GM
 【遠い昔/ある男】
 空の向こうには何があるのだろう。
GM
 「——―間もなく、発射60秒前。魔導エンジン、点火」
 私はそれが見たくて、このミッションに志願した。はるか空の果てへの旅へ。—―—帰ってこられるかは分からない。
GM
 「きっと世界で俺達が初めてだぜ、空の果てまで行く人間なんてよ」 
 仲間の言葉に、あらためて胸が高鳴る。
GM
 「残り10秒。9、8…」
 泣いている恋人の…オリヒメの姿がふと、頭をよぎった。また彼女の笛の音を聞きたい。
 …必ず約束は守る。次の星祭りまでに、必ず私は帰ってくる。
GM
 「…1…0…発進!操縦士ヒコボシ、幸運を祈ります」
GM
 【プロローグ/おわり】






GM
 冒険の舞台は、ロシレッタの北西にある、のどかな島。
 名前をユメノ島。
 青い空、白い雲、照りつける太陽。私達の世界で言う南国風な場所です。


GM
 集めると願いが叶う、そう噂されている流れ星が落ちた地として、
 今冒険者の間でなかなかホットな場所のようです(もちろんあなた達にとっても!)。


GM
 あなた達が所属する冒険者の店は『有為なる翼の主亭』。(ういなるつばさのあるじてい?)
 でも名前が長すぎるので、略して『ういっしゅ亭』と呼ばれているようです。


GM
 店主はリルドラケンの中年男性。名前をドラパパ。


GM
 従業員にはシャドウの女の子。名前をミツメ。
 種族は違いますが、二人は親子のようです。


GM
 そしてオマケに、ペットがいます。幻獣のプーカ。名前をいぬ。
GM
 そんな『ういっしゅ亭』で、あなた達は仕事を受けるために、自己紹介を済ませ、パーティを組んだのでした。  









ジゼル

 「やっほー、"月光の"ジゼルだよ!・・・なんだかむずがゆいね、この名前(テレテレ)」
 「サニじぃにいろいろ教えてもらって、いろんな妖精さんと仲よくなったよ、えっへっへー!」
 「最近はユメノ島のあちこちに出かけてたから、うぃっしゅ亭のお仕事はできなかったけど、くだものとか機械のお船とか、ぎゃんぶるとかいろいろあったってナギおねーちゃんから聞いたよ。」
 「うーん、ボクも行きたかったなあ、ちぇっ!」  
 「なんだか今回はお祭りだって聞いたけど・・・美味しいもの、あるかな? みんな、よろしくね!」

 名前:ジゼル
 種族:フィー
 技能:フェアリーテイマー5、ソーサラー3、セージ3、アルケミスト1
 編集者コメント:妖精魔法を使いこなし、持ち前の明るさで色んな人を救ってきたフィーです!人は彼をこう呼ぶ…月光のジゼルと!継続しての参加PCさんです!感謝!
 過去参加セッション:マッチ姫モリモリマモルねらわれた学園
ジゼル伝/月光の章






テオ

 「テオデュオ・ロックカント。テオでいいよ。他に呼び方があれば好きに呼んで構わない」
 「ちょっと色々あって船から身投げしたけど、なんだかんだ生き残った。
  で、この島には願いを叶えることのできるものがあるって聞いて、ちょっとだけ生きて集めてみようかなって思った」
 「ここはいいとこだね飯は美味いし(もぐもぐドライフルーツを食べながら)、皆いい奴だ」
 「ん?近況?・・・リュドミラから便利だって教わった魔香草を育ててるよ。うぃっしゅ亭の裏で。許可?とってないよ?」」
 「まぁ、頼み事があれば出来ることはやるよ。あ、風呂に入れってのはイヤだけど」

 名前:テオデュオ・ロックカント  種族:ドワーフ  技能:グラップラー5、スカウト4、エンハンサー3、レンジャー1  編集者コメント:大型犬のような性格!頼りになるドワーフの少年グラップラーです!婚約者さんがこのPTにいます!お祭りデートっぽい!継続しての参加PCさんです!感謝!
 過去参加セッション:過去からの出航







リュドミラ

 「リュドミラ・エリサ・ムース。リュドミラで構わないわ」  「他の皆が頑張っている間にも私の方も色々とやったけど進展は無かったわ。もう少しドラパパさん達にお世話になりそうね」  「早く目的を達成させるために操霊術師として少し成長したの。それと情報を収集できるように商人としても活動を始めたわ」  「一層強力なゴーレムも扱えるようになったし、これで下手に迷惑を掛けることは無くなったかしら?(少し寂しい顔をしつつ)」  「何だかお祭りの話を聞いたけど、・・・・・・別に楽しみというわけじゃないわよ(頬を赤くして手を組みながらそっぽを向く)」

 名前:リュドミラ・エリサ・ムース    種族:ドワーフ  技能:コンジャラー6、スカウト3、セージ3、エンハンサー1、アルケミスト1    編集者コメント:乙女心溢れる性格!頼りになるドワーフの少女コンジャラーです!婚約者さんがこのPTにいます!お祭りデートっぽい!継続しての参加PCさんです!感謝!
 過去参加セッション:過去からの出航







アルンドゥ
 
 「やぁやぁ、みんな、お疲れちゃ~ん」
 「僕ぁアルンドゥ・インディカ、見ての通りリルドラケンだよ~、でも魔法使いって言うとみんな驚くんだよねぇ?」
 「ま、こう見えてそこそこ生きてるから、何かあったら話位は聞くよ~、どうにか出来るかは・・・、知らないけどねぇー」
 「で、もうすぐお祭りなんだっけ?楽しみだねぇ」
 「ま、とにかくみんな、よろしくちゃ~ん」

 名前:アルンドゥ・インディカ  種族:リルドラケン  技能:ソーサラー6、レンジャー4  編集者コメント:飄々としたおじさん!意外な構成!リルドラケンのソーサラーです!リルドラケンながらしっかり魔力を確保しており、玄人なキャラクターです!






アリシア

 「遠き時の彼方から呼び声に応え参上した! ”赤百合の騎士”アリシア=アンフィテアトロフである!」
 (初めましての人は初めまして、お久しぶりの人はお久しぶりです。アリシア=アンフィテアトロフといいます)

 「我が生涯における莫逆の友を探しに、夢叶える希望の島へと参った!」
 (お友達になってくれる人を探して、願いが叶うというユメノ島にやってきました)

 「昨今は、命を持ちし甘美なる果実たちを探し求め、剛腕なる獣たちと交友を深めておる。言葉など我らには不要」
 (最近は、クダモの森で生きてる果実さんたちを捕まえたり、森のゴリラさんと仲良くなったりしてます。言語わからないんですけど)

 「研鑽された我が錬金術は、光たる汝らを助け、闇たる障害を阻もうぞ。我が剣と盾を如何様にでも頼るがいい!」
 (最近は錬金術についてお勉強しました! 皆さんを助けて、邪魔する人を妨害しますよ。前衛は任せてください)

 名前:アリシア=アンフィテアトロフ
 種族:ウィークリング(バジリスク)
 技能:アルケミスト5、スカウト4、ファイター3、レンジャー1、エンハンサー1
 編集者コメント:ウィークリング(バジリスク)の少女で、アルケミストファイター!防護点も高く仲間をかばいます!そして中二病!継続しての参加PCさんです!感謝!
 過去参加セッション:ねらわれた学園くだものだもの









GM
 【星祭り会場/現在時刻20:30】
 季節は夏。照りつける太陽も、20:30を回ると、すっかりなりを潜めます。夜の風は涼しく、気持ちいいです。
GM
 あなた達のいる海岸は出店でにぎわい、明かりがあちこちで灯っています。
 人々は浴衣で楽しそうに出店で買い食いしたり、遊んだりしています。
GM
 そう、今日は星祭り!願いを込めた紙を木に吊るし、お祈りする日。私たちの世界で言う七夕のような物です。
 あなた達5人はドラパパに呼ばれ、お祭りの本部…大きめのテントの中に来ました。
 
 
 
 ☆星祭り
 木に願いをかけた紙を吊るし(短冊というそうです)、
 7時、14時、21時にその願いが叶うよう、短冊に向かってお祈りします。
 これを一週間欠かさずに続けると、本当に願いが叶うと言われています。
 7/7、最終日の夜には、願いが叶う事を信じて、みんなで食べたり飲んだり盛大に楽しみます。
 海岸には夜店が出回り、射的や金魚すくいなどで遊べます。
 これはユメノ島にずっとずっと昔から伝わってきた伝統あるお祭りだそうです。
 今年は流星騒ぎもあった事から、外部からも多くの人が来ることが予想されています。




ドラパパ
 「悪いね、星祭りの日に呼び出して」


テオ
 「来たよ」お祭りだというのにいつも通りの一張羅です
ドラパパ
 「やっぱりテオ君はいつものままみたいだね」ドラパパは微笑みました


アリシア
 「常世の闇に包まれし中の光の催しごとを漂う中、何用か」
 (お祭り楽しんでましたけど、何かご用ですかー)
アリシア
 ちなみに、顔を覆ってるバンダナは、スカーフを無理やり顔に巻いてる感じです(


ジゼル
 「(もぐもぐ)わたあめおいしー!」
アリシア
 あ、イカ焼きやら林檎飴やら焼きそばやら両手に持てる限界を超えて持ってます
ジゼル
 「アリシア買いすぎだよお」
GM
 すでに満喫してる!
ドラパパ
 「いや楽しんでた所ごめんね、アリシアさんにジゼル君。悪いねわざわざ」


アルンドゥ
 「いやいや、僕も暇してたしぃ?何か用なら聞くよぉ?」
ドラパパ
 「アルンドゥさん…悪いね、そう言ってくれると助かるよ」
 

リュドミラ
 「どうしたのかしらドラパパ? こんな実力派を含めた5人も呼び出すなんて珍しいじゃない?」

 

 ☆ゴーレム
 今回リュドミラさんからお祭りスタート前にゴーレムを作りたいと申請がありました。
 と、いう訳でリュドミラさん製作のゴーレム君もついていきます。デザインはテオ君っぽい感じらしいです。フラービィゴーレムなのでサイズは3mくらいにしたようです。
 …でかくね!?
 他にもジゼルくんも申請があり、ドゥナエーを呼び出して月の舞(振りなおしできるようになる!)を全員にかけておりました。
 セッション始まる前から入念だ!みんな実力派過ぎて怖い!

ドラパパ
 「うん、実力派の君達にしか頼めない重要な依頼があってね…」
ジゼル
 「わ!なんかあったの、ドラパパ?」
リュドミラ
 「(噂に名高いアリシアに"月光"のジゼル・・・。やっぱりそういうことなのね)」と思うことにしている
テオ
 「困りごと?」
アリシア
 「我らを招きしは如何様な荒事か。我らに解けぬ難事はないゆえに」
 (私たちを呼んだってことは何か問題でもありましたか? 私たちなら何だって大丈夫です!)


ドラパパ
 ドラパパは神妙な顔をして、あなた達に依頼書を見せてくれます。いつもより顔が怖い。
ジゼル
 「ドラパパ~、眉間にしわ寄ってるよ?」
アルンドゥ
 「何ぃ・・・、真面目系な話しぃ?」
ドラパパ
 「ははは、真面目系じゃないかも。…いや、こほん。重要だよ、うん」

  

 【依頼書】
 ○依頼人

 ドラパパ

 ○内容
 星祭り楽しんでおいで。何かあったら手を貸してね。

 ○報酬(金額は一人あたりへの報酬)
 ☆前金

 お祭り出店チケット×5枚

 ☆報酬
 500G

 ☆備考
 大きな事件が起き、対処した場合。
 ボーナス+5000G
ジゼル
 「・・・・・・・・・・・ほえ?」
リュドミラ
 「・・・? 警備の仕事でも任されるかと思ったけどそういうことでもないのね」
テオ
 「遊んで来い?って?」
ドラパパ
 「まぁ、平たく言うと、そう言う事」>テオ
ジゼル
 「うーんっと、ばらばらじゃなく、みんなで遊んで来ればいいの?」
ドラパパ
 「そうだね、何かあった時の為にPTはひとまとまりでいてくれると助かるよ」
ドラパパ
 「お祭りの警備は、他所の冒険者がやるよ。君達は切り札だし、英気を養わないとね………」
 「…と、いうのは建前。君達にはいつも助けられてるし、これからもお世話になると思うからさ。日頃の感謝を込めて、お祭りを楽しんできて欲しいって思ってるんだ」
アリシア
 「・・・・・・つまり、我らで催し事を楽しむことが仕事、か」(えーと、楽しんでくるのが仕事、ですか?)
アリシア
 全力で楽しんでる奴がすでにいるらしいぞ!


ジゼル
 「わーーーーーーい!ドラパパ太っ腹————!」 ふよふよとドラパパの回り飛び回っちゃうなそれはw
ドラパパ
 「ははは、僕もたまには太っ腹な依頼を出したい時があるのさ」 
ドラパパ
 「お祭りの出店、今年は冒険者向けの難易度と賞品も用意したって島の人たちが言ってたよ。君達がクリアすれば、ういっしゅ亭も鼻が高いよ」
 ※お祭りの出店は、冒険者向けの難しい出店もあります。クリアすると、アイテムがもらえたり、尊敬されたりします。
GM
 メタな事言うと、これでボスに備えてくれい!
アリシア
 www
テオ
 w


アルンドゥ
 「なぁーんだ、もう、真剣な顔して言うもんだから構えちゃったじゃーん」
ドラパパ
 「ごめんごめん、ちょっとサプライズしたくって」>アルンドゥ


テオ
 「この出店チケットってのは何?食えそうにないけど?」
ドラパパ
 「そのチケットを使えば、出店のゲームで遊べるよ」
テオ
 「へぇ、じゃあ貰っとく。祭りってそういうルールなのか」


アリシア
 「ほう、この紙片にて、祭りの主演となれるか」
 (このチケットで、お祭りを遊べるんですねぇ)


リュドミラ
 「・・・・・・」テオの方を振り向いて少し考え込む
 「テオ、お祭りなら普段口に出来ない食べ物もきっとあるはずよ。それ目当てでもいいんじゃない?」
テオ
 「へぇ。そうなのか。祭りは初めてだから食い物も気になるな」
テオ
 と、取り出しかけてたナッツをポケットにしまい込む
ドラパパ
 「もしも何か、君達の力を借りなくちゃいけない時は空に青色の信号弾(シグナル・バレット)を撃つよ。そうしたら、ここまで戻ってきて欲しいな」
リュドミラ
 「青色ね。他の色は気にしなくていいのかしら?」>ドラパパ
ドラパパ
 「その通り、リュドミラさん察しがいいね。青色以外の信号弾は気にしなくていいからね。他の色は、君達以外のういっしゅ亭パーティに向けた信号弾だから」
アリシア
 「夜空に浮かぶ青色の信号、か。この依頼、承った! 全力で達成して進ぜよう」
 (夜空に浮かぶ青色の信号弾ですねー。わかりました! この依頼、全力で楽しみますね!)
 
 

 ☆君達以外のパーティ
 今回のセッション、星祭りはなんと前後構成!2つのパーティが前編と後編に分かれて同じ舞台で冒険します。
 このリプレイは後半のパーティさん達、『第二陣』のリプレイとなっております。
 物語開始時の第二陣の舞台時間は、第一陣より30分後となっています。

 前編リプレイ:星祭り/第一陣
GM
 さて、祭り楽しんできてねの依頼を受けたあなた達
 共有メモに行ける所をアップしました!

 

 ☆行ける所
 ・食べ物出店…『焼きそば』や『わたあめ』が食べられます
 ・射的屋…冒険者LV+器用Bで、君も豪華賞品をゲットしよう!
 ・短冊広場…短冊と笹が設置されていて、誰でも願い事を書いてOK!な広場です
 ・海中探索…マギテック協会が開発した防護服を着て海中探索ゲームに挑戦!豪華景品が君を待つ!
 ・模擬戦…冒険者たちと模擬戦できます。営業中止中…。
 ・金魚すくい…出店のすみっこでひっそり開店中。冒険者LV+器用B。セージ技能があると有利。

ジゼル
 「じゃあねじゃあね!まずは屋台に行ってみたい!まだ食べてないのがたくさんあるんだ!」
ドラパパ
 あなた達の楽しそうな様子に、怖い顔ながら微笑みます
ジゼル
 「あ、テオ、テオ~! 向こうにオクトパス焼きってってのあったんだよ!いこいこ食べにいこー!」
ジゼル
 とテオの背中押しつつぐいぐいと進もうw
アリシア
 「オクトパス焼き・・・如何な味であろうか]
テオ
 「オクトパス焼き、美味そうな響きだ」
アリシア
 (オクトパス焼きってどんな味なんでしょうかー)
ジゼル
 ソース、ソイソース、マヨネーズ、ポンズといろいろ味があるかもしれない!
ドラパパ
 「いってらっしゃい、気を付けてね!」ドラパパは手を振りあなた達に別れを告げます


アルンドゥ
 「さてさて、じゃあ祭りを楽しみに行こうかぁ」


ジゼル
 「はーーい!いってきまーーーす!」手ぶんぶん


アリシア
 >ドラパパ 「では行ってまいる!」(いってきまーす!)
ドラパパ
 あなた達が元気よく歩いていくのを、微笑んで見送ってくれます
リュドミラ
 「・・・。テオ、・・・楽しそうね」寂しい顔で少し遠くを見ている
アリシア
 >リュドミラ 「? ともに行かぬのか? いつもそんな目でテオ殿を見ておるが」
 (一緒に行かないんですかー? いつも寂しそうな目でテオ君見てますけど?)
テオ
 「?リュドミラは楽しくないの?」
リュドミラ
 「・・・いいえ。でも今回の依頼は皆で楽しむことだから」>テオ


テオ
 「うん、そうだね。だからリュドミラも楽しむといいよ」とリュドミラの手を引いて歩きだしましょう


リュドミラ
 「さあ行きましょうゴーレム。貴方も楽しみたいでしょ・・・え?」少し驚きつつ手を引かれていく
GM
 では食べ物出店の空気ですね
ジゼル
 「やきそばはス~プ♪ わたあめはサラダ~♪ メインディッシュはおっくとぱす~♪ デザートにりんごあめ~♪」
 とへんてこな歌を歌いながらヒラヒラと!w
アリシア
 「如何な珍味が我らを待ち受けているであろうか…胸が躍るな!」
 (どんな食べ物があるんでしょうか……すごく楽しみです!)


GM
 【出店/わたあめ/やきそば/かき氷】
アルンドゥ
 あー、多分目印にされるな自分
ジゼル
 確かに目立つなw>アルンドゥ
アリシア
 ゴーレム(テオ君型)


リュドミラ
 ゴーレム(3m級テオ君)
アリシア
 サイズが違うかw
GM
 でかくね!?
テオ
 テオが1mちょっとだから3倍くらいあるねw
アルンドゥ
 もっとデカいのがいたか、集合場所扱いは免れたぞ
GM
 アルンドゥさんも島民からは十分注目されてますけどね。リルドラは目立つ!



出店のおっちゃん
 「いらっしゃいいらっしゃい!美味しい美味しい焼きそばだよー!」
 「かき氷、かき氷いかがっすかー」
出店のおっちゃん
 食べ物屋の出店は、なぜかみんなタビットが店員でした。
 小さい体で、がんばって大きく身振り手振りして客引きをしています。
GM
 共有メモにメニューについてアップしました!
 
 

 ☆出店メニュー(全て5G)
 ・焼きそば
 ・イカ焼き
 ・焼き魚
 ・すいか
 ・わたあめ
 ・かき氷
 ・エール

 〇焼きそば or 焼き魚 or イカ焼き
 具だくさんな焼きそば、良い焼き加減の魚、大きめのイカ焼き。出来たてでとっても美味しそうです。
 食べるとこのセッション中、HPの最大値+2。
 2つ以上食べても、この効果は重複しません。

 〇わたあめ or かき氷 or すいか
 甘いわたあめ、きーんと冷たいかき氷、ひんやり冷えたスイカ。デザートにどうぞ。
 食べるとこのセッション中、MPの最大値+2。
 2つ以上食べても、この効果は重複しません。

 〇エール
 キンキンに冷えたエールです。
 飲むと良い気分になります。うめぇうめぇ!

テオ
 「一番固いやつはどれ?」と歯ごたえを気にする
ジゼル
 「かき氷!かき氷ちょうだい!」
 「今年の夏はあっついの~!!」
出店のおっちゃん
 「あいよ!かき氷5Gだよ!歯ごたえはイカ焼きって所かな!」


ジゼル
 「ありがとー!あとね、焼きそばとイカ焼きと焼き魚とすいかとわたあめとエールちょうだい!」
ジゼル
 (つまり全部)
 35Gはらいますw
出店のおっちゃん
 「おう坊主、いい喰いっぷりだな!5Gまけてやる!」


アリシア
 「ここに並んでる奴をすべてもらおうか」(ぜんぶくださーい)
出店のおっちゃん
 >アリシア 「お嬢ちゃんも良い喰いっぷりだな!5Gおまけしてやるよ!」


ジゼル
 「わーーい!おっちゃんもそのはちまきカッコイイね!」
 「ありがとー!」
 ともぐもぐもぐ・・・・
アリシア
 「恩に着る。では、いだたきます」(ありがとうございます♪ じゃあ、いただきまーす)
 もぐもぐもぐ
リュドミラ
 「なかなか食べるのね・・・、あの子たち」隣で見てて驚いている
GM
 食べると分かりますが…
 屋台のお店!って感じの味でした!達成値でいえば9くらいな感じ!
ジゼル
 GM、最大値増やしますけど、現在値も上がります?
GM
 はい、現在値も上げてOKです。
ジゼル
 「アルンドゥ—!このわたあめ、メロンの味がするよー!」と ずずいっと!


アルンドゥ
 「おうおう、おじさんにもくれるのか、では」と一口>ジゼル
ジゼル
 「ね?ね?メロン味でしょ?」>アルンドゥ
アルンドゥ
 「おー、うめぇな、こっちも一つもらおうか」
出店のおっちゃん
 「リルドラケンのおいちゃんも食うねぇ…!ええいもってけ5Gおまけだ!」
アルンドゥ
 という感じでジゼルと綿あめを分けている、ちなみにほかに買ったのはエールだけ(笑)
アリシア
 よし、全部食べた。「お代わりを所望する!」(けぷっ
ジゼル
 「わ!アリシアはっやーーーい!」
出店のおっちゃん
 >アリシア 「早くねぇか!?」
アリシア
 早食いとため食いは生きるための必須事項だったからね・・・
 「む、こっちのわたあめはイチゴ味か」(もっもっもっ


リュドミラ
 「テオ、色々美味しそうなものが並んでいるわね」赤い布地の玉簾の着物をたなびかせる


テオ
 「うん、美味そうだ。俺にも全部。リュドミラも全部にする?」
リュドミラ
 「ええ。・・・と言いたいところなのだけど手持ちがないのよね」27G
テオ
 「そっか、じゃあ俺のを半分食えばいいよ。そうすれば全部食える」
リュドミラ
 「・・・え?」両手で頬を覆って顔を赤くするが・・・
テオ
 (食料を分けることに抵抗がない群れ本能
リュドミラ
 「・・・いいえ。テオが食べる量が少なくなっちゃうじゃない」
テオ
 「大丈夫だよ。金魚って魚が食えるとこもあるみたいだし」しれっと
ジゼル
 金魚食う気だ!?w
GM
 その発言は危険だ!w>金魚
アリシア
 そもそも金魚食えるほどサイズあるか!?ww
 一口でぺろりと踊り食いできそうだ・・・・
ジゼル
 シラスとか煮干しくらいの気分で・・・w
リュドミラ
 もしかしたらビックサイズの金魚が泳いでいるかもしれない
テオ
 というわけでGMさん35Gでこっちも全部でw
 半分こしたけど、全部食べたし+2効果は受けてもいいかな?w
 【編集者一口MEMO】
 うおお、回答出来てなくてごめんなさいね!今更だけど、OKですよ!そして半分こしあうの青春って感じでいいですね!と編集者さんは思ったり!


出店のおっちゃん
 「おう、そっちのドワーフのあんちゃんもよく食うな!気に入った!彼女にわけるなんてよ!5Gおまけだ!」
リュドミラ
 「!? かかかかのじょ!?」手を前に出して振りながら恥ずかしがる
リュドミラ
 「・・・テオ、いいの? 無理してない?」食べ物を分けるテオを心配します
テオ
 「え?何が?」分けるのが普通なので何が無理なのかわかってない
リュドミラ
 「・・・本当に、貴方はわかりにくいわね」でも少し嬉しそうに綿あめを小さい口で頬張る
テオ
 よくうぃっしゅ亭の厨房から盗み出したハムをいぬと分けて食ってるしね
アリシア
 戦犯貴方かw >厨房から盗み食い
GM
 ハムドロボーは君だったのか…!(byドラパパ)
ジゼル
 犬も共犯w
アリシア
 あ、もう1セット35G払って食べてもいいですかね? >お代わり
GM
 自由だぜ!たくさん食べる君が好き>おかわり
アリシア
 じゃあ、2セットほど払っておきますね~ >70G
出店のおっちゃん
 ウサギたちはあなた達の食べっぷりにわちゃわちゃし始めます
 「そんなに買ってくれるなんてよ…くぅ~ありがたいねこんちくしょう!ウサゴールド家の面子にかけて全力で作るぜ!」
アリシア
 「美味である!」(おいしいです~)
 もっもっもっもっもっもっ・・・・・・・
ジゼル
 「あっ!」
アルンドゥ
 「ん、どしたい?」>ジゼル
ジゼル
 「~~~~~~~~~!!!(><)」 頭抱えて悶絶。
ジゼル
 「あたま・・・・きーーんって・・・・!!!」
ジゼル
 「かき氷・・・・つよい・・・・!!」
 ごろごろごろ!
リュドミラ
 「ゴーレム、さすってあげなさい」巨大なゴーレムがジゼルの背中をさすりに行く
ジゼル
 「あう。。。。ありが・・・おっきいなあ、手」
 ゴーレムでけえ!
アリシア
 なお、アリシアは頭痛なんて何のそのともぐもぐもぐしてらっしゃる
アルンドゥ
 「はっは~ん、氷を一気食いかぁ、若いねぇ~」>ジゼル
テオ
 「冷たくて美味いな」しゃくしゃく
リュドミラ
 「ええ。私たちの一族じゃ冷たい料理なんてまるで出なかったものね」
アリシア
 (きーん)「・・・・・・この頭に響く疼痛もまた一興よ」
 (うーん、頭痛いですけど、それはそれで!)もぐもぐもぐ
GM
 かき氷はよく冷えていておいしい…!いちご、メロン、ぶどう、りんご、どうやら近くの森で良いフルーツが取れるのでそれをシロップにしているようです
アリシア
 もしかして近くの森 ⇒ クダモの森
アリシア
 出店の裏から生き延びたメロンくんが逃げていったのを目撃してしまうかもしれない…
ジゼル
 www
テオ
 「このメロンってのが走り出したくなる美味さだ」
リュドミラ
 「そんなに無性に走りたくなるの? お願いだからあまり皆と離れないようにね」>テオ
ジゼル
 「いや、それ、メロンが走るんだよリュミドラ・・・」
リュドミラ
 「・・・え? メロンが走るって・・・? 耳でも悪くなったのかしら?」少し混乱する
アリシア
 >リュドミラ 「? うまいメロンとは走り出すものではないのか?」
 (? 美味しいメロンって走って逃げるものじゃないんですか?)
GM
 ※走りません
アルンドゥ
 「まぁ、メロンは走るはなぁ(知ったか)」

 

 ☆クダモの森
 ユメノ島にある、新鮮で栄養豊富な果物が生っている森です。
 クダモの森にもヘンテコな生物がおり、体は上等な果物で出来ている、動く果物とでもいうべき生物がいるようです。ええっ、なにそれこわい…。

 過去登場リプレイ:くだものだもの

ジゼル
 「ねね、次はどこいく?どこいく?」
テオ
 「食うもの食ったし次だね」
アルンドゥ
 「腹が膨れたら、次ぁ遊びだな」
アリシア
 お腹もこなれたし、射的か海中探索か・・・
テオ
 「この短冊っての?がメインのお祭りなんだよね?」
リュドミラ
 「テオに任せるわ。今の貴方には思いっきり楽しんでほしいから」少し後ろの方で付いていきます
ジゼル
 「短冊って、願い事書くんだよね?」
テオ
 「らしい」
リュドミラ
 「ええ。願い事を書いて叶うようにお願いするのよ。行ってみる?」
アリシア
 >ジゼル 「で、あるな。星にかける願い事を吊るすのも一興」
 (そうみたいですねぇ、願い事を吊るすなんて面白そうです!)
ジゼル
 「見に行きたーい! 書きたーい!」
アリシア
 この無邪気っぷりよ・・・ >ジゼル
リュドミラ
 「アルンドゥ、貴方も一緒にいかがかしら?」
アルンドゥ
 「よーし、じゃ行くか」
テオ
 では短冊へw
アリシア
 アイヨーw
GM
 ではあなた達は短冊の場所まで行くことにしました
リュドミラ
 「(・・・テオは一体どんな願い事にするのかしら?)」テオのお願い事に興味津々


GM
 【短冊広場】
GM
 笹の葉に短冊がたくさん飾られています。祭りを楽しむ人々は、短冊に熱心に祈っています。
GM
 『結婚出来ますように!』『豊漁祈願』『家族が健康でありますように』『おじいちゃんが元気になりますように』


ジゼル
 「わーーー・・・・! おっきーーーい!」
 と笹を見上げよう。


リュドミラ
 「凄いわね。皆こんなに熱心になっているのね」私も小さいながら笹を見上げる
GM
 笹は大きく、いくつもの短冊が掛けられています
 短冊には、人それぞれ、様々なお願い事が書かれています。
 そして笹の葉の前には『ご自由にお使いください』と張り紙がしてあり、短冊と羽ペンとインクが置いてあります。


テオ
 「あれは食ってもあんまり美味くないやつだよ」と笹の葉を指さしながらジゼルに教える


アルンドゥ
 「アレを食うのはパンダだ」>テオ
ジゼル
 「ちぇ~。でも、お願い事してお祈りしたら叶うって、なんだか星のかけらみたいだね」
テオ
 「そうだな、ちょっとお得だ」
リュドミラ
 「・・・テオ。ここに来るのは嫌だった?」申し訳なさそうに声を掛ける
テオ
 「?なんで?メインでしょ?参加しとかないと損だ」
ジゼル
 「僕もかこーっと。みんなも書こうよ~」と人数分の短冊とってこよう。


アリシア
 「む、むむ? おぉ、恩に着るぞ」(おっとと、ありがとうございます~)
リュドミラ
 「え? 私も?」戸惑いながら短冊を受け取る
ジゼル
 「うん!願うだけならただだよ!」
テオ
 では受け取ってサラサラ書き始めます
 (字は汚い
GM
 字が!w あなた達はさらさらーっと書くことにしました
アリシア
 では丁寧に文字を一筆一筆念を込めるような感じで書いていきます


ジゼル
 「えーっと・・・・『おいしいものがたくさんたべられますように』 『ナギおねーちゃんといっぱい冒険できますように』
 『サニじぃやアニデシ、セキガンとまた遊べますように』・・・わー!裏側までびっしりになっちゃった!」
ジゼル
 ふよふよと飛んで、笹のてっぺんまで行って結んで来ようw


アリシア
 (・・・お友達を作りに来たけれど、それらしい人は会えて来なかったなぁ。つまり、友達になる何かが必要なのかな…?)(さらさらと筆を動かしつつ
アリシア
 笹に吊るす願い事は「お友達の作り方を教えてください」かなぁw
リュドミラ
 「・・・私は・・・うーん」少し悩みつつ願いを精査している
アルンドゥ
 「お願いねぇ、おじさんそういうのはもう良いかなぁ」
GM
 達観してるおじさんだった!
リュドミラ
 後ろからこっそりばれないようにテオの願い事を見てみます>GM
GM
 テオさんが隠したりしなければ、普通に見れるはず


テオ
 『今日のリュドミラの服がキレイだから、来年も見たい』ってドワーフ語で書いてありますね
リュドミラ
 「・・・え?」色々な衝撃に短冊を落とす勢いで驚いて少し後ろに下がる
GM
 くっ…!破壊力が高い口説き文句だな…!


リュドミラ
 じゃあ私は決心したようにドワーフ語でこう書きますか。『テオが救われますように』
テオ
 「これ何個も書いていいの?」とジゼルに聞いてます
ジゼル
 「いいよ!」 根拠のないYES!
GM
 周りのお客さんも、ジゼル君の根拠のないイエスにぶはっと笑ってしまいました。この日くらい、いいのかもしれない
アルンドゥ
 「んー・・・」と考えつつ書いていく
テオ
 「じゃあこれも書いとくか」と『今度は甘いものが厨房にありますように』って追記しますw
GM
 それただのういっしゅ亭への要望じゃん!w
ジゼル
 「テオはなんて書いて・・・・読めないようこれ」
 「リュミドラも~! あ、でもリュミドラの方が字がきれいなのはわかる」
テオ
 「共通語は苦手だから。まぁ願えばかなうなら大丈夫でしょ」知力ボーナス1なのでw
リュドミラ
 「(今度シャンパントリュフでも取り寄せようかしら?)」商人のコネを最大限悪用しようとする


アルンドゥ
 『可愛い子に逢いたい』と書いて笹に吊るす
ジゼル
 wwwww リルドラ的に可愛い子ってどんなの!?w
GM
 おじさんーー!!w
テオ
 古来よりドラゴンはお姫様をさらうものですがリルドラケンではどうでしょう?w
ジゼル
 鱗がピンク色とか、角がくるんっとかわいくまるまってるとか?w
アルンドゥ
 可愛い子は可愛い子だよ、かけら7つ集めたらシナリオにしてもらうんだよ(笑)
ジゼル
 おっちゃんおもしろすぎるwwww
GM
 OK!w可愛い子を考えておきます!
アルンドゥ
 いや、その時が来たら詳しく話しますので>GM
GM
 おお、楽しみにしています!
GM
 笹にお願い事をかけた人は、こんな願い事の短冊達がかけられている事に気づけます
 
 

 ☆短冊
 『美味しいもの一杯食べられますように』byロト
 『船長にアタシはなる!』
 『星のかけらが見つかりますように』 『短冊の願いが叶いますように

 『このまま楽しいがずっと続きますように!!にゃん!!』

リュドミラ
 「・・・何か、現実味を帯びた願い事が掛けられているような気がするわ」
ジゼル
 wwwwww なるほど第1陣か。
テオ
 なるほどw
GM
 ちなみにミツメはすでに移動していません。ここでのイベントは以上です。
 
 

 ☆短冊
 『美味しいもの一杯食べられますように』byロト
 『船長にアタシはなる!』
 『星のかけらが見つかりますように』 『短冊の願いが叶いますように

 『このまま楽しいがずっと続きますように!!にゃん!!』
 『おいしいものがたくさんたべられますように』『ナギおねーちゃんといっぱい冒険できますように』『サニじぃやアニデシ、セキガンとまた遊べますように』
 『お友達の作り方を教えてください』
 『今日のリュドミラの服がキレイだから、来年も見たい』
 『テオが救われますように』
 『可愛い子に逢いたい』

 笹の葉もずっしり重くなるくらい、たくさんの人達のお願い事がかけられましたね。お願い事にPCの行動原理や主義が反映されていて、とても良いと思います。

テオ
 「よしっと。じゃあ次に行ってみようか」
リュドミラ
 「おまけに少し見てみると・・・、何だか知っていそうな子もいるね。ええそうしましょうか」
テオ
 「あとは・・・遊べそうなのと、食えそうなのか(金魚)」
ジゼル
 「食べちゃダメだと思うよそれ!」
リュドミラ
 「テオ、金魚すくいなら自信があるわ」技能的に
 すっかり乗り気でガッツポーズを決めます
GM
 (ちなみにメタな事を言うと、海中探索ゲームと模擬戦は遊べないです)
 OK!金魚すくいの空気ですね!
テオ
 じゃあ金魚すくい行ってみます?w
ジゼル
 いこいこー!!
GM
 お祭り客がわいわい短冊を書く広場から離れ、あなた達は金魚すくいの店に行くことにしました
リュドミラ
 「・・・・・・」皆が楽しそうな様子を後ろから眺めてます
テオ
 「・・・あ、なるほど」と道々何かを納得した顔
テオ
 「金魚を『救う』だから、食っちゃまずいのか」


GM
 【出店/金魚すくい】
リュドミラ
 ふふふ・・・。器用さならドワーフの出番ですよ!
GM
 出店の一角。隅っこ、暗い所に怪しげな金魚すくいのお店がありました。


金魚すくい屋さん
 「いらっしゃい。やってく?」
ジゼル
 ・・・・・・GM
ジゼル
 この金魚すくい屋さん、あやしいw
GM
 怪しいね!
GM
 店主はウサギの仮面をかぶっている女性です。冒険者LV+知力Bを振ってみてください。目標は17です。
リュドミラ
 冒険知力
 (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16 【失敗】
テオ
 なかなか高い目標値w
テオ
 知力+冒険者
 (2D6+5+1) → 3[1,2]+5+1 → 9 【失敗】


ジゼル
 冒険者LV+知力  
 (2D6+5+4) → 12[6,6]+5+4 → 21 【成功】
ジゼル
 よっし!


アルンドゥ
 店主はいったい?
 (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18 【成功】
GM
 ジゼル君とアルンドゥさんは気づけます。 彼女は一見普通の人間ですが、祭りの幻想的な光が彼女に当たると、時折体が透けているようです
 ここは他の出店より離れており、暗いので普通の人は気づかないような微かなものです。ですが、この世のものではないでしょう。
ジゼル
 ふむふむ。なるほどね


金魚すくい屋さん
 あなた達がじっと見ているようなので、手持ち無沙汰に竹笛を手でいじっています
ジゼル
 「(ひそひそ)ねね、アルンドゥ。あの人、透けてる、よね?」
アルンドゥ
 「(小声で)うむ、まぁ敢えて言うまいよ、悪さをするなら別だがね」>ジゼル
ジゼル
 「(ひそひそ)だね♪」>アルンドゥ
リュドミラ
 「ええ。・・・皆、どうしたの?」何だか変な雰囲気に首を傾げる
ジゼル
 「ん、んーん!なんでもない!」首ぶんぶん
テオ
 俺は全く気付かない「おばちゃん。これどんなゲーム?」
金魚すくい屋さん
 「あはは、おばちゃんじゃなくって、お姉ちゃん!まったくもう…現代の若い者は…これは金魚すくいっていう、何百年も前からある伝統的なゲームだよ」
テオ
 「?そうなの?なんかおばちゃんって言わなきゃいけない気がしたんだけど。まぁいいや。お姉さん」
金魚すくい屋さん
 「ん、よろしい」

 

 ☆金魚すくい
 冒険者LV+器用Bで、金魚すくいが出来ます。
 すくった金魚の数によって賞品をゲット出来ます。
 金魚すくいには古来からコツが伝わっています。
 見識判定で目標12に成功すれば、金魚すくい判定時にボーナス修正+4が得られます。

 【賞品リスト】
 すくった数14匹以上…救命草×1、リスペクト+1
 すくった数16匹以上…魔晶石5点×1、リスペクト+2
 すくった数18匹以上…スカーレットポーション×1、リスペクト+3

 参加賞…竹笛

リュドミラ
 「そう? じゃあやってみようかしら?」まずは見識いきます>GM
金魚すくい屋さん
 「さぁさ、やるならチケットを拝借するけど…持ってる?」
ジゼル
 「じゃあ お面のおねーちゃん!はいっ!」 出店チケットを差し出します
リュドミラ
 「ええ、勿論」と貰ったチケットを見せてチャレンジ
テオ
 「ん、これだよね?」とチケットを渡す
金魚すくい屋さん
 「はいはい、どうぞ」チケットを受け取ります
GM
 OK!どうぞ!
テオ
 これは達成値が救った数になるのかな?
GM
 達成値がそのまま救った数になります


リュドミラ
 セージ知力
 (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6 【見識:失敗】
ジゼル
 ゴジッテーン>リュミドラ
リュドミラ
 ゴジッテーン!
リュドミラ
 冒険者器用
 (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14匹 【金魚すくい】


ジゼル
 そいじゃ、こっちも見識行きますー  
  (2D6+3+4+1>=12) → 3[1,2]+3+4+1 → 11 【見識:失敗】
ジゼル
 冒険者LV+器用
 (2D6+5+2) → 5[1,4]+5+2 → 12匹 【金魚すくい】
リュドミラ
 「・・・と。こんなものかしら?」14匹
テオ
 「へぇ、リュドミラ上手いね」
ジゼル
 「リュミドラすごーい!」
リュドミラ
 「手先は結構器用なの。職業柄細かいことにはいろいろ気を遣わないといけないから」
テオ
 「んじゃ俺もやってみよう」


テオ
 器用+冒険者(金魚を救う使命感)
 (2D6+5+4) → 6[1,5]+5+4 → 15匹 【金魚すくい】
テオ
 「こうか」リュドミラの真似をする
ジゼル
 「わ!テオはもっとすごかった!」
リュドミラ
 「テオ・・・、やれば出来るじゃない」たっぷりの金魚を抱えつつ
GM
 リュドミラさんは14匹!ジゼル君は12匹!テオくんは15匹ゲット!金魚はぴちぴちとお椀の中で跳ねている!
 金魚「(…なんか狭くないっすか?)」お椀山盛り


アリシア
 見識
 (2D6+5+3) → 10[4,6]+5+3 → 18 【見識:成功:ボーナス+4】
アリシア
 冒険者Lv+器用
 (2D6+5+3+4) → 4[3,1]+5+3+4 → 16匹 【金魚すくい】
アリシア
 「むむ、難事であるな、これは」(ムムム、難しいですねぇこれ)


アルンドゥ
 見識は無いから普通に掬おう
アルンドゥ
 「俺は、金魚を掬って見せる!(無駄に良い声)」  
 (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10 【金魚すくい:失敗】
GM
 wwww
アルンドゥ
 確かに無駄であった(笑)
ジゼル
 あっはっはw
アリシア
 ごじってーん
リュドミラ
 ゴジッテーン!
テオ
 今日は1ゾロが出ますねぇw


金魚すくい屋さん
 アルンドゥさんの気合の入った声とは裏腹に破けたポイを見て、爆笑しました
金魚すくい屋さん
 「ちょっと、ダメ、お腹が、痛くて…ヒー…」笑いすぎ!
ジゼル
 「アルンドゥ、それじゃあすくえないよ~」手を叩いて大ウケ
リュドミラ
 「皆中々やるじゃない。アルンドゥは・・・うん」言葉に、できな~い
アリシア
 >アルンドゥ 「…まぁ、なんだ。然様なこともあるさ」
 (えっと、その…げ、元気出してください!)
アルンドゥ
 「おじさんはぁ・・・、もう疲れたよ・・・」(座り込む)
アリシア
 とりあえず、そっとさっきの残りのタコ焼きを差し出しておこう >アルンドゥ
アリシア
 「そう、気を落とすでない。海の悪魔の焼き物でも食べて英気を養うとよかろう」
 (そう落ち込まないでください。このたこ焼きでも食べて、元気になりましょう!)
アルンドゥ
 「おう、ありがとよ」<たこ焼きうまうま >アリシア      

 【結果発表】 
 ☆すくった数14匹以上…救命草×1、リスペクト+1 

  
 リュドミラ14匹、        テオ15匹 

 ☆すくった数16匹以上…魔晶石5点×1、リスペクト+2
 
 アリシア16匹 

 参加賞…竹笛
  
 ジゼル12匹           アルンドゥごじってん
 
テオ
 「・・・なるほど。これは。食えないな」と金魚を見ながら
テオ
 (一匹口の中でぴちぴちしてたのを吐き出しつつ
アリシア
 テオのそれをみてぎょっとしておくわw >金魚が口から
テオ
 「いや、一応ね。味しなかった」
アリシア
 >テオ 「味付けしないと味なんてないであろう・・・」
リュドミラ
 「テオ、金魚は見るためのものよ?」頭を抱えつつ
ジゼル
 「ねーねー、お面のおねーちゃん。この金魚たちっておねーちゃんが連れてきたの?」
金魚すくい屋さん
 「そうよ、この子たちも私が連れてきたの」ジゼル君は気づいてもいいですが、金魚も薄っすら透けています
ジゼル
 ふうむ。それじゃあ連れて帰れないな
アリシア
 連れて帰っても翌朝いなくなってるパターンよね、これw
GM
 当たり
ジゼル
 「そっか!それじゃあおねーちゃんのところが一番いいよねきっと! ばいばーい」とすくった金魚を水槽にもどそう


金魚すくい屋さん
 「優しい子ね…そうね、そうかもしれないわ」
リュドミラ
 「・・・ふふ。なるほどね。最大の景品は"思い出"だったのね」私も金魚を水槽に戻してお姉さんにお礼を言います
金魚すくい屋さん
 自称お姉さんは、仮面の下でちょっと笑うと、あなた達に景品を渡してくれます。>各自景品受け取ってOKです
テオ
 「ふぅん、こういう草もあるのか」と救命草をもらいますw


金魚すくい屋さん
 そして全員に竹笛を渡してくれます。この人の手作りの様な気がします。
ジゼル
 「わーい!おねーちゃんありがと~!」 ぴゅーぴゅー吹いて遊んでようw
リュドミラ
 「・・・いいの? 景品には無かったような気がしたけど?」>お姉さん
金魚すくい屋さん
 「いいのいいの、どうせ暇だからたくさん作っただけだし」
リュドミラ
 「そう。好意ということなら有り難くいただくわね」では貰うことにしましょう
アリシア
 「む、斯様な生き物は作られし仮初であったか」(え、この生き物って作られてたんですか?)
テオ
 「暇なのおば・・・じゃなかったお姉さん?」
テオ
 「せっかくの祭りなんだし、家族と過ごせばいいのに」
金魚すくい屋さん
 「だからお姉…もういいわ…」あきらめたようだ。
金魚すくい屋さん
 おもむろに金魚すくい屋さんは竹笛を吹いてくれます。その旋律はキレイでしたが、せつない音色でした。
ジゼル
 「ふわぁ・・・・きれーな、音~・・・・・!」
テオ
 「・・・ん、そうだね」
リュドミラ
 「綺麗・・・。でも何だろう・・・? この透き通っていく気持ちは・・・」
アリシア
 「しかし、何だか・・・胸が締め付けられるな」(でも、何だか、聞いてると悲しくなってきます)


金魚すくい屋さん
 金魚すくい屋さんは笛を吹くのをやめると、そっと笛を下に下ろします
金魚すくい屋さん
 「いつか好きな人にもう一度聞かせてあげたくて、吹き方を忘れないように吹いてるの。…一緒にいられるあなた達がうらやましいわ」
 そう言って、リュドミラとテオを見ました。よく分かったなこのおばさん。
ジゼル
 「ふうん・・・・好きな人って、どんな人?かっこいい?」
テオ
 「・・・?聞かせたらいいじゃない?」
金魚すくい屋さん
 首を振って、空を指さします。


テオ
 空を見上げます。星空かなー?
アリシア
 夜空だねー
アルンドゥ
 「ほう・・・、空の上かい・・・(少し寂し気)」>金魚屋
リュドミラ
 「・・・・・・」握れればお姉さんの手を優しく握ってあげたいです
金魚すくい屋さん
 手を握ろうとしても、すり抜けてしまいます
ジゼル
 「・・・・・・・・飛べるの?」
 羽、ぱたぱた
アリシア
 「ほう、好んだ男への唄か…聞かせてはやれんのか?」
 (えー、好きな男の人への唄ですか。素敵ですー。聞かせてあげないんですか?)
金魚すくい屋さん
 悲しそうに首を振ります


金魚すくい屋さん
 「バカな奴だったわ。私の作った笛の音が好きでね。吹いて吹いてって、しょっちゅう言ってきて子供みたいだった…」
アリシア
 「そうか…」(察して沈黙するかな
リュドミラ
 「・・・。そういうこと・・・なの」コンジャラーのリュドミラなら何となくわかるかもしれない。彼女を何を言おうとしているのかと
金魚すくい屋さん
 「今はもう遠い空の向こう。星祭りの日に帰ってくるって約束したのにね。……さて」
 「こんなおばさんの話を聞いてくれてありがとう、若者たち。今日はこれでお仕舞。また来年ね」
アリシア
 「おぉ、そうだ。これもまた、一期一会。店主殿の名前を聞かせてもらえぬか?」 
 (あ、そうですね。これもまた、良い機会ですし。店主さんのお名前教えてくれませんか?)
リュドミラ
 「・・・その気持ち、大事にしてください。その人も貴女の音色を聞きたがっているでしょうし」
 「お姉さん、貴女の名前は? この島の住人かしら?」
金魚すくい屋さん
 「あはは、どうかしらね。そうだといいんだけどね」自嘲気味に笑った後、ゆっくり店じまいの支度を始めます。名前についてはスルーされます。
テオ
 「待った」
金魚すくい屋さん
 「?」
リュドミラ
 「・・・テオ?」
テオ
 「短冊、書くといいよ。願いが叶うらしいから」
ジゼル
 「あ!それじゃあさ・・・、はいこれ!」と、さっきどっさり持ってきた短冊渡そう
 かぶったw
テオ
 「ほい」パクってきた羽ペンをw
金魚すくい屋さん
 「えっ…」ちょっと戸惑いながら、二人から短冊と羽ペンを受け取ります
アリシア
 持ち帰ってたのかw >短冊
ジゼル
 うんw ミツメとかドラパパの分のつもりだったんだけどねw
金魚すくい屋さん
 「こんなの嘘よ。ただの伝統行事で、叶う訳がない。何の力もないわ…」


ジゼル
 「かなうよ」
 「あきらめなければ、きっとかなう」
ジゼル
 「ボク、知ってるんだ」
 とちょっと脳裏に星のかけらセッションのエピソードを思い出して言っとこうw


アルンドゥ
 「そうだな、その短冊なら、空に届くかもなぁ」


アリシア
 「願わなければ、願い事も叶うことはないかもしれんぞ? 何事も動かねば、叶わんのだ」
 (願い事も、お願いしないと叶わないかもしれませんよ。どんなことだって、行動しないと叶わないんですから)


テオ
 「今年は特別だよ。俺たちの知り合いが『願いが叶うように』って願ったから効果2倍になってる」
アリシア
 あーあーあーw
 あったねぇ
 
 

 ☆短冊
 『短冊の願いが叶いますように』
 ミツメからディーノ君へ、ディーノ君からジンジャーさんへ渡されていった短冊。それに書かれた願い事。
 そして今度はジンジャーさんからテオ君へ、その言葉が渡っていったようです。第一陣の流れを使った、とても素晴らしいRPだと思いました。
 実際の流れは、星祭り/第一陣を参照。



リュドミラ
 「よく覚えてるじゃないテオ。成長したわね」テオの頭を寂しそうに撫でる
テオ
 「まぁね」撫でられるがまま
金魚すくい屋さん
 短冊と羽ペンを見比べて、ちょっとため息をついた後


金魚すくい屋さん
 「分かった分かった、はいはい書きますよーだ。…変な知り合いね、後でお礼言っておいて」
 さらさらと書き始めます。魔動機文明語です。 
アリシア
 じゃあ、そっと横から見てみよう・・・こっそりw
金魚すくい屋さん
 『彼と再び会えますように    オリヒメ』
金魚すくい屋さん
 「これでいいかしら?」名前と願いへの回答のつもりらしい
ジゼル
 「うん、じゃあお面のおねーちゃん、まったね~」ノシ
アリシア
 「オリヒメ殿か。覚えておくぞ。我が名はアリシアである!」(あ、名乗っておきますね
 「困ったことがあれば、うぃっしゅ亭に駆け込むといい」(ついでにお店の宣伝も(
リュドミラ
 「ええ、ありがとう。私はリュドミラ。少し時間はかかるけど貴方の願いを叶える方法を考えるわ」
テオ
 「テオでいいよ。好きに呼んで構わない」
アルンドゥ
 「さて、僕も行くかねぇ、じゃあねオリヒメさん、元気でな・・・」
金魚すくい屋さん
 「ばいばい、優しい子たち。お祭り楽しんでね。次の年も同じ仲間と楽しめるかなんて、だれにも分からないんだから」
ジゼル
 「うんっ! じゃあね!ボク、ジゼル!」
金魚すくい屋さん
 あなた達の自己紹介にひらひらと手を振った後、暗闇にそっと消えます
ジゼル
 「店じまいで忙しいだろうし、短冊はボク達で届けてあげた方がいいかな?」>ALL
 届けるというか、笹に結ぶ。
アリシア
 >ジゼル 「それもまたよかろう」(いいですねぇ)
リュドミラ
 「お願いするわ。止めても聞かないのでしょう?」>ジゼル
GM
 移動の途中で結んだことにしてOKです。
ジゼル
 はーい、サンクスです
アリシア
 ありがとでーす
リュドミラ
 よしそろそろ射的ですかね!
ジゼル
 と手を振って・・・射っ的射的~♪
アリシア
 第一陣と違うところ行く感じですかねw
テオ
 じゃあ射的に行きますかw
アリシア
 ですのんw 射的射的~
リュドミラ
 射的~♪
ジゼル
 これで射的いけば・・・お祭りコンプだぜ!
アリシア
 >ジゼル そしてお祭りコンプで最後にシークレットが(ありません
GM
 OK!では射的だ!
アリシア
 OK!(ずどん


GM
 【出店/射的】
 射的屋では、子供たちが楽しそうに射的に挑戦しています。
 コルクを撃ちだすオモチャの射的銃に、みんな夢中です。


アリシア
 「ほう、これが射的であるか」(わー、これが射的なんですねぇ)


ジゼル
 「わーーーー!(目キラキラ」)
 「面白そう!ねねね!アリシア、やろうやろう!すぐやろう!」
アリシア
 「そう、急ぐでない。射的は逃げはせぬし、焦っては当たるものも当たらぬぞ」(急がなくても、射的は逃げませんよー。それに、焦ってたら、当たらないですよ)


リュドミラ
 「懐かしいわね。似たようなことを小さい頃にテオと一緒にやってたわね」少し懐かしむ


テオ
 「ああ、思い出した。あのコルクってのは美味くない奴だった」
ジゼル
 ひたすら食べるのな!w>テオ
アリシア
 コルクもくちにしてたのかテオ君…w
GM
 なんでも食べるね!?
リュドミラ
 「テオ・・・」期待していた分さらに頭を抱えてる
テオ
 食ってないものは人族だけだからね
アリシア
 まって、蛮族は口にしたかのような言い方なんですが!?w  
リュドミラ
 せめて蛮族を除外しましょう!>テオ
アルンドゥ
 この世には二種類の物がある、食べられる物と頑張れば食べられる物だ
ジゼル
 wwwwww>アルンドゥ
GM
 それは真理だな…!


射的屋のおっちゃん
 射的屋の人のよさそうなおっちゃんはあなた達に「いらっしゃいませ」と挨拶しました。
ジゼル
 「いらっしゃったよ! 射的やりたーい!」
射的屋のおっちゃん
 「もちろんいいですよ!」
リュドミラ
 「面白そうね。・・・テオは興味ある?」いちいち確認を取る
テオ
 「さあ、やろうか」気にせずw
アリシア
 「ふむ、的を射抜く技には我もいささか興味がある」(射的ですかー。少し面白そうです~)
 
 

 ☆射的
 冒険者LV+器用Bで、射的が出来ます。
 シューター技能を持っている場合、シューターLV分ボーナス修正を得ます。
 命中力の上がる魔法や練技を使うのなら、その分ボーナス修正が入ります。
 どの的を狙うか、撃つ前に宣言してください。

 【目標12/以下の中から一つ】
 ・高級コンペイトウ(1つぶで50Gもする!)
 ・調理道具セット(☆の刻印がされていてお洒落)
 ・ぬいぐるみMサイズ(かわいいペンギンさん)
 ・高級ワイン(1瓶)
 ※すべて50G相当の品物です

 【目標14】
 ・スカーレットポーション & リスペクト+2

 【目標16】
 ・熱狂の酒 & リスペクト+3
 ※熱狂の酒…飲んでから24時間効果発揮。適用ダメージの一部、またはすべてをHPではなくMPを減少させること選べます。

 【目標20】
 ・デクスタリティポーション & リスペクト+4
 ※デクスタリティポーション…飲むと命中力判定+2のボーナス修正。3R持続。

ジゼル
 あ、GM 出店チケットもうないよ?
GM
 あれ実はね…一人5枚なんだ!
ジゼル
 なるほど!
 全員で5枚かと思ってた!
リュドミラ
 なら気にしなくて問題なし!
テオ
 良かったw
アルンドゥ
 という事はここで使い切るまで遊んでも!?
GM
 いいともー!>アルンドゥ
アリシア
 www その発想はなかったw >使い切るまでここで遊ぶ
リュドミラ
 全員にファナティ詠唱してもいいです?>GM
GM
 いいよ~!>ファナティ


リュドミラ
 では一括行使で
  (ころころ) → 【行使一括:成功】
リュドミラ
 「操、第二階位の精、高揚、戦意-奮起」
ジゼル
 ファナティシズムで命中力+2ってことは 冒険者LV+器用Bにも+2していいんです?
GM
 OKです!>命中+2
テオ
 命中+はありがたいねw
アリシア
 あ、かかりましたか
ジゼル
 わーい、ありがとです
アリシア
 「———くくく・・・ふふふ、はーっはっはっは! いざ参らんぞ!」(ファナかかったので熱狂モード(ぇ
射的屋のおっちゃん
 「コルク銃は結構威力ありますから、人に向けないでくださいね。はいどうぞ」チケットと引き換えに銃を貸してくれます
テオ
 「おじさん、これ使うの?」とコルク銃をしげしげ眺めています
アリシア
 あ、コルク銃の使い方教えてもらってから撃ちますね・・・w
射的屋のおっちゃん
 あなた達の楽しそうな様子に、おっちゃんは目を細めてみます
 「はい、それを使ってくださいね。引き金を引くだけで撃てますよ」
GM
 撃つ前にどれを狙うか宣言してね!どれを狙うかによって、目標値が変わるぞ!
テオ
 「リュドミラ、どれが欲しい?」
リュドミラ
 「え!? え・・と・・・」熱狂の酒を遠慮気味に指差す
アリシア
 あ、そうだ。テオ君に耳打ちしようか
アリシア
 リュドミラが撃つときに後ろから体支えてあげたらどうだって・・・w
テオ
 「え?これそんなに反動あるの?」とマジ顔で聞き返す
射的屋のおっちゃん
 「いえいえ、ないですから」おっちゃんは笑って答えてくれます
ジゼル
 「えーっと、これをこー構えて・・・」 気が付けばふよふよと浮いて、ちょっと前のめりに・・・w
アリシア
 >ジゼル がっしと腰を掴んで、固定してあげよう 「これなら撃ちやすいか?」
 あ、ちょっとだけ前に出る感じで・・・w
ジゼル
 「ありがとアリシア」
アリシア
 >ジゼル 「なに、気にするでない」(お気になさらず♪)
テオ
 じゃあアリシアの真似をしてリュドミラを押さえよう
アリシア
 ひゅーっ
GM
 お熱いねぇ!


リュドミラ
 「テテテオ!? 何してるの!?」急な出来事に射的どころではない
テオ
 「俺はコンペイトウがいいな」全く気にせず
リュドミラ
 「そ・・・そうなの?」でも固定値で11あるから20も狙える
アリシア
 アルンドゥがはぶられ感あふれてるが大丈夫?w(汗
テオ
 アルンドゥほどの巨漢ともなれば3mゴーレムが・・・!
アルンドゥ
 おじさんは温かい目で見てるから(笑)
ジゼル
 よーっし!フェアリーウィッシュ使って風の妖精さんに手伝ってもらおう 
 (ころころ) → 【行使:成功】
ジゼル
 よしよし。
GM
 どんどん撃っていいよ~
ジゼル
 「よーし!じゃああのスカーレットポーションめがけて・・・・えいっ!」


ジゼル
  冒険者LV+器用 ファナ・FW込
 (2D6+5+2+2+1) → 6[3,3]+5+2+2+1 → 16 【射的:目標14:成功】
GM
 パコーン!ジゼル君の撃ったコルクがスカーレットポーションを棚から落とします!
ジゼル
 「わーい!あたった~!」 【スカーレットポーション & リスペクト+2】
アリシア
 あ、ダメもとで熱狂の酒狙いますわ
テオ
 俺も熱狂の酒を狙おう


アリシア
 冒険者レベル+器用度B+ファナ
 (2D6+3+3+2) → 5[3,2]+3+3+2 → 13 【射的:目標16:失敗】
 ダメでしたん
リュドミラ
 デクスタリィポーション狙いでいきましょう(ここは賭けに出る)


リュドミラ
 射的判定
 (2D6+9+2) → 2[1,1]+9+2 → 13 【射的:目標20:失敗】
GM
 コルクは乱反射して明後日の方向へ!
ジゼル
 かせぐね今日?!
アリシア
 緊張してそれどころじゃなかったみたいだw >りゅどみら
リュドミラ
 ・・・・・・(そっと追加のチケットを差し出す)
射的屋のおっちゃん
 おじさんは笑ってチケットを受け取りコルクをくれます
テオ
 「おじさん、やりやすいやり方で撃っていい?」
射的屋のおっちゃん
 >テオ 「?ええ、どうぞ、好きなように撃って良いですよ」
テオ
 コルクを親指で弾きます。指弾って感じで
テオ
 目標は16の熱狂の酒
ジゼル
 かっこいい!>テオ
GM
 カッコいい…!


テオ
 器用+冒険者(リュドミラのファナつき)
 (2D6+5+4+2) → 7[4,3]+5+4+2 → 18 【射的:目標16:成功】
テオ
 「よっと」スコーン 【熱狂の酒 & リスペクト+3】
GM
 テオ君が親指で弾いたコルクは、目標にすぱーんと当たります!
アリシア
 んー。ワンスモア! あとチケット3枚くらいあったよね・・・
アリシア
 あ、でもターゲットはスカーレットにしていいですかね(小声
リュドミラ
 さらに追加でしてもいいです?>GM
射的屋のおっちゃん
 「どうぞどうぞ」ドンドン渡してくれます。聞かなくて大丈夫だよ~


アリシア
 射的判定
 (2D6+3+5+2) → 4[1,3]+3+5+2 → 14 【射的:目標14:成功】   
 せ、せふせふ・・・
アリシア
 「————ここ!」(ぱこーん 【スカーレットポーション & リスペクト+2】
ジゼル
 「よーっし!次は熱狂の酒だー!」 チケットこれで3枚目使用
ジゼル
  行使・妖精魔法 【フェアリーウィッシュ】
 (ころころ) → 【行使一括:成功】    
ジゼル
 「よーーーっし!かくごしろー、熱狂の酒ー!」


ジゼル
 冒険者LV+器用 ファナ・FW込
 (2D6+5+2+2+1) → 10[6,4]+5+2+2+1 → 20 【射的:目標16:成功】
ジゼル
 「やったーーー!」 ぱこーんと熱狂の酒もゲット! 【熱狂の酒 & リスペクト+3】
テオ
 「皆上手いなぁ」
GM
 あなた達がどんどん景品を取っていく様子に、周りの客や冒険者がざわざわし始めます


リュドミラ
 乙女の意地
 (2D6+9+2) → 8[3,5]+9+2 → 19 【射的:目標20:失敗】
リュドミラ
 2d+9+2 乙女の意地@3回目
 (2D6+9+2) → 7[1,6]+9+2 → 18 【射的:目標20:失敗】
リュドミラ
 2d+9+2 乙女の意地@ラスト
 (2D6+9+2) → 8[3,5]+9+2 → 19 【射的:目標20:失敗】
アリシア
 いちたりない <やぁ
GM
 惜しい…!
テオ
 「ほい、リュドミラ。取れたよ」と熱狂の酒をリュドミラに渡します
リュドミラ
 月の舞使ってもいいかな?>皆
テオ
 ここでw
ジゼル
 リュミドラが良ければ使っていいと思うよ!w
アリシア
 こっちも同意見w
GM
 どうぞどうぞ
リュドミラ
 よし月の舞を切る!


リュドミラ
 2d+9+2 乙女の意地@ラストと言ったな・・・。あれは嘘だ(RPを優先)
 (2D6+9+2) → 8[2,6]+9+2 → 19 【射的:目標20:失敗】   
 
 【編集者一口MEMO】

  . .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
        /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
       / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
  ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄

 カワイソス。

アリシア
 このあとチケット使う機会ありますかね? >GM
GM
 (もうないよ!)
アリシア
 んじゃ使い切るべw あと2回か


アリシア
 んじゃ、熱狂の酒再び狙おう
 (2D6+3+3+2) → 11[6,5]+3+3+2 → 19 【射的:目標16:成功】
アリシア
 よっしHIT 【熱狂の酒 & リスペクト+3】
アリシア
 んでは最後にダメもとでデクスタリティP狙うか 
 (2D6+3+3+2) → 3[1,2]+3+3+2 → 11 【射的:目標20:失敗】
アリシア
 シッテタ!
GM
 どどんまい!
ジゼル
 行使・妖精魔法 【フェアリーウィッシュ】
  (ころころ) → 【行使:成功】
ジゼル
 「ふっふっふーーー!いよいよお前をたおすぞ、でくすた・・でく・・・ぽーしょん!」


ジゼル
 「やーーーっ!」
 冒険者LV+器用 ファナ・FW込
 (2D6+5+2+2+1) → 9[3,6]+5+2+2+1 → 19 【射的:目標20:失敗】
ジゼル
 指輪パリン!
19+2 → 21 【射的:目標20:成功】
GM
 !?
アリシア
 !?
ジゼル
 器用の指輪を持っててよかった! 達成値21で成功!
ジゼル
 「やったーーー!」 【デクスタリティポーション & リスペクト+4】
テオ
 みんなが本気すぎるw
アリシア
 ガチで当てに行きおったw
GM
 賞品結構高いから元は取れるか!
ジゼル
 うんw
テオ
 あ、GM。じゃあもう1枚使う。コンペイトウを取るよ
 んで、残りの2枚はリュドミラにあげる


テオ
 器用+冒険者(リュドミラのファナつき、コンペイトウ狙い)
 (2D6+5+4+2) → 11[6,5]+5+4+2 → 22 【射的:目標12:成功】
テオ
 「よっと」スコーンとコンペイトウを指弾で落とす 【高級コンペイトウ】
アルンドゥ
 んー、じゃあ高級ワイン狙って、残ったらリュドミラにあげよう
GM
 テオ君もアルンドゥさんも紳士だねぇ


アルンドゥ
 (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12 【射的:目標12:成功】
 よし、ぴったりワインゲット! 【高級ワイン】
射的屋のおっちゃん
 おっちゃんは嬉しそうにあなた達が楽しむ様子を見ています
リュドミラ
 「・・・・・・」大物を狙ったがまるで当たら無いことに絶望し四つん這いで意気消沈している
アルンドゥ
 残ったチケットは3枚、これを全部リュドミラにあげよう
テオ
 「リュドミラ、使う?」とコンペイトウをとったので満足してチケットを2枚渡しますw
リュドミラ
 チケット受け取ってもいいです?>GM
GM
 チケットの受け渡しは自由よ!
テオ
 俺はリュドミラの欲しがってた熱狂の酒と自分の欲しかったコンペイトウは取ったから満足だしねw


リュドミラ
 では残り5回で全てポーションに賭ける
 乙女の意地@1
 (2D6+9+2) → 6[5,1]+9+2 → 17 【射的:目標20:失敗】   
リュドミラ
 乙女の意地@2
 (2D6+9+2) → 6[2,4]+9+2 → 17 【射的:目標20:失敗】  
リュドミラ
 乙女の意地@3
 (2D6+9+2) → 3[2,1]+9+2 → 14 【射的:目標20:失敗】  
アルンドゥ
 そしてちょっと待ちなさい>リュドミラ
アルンドゥ
 こっちの魔法で牽制攻撃生やせる、掛けよう>リュドミラ
 (ころころ) → 【行使:成功】
 
 

 ☆こっちの魔法
 ソーサラー魔法LV5『ウェポンマスター』は、戦闘特技を習得させることができるのです。
 牽制攻撃を使えば、命中+1。ベテランのアルンドゥさんらしい、お見事な魔法の選択ですね!

リュドミラ
 ふむ・・・。流石にこれ以上上げれないのは不味い。スカーレットに変更します


リュドミラ
 乙女の意地
 (2D6+9+2+1) → 11[6,5]+9+2+1 → 23 【射的:目標14:成功】
アリシア
 あーあーあー
 おしい・・・w
リュドミラ
 この出目がさっき出ていれば! 【スカーレットポーション & リスペクト+2】
ジゼル
 ww
テオ
 そういうことはよくあるのですw
アリシア
 妥協したとたんに達成値上がるのってよくありますなw
アルンドゥ
 うん、あるある
ジゼル
 あるあるですねw
GM
 あるあるだぁ!
リュドミラ
 では望みに賭けて目標値20に挑みます


リュドミラ
 乙女の意地@last
 (2D6+9+2>=20) → 10[5,5]+9+2 → 21 【射的:目標20:成功】
 b!
アリシア
 お、おぉぉw
テオ
 おお、ついに!
GM
 b
アリシア
 b!
アルンドゥ
 やったね!
アリシア
 乙女の一念、ポーションを撃ち抜くかw
射的屋のおっちゃん
 「おめでとうございます!大当たりですね!」
射的屋のおっちゃん
 からんからーんとおっちゃんが鈴を鳴らしてくれます
リュドミラ
 「ふん!」魔法の影響もあってか普段では決して見せないほど興奮している
テオ
 「おー、当たった」
ジゼル
 あ、チケット1枚余ってた
 コンペイトウほしいから撃っちゃお 
ジゼル
 「今度は妖精さんなしで・・・・えいっ!」


ジゼル
 冒険者LV+器用
 (2D6+5+1+2) → 8[4,4]+5+1+2 → 16 【射的:目標12:成功】    
ジゼル
 「わーい!全部あたったー!」
 
 【結果】
 ジゼル…スカーレットポーション、熱狂の酒、デクスタリティポーション、高級コンペイトウ入手
 現在リスペクト+9

 アリシア…スカーレットポーション、熱狂の酒入手
 現在リスペクト+7

 テオ…熱狂の酒入手
 現在リスペクト+4

 リュドミラ…スカーレットポーション、デクスタリティポーション入手
 現在リスペクト+8

 アルンドゥ…高級ワイン入手
 現在リスペクト+0

アリシア
 総ざらいしていったぞこのフィーw
GM
 コンプリートしやがった!
GM
 賞品コンプリートしたジゼル君へ、周りが熱いリスペクトを送っています…! 
 「すごいなあのエルフ…いや、フィー!?」「あいつ…月光のジゼルじゃないか…?」
GM
 「あいつはスターダスト事件のテオとリュドミラ…」「あれはクダモの森を攻略したアリシアだな!」「魔法使いとして一流のアルンドゥまでいるぞ!」
 と、周りのギャラリーが聞いてもいないのにざわざわ解説し始めてくれたりしました
ジゼル
 「えっへん<(`^´)>」
射的屋のおっちゃん
 おっちゃんは笑いながら拍手します
アリシア
 「……こんなものか」(ふぃーっと一息
テオ
 「中々楽しかった」ポリポリコンペイトウをかじりながら
リュドミラ
 「やっと・・・。やっと当てたわ」10枚も費やしてしまったことに申し訳なさそうな気持ちを抱きつつ
アリシア
 >リュドミラ 「うむ、乙女の信念、見せてもらった」
 (おお。女の子の意地ってやつを見せてもらいましたね~)
テオ
 「まぁ、できるよ。欲しかったんなら絶対取れるに決まってるからね」
リュドミラ
 「・・・あ。皆ごめんなさい。2人の分まで撃っちゃって・・・」楽しみを奪ったかもしれないと思いつつ謝罪する
テオ
 「リュドミラが楽しかったなら俺も楽しいよ」ポリポリコンペイトウをかじりながら
ジゼル
 リュミドラ、カジノには近づかない方が良いと思う・・・・w
リュドミラ
 全くです>ジゼル
GM
 カジノに来てたらやばかったな!
アリシア
 間違いなく魂とられちゃうw ってもうないんだっけか
アルンドゥ
 お船に乗せられてしまう
GM
 (エスポワール)
 
 

 ☆魂取られちゃう
 そんな危ないカジノがあったそうな。今はもうないです。
 ちなみにカジノが発生した場所は空き家で、はるか昔は賭博場だったようです。

 過去登場リプレイ:父と娘と犬と猫と人と馬の日



射的屋のおっちゃん
 「はいどうぞ、皆さん忘れずに賞品を持って帰ってくださいね」
ジゼル
 「コンペイトウ、いっただきまーす♪」
テオ
 はぁい、熱狂の酒とコンペイトウ(すでにかじってる)をゲット
ジゼル
 「ありがとリュミドラ! リュミドラの魔法のお陰だよっ」ふよふよ~
アリシア
 「魔法の支援、礼を言うぞ」
テオ
 「アルンドゥもありがとう」ぽんぽん腰のあたりをたたく(背中をたたきたいけど届かない
射的屋のおっちゃん
 「いやー流石ですね。ういっしゅ亭の皆さんには去年もお世話になりましたし、どうぞアイテム活用してください」
ジゼル
 「おっちゃん、楽しかったー! ありがとねーノシ」
アリシア
 >おっちゃん 「楽しかった。礼を言おう」(たのしかったですー、ありがとうございました!)
射的屋のおっちゃん
 「ええ、ではお元気で」
ジゼル
 コンペイトウもぐもぐ・・・食べたかったんだこれw
 
 

 ☆射的屋のおっちゃん
 お祭りになると射的屋を出店するおっちゃんです。普段は漁業に勤しんでいます。
 去年の豊漁祭ではういっしゅ亭の冒険者に助けられた為、とても感謝しているようです。
 今回晴れて立ち絵が追加されました。やったねおっちゃん!

 過去登場リプレイ:星に願いを

射的屋のおっちゃん
 あなた達の去り際、リュドミラとテオの様子を見ておっちゃんはつぶやきます
 「まるでおとぎ話のヒコボシとオリヒメみたいに仲が良いですなぁ…」
リュドミラ
 「・・・そう? でも私はあまり使わない物だし、・・・おとぎ話?」PC視点まだ知っているか不明なので首だけ傾げていることにします
アルンドゥ
 「オリヒメとヒコボシ・・・?」
アリシア
 「おとぎ話か…少し興味があるな」(おとぎ話ですかー。面白そうですね?)
アリシア
 オリヒメとヒコボシか。おとぎ話って知ってますかね。GM?
GM
 見識判定をしてもいいです。かなり難しいです。目標は18
リュドミラ
 セージ知力
 (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6 【見識:失敗:何度目の1ゾロ!?】
GM
 稼ぐね!?
テオ
 稼いでいくぅ
ジゼル
 またか!w>リュミドラ
リュドミラ
 ・・・・・・・・・(今回なんか可笑しくないですかね?)
アルンドゥ
 平目見識、6ゾロのみ
 (2D6) → 9[4,5] → 9 【見識:失敗】
テオ
 平目
 (2D6) → 5[4,1] → 5 【見識:失敗】
テオ
 「?」ぽりぽり、まったくわからないw
リュドミラ
 「・・・・・・///」先ほどの射的の件を思い出し顔を真っ赤にしている
アリシア
 (2D6+5+3) → 9[3,6]+5+3 → 17 【見識:失敗】
 コノトキヲマッテイタンダー!
GM
 なんでこんなにクソ難しいかというと、この島固有のおとぎ話だからです
ジゼル
 うーん・・・これは何としても思い出したいな。FW使います
ジゼル
 行使・妖精魔法 【フェアリーウィッシュ】
  (ころころ) → 【行使:成功】
アリシア
 というわけで、事前申請の知性の指輪割りますw
GM
 おお!
テオ
 おおw
ジゼル
 ここでかよw
アリシア
 いや、うちの子まもちきできないから見識で仕事しないとw


アリシア
 ちょいさー!(ぱりん
 17+2 → 19 【見識:成功】


ジゼル
 見識
 (2D6+3+4+1+1) → 10[6,4]+3+4+1+1 → 19 【見識:成功】
ジゼル
 よっし、こっちも成功。
アリシア
 そしてジゼル君がクリアしていくぅ
ジゼル
 なははw MPはどんどん減ってるけどね
GM
 OKでは情報開示しますね
アリシア
 どきどき
 
 

 ☆むかしばなし
 昔々ある所に(魔動機文明時代と言われています)、二人の仲睦まじい男女がおりました。
 名前をヒコボシとオリヒメ。
 ヒコボシは空の向こうに何があるのか知りたくて、
 次の星祭りまでに必ず帰ってくると約束し、空を飛ぶ船に乗り旅に出ます。
 オリヒメは待ちます。星祭りの日は必ず彼を朝から晩まで待ちます。
 …ですが、ヒコボシは帰ってきません。それでもオリヒメは待ちます。
 オリヒメはやがて病に伏せり、亡くなります。
 自分の骨はお祭り会場の下に埋めて欲しいと、亡くなる前に周りにお願いしたと言われています。
 それと、ヒコボシが好きだった音楽と歌を、星祭りには奏でて欲しいとも。
 死しても愛する人を待つ美談として、ユメノ島の年配者が知っている事もある昔話です。

ジゼル
 では、みんなに話します
アリシア
 「…美談ではあるが、悲しい話でもあるな」(かくかくしかじかとこっちも話そうか
射的屋のおっちゃん
 「私より詳しいですね」ちょっとびっくりした様子
ジゼル
 「・・・・・・って言う、話。前にドラパパが教えてくれたんだ」
GM
 ※ちなみにドラパパは知らない!
ジゼル
 そなのかw 
アリシア
 ww
GM
 あの人は他所から来た人なので
ジゼル
 じゃあ適当に聞き集めたってことで!
GM
 はい!
ジゼル
 最近ふらふらしてたしね。5セッション分くらいw
GM
 ですね!w色々知識を仕入れててもおかしくない
アルンドゥ
 「オリヒメ・・・、ねぇ?」
アリシア
 「先ほどのオリヒメという人物もあるいは・・・もしかしたら、な」
 (さっき会ったオリヒメさんももしかしたら・・・ですね)
テオ
 「へぇ、そういう話なのか」
リュドミラ
 「・・・確かに少し悲しいお話ね。でもオリヒメ・・・? 同じ名前の人がいたわねたしか」
ジゼル
 じゃあ、ここで話そうか
 「うん、あのさ・・・・さっきのお面のおねーちゃん、あの人、もうこの世の人じゃないよ」   
ジゼル
 「うっすら透けてた。きっと、亡くなったオリヒメさん本人だと思う」 
 と、竹笛をきゅっと握って話しますね。
テオ
 「ああ・・・だからなんとなくおばちゃんっぽかったのか」
リュドミラ
 「・・・ええ、よくわかっていたわ。その手のことには詳しいの」隣のゴーレムを下から見つめる
アルンドゥ
 「話を総合すると、件のオリヒメ本人だろうねぇ」
アリシア
 「む・・・つまり、幽世の住人であったと?」
 (えっと・・・つまり、幽霊さんだったってことですか?)   
アリシア
 「未練がまだ残っているのであろうな…」
 (まだ、ヒコボシさんを待っているんですね…)
リュドミラ
 「アリシアの言い回しは少し難しいけど・・・、多分間違いないと思う」
テオ
 「でも、ヒコボシも死んでるんじゃない?昔の話なんでしょ?」
アルンドゥ
 「今も待ってる、というのは、いい事なのかどうか、おじさん考えちゃうよ」
GM
 あなた達は彼女の正体を察する事が出来ました。
 その時です


GM
 空が一瞬、ぱぁっと明るくなりました。
 青い信号弾が上がりました。
射的屋のおっちゃん
 「?何かの出し物でしょうか・・・」
アリシア
 「・・・む、あれは」(信号弾を見上げて


ジゼル
 「ドラパパの合図だ!」
リュドミラ
 「・・・!? 皆、すぐに行きましょう!」ゴーレムと一緒にすぐに向かいます


アルンドゥ
 「っと、息抜きはここまでかな?」


テオ
 「ああ、どっちかっていうと仕事だ。おじさんありがと」


アリシア
 「仕事の時間であるな!」(早着替えバサァ


リュドミラ
 「ええ、その通りね!」何時もの仕事着に戻る
テオ
 では俺たちも行きましょう
ジゼル
 だっしゅでごーごー!


射的屋のおっちゃん
 「ええ、お元気で。お仕事がんばってくださいね。またお祭りがあれば会いましょう」
ジゼル
 「おっちゃん、まったねーーー!」
GM
 ドラパパの合図に早足で向かうあなた達…一体何が起こったのか?
 …と、いった所で休憩入りましょうか

 休憩中の雑談や質問などを一部抜粋して紹介します!

 【アイテム交換会】

アリシア
 さて、ジゼル君や
ジゼル
 はいな?
アリシア
 ここに魔晶石(5)があるわけだが・・・そこな手元のデクスタリティPと交換してもらえませんかね(小声
ジゼル
 ww オーライですw
アリシア
 わぁい あっても邪眼の足しにしかならないからな、当方w
テオ
 あ、熱狂の酒はリュドミラに渡しておきますね。もともとあげるために取ったので
リュドミラ
 うーん、元々ポーション系は前衛の人たちにあげるつもりだったので残念ながら受け取れませんねえ>テオ
アリシア
 いや、そこは記念品で受け取っておくべきそうすべきw >リュドミラ
 祭りの記念品とか末代まで残しておく級の代物だと思うの…(過大
リュドミラ
 もし消費しなかったら考えます(それよりも目の前のトラブルに全力で挑むべきだと思うのです)
 てことでテオにデクスタリィポーションをあげます
アリシア
 さもありなん
リュドミラ
 そして熱狂の酒はアリシアにあげます
アリシア
 あら、いいの? 後衛のもしもの時用じゃなくて 
 というか全力稼働するとMP枯渇しますぞ当方w
リュドミラ
 後衛のもしもより前衛のもしもの方が危険なのはわかってますので>アリシア
アリシア
 よく見たらこのほうも熱狂の酒あるんですがどうしましょうかw >リュドミラ
リュドミラ
 心配することがあるとすれば現在MPで棒立ちにならないか心配なくらいです>アリシア
アリシア
 ほむぅ。ではお借りしますかねぇ
テオ
 うむ、熱狂の酒はリュドミラにあげたから、処遇は好きにしてOKだと思うw
 
 【食いしん坊】

テオ
 (実は残ってるチケット全部コンペイトウに変える気だった人
アリシア
 www テオくーん!w
テオ
 固いものかじるの好きなんでw
GM
 やべーぞ食いしん坊だ!
 
 【消費したMP】

ジゼル
 GM、質問なんですが
GM
 はい!
ジゼル
 アイテムの購入は今可能なんです?
 魔香水とか。
GM
 そうですね。祭りにかこつけて色々売ろうと行商人がいるので、アイテムなら買えます
ジゼル
 らじゃー、ありがとです
アルンドゥ
 回復するなら今か
テオ
 草食べる?
アリシア
 魔香草テオ君に焚いてもらってはw
リュドミラ
 ええお願いします(MP25消費は流石にキツイ)
アリシア
 (アルンドゥさんの方が効率よくないか?という意見はある)
テオ
 そういえばw
リュドミラ
 ああアルンドゥさんに任せましょう
アリシア
 レンジャー高い人いるとこういう時に助かりますよねぇ・・・
テオ
 「アルンドゥ、これ、俺が作った魔香草」
 「使ってやってくれ」
テオ
 「結構よくできたと思うんだよねこの草。肥料がいいのかな?」
アルンドゥ
 レンジャー4器用B2、こちらでやろう
アリシア
 「我も少しながら野伏の心得があるが手伝いはいるか?」
 (私も少しはレンジャーができますけど、お手伝いしましょうか?)
リュドミラ
 「確かに・・・、少し辛いわね」少し青ざめている
ジゼル
 10分間余裕あるかな?
 余裕なさそうだし、600G払って魔香水購入。 アルンドゥさんにばしゃっと振りかけてもらっていいです?
GM
 青の信号弾は10分間ほっておくのもアリです
ジゼル
 いやこわいよそれ!w>10分間ほっておく
アリシア
 いあ、集まってから使うと思うんですが・・・w
リュドミラ
 先に集合して話を聞きながら回復作業に入りましょうか>ALL
アリシア
 アイサー >リュドミラ
ジゼル
 そーしましょかw
アルンドゥ
 集まって回復か、うぃうぃ
テオ
 集まってとりあえず話を聞きながら煙をたくシュールな光景がw
GM
 スモーキング!
リュドミラ
 緊急事態故仕方なし
テオ
 ドラパパのおおらかな心なら許してくれますよw






GM
 【祭り本部/ドラパパ】


ドラパパ
 「すまないね、緊急事態だ。怪我で重体の冒険者が海から流れてきたと、お祭り客から…ミツメの友達から報告があったんだ」


ジゼル
 「わ!それはたいへん!」


アリシア
 「大事のようだな・・・」
ドラパパ
 「この会場で回復手として優秀なPTは君達だ。すまないけど、見に行ってくれるかな?」ドラパパは早口でそう言います


テオ
 「ん、死んでないなら助けに行こう」
アリシア
 「承った! けが人の手当は任せよ」
 (了解です! お怪我をした人の手当は任せてください)


リュドミラ
 「海の方に強力なモンスターでも出たのかしら・・・? 人数はどのくらいかしら・・・?」
ジゼル
 「すぐ行ってくる!どこらへん?」
ドラパパ
 「重傷者が一人だそうだ。頼んだよ」
 ドラパパは地図を見せて場所を教えてくれました


アルンドゥ
 「緊急事態か、急ごう」
テオ
 じゃあ急いで向かおう
アリシア
 確認して覚えておきます >地図の場所
GM
 OK。あなた達は地図の場所まで向かう事にしました
アリシア
 「うむ、重傷者がいるようだから急ごうぞ!」
リュドミラ
 「(・・・はあ。お祭りだからって少し調子に乗り過ぎたわ)」まさに後の祭り
ジゼル
 いっそげーいそげー!


GM
 【浜辺/打ち上げられた冒険者】


GM
 ドラパパに教えてもらった場所に辿り着くと、冒険者が砂浜に寝かせられており、ミツメと同世代の少女たちが懸命に看病していました。
 第一陣のログを見た人は知ってるかもしれませんが、プロローグでやられた冒険者その1です。
ジゼル
 なるる
テオ
 ああ
アリシア
 あー
リュドミラ
 あの人ですか~
アルンドゥ
 あぁ

 

 ☆あの人
 海が割れると、巨大な、怪獣の化け物が現れます!怪獣は巨大な首を持っており…。
 一つ、二つ、三つ、四つ、五つ、六つ、七つ、…次々と巨大な首が海から伸びると、耳をつんざくような雄たけびをあげます。
 (中略)  
 冒険者達は悲鳴をあげると、足をもつれさせながら逃げ出そうとしますが…。
 怪獣達は口から怪光線を放つと、周囲のヤシの木ごと冒険者たちを吹き飛ばしました。

 ↑この辺で光線に吹き飛ばされたモブその1です。

アリシア
 「ここが現場か! 救援に着た冒険者である!」(此処が現場ですか! 応援ですー!)


ミツメ
 「あっ…よ、よかったーー!あんなー!冒険者っぽい人がなー!打ち上げられて怪我して…」あわあわ
ジゼル
 「落ち着いてミツメ!もうだいじょーぶ!」
アルンドゥ
 「応急手当なら手伝える、どれ」
アリシア
 >ミツメ 「落ち着くのだ。我らが来たからにはもう大丈夫だ!」
 あ、アルンドゥと一緒に冒険者の容態を見ますわ
リュドミラ
 「ってよく見たらミツメじゃない。これは精一杯頑張らないとね」呪文の詠唱をし始める
ミツメ
 「ほ、ほんまに!?うち、うち、死んだらどないしょ思って…よかったぁ…」
GM
 容態を見た結果、応急手当判定で目標20に成功すれば、目覚めます。HPを回復すれば、その分目標値は下がります。
リュドミラ
 では冒険者にアースヒールを打ち込みます>GM
GM
 行使どうぞ
アリシア
 まずはHP回復ですね(
ジゼル
 ふむ・・・先に救命草とかの方が良いってことね
テオ
 さっき景品でもらった救命草を使ってしまおう
アリシア
 ヒルポなら一本余裕あるし、これをかけておこうか・・・?


リュドミラ
 行使判定
 (ころころ) → 【行使:成功】    
GM
 救命草でもどちらでもOK
ジゼル
 あ。ま、まあいっか
リュドミラ
  回復量算出
 威力0+8 → 2D:[2,3]=5 → 0+8 → 8点 【回復】
リュドミラ
 「——操、第二階位の快(ザス・ゼガ・ロ・オン)。地精、治癒(グラド・イーア)──地快(アルスメディカ)」大地の癒しをまとめ上げ冒険者を回復させる 
 「・・・はあ。・・・はあ」すでに魔力の大部分を使っている
GM
 目標は12に下がりました
テオ
 「これならいけそうかアルンドゥ?」
アリシア
 「これでどうだ?」
アルンドゥ
 固定値は6、大丈夫だろう
冒険者
 「うう…」あなたの魔法で癒されていきます。目は覚めませんが…


アルンドゥ
 (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12 【応急手当:成功】
GM
 お見事!
アリシア
 あっぶねwww
ジゼル
 おお!
テオ
 おお、回復しておいてよかったw
アルンドゥ
 あぶな!
リュドミラ
 b!
GM
 アルンドゥの適切な応急処置で、冒険者はうっすらと目を開けます。気絶した所を海水を飲んでいて危なかったですが、一命を取り止めました
アリシア
 「ぎりぎりだったようだな。もう大丈夫だぞ」
テオ
 「分かる、あれは苦しい」海に身投げした経験あり
GM
 分かっちゃ駄目だよ!w  



冒険者
 「うっ…うわああああああ!?まだ化け物がいたぁあああ!?」
冒険者
 アルンドゥさんを見て、びっくり仰天しました
アリシア
 「失礼な!」(しつれいですー!)
GM
 錯乱していて、グドラと見間違えたのだと思われます
アルンドゥ
 「おちつけ、ただのリルドラケンだ」
ジゼル
 「化け物じゃないよ、アルンドゥだよう」
リュドミラ
 「誰が化け物ですって・・・?」ゴーレムがめきめきと手を鳴らす
テオ
 「よく見ろ、見た目が格好いいだろう?」
冒険者
 「ええっ…あっ、本当だ…あ、あんたが助けてくれたのか…?」>アルンドゥ
アリシア
 「リュドミラ嬢の手助けもあったがな」
アルンドゥ
 「あぁ、でだな、辛いかもしれんが何があったか教えてくれ」
冒険者
 恩人であるアルンドゥさんの言葉に頷きます「わ、わかった・・・」
テオ
 「ミツメたちが見つけてくれたから助かったのもあるけどね」
リュドミラ
 「彼だけじゃないわ。そこにいる彼女たちが私達が来るまでしっかり看病したおかげよ」ミツメ達を指差しつつ
冒険者
 あ、ありがとう…と、少女とミツメにお礼を言いました


ミツメ
 「いやー、照れるわぁ!」テレテレ
 「…でもホンマよかったぁー…アルンドゥのおっちゃん、ありがとさん!」目をうるうるされて、感謝されました
アルンドゥ
 「はっはっは、もっと褒めてもいいんだぞ」>ミツメ
ミツメ
 「よっ、男前!ラクシア一!うちのおとんよりカッコイイ!」それはひどくない?
冒険者
 近くの岩にもたれかかるように座ると、ゆっくり話し始めます
冒険者
 「空からでかい何かが降ってきて…それ以来海の生き物がやたら死んでるから調査して欲しいって依頼を受けたんだ。それで浜辺を調査してて…」
テオ
 「しかし・・・その変な服流行ってるの?」と浴衣を誉めつつ
ジゼル
 褒めてないよそれ!w>テオ
ミツメ
 「あーテオ兄ちゃんひどいなー!これ毎年来てるお気に入りの浴衣やで!」
リュドミラ
 「なるほど、調査・・・。テオ・・・」少し涙目になる
アリシア
 「・・・」(無言でテオに抗議の視線  
ミツメ
 「リュドミラ姉ちゃん、苦労しとるやろなぁ」ジト目
アリシア
 「空から来たりし異物か…それで母なる海が汚染されたのを調べていたと?」
冒険者
 アリシアの言葉に頷きます 
 「魔導機文明時代の船みたいな物が浜辺に打ち上げられてるのを見つけた…。そこから何かが這いだしたような跡を追って行ったら化け物が…」
テオ
 いや、個性的だっていうドワーフ語ですよ?w
アリシア
 女性陣からテオへの熱い視線が集中するぅ!w
ジゼル
 ドワーフ語、ファッションへの褒め言葉不器用だなあw
テオ
 「船?」


冒険者
 「あのー聞いてます!?俺けっこう大事な話してるんですけど!?」
ジゼル
 「あ!ごめんごめん!」
アルンドゥ
 「大丈夫だ、聞いてるから」
リュドミラ
 「・・・ごふん。それで辛いかもしれないけど船と化け物ってどんなものだったのかしら?」
アリシア
 「船・・・か。空から落ちてきし船は何処か」
 (船ですか・・・空から落ちてきたという船はどこにあるかわかりますか?)
冒険者
 「船の場所は…えっと、ここがどこだか分からないけど、地図だとこの辺だ」と言って教えてくれます。結構遠い。
テオ
 「聞いてる聞いてる。でも空から船が落ちてきた?噂の飛空船?」
冒険者
 「よ、よかった…あんたらの余裕のありっぷりは俺も見習わないとな…で、だ」
 「それで…そうだ…こんなものを見つけたんだ」ドックタグを見せてくれます
テオ
 所属とか書いてある首に下げるあれですね
アリシア
 アレですね、身元がわからないくらいに無残に死んでもわかるようについてるあれですね
 魔動機文明語読めるんで、確認しますが
アルンドゥ
 「ふむ・・・」と見てみる
リュドミラ
 「危機感が無いともいうわね。・・・ふむ」タグを見てみます
ジゼル
 こっちものぞき込んでみよう。やっぱ魔動器文明語?


GM
 魔動機文明語で『ヒコボシ』と書いてありました。
アルンドゥ
 読めなかった、まぁそうかなとは思ったけど
テオ
 「お?早速短冊の願いがかなったのかな?」
アリシア
 「いや、それはまだわからんぞ」(それはまだわからないですねぇ)
ジゼル
 「う、うーん・・・・・叶った、って言っていいのかなあ」
冒険者
 「俺、化け物の側にいたから気づいたんだけど。どうもあの化け物から落ちてきた気がするんだよな…」
リュドミラ
 「何だか嫌な予感しかしないのだけれど・・・、気のせいかしら?」悪い予想を立て始める
アリシア
 「奇遇だな…件のヒコボシが、おとぎ話のヒコボシと同じであるなら…」
 リュドミラと目を合わせて、めっちゃ冷や汗をかき始めます
テオ
 「オリヒメがユーレイになってるなら、ヒコボシがバケモノになってても別におかしくないんじゃないの?」
ジゼル
 「おかしくはないけど、なんか、かなしいね」
テオ
 「そう?俺ならリュドミラに会うためならユーレイでもバケモノでも戻ってくるけど」
リュドミラ
 「え!? 今はそんなこと言ってる場合じゃないでしょ!」
冒険者
 冒険者はあなた達の反応に何のこっちゃという顔をします。
ジゼル
 「えーっと、その化け物は、今はどこ行っちゃったんだろ?」
テオ
 「そのバケモノってのはどっちに行ったの?」第一陣が戦ったやつかなー?
冒険者
 「悪いけど、俺にはわからん…」 
リュドミラ
 「向かう場所に関しては大体予想できるわね」最悪の事態を想定し始めアリシアと目を合わせながら冷や汗をかき始める
冒険者
 「俺が知ってるのはこれくらいだ。…これでいいのか?」>アルンドゥ
アルンドゥ
 「あぁ、ありがとう、もうじき担架も来るだろう、休んでてくれ」>冒険者
冒険者
 「命の恩人のあんたの役に立てて良かったぜ…」そういうと、疲れたのか目を閉じました
アリシア
 息はしてるよね?w >目を閉じた冒険者
GM
 生きてるよ!w
GM
 と、いったところにですね
 あなた達が話していると、いぬが息を切らせて駆けこんできます。
ジゼル
 「あ、いぬだ。」


いぬ
 「なんか化け物が来るみたいですよー!今もう一つのういっしゅ亭PTが他の冒険者PTと戦いに向かいましたー!」
ジゼル
 「えーーー!?」
ミツメ
 「え、ええーー!?」
アリシア
 「……悪い予想が的中したようだな」(・・・・・・あー、悪い予想ドンピシャですー)
テオ
 「やあ、肥料のもと。俺たちも向かう?」
アルンドゥ
 「目的地が目的地だからな・・・、大変だ」
リュドミラ
 「それで今どこにいて、どこから向かってきて、どの方に来てるの!?」>いぬ
ジゼル
 「戻ってくる、かあ・・・こういうのも、また天命なのかなあ・・・」
アリシア
 「化け物の討伐か…我らも助力に向かったほうがいいか?」
 (化け物の討伐ですかー。私たちも応援に行ったほうがいいですかね?)   
いぬ
 「と、とにかく皆さんきてください!第一陣の次は、皆さんの出番ですよー!」
 「詳しい事は走りながら話しますねー!」
アリシア
 すたこらさっさと
テオ
 「ん、分かった」いぬを頭に乗せつつダッシュ
いぬ
 「テオくん、助かりますよー!ぶっちゃけ疲れてるのでボクー!」
リュドミラ
 「ああもうゆっくり話している暇はないみたいね!」皆と一緒に向かいます
ジゼル
 「うん!そうだね! ユメノ島を守らなくっちゃ!」
アリシア
 「急ごうぞ!」(急ぎましょう!)
アルンドゥ
 「じゃ、行くかね」


ミツメ
 「なんや、えらいこっちゃなぁ…この人はうちらが手を貸すさかい、頑張ってきてや!」
テオ
 「ああ、ミツメ頼んだ」
アリシア
 >ミツメ 「頼んだぞ!」(お願いしますー)
ジゼル
 「ミツメも気を付けてねーーーー!」ノシ
リュドミラ
 「当たり前じゃない。最近ミツメがいい顔をするようになったのに悲しい顔にさせるわけないじゃない」てことで向かいます
GM
 OK、あなた達は第二陣として走り出していきました
アリシア
 第一陣の戦いはリプレイを見てね!(露骨なステマ
テオ
 w
GM
 見てね!さてここからですが、ダイジェストでお伝えします
GM
 あなた達は第二陣として待機しましたが、第一陣の奮闘によりあなた達にお鉢が回ってきませんでした
アリシア
 って、あれってもしかして決着つかない可能性あったんだ…w
テオ
 ばっちり勝ってたもんねw
GM
 ここでいったん回復タイムになります
 リアル10分後に再開しますので、回復どうぞ
GM
 回復後はドラパパがあなた達に黒い卵の調査を依頼するところから始まります。
アリシア
 どれくらい時間貰えますか? >回復タイム
GM
 20分どうぞ
リュドミラ
 アルンドゥさんお願いします(懇願)
ジゼル
 さてさて、それじゃあ、魔香草を5つ購入。アリシア、お願いしてもいい?
テオ
 アルンドゥ。MPの回復をしてあげてくれw
ジゼル
 アルンドゥはリュミドラの回復に回ってもらうことになりそうだから。
アルンドゥ
 あー、じゃあ回復しよう、魔香草で良いのかな
アリシア
 あいあい。Lv1で、ブーストアイテムもないがいきませう
リュドミラ
 お願いします(19/47)

 と、いう訳でレンジャーのアルンドゥさん、テオさん、アリシアさんを中心に魔香草を使用し回復したのでした!

リュドミラ
 42まで回復。皆さんありがとうございます(これでフルで支援から回復まで遠慮なく行えます)
GM
 では再開したいと思います


GM
 【祭り本部/ドラパパ】
 あなた達は第二陣として待機中に回復し、第一陣勝利の報を受けて、祭り本部に戻りました。
 祭り本部はあわただしい様子です。決戦が終わって負傷者の治療。まだ目標は完全に死んでいないと思われることから、避難誘導。冒険者がバタバタ走り回っています。   
アリシア
 「我ら、帰還セリ! 状況は!?」(ただいま、戻りました! どうなってますか!)
リュドミラ
 「何だか随分大変なことになってるけど、そこまでの大物が出たの?」>ドラパパ
GM
 ドラパパは第一陣で起きた事を話してくれます。黒い卵、『オリヒメ』。


ドラパパ
 「…と、いう訳なんだ」第一陣の出来事について教えてくれました
リュドミラ
 「・・・よく無事だったわねその子たち。知り合いまでいたのね」(メアリ)
テオ
 「まぁ、メアリならヨーホー言いながらなんとかするとは思う」
リュドミラ
 「実際何とかできてるから馬鹿に出来ないわね」

 

 ☆メアリ
 リュドミラとテオはPTを組んだことがあるエルフの少女で、マギテックシューター。ガンの名人です。
 第一陣PC達の奮闘で、実際何とかなった!為せば成る!

ドラパパ
 「うん、強敵だったんだけど、倒せたんだ。そして卵になった」
テオ
 「バケモノが卵に?」
アリシア
 「卵・・・とな? それはまた面妖な」
 (卵・・・ですか。またおかしな話ですねぇ)
ジゼル
 「やっぱり、ヒコボシさんなんだ・・・・」
アリシア
 「ヒコボシかどうかはまだ確定してはおらん・・・が、だいたいそうであろうな」
 (ヒコボシさんかどうかはまだ決まったわけじゃないですけど…たぶんそうでしょうねぇ
リュドミラ
 「・・・アリシア。言いたいことは何となくわかるけど船から出たしかわからないわよ?」まだ状況証拠しか出そろってない
アリシア
 >リュドミラ 「だといいがな・・・」
 もちろん間違いであってほしいと思ってますよ。ただまぁ、蛮族領にいたころの習慣で希望的観測をするのは甘いのだと(ry
ドラパパ
 「…それでとりあえずはひと段落着いたけど…まだどう転ぶか分からない」
 「現地に冒険者を待機させて見張ってもらってるけど、正直不安なんだ」
アリシア
 卵を見に行くことってできますかね?
ドラパパ
 「もし君達さえよかったらだけど、黒い卵の調査と、見張りをお願いしたいんだ。もちろん報酬は出すよ」


リュドミラ
 「勿論、皆困っているのに助けない理由は無いわ」快く引き受けます


ジゼル
 「もちろんだよ! 頼まれなくたっていくからね!」


テオ
 「ん、分かった」ポリポリコンペイトウをかじりながら


アリシア
 「うむ。天より落ちし魔物が変じた外殻の監視は任せよ」
 (はい、お空から落っこちてきた魔物さんの卵の監視はお任せ下さい)
ドラパパ
 「助かるよ。第一陣は激戦で消耗したし、調査は君達に任せるね…頼んだよ」


アルンドゥ
 「その卵は今どこに?」
ドラパパ
 「ちょっと待ってね」地図を取り出します


GM
 地図の森と書いてある辺りで戦闘が行われ、卵になりました
アルンドゥ
 ふむふむ
アリシア
 ほうほう
テオ
 ふんふん
ジゼル
 「あ‥‥ドラパパ、ちょっといい?」
ドラパパ
 「なんだい?」のそっとでかい顔で覗き込みます
ジゼル
 あと、GM、ここにいぬ、います?


GM
 いぬはその辺でプリン食ってます(伝令の報酬)
ジゼル
 うまく伝えられるか分からないけど・・・・・さっきのオリヒメが奏でたメロディー
GM
 おっ
ジゼル
 これ、祭りの会場で流すことってできます?
GM
 出来ます
アリシア
 あぁ、竹笛もらってましたものな・・・
ジゼル
 いぬ、演奏できたよね?
GM
 あなた達以外にも竹笛をもらった人もいますし、いぬが音頭を取ればみんな揃って演奏できると思います
テオ
 ほうほう(プリンを狙いながら
アルンドゥ
 笛の音に反応があるかもねぇ
ジゼル
 それじゃあ、お祭りに流してもらおう・・・「なんか、こういう話があるんだ」
 って昔話を話してね
アリシア
 覚えてるかどうかわからないけど演奏の仕方を教えておきませうw
GM
 あの曲は、この島の人にはなじみ深い曲なので、子供からお年寄りまで演奏できます
ジゼル
 そっか!よかった! 歌の歌詞はどうしようか迷ってたんだw
リュドミラ
 私達は卵の監視に当たらないといけない・・・。ということは、いぬを含めた島の人たちの協力を得るしかない
アリシア
 協力してもらえるといいんですけどどうだろうねぇ…避難してもらったほうがいいかもしれない
ドラパパ
 ジゼルくんからヒコボシとオリヒメの昔話を聞いて
 「へぇ…そんな昔話が。古株の島の人しか知らない話みたいだね…知らなかったよ」
ジゼル
 「うん、オリヒメの曲を、ヒコボシはずっと聞きたかったんだって」
テオ
 「もし、ジゼルの推理が当たってるなら、これはキーだな」
アリシア
 「だな。あのたまごがヒコボシ当人であるとは思いたくないが…」
 (ですね。あの卵がヒコボシさんだとは思いたくないですけど…)


ジゼル
 「あれがヒコボシなら、もしかしたら、もしかしたらなにか・・・・」竹笛ぎゅ
ドラパパ
 「そっか…分かったよ。何か確信があるんだね、君達を信じるよ」
リュドミラ
 「彼の提案を行うには島の人たちの協力が必要かもしれないの。現状可能なんかしら?」>ドラパパ
ドラパパ
 「志願者を募って演奏できる人も募集しておくよ」
テオ
 いぬの頭を竹笛でこんこんしつつ
ジゼル
 基本的に犬の扱いがwww
テオ
 「いぬ、これ出来るよね?任せる」
いぬ
 「はぐはぐはぐ…えっ、はい、やりますよーやりますってー」
テオ
 「俺は俺のできることをやるから。任せた」
いぬ
 テオの言葉に、ただ事ではないなという顔をします(犬顔ですが)
アリシア
 >いぬ 「重要な任務だ。失敗は許されぬぞ」
 (大切なお仕事ですよー。失敗しないでくださいね?)
いぬ
 「任せてくださいよー、ドラムからギター、カスタネットからトライアングル、はては竹笛までこなす僕に任せてくださいー」
リュドミラ
 「いぬさん。Ludmilla Elisa Muth(リュドミラ・エリサ・ムース)の名に賭けてラクシアを探して欲しい物を報酬として渡すわ。
  だから貴方にしか出来ないことを任せるわ」商人の端くれとして赤間に託す
いぬ
 リュドミラの言葉にテンション上がって駆けまわった後、まかせてくださいー!と走り去っていきました
ジゼル
 「・・・よし!じゃあ、ボク達にできることは、ヒコボシからこの島のみんなを守ること!」
 「まずは一度直に見てみないとね」
アリシア
 「ではあの卵とやらの監視に向かおうか」(じゃあ、あの卵の監視に行きましょー)
ジゼル
 「おー!」
テオ
 「じゃあ、俺たちも俺たちの仕事をしよう」
リュドミラ
 「・・・最も、昔ほどできることがあるわけではないのだけれど」寂しい顔をしつつ卵の方に
アリシア
 >リュドミラ 「…大口をたたいたようだが、本当に大丈夫か?」(口約束ですけど、本当に大丈夫ですか?)
リュドミラ
 「私下手な商売はしない主義なの」>アリシア
アリシア
 「いぬ相手に商売か・・・確かに下手な商売にはならなさそうだな!」
 (いぬさん相手に商売ですか…確かに売れそうですねぇ)
テオ
 「・・・ま、いぬは安上がりだから大丈夫だよ」
アルンドゥ
 あ、移動の前に、ヒドラモドキは真っ直ぐ森に向かたのかどうかを聞いておきたい
GM
 ドラパパの話ですと、冒険者を囮にしてそこで戦ったらしいです
 誘き寄せる前はお祭り会場目指していたようです
アリシア
 あー…
アルンドゥ
 ふむふむ、移動は妨害したわけか、OK
アリシア
 妨害に釣れる程度の知能はあったってことですね
リュドミラ
 冒険者を脅威と感じるくらいの知能は持っていると
GM
 あなた達が出発する前に、ドラパパは防護服をあなた達に渡してくれます
 念のために、という事らしいです
ジゼル
 おっ。ありがたや。
アリシア
 ありがたやー
リュドミラ
 たっまやー(ありがたや)

 

 ☆試作防護服  
 毒属性の効果を無効化します。ただし、達成値12以上の強い毒は6Rまでしか防護できません。  
 また、常に新鮮な空気が提供され、水中でも自由に行動が可能です。

アリシア
 「…我には少し不格好なようだな」(私には少し合わないようですねー)
リュドミラ
 「これ少し大きいんじゃないかしら?」体は人間少女大のドワーフ
アルンドゥ
 これ、僕は着れるのかな?
テオ
 1mちょいのドワーフ
 というかまともな身長のやつが少ないな・・・w
GM
 >ALL みんな着れます
GM
 一応サイズがSMLあるので、お好きなように


GM
 【森/黒い卵】


GM
 黒い卵の周りに、防護服を着た冒険者がテントを張っています。
アリシア
 「…これが、件の魔物の外殻か」(これが…お話に聞いていた魔物さんの卵ですか)
ジゼル
 「やっほー!」
 「黒い卵って、それ?」
GM
 黒い卵はかなり大きいです。この魔物の巨大さを物語っているようです。
冒険者
 「あ、ああ・・・っていうか、もう帰っていいか・・・?これ出てきたらヤバイだろうし・・・」
テオ
 「ああ、あとは任せてくれていいよ」
ジゼル
 「うん、後はボク達が引き受けたー!」  
アルンドゥ
 「あぁ、お疲れ様だったね、交代しよう」
アリシア
 >冒険者 「うむ、ご苦労であった! この後は、ドラパパに仔細を訪ねるがいい」
 (お疲れさまでした! この後は、ドラパパさんの指示に従ってくださいね)
リュドミラ
 「ドラパパさんの話を聞いてここに来たわ。現状どうなっているのかしら?」冒険者に話を聞きます
冒険者
 「なんか、卵に耳を当てると脈打ってるんだ…もしかしたら、中から出てくるんじゃないか?」
アリシア
 見識できそうですかね >黒い卵
GM
 見識してもいいです
アリシア
 2d+5+3 見識
 (2D6+5+3) → 6[1,5]+5+3 → 14 【見識:失敗】
リュドミラ
 セージ知力、先制判定
 (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14 【見識:失敗】


ジゼル
 見識
 (2D6+3+4+1) → 12[6,6]+3+4+1 → 20 【見識:成功】
ジゼル
 よし!
GM
 げっ
テオ
 ジゼル多いな6ゾロ!w
アリシア
 ジゼル君今回出目はしってませんかね?w
ジゼル
 うん、なんか今日調子いいみたい。
アリシア
 戦闘で腐らないことを祈るわ…w (運量保存法則の支持者)
テオ
 これをジゼリュド運量保存則と名付けて学会で発表したら権威になれるね
GM
 ならジゼルくんは分かります。卵の中で魔物は傷をいやしています。…そして、そう長くない時間で出てくるでしょう。
GM
 メタな事言うと、バフをかける時間ゲットできました
 ポーション類も飲んでOKです。戦闘開始と同時に効果発揮します
アリシア
 「…どうだ、ジゼル?」
ジゼル
 「・・・・・・・これ、まだ生きてるよ」
ジゼル
 「もうすぐ、また動きだす・・・・!」
アリシア
 「このような形になってもまだ…生きているのか…!」
 (こんな風になってもまだ…生きているんですね…)
テオ
 「ああ、良かった。もしヒコボシなら死んでたら困る」とハードノッカーを装着してます
アルンドゥ
 見識は任せて、こっちは卵にセンス・エネミィと言ってみたい
アリシア
 敵意感知の呪文でしたっけか
GM
 行使どうぞ!


アルンドゥ
 敵意があるのか?
 (ころころ) → 【行使一括:成功】 
GM
 ではアルンドゥは
 むき出しの敵意を感じ取れます。卵から出れば、こちらをすぐに襲うであろう敵意です。
アルンドゥ
 「むぅ・・・」と、感じたことを伝えておこう
リュドミラ
 ではそれを聞いてこんなRPをしますか
リュドミラ
 「・・・状況が変わったわ。戦闘の準備をお願いできるかしら?」>冒険者
冒険者
 「ええー…嘘…」説得すればOKもらえるかもしれない
冒険者
 冒険者LV+精神B+リスペクトでどうぞ
テオ
 稼いだリスペクトをひろうしていくぅー
リュドミラ
 判定の前にRP挟んでもいいです?>GM
GM
 ふ、振ってからでもいいんだよ?お好きなようにどうぞ
リュドミラ
 ※ただの演出です


アリシア
 冒険者Lv+精神B+リスペクト 
 (2D6+5+2+7) → 11[6,5]+5+2+7 → 25 【説得:成功】


リュドミラ
 説得ロール
 (2D6+18) → 6[4,2]+18 → 24 【説得:成功】
GM
 はい、目標は17でしたがあっさり成功
リュドミラ
 「・・・貴方達、この島は好き? 大事な人たちは居る? その人たちは今どうしてるのかしら?」>冒険者
冒険者
 「俺は…いるよ、気になってる子がこの島に…。………よし」
リュドミラ
 「でもあの卵に居る怪物は貴方達の大事なものを壊そうとしている。大事なものを守りたい者は自分の手で掴みなさい」
アリシア
 「ふむ、ここは我らに任せ、汝らは避難していてもいいぞ? 
  なに、適材適所、弱いものは弱いところに行くがよかろう…ここは”赤百合の騎士”アリシアと仲間たちが守ろう」
アリシア
 ※無自覚にいってます。
冒険者
 「女ばっかりに任せてられるかよ!」奮起!
リュドミラ
 「私はそのお手伝いくらいなら出来るわ。一緒に頑張りましょう」
アリシア
 >冒険者 「ほう、腰が引けてるものばかりと思ったがそうでもないな!」
 (おー、ビビってる人たちばかりだと思ってましたけど、そうでもないですね!)
ジゼル
 「ううん、リュミドラ」
 「はっきり言って、冒険者さん達じゃ歯が立たないよ」
冒険者
 「優しいな月光のジゼル…」
ジゼル
 「ここは戦うんじゃなく、ボク達がやられた時の用心のために、会場まで走ってもらった方が良いかもしれない」
GM
 では伝令に一人行かせましょうか?
ジゼル
 うん。たのめます?
リュドミラ
 それなら問題ないでしょう>伝令
アリシア
 ですの
テオ
 「まぁ、俺たちは死なないから。念のためだけどね」
ジゼル
 卵が生きてるってのはドラパパに知らせたい。多分今後の対応が全然変わってくる
冒険者
 冒険者の一人がジゼルの言葉に頷きます
 「分かった、行ってくる。他に伝言はあるか?」
 卵の状態以外に何かあれば頼めます
ジゼル
 うん、伝言は自分はなし
テオ
 「おかずを増やしておいてッて伝えておいて」
ジゼル
 www
アルンドゥ
 「万が一に備えて避難を、と言ったところかな」>伝言
冒険者
 「万が一に備えて避難を…おかずは増やしておいて…これ必要!?」


テオ
 「必要だよ。2人分増やしておかないとお供えできない」
GM
 ああ…
ジゼル
 なるほど・・・!
アリシア
 なるほど・・・!
 テオ君気が利くなぁ
アリシア
 じゃあ、祭りの料理を二人分ほど追加でお願いしておきますか   
冒険者
 よく分からないという顔をした後、あなたの迫力に押されて頷きます
 あなた達の頼みを冒険者は聞き入れ、伝令へと向かいました
GM
 ※バフやポーション類はいまのうちに使っていいですよ!見識で目標超えたボーナスです
  戦闘直後に効果を発揮します
アリシア
 わぁい 何Rもらえますかね?
GM
 お好きなRどうぞ。バフが終わったらイベントが始まります
アリシア
 ではちょっと時間がかかりますが
テオ
 怒涛のバフが始まる!


リュドミラ
 ではインテンスコントロール
 (ころころ) → 【行使:成功】
リュドミラ
 次にテオとアリシアとゴーレムにファイアウェポン 
  (ころころ) → 【行使一括:成功】   
リュドミラ
 次にさっきの3人にプロテクション
 (ころころ) → 【行使一括:成功】   
リュドミラ
 私、ジゼル、アルンドゥにスペルエンハンス
 (ころころ) → 【行使一括:成功】    
リュドミラ
 全員にカンタマ打ちます
 (ころころ) → 【行使一括:成功】
リュドミラ
 よしあとはアスヒばらまいて肉盾になるくらいしか仕事が無くなりました
アルンドゥ
 バイタリティしておくか?
アリシア
 毒あるならチョー要ります >バイタリティ


アルンドゥ
 では5倍バイタリティと
 (ころころ) → 【行使一括:成功】  うん、生命抵抗+2


アリシア
 ではこっちも準備っと
 1回目、自分とテオとフラービィゴーレム対象に、主動作でヴォ—パルウェポンB→連続賦術でバークメイルB!
アリシア
 (ころころ) → 【賦術:成功】
 (ころころ) → 【賦術:ギリギリ成功
アリシア
 せ、せふせふ・・・打点+1 防護点+1やで
アリシア
 第2R、補助動作でビートルスキン起動、テオ君にクリティカルレイBセット。主動作はデクスタリティP飲んでおきます
アリシア
 >テオ 一発目に限り、威力表の出目+1ですわん
テオ
 ありがたい、クリティカルしやすくなるんだね
アリシア
 あ、3R目ですがスカーレットP飲んでおきますw あぶねぇあぶねぇ   
アリシア
 3R目の補助動作で、テオ君にヴォ—パルAを上書きっと
 打点+2に変更やデー >テオ君
テオ
 バフが豊富すぎて確認が大変そうw
ジゼル
 今急いで書いてるw

 怒涛のバフをまとめてくださってありがたかったです!感謝!

アリシア
 あ、ゴーレム君はインテンスコントロール入ってるから、ダメ+2 命中+2 被ダメ-2・・・だっけ?
リュドミラ
 それに回避+2ですね>アリシア
アリシア
 割と超強化はいってません、ゴーレム君?w
GM
 (なんだこのゴーレム)
テオ
 いいなぁ、次生まれ変わるならゴーレムになるよ
アリシア
 ※なお、見た目は3m級テオ君だそうです
GM
 こえーよ!
アルンドゥ
 愛の形が(笑)


テオ
 【ガゼルフット】【マッスルベアー】【ビートルスキン】を宣言して獣のように目を光らせます
テオ
 よし・・・打てる手は全部打ったね
アリシア
 というか、これだけバフ山積みして互角の敵ってどんなダ・・・(;゜д゜)ゴクリ…
テオ
 強敵ってことじゃあないかなw
GM
 あなた達ならラクショっすよ
 準備は大丈夫でしょうか?
PL一同
 OK!
GM
 あなたが説得した冒険者はHP30防護8です。あなた達が物理攻撃で狙われたとき、回避するか冒険者のHPで受けるか選べます


GM
 ではあなた達がいぬに依頼した音楽がゆっくりと風に乗って、離れたこの地まで届きます。
GM
 こんなに離れているのに聞こえるのはきっと、たくさんの人たちが演奏してくれてるからでしょう。
 そしてジゼルくんが看破した黒い卵が復活するであろう時が、近づいてきました


アリシア
 「……戦支度は終わりのようだな。時間が来たぞ」
 (準備は終わりみたいですねぇ。そろそろ時間です)


ジゼル
 「うん、負けないよ!」


アルンドゥ
 「さて、頑張りますか!」


テオ
 「じゃあ・・・始めるか」ぐぐっと腰をおって構えます


黒い卵
 その時です。黒い卵から、魂が…幽霊のような人が出てきます


???
 「……ナツカシイ……」
アリシア
 「む・・・?」
???
 「デモ…………オモイ…ダセナイ…」魔動機文明語です
リュドミラ
 「・・・ええ。何を言っているのかしら・・・?」


アリシア
 「オリヒメのことも忘れたのか?」(魔動機文明語で
???
 「オリ…ヒメ……………」
 「ワタシハ…イカナクテハ…ワカラナイガ…イカナクテハ…」


アルンドゥ
 「思い出せ、お前の願いだ!」
アリシア
 「会いに戻ってきたのだろう!」(魔動機文明語で
 「オリヒメは泣いておったぞ! あの涙を止めるのはお前ではなかったのか!」(若干アレンジしちゃうわ
テオ
 「アリシア喋れるの?じゃあ言ってやってよ」
アリシア
 通訳しますわー


テオ
 「お面で涙を隠させてるのは最低だって」


リュドミラ
 「ついでに言ってあげなさい。今聞こえる笛の音も忘れてしまったのって」


ジゼル
 「辛いだろうけど・・・今のままのあなたをそのまま行かせるわけには、行かないんだ!」


???
 あなた達の言葉に、頭を押さえて震えだします
???
 「アアァ…ァアアアアアアアアアアアッ!!!!」
???
 「イカナクテハイカナクテハイカナクテハイカナクテハ」
冒険者
 「い、いかれてやがる・・・」


???
 黒い卵が鳴動すると、半透明の人が…ヒコボシが卵の中に取り込まれていきます。
アリシア
 「お前にまとわりついている余計なものは今ここで引き剥がしてやる! 少々痛いだろうが、我慢しろ!」
 (あなたにまとわりついてるものはここで落とさせてもらいます! 痛いでしょうけど、我慢してください!)
 と、まぁ、剣を抜いて、盾を構えますかね
リュドミラ
 「・・・アリシア、よくやったわ」アリシアの背中を優しく叩く
アリシア
 >リュドミラ 「ここからさ」(ふっと笑う


???
 卵にはヒビが入っていき…中から無理やりこじ開けようとしているのが分かります。


テオ
 「行くならその魂だけで行け、肉体は悪いけど・・・滅ぼすよ」


ジゼル
 「ちょっと痛いだろうけど、我慢してね!」


アルンドゥ
 「愛しい人に逢いたいという願い、解るがな・・・」
 「その願いの為に誰かを傷つけるのを由とは言えんのよ」


アリシア
 「うぃっしゅ亭冒険者! ”赤百合の騎士”アリシア=アンフィテアトロフ! いざ参る!」


リュドミラ
 「魂を扱う者として貴方を解放してあげるわ。ここに居る皆でね!」   
???
 あなた達の戦いが、彼の魂を解放すると信じて
GM
 魔物知識判定どうぞ。
リュドミラ
 セージ知力
 (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12 【魔物知識:失敗】
テオ
 2d6 平目
 (2D6) → 9[3,6] → 9 【魔物知識:失敗】
アルンドゥ
 平目をしてみるか
 (2D6) → 11[5,6] → 11 【魔物知識:失敗】
アリシア
 ヒラメ
 (2D6) → 11[6,5] → 11 【魔物知識:失敗】
アルンドゥ
 おしい
テオ
 惜しいw
アリシア
 がっふ(とけつ
ジゼル
 まもちき(サニディンの帽子込)
 (2D6+3+4+1) → 5[4,1]+3+4+1 → 13 【魔物知識:失敗】
ジゼル
 これはつらいな。月の舞で振りなおす!
 まもちき(サニディンの帽子込)
 (2D6+3+4+1) → 5[3,2]+3+4+1 → 13 【魔物知識:失敗】
アリシア
 これは大丈夫なのか…(汗
ジゼル
 あらら
テオ
 まぁ仕方がなくはあるw
ジゼル
 指輪を割っても届かないってのはある意味諦めが付くw
GM
 あなた達は分からない
リュドミラ
 「・・・見えない。あんなもの初めて見たわ」
GM
 ただし、第一陣が得た情報はお渡しします
ジゼル
 ふむう
 GM、星のかけらを使用することは可能?
GM
 使えます>星のかけら
アリシア
 そうか、振り直しあったw


ジゼル
 了解。では星のかけらをかかげて・・・・まもちきを振りなおす!


ジゼル
 まもちき(サニディンの帽子込)
 (2D6+3+4+1) → 11[5,6]+3+4+1 → 19 【魔物知識:成功:弱点判明】
ジゼル
 「まだ・・・・ッ!」
アリシア
 キター!
GM
 うがっ
テオ
 おお!
リュドミラ
 抜いたあ!
アリシア
 グッジョブジゼル
テオ
 二つ名持ちは違うぜ!
GM
 弱点まで抜けます…
ジゼル
 「うん! さあ、こっからが本番だよ!」
アリシア
 「見事だな、月光のは伊達ではないか!」
リュドミラ
 「見えたの? けど相手がわかっているならやりやすいわ!」
ジゼル
 「<(`^´)>」
ジゼル
 「(ありがと、サニじぃ!)」
GM
 星のかけらはあなたの持ち物からそっと消え去ります。そしてサニディンの帽子はあなたに叡智を授けます
 黒い卵を突き破ってきた怪物…ヒコボシについて分かりました



 LV8 ヒコボシ
 知能:動物並み 知覚:五感(暗視)
 知名度/弱点値:16/19 弱点:物理ダメージ+2
 先制値:15 移動速度:10
 生命抵抗力:17 精神抵抗力:16

 部位数:10(胴体/首×7/翼×2)
 コア部位:首

 攻撃方法:なし(胴体)/命中力:--/打撃点:---- /回避力:15/ 防護点:9/HP:100/MP:30
 攻撃方法:牙(首) /命中力:15/打撃点:2d+8 /回避力:15/ 防護点:5/HP:55/MP:20
 攻撃方法:鉤爪(翼)/命中力:14/打撃点:2d+6 /回避力:14/ 防護点:5/HP:40/MP:20

 ●全身
 精神効果属性(弱)無効

 〇??? → 思い出の音色・歌
 この魔物が何者か知っているのなら公開。
 〇思い出の音色・歌
 冒険者LV+器用Bか精神Bでオリヒメの竹笛を吹けます。もしくは祭りの歌を唄えます。
 この音色・歌を聞いた場合、グドラは精神抵抗力判定を行います。グドラが精神抵抗力判定に失敗した場合、
 グドラの与える物理ダメージは10秒間、-4されます(累積不可)。
 更に命中力と回避力に-1のペナルティ修正(累積不可)。

 ●全身
 精神効果属性(弱)無効

 ●胴体
 ✘瘴気/17/生命抵抗力/半減
 瘴気が胴体から噴出します。
 30m以内にいるキャラクターに「2d+10」点の毒属性の魔法ダメージを与えます

 ●首
 〇攻撃限界
 1R内に同じ対象に対して近接攻撃できる「部位:首」の数は2つまでに限られます。

 〇長い首
 牙での攻撃は、乱戦エリアを無視して、10m以内の任意のキャラクターを対象として行う事ができます。

 ✘怪光線/17/生命抵抗力/半減
 「射程50m」「形状:貫通」で、光線を吐き出し、「2d+10」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。
 この能力は、2R溜めの動作(主動作)が必要です。
 ※「形状:貫通」…1dを振り、出目1~3で巻き込まれた、4~6で免れたとして処理されます。
 
 〇???弱点値を抜けた場合のみ公開 → 〇進化&火属性が弱点
 〇進化
 すべての首のHPが0になった場合、追い詰められ、次の形態に進化します。
 敵は移動を止め、黒い卵のようなものに変化します。この卵に攻撃は通らず、動かすこともできません。
 あなた達の戦闘はこの時点で終了します。

 〇火属性が弱点
 炎属性ならダメージ+2点

 ●翼
 〇飛翔
 すべての部位は、近接攻撃の命中力・回避力判定に+1のボーナス修正を得ます。
 [部位:翼]のいずれかのHPが0になった場合、この能力は失われます

テオ
 部位数が10と・・・

 〇??? → 思い出の音色・歌
 この魔物が何者か知っているのなら公開。

 〇思い出の音色・歌
 冒険者LV+器用Bか精神Bでオリヒメの竹笛を吹けます。もしくは祭りの歌を唄えます。
 この音色・歌を聞いた場合、グドラは精神抵抗力判定を行います。グドラが精神抵抗力判定に失敗した場合、
 グドラの与える物理ダメージは10秒間、-4されます(累積不可)。
 更に命中力と回避力に-1のペナルティ修正(累積不可)。

GM
 うぐぐ…っていうか、あの提案が痛かった…>歌をいぬに頼む
ジゼル
 えへへw 昔話見た時から考えてたのw
GM
 自動的にデバフがかかります
アリシア
 うーんと・・・つまりこれはあれか。
 首一本残して胴体削り落とせとw
テオ
 首を全部落とすとループか
アリシア
 みたいだの
リュドミラ
 ですね
 最悪本体だけ狙うというのもありではある
GM
 なぜ進化するのかというと
ジゼル
 状況に適応していくって感じかな
GM
 合ってる!
 目的を達成したいからです。その為に状況に適応し、自分を進化させるのです。
アリシア
 たとえどれほど元の姿からかけ離れても…か >進化
GM
 先制どうぞ
アリシア
 よっしゃ仕事果たすぞー
ジゼル
 先制はお任せしまする!
リュドミラ
 先制判定
 (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14 【先制:失敗】
テオ
 先制
 (2D6+4+2) → 8[3,5]+4+2 → 14 【先制:失敗】


アリシア
 先制
 (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17 【先制:成功】
アリシア
 よっしゃ!
ジゼル
 わーい!
テオ
 アリシア助かるw 
 腕輪を温存できたのはでかいなぁ・・・w
GM
 あなた達が先制です。配置どうぞ。
ジゼル
 「アリシア、ありがとー!」
アリシア
 「機先は制した! いざ、参ろうぞ!」(先制はもらいました。皆さんお願いします!)
GM
 戦闘前に歌が入ったので、???カウンタ+1


GM
 敵は前線へ。ではあなた達からです、どうぞ!
テオ
 まずドカンと一発アルンドゥに決めてもらうか
アリシア
 では後衛組火砲ドウゾ!
アルンドゥ
 じゃファイアーボール行くか
グドラ
 「ワカラナイ…ワカラナイ…ナニモ…」

ヒコボシ
 グドラ、いえヒコボシが咆哮と共にあなた達に襲い掛かります


アルンドゥ
 行使
 (2D6+11) → 7[6,1]+11 → 18 【行使:抵抗突破】
GM
 5体巻き込みます
 威力は個別でください…(死)
アリシア
 ファイエル!


アルンドゥ
 威力20c[10]+11+2 → 2D:[1,4]=5 → 3+11+2 → 16点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11+2 → 2D:[2,2]=4 → 2+11+2 → 15点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11+2 → 2D:[3,3]=6 → 4+11+2 → 17点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11+2 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
 威力20c[10]+11+2 → 2D:[6,2]=8 → 6+11+2 → 19点 【魔法ダメージ】
GM
 あなたの放つ火球で、四匹の首が大ダメージを受けました
リュドミラ
 前衛ファナティ要ります?
アリシア
 自分はあると助かるかなぁ
テオ
 うーん、出目5以上で当たるしたぶん大丈夫?
アリシア
 あー、4R目までは大丈夫かな。デクスタリティPで当たりそう
リュドミラ
 じゃあスパーク撃ち込みに行きますね>ALL
 ではお先にグドラにスパークを打ち込みます


リュドミラ
 2d+8 行使判定
 (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11 【行使:抵抗】
リュドミラ
 「──操(ザス)、第一階位の攻(ヴァスト・ル・バン)! 閃光、雷雲(シャイア・ラクラウ)──電光(ジバジガ)!」 魂を縛る鎖を断ち切るために雷撃を放つ


リュドミラ
 ダメージ半減
 威力0+8 → 2D:[3,2]=5 → 0+8 → 8点 【魔法ダメージ】


ジゼル
 それじゃあ。妖精召喚は回復用とわりきって
 「炎の妖精の力、ボクに宿れ!」
 「妖精の加護!」


ジゼル
 ジゼルの髪の毛が燃える!
 説明しよう!
 フィーであるジゼルは種族特徴[妖精の加護]により、「土」「水(氷)」「炎」「風」のから1つを選び、
 その属性によって与えるダメージを2点、受けるダメージを2点ずつ減らすことができるのだ!
 この効果は物理・魔法を問わない! だが、1日に60秒しか持たないので注意が必要だ!
GM
 やはり芸が細かいね!
アリシア
 これがあるからフィーの妖精魔法は強いw
リュドミラ
 「驚いたわ・・・。そんなことも出来たのね」
テオ
 「一緒に暖炉に入れるな」
アリシア
 「いつ見ても、見ごたえのあるものだな!」
 (いつみてもすごいですー!) >ジゼル
アルンドゥ
 「いやー、もう若い子に任せて休んでようかなぁ」
GM
 おじさんのファイヤーボールで死にかけてるんですけど!
ジゼル
 ファイアボルトを3倍拡大。首1・3・5に。
GM
 行使一括でどうぞ


ジゼル
 行使・妖精魔法(スペルエンハンス込)
 (2D6+5+4+1+1) → 9[3,6]+5+4+1+1 → 20 【行使:抵抗突破】
GM
 ふがっ!
 抜けます!
アリシア
 いけいけどんどんー!
テオ
 回してもいいぞ!w
ジゼル
 威力は個別


ジゼル
  威力(スペルエンハンス込)弱点込
 威力20c[10]+15 → 2D:[4,3]=7 → 5+15 → 20点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+15 → 2D:[2,2]=4 → 2+15 → 17点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+15 → 2D:[4,4]=8 → 6+15 → 21点 【魔法ダメージ】
テオ
 「派手だな」
アリシア
 「後衛の魔法が飛び交う様子は地上の華よな」
GM
 炎を射込まれ、ヒコボシは絶叫します。文字通り首の皮一枚でつながった状態
GM
 (やばい攻撃できない)
アリシア
 お、首5のHP1か。そっちはまかせろい
テオ
 任せたー
GM
 次の方どうぞ!
リュドミラ
 ではゴーレム先に行きましょう
テオ
 いけいけ3mゴーレム
アリシア
 ゴーゴーておんがーZ
ジゼル
 というかリュミドラとゴーレムの間に割り込む形になっちゃったな ごめん
リュドミラ
 大丈夫ですー>ジゼル
 まず前線エリアに乱入。双撃を宣言しまずは首1を攻撃
GM
 命中どうぞ!


リュドミラ
 ゴーレム命中
 (2D6+7+2) → 6[4,2]+7+2 → 15 【命中:成功】
テオ
 おお
アリシア
 歌聞いてるからDOWN中か
GM
 いぬの演奏がヒコボシの動きを鈍らせます。
 デバフ分で当たる!

 この攻撃はヒコボシに飛翔があったので当たらないはずでしたが、私が飛翔を忘れてたので普通に当たったと思って裁定しちゃいました。



リュドミラ
 ゴーレムダメージ
 (2D6+5+2+2) → 8[2,6]+5+2+2 → 17点 【物理ダメージ】
ゴーレム
 「!」燃える剛腕がかの者の首を潰す
GM
 首はゴーレムの一撃を受けてカクリと折れました
ヒコボシ
 ???カウンタ+1


ゴーレム
 では双撃の効果を適用し首3を攻撃
 ゴーレム命中
 (2D6+7+2) → 10[4,6]+7+2 → 19 【命中:成功】
GM
 それも当たる


ゴーレム
 ゴーレムダメージ
 (2D6+5+2+2) → 7[4,3]+5+2+2 → 16点 【物理ダメージ】
ゴーレム
 「!!」
GM
 ゴーレムのもう一つの剛腕が首を叩き折ります
ゴーレム
 ではゴーレムも終了です
リュドミラ
 「どう? 私も中々やるでしょう?」少し自慢げ
アリシア
 >リュドミラ 「おぉ。見事な人形の繰り手よ!」
 (おー、ゴーレムの操り方凄いですー!)
ヒコボシ
 ???カウンタ+1
ジゼル
 ?
アルンドゥ
 ???
テオ
 ?
ジゼル
 ww
テオ
 では続くぞ
テオ
 ファイアーボールの残り火を引き裂いて地面を蹴って飛び込む!
テオ
 で、鎧貫きを宣言しつつハードノッカーで首2へアタック


テオ
 ハードノッカー命中
 (2D6+5+4+1) → 5[1,4]+5+4+1 → 15 【命中:回避】
アリシア
 オウフ
GM
 飛翔分で避けられます
 あなたの拳に合わせるよう、飛翔しながら首で迎え撃ちます。相打ち
テオ
 「・・・まず羽か?」追加攻撃!
ジゼル
 「あのゴーレム、おっきいだけじゃなかった!」
GM
 どうぞ!
テオ
 2d6+5+4+1 ハードノッカー命中
 (2D6+5+4+1) → 9[5,4]+5+4+1 → 19
GM
 それは当たる!
テオ
 ではありがたくクリレイで出目も+1しつつっと
アリシア
 いっけー


テオ
 ハードノッカー(バフ・弱点もりもりこみ)
 威力13c[10]m[+1]+19 → 2D:[3,1]=5 → 3+19 → 22点 【物理ダメージ】
GM
 ふげっ
 17点もらいます
アリシア
 恐ろしいものを見た…w
アルンドゥ
 首折り
ヒコボシ
 あなたの一撃を受け、首は大きく咆哮をあげました
リュドミラ
 「もうテオにばかり無理はさせない・・・。そのために私は・・・」寂しそうにテオの背中を見守る
ジゼル
 「わ!テオの拳めりこんでる!」   
テオ
 「意外と固いな」殴った勢いでバク転して着地します、終わり!w
GM
 しかしカッコいいな描写
アリシア
 よし、勝負だ!
 補助動作で、かばう! 対象はテオ君指定。
アリシア
 主動作で、胴体、残りの首と翼全部指定して、ポイズンニードルぅ!
GM
 おおっ!?
テオ
 おお!?
リュドミラ
 アルケミの真骨頂の発揮!?
テオ
 (実はアルケミストを知らない人


アリシア
 2d+5+3 そぉい! あ、ランクはBっすね
 (2D6+5+3) → 7[2,5]+5+3 → 15 【賦術:失敗】
GM
 …何でお前毒属性無効持ってないんだ!(つけ忘れただけともいう)
アリシア
 月舞ぃ!
 (2D6+5+3>16) → 7[2,5]+5+3 → 15 【賦術:失敗】
GM
 抵抗!短縮か…
アリシア
 知力はないねん・・・あ、連続賦術行きますね
 同じ対象にパラライズミストB!
 (2D6+5+3) → 5[3,2]+5+3 → 13 【賦術:失敗】
 シッテタ! でも短縮だからネ!
GM
 抵抗短縮!
アリシア
 で、相手の手番終了時に毒ダメ1点、に回避ー1っすよ。
 つまり首5は終わりということだ…!
テオ
 なんという!w
 すでにお前は死んでいるというやつですね
アリシア
 まぁ、代償も激しいんですが(この瞬間で280G吹っ飛んだ)
ジゼル
 一気に全体に使用だもんねw>アリシア
テオ
 お高い!w
アリシア
 金を払ってが信条のアルケミよ!(吐血


GM
 では敵R
GM
 ふーむ。なら最大驚異のアルンドゥさんだな
ヒコボシ
 首2,5がアルンドゥに牙を向きます。回避か冒険者で受けるか選んでください
アルンドゥ
 回避で


GM
 命中は15です
 巨大な首を振り回し、勢いをつけて牙で噛みつこうとします
アルンドゥ
 6ゾロのみ
 (2D6) → 11[5,6] → 11 【回避:失敗】
 (2D6) → 8[3,5] → 8 【回避:失敗】
テオ
 惜しい!w
ジゼル
 おっしーー!
アリシア
 おしいw
アルンドゥ
 おしい「っと、こっちキター!」


ヒコボシ
 首ダメ—ジ
 (2D6+8-4) → 3[1,2]+8-4 → 7点 【物理ダメージ】
 (2D6+8-4) → 8[3,5]+8-4 → 12点 【物理ダメージ
リュドミラ
 「アルンドゥ!?」露骨に後衛を狙われたが防ぐ手段がない
アリシア
 「後衛狙いか・・・!」


アルンドゥ
 1点と6点、7点減った
GM
 かって!
テオ
 「・・・頑丈だな。俺も鱗欲しいよ」
GM
 続いてジゼルへ二体
 回避か冒険者ガードか選んでください
ジゼル
 回避!
GM
 2回どうぞ!


ジゼル
 6ゾロのみ
 (2D6) → 7[1,6] → 7 【回避:失敗】
 (2D6) → 12[6,6] → 12 【回避:成功】
GM
 !?
テオ
 出るw
アルンドゥ
 出た!
ジゼル
 一回回避!


ヒコボシ
 (2D6+8-4) → 7[4,3]+8-4 → 11点 【物理ダメージ】
ジゼル
 「わわわーーーっ!」
リュドミラ
 「ジゼル!?」
ヒコボシ
 ヒコボシの一撃はどこか悲しく、思い
ジゼル
 3点軽減して8てんもらい
 「だいじょーぶっ!」
ヒコボシ
 首7はアリシアへアタック
アリシア
 かもん!
アリシア
 (2D6+3+3-1) → 5[2,3]+3+3-1 → 10 【回避:失敗】
 そしてウェルカム・・・!


ヒコボシ
 (2D6+8-4) → 7[2,5]+8-4 → 11点 【物理ダメージ】


アリシア
 カーン
リュドミラ
 堅い!?
アルンドゥ
 ダメージ0か
テオ
 固い!歌も利いてるなw
アリシア
 今、防護点14です故・・・
GM
 かてぇよ!
アリシア
 あ、でもですねGM
 渦巻鉱のお守りあるんで、呪い属性のカウンターで1点ダメージ食らってくだちぃ
GM
 OK.首7は1点の呪い属性のダメージを受けました
ジゼル
 ww
テオ
 カウンターしていくぅ
リュドミラ
 ダメージに関わらず呪い1ダメージ与える首装飾品・・・、怖い
アリシア
 ハハハw
GM
 翼2対はテオへ
 翼の命中は14です
テオ
 1回はかばってもらえるけど1回は回避だな
ヒコボシ
 アリシアへ
 (2D6+6-4) → 6[3,3]+6-4 → 8点 【物理ダメージ】
アリシア
 かーん
GM
 KATEEEEEEE!
アリシア
 で、カウンターで1点どうぞ~
テオ
 そして1ダメージ!なんという搦め手w
リュドミラ
 これは・・・無限ループ!?


テオ
 では2発目は回避
 回避(ガゼルフットこみ)
 (2D6+5+2+2+1) → 6[5,1]+5+2+2+1 → 16 【回避:成功】
GM
 翼の攻撃をよけることができました
テオ
 ひらりと
ヒコボシ
 胴体が主動作で瘴気を巻きます
 防護服【1/6】
テオ
 防護服がなかったらかなりやばいなw
アリシア
 んで、全部位は毒属性ダメージ1点どうぞー
GM
 もう適用したよ~首は一つ落ちた!
アリシア
 いえーい
ヒコボシ
 ???カウンタ+1


GM
 ではあなた達R


ジゼル
 マナチャージクリスタルを使って、サモンフェアリー2! 妖精スプライトを召喚します
 行使・妖精魔法(スペルエンハンス込)
 (ころころ) → 【行使:成功】
ジゼル
 「光の妖精スプライト! ボク達に力を貸して!」
リュドミラ
 !?(回復役まで出てきた!?)
スプライト
 んで、スプライトは
 ゴーレム以外のPC5人に 5倍拡大の【バーチャルタフネス】
アリシア
 キター!
スプライト
 (ころころ) → 【行使一括:成功】


スプライト
 >ALL 現在HPと最大HPが9点上昇です
アリシア
 ひゃっほい
テオ
 なんという!
スプライト
 以上!
リュドミラ
 ・・・・(どうしよう、出来ることなくなってしまった)
アリシア
 テオ君が頑張れるよう応援すればいいと思うわ
テオ
 ファナティシズムもらってもいいかな?w
リュドミラ
 ・・・いいの?>ファナティ
テオ
 (翼の分を忘れていたw
リュドミラ
 ダメージから計算して・・・、うんいける
テオ
 短期決戦のほうがいい気がしてきたので、それにリュドミラの応援があったほうが頑張れる気がしますからw
リュドミラ
 では私。前衛の味方3人にファナティシズム・・・で大丈夫です?>ALL
アリシア
 b
テオ
 おっけーです
スプライト
 b!


リュドミラ
 では行使判定します
 行使判定
 (ころころ) → 【行使一括:成功】    
GM
 成功!
リュドミラ
 「操、第二階位の精、高揚、戦意-奮起・・・」かの者の魂を救済するため前線の戦意を上げる
リュドミラ
 行使成功。これでどんどん攻めましょう
 私は以上ですー
アルンドゥ
 じゃあ補助動作でインジェクター内の魔香水を使う
アルンドゥ
 んー、翼を狙うか、リープスラッシュ4倍を首2・4・7 翼1に
テオ
 ドカーンと!
アリシア
 がつーんと!
リュドミラ
 どごーん!
GM
 行使どうぞ!
アルンドゥ
 ファミリアMP使って


アルンドゥ
 行使判定
 (2D6+11) → 10[5,5]+11 → 21 【行使:抵抗突破】
GM
 魔法組に抵抗できない
 ダメージどうぞ!


アルンドゥ
 2・4・7・翼1の順に「斬り裂け光輪!」
 威力20c[10]+11 → 2D:[1,3]=4 → 2+11 → 13点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11 → 2D:[2,3]=5 → 3+11 → 14点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11 → 2D:[5,1]=6 → 4+11 → 15点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+11 → 2D:[3,3]=6 → 4+11 → 15点 【魔法ダメージ】
テオ
 ずばばーん!
アリシア
 すぱーん!
ジゼル
 光輪ww怪獣だからかw
GM
 ウルトラアルドゥン!
アルンドゥ
 切り裂きおじさんと呼んでくれ
リュドミラ
 切り裂きおじさんー!
アリシア
 夜に会っちゃいけない人みたいだ!(シツレイ
テオ
 都市伝説のかおりw
GM
 一本の首が、光の刃に叩き落されました
アルンドゥ
 もうMP無いや「ふー、おじさんもう駄目だぁ、疲れちゃった」
ヒコボシ
 ???カウンタ+1


テオ
 後衛につなぐ!
 鎧貫きを宣言しつつ首6へ
 ハードノッカー命中
 (2D6+5+4+1+2) → 8[5,3]+5+4+1+2 → 20 【命中:成功】
リュドミラ
 通った!
アリシア
 当たった!
GM
 当たる!”
テオ
 「うん、リュドミラのファナがあると・・・動けるな」と限界を超えて拳を繰り出す


テオ
 ハードノッカー(バフ・弱点もりもりこみ)
 威力13c[10]+19 → 2D:[2,2]=4 → 2+19 → 21点 【物理ダメージ】
GM
 16点!


テオ
 そして追加攻撃!
 ハードノッカー命中
 (2D6+5+4+1+2) → 8[5,3]+5+4+1+2 → 20 【命中:成功】
ジゼル
 「いっけーー!」
アリシア
 「当てていけぇ!」
GM
 首はあなたの拳を受け、くの字に折れ曲がります


テオ
 ハードノッカー(バフ・弱点もりもりこみ)
 威力13c[10]+19 → 2D:[3,5]=8 → 4+19 → 23点 【物理ダメージ】
GM
 18点!
 えぐっ…
テオ
 これで終わり!
ヒコボシ
 二連打を受けて首はのたうち回ります。解放の時は近い


ゴーレム
 ではゴーレム。双撃を宣言しつつ首6に攻撃
 ゴーレム命中
 (2D6+7+2+2) → 7[6,1]+7+2+2 → 18 【命中:成功】
GM
 当たる


ゴーレム
 ゴーレムダメージ(弱点込み)
 (2D6+5+2+2+2+2) → 7[6,1]+5+2+2+2+2 → 20点 【物理ダメージ】
GM
 首6は力を失くして落ちました
ヒコボシ
 ???カウンタ+1
ゴーレム
 そして双撃を適用し首4を攻撃
ジゼル
 「いけいけゴーレムっ!」


ゴーレム
 ゴーレム命中
 (2D6+7+2+2) → 6[2,4]+7+2+2 → 17 【命中:成功】


ゴーレム
 ゴーレムダメージ(弱点込み)
 (2D6+5+2+2+2+2) → 8[5,3]+5+2+2+2+2 → 21点 【物理ダメージ】
GM
 16点!
アルンドゥ
 「おぉ、強いぞロボ」
ゴーレム
 「!!」3mの巨体が縦横無尽に暴れまわる


テオ
 「・・・」無言でゴーレムとごつんと拳を打ち合わせる


ゴーレム
 「!」同じくごつんと拳を合わせる
GM
 カッコいい!
ゴーレム
 これで終わりです
アリシア
 んでは追撃行きまっしょい!
GM
 残る首は2本
アリシア
 補助動作にて、かばう宣言、対象はテオ。
 んで、盾投げ捨てますかねぇ
GM
 お、とうとう剣を振るうのか!


アリシア
 さらにクリティカルレイAセット。眼帯むしり取って落とします。
テオ
 なにぃ!あれはアリシアの必勝形態!?(よく分からない解説
アリシア
 補助動作で邪眼光線!
ジゼル
 「きたっ!アリシアビームだぁ!」
リュドミラ
 「あ・・・、あれは? ・・・」首を振って何かを否定する
アルンドゥ
 「よく解らんが何か凄いぞ!」
アリシア
 あ、首1でお願いしますね
GM
 はいな!



アリシア
 「我が魔眼を受けるがいい!」
 (2D6+5+2) → 5[2,3]+5+2 → 12 【邪眼:抵抗】
GM
 効かぬ!
 ですがあなたの光線を受け、ヒコボシはひるんだ様子です


アリシア
 まぁ、ダメ元ですん。両手もちバスタードソードで攻撃ぃ!対象首4
 (2D6+3+3+2+2) → 8[3,5]+3+3+2+2 → 18 【命中:成功】
テオ
 当てていくぅ!
GM
 命中!
 (何気にはじめて剣当たったんじゃないかな!?)
ジゼル
 まじで!?w
アリシア
 あぁ、うん。そうかもしれないw


アリシア
 威力30c[10]m[+2]+13 → 2D:[2,2]=6 → 6+13 → 19点 【物理ダメージ】
 「チェストォォォォォ!」   
アルンドゥ
 示現流!?
GM
 首はあなたの一撃を受け、一刀両断されます!
ジゼル
 「残りは・・・・1本!」
アリシア
 「あと一本!」
テオ
 「そろそろ、見えてきたんじゃないかな?」
リュドミラ
 「さあ・・・、あと1本・・・。もうすぐ救済の時ね」
アリシア
 「さて、我らが見届けるは奇跡か、それとも・・・」
 (私たちが見るのは奇跡なんでしょうか…)


GM
 敵R
ヒコボシ
 胴体が主動作で瘴気を巻きます
 防護服【2/6】
ヒコボシ
 そして最後の一撃を、テオへ
アリシア
 かばいますー
テオ
 そしてかばう・・・か


ヒコボシ
 首ダメ—ジ
 (2D6+8-4) → 5[1,4]+8-4 → 9点 【物理ダメージ】
アリシア
 カーン、なんですけど…盾投げ捨てたのにぃw
テオ
 弾いたか・・・w
ジゼル
 w
GM
 (そしてダメージ1点もらいます)
ジゼル
 おかしいw 敵ラウンドなのにダメージ喰らってるの敵だけだw
GM
 みんな、最後のRのカッコイイ攻撃考えておいてくれよな!(涙)
GM
 翼二対もテオへ。あの拳は驚異だ
テオ
 はぁいでは回避 
 (2D6+5+2+2-2) → 3[2,1]+5+2+2-2 → 10 【回避:失敗】
テオ
 ん
 月舞を使おう


GM
 ジゼルくんにより呼び出された妖精からの加護があなたを祝福します
 振りなおしどぞ!
ジゼル
 ごーごー!
アリシア
 いけいけー


テオ
 回避(ガゼルフットこみ)
 (2D6+5+2+2+1-2) → 11[6,5]+5+2+2+1-2 → 19 【回避:成功】
テオ
 ん、回避だ
ジゼル
 うわお!
アリシア
 どひゃぁ
テオ
 ズザッと円を描くようにして四つん這いのまま攻撃を回避
GM
 かっこいい!
リュドミラ
 だがもう1枚襲い掛かる!


テオ
 回避(ガゼルフットこみ)
 (2D6+5+2+2+1-2) → 8[4,4]+5+2+2+1-2 → 16 【回避:成功】
GM
 当たらないってばよ!
テオ
 「当たってやれないよ」
ジゼル
 「紙一重で避けてる・・・!すごいやテオ~!」
GM
 では翼の猛追を獣の如き俊敏性で避けられます。
テオ
 着ててよかったリュンクスベスト
リュドミラ
 「皆・・・、終わらせてあげましょう」空中に詠唱文を書き始める


GM
 あなた達R…最後の介錯どうぞ


アリシア
 補助動作で、パラミスB叩き込みつつ、邪眼再び!



アリシア
 (2D6+5+2) → 7[2,5]+5+2 → 14 【邪眼:抵抗】
 最後まで当たらないことに定評のある邪眼くんだ(´・ω・`)
テオ
 なんとーw
GM
 邪眼は効果をおよぼしません、首はあなたの眼を強くにらみます。


アリシア
 「我が名はアリシア! 赤百合の騎士、アリシア=アンフィテアトロフ!」
 「汝の悪夢、切払うものなり・・・!」
アリシア
 2Hバスタードソードで最後の首を攻撃ぃ!
 (2D6+3+3+2+2) → 5[4,1]+3+3+2+2 → 15 【命中:成功】
GM
 パラミス分で助かったなぁ!
ジゼル
 ぎりぎりw
GM
 当たります
アリシア
 サンキューパラミッス!
テオ
 これが錬金術・・・!


アリシア
 威力30c[10]+13 → 2D:[2,6]=8 → 8+13 → 21点 【物理ダメージ】
アリシア
 「イヤぁァァァァア!」
GM
 16点
 アリシアの気合の入った一刀で、首は落ちかかります
アリシア
 下に叩き落とす感じかなw 他の人がとどめ刺しやすいように
テオ
 では鎧貫きを宣言しつつ首に攻撃


テオ
 ハードノッカー命中
 (2D6+5+4+1+2) → 6[5,1]+5+4+1+2 → 18 【命中:成功】
GM
 当たります


テオ
 ハードノッカー(バフ・弱点もりもりこみ)
 威力13c[10]+19 → 2D:[4,2]=6 → 3+19 → 22点 【物理ダメージ】
GM
 ・・・・・
GM
 落ちた
ジゼル
 「わあ!」


GM
 アリシアによる渾身の一刀。
 首が下がったところにあなたの燃える拳を受け、最後の首は力なく落ちます
アリシア
 「見事!」(さすがですー!)
テオ
 「俺が言えた義理じゃないけど・・・女を悲しませるな」
ヒコボシ
 その言葉と拳を受け、ヒコボシの身体が黒い卵に変わっていきます
テオ
 「約束を果たせよ、彼女は星に願ったぞ」
ヒコボシ
 ???カウンタ+1


GM
 〇進化
 すべての首のHPが0になった場合、追い詰められ、次の形態に進化します。
 敵は移動を止め、黒い卵のようなものに変化します。この卵に攻撃は通らず、動かすこともできません。
 あなた達の戦闘はこの時点で終了します。
ジゼル
 ここだな
GM
 【戦闘終了】


ジゼル
 「ヒコボシーーーーーー!」 
 「オリヒメが、まってるよーーーーーーーーっ!」 
 と黒い卵に声かけましょう
ヒコボシ
 ???カウンタ+1


リュドミラ
 「・・・そうよ、ヒコボシ。オリヒメはずっと待っているのよ」


アリシア
 「汝はそんな姿でオリヒメに会えると思っているのか! 邪魔な衣などすべて脱ぎ捨てるがいい!!」
 (そんな汚ればっかりでオリヒメに会えると思ってるんですか! ちゃんと余分なものは捨ててしまいましょよ!)
ジゼル
 「まけるな、ヒコボシーーーーーーーーっ!」


ヒコボシ
 ???カウンタ+1
 ???カウンタ+1
 ???カウンタ+1
ヒコボシ
 あなた達の言葉は…届いた気がしました。
ヒコボシ
 ???カウンタ…記憶カウンタ。進化の時に一定以上カウンタがあれば、別の形態へ進化します。


GM
 再び、卵は強く鼓動します。今度は別の形に…進化を。
ジゼル
 「・・・・・(ごくり)」
GM
 卵にひびが入っていきます
リュドミラ
 「・・・・・・」魔晶石に握りつつ発動体であるメイスを強く握る
GM
 そして卵の殻を押しのけるように、人の手が見えました。中から現れたのは
テオ
 俺はハードノッカーを外してる


ヒコボシ
 そこには人の形をしたヒコボシがいました。
ジゼル
 「あっ・・・・!」
アリシア
 ヒコボシを見て、剣を納めますかね
アルンドゥ
 「うん、ようやく戻ってこれた、か・・・」
ヒコボシ
 「ありがとう…心を…取り戻させてくれて…」魔動機文明語
アリシア
 「……ヒコボシで、相違ないか?」
 あ、魔動機文明語ですけん
ジゼル
 (通訳通訳)
アリシア
 (同じく通訳ナウ)
ヒコボシ
 「戻って…戻ってこれたんだ。私は…私はそう…ヒコボシ。天を目指すユメノ船の乗組員」
アルンドゥ
 「あー、礼はいいから、早く会いにってあげなさい」
テオ
 「ドワーフ語で喋れよ」(ドワーフ語
アリシア
 無茶言うなよw
リュドミラ
 「喋れるわけないでしょう」(ドワーフ語
ヒコボシ
 「これでいいかな?」ドワーフ語。こいつエリートなんです
ジゼル
 wwww
アリシア
 うっそやんwww
テオ
 頭いいやつか!w
ヒコボシ
 ヒコボシの乗った宇宙船の宇宙飛行士は色んな種族が一緒に乗るので
 ペラペラという設定にしました
ヒコボシ
 「私は…そうだ…私は願ったんだ…」
ヒコボシ
 「故郷から持ってきた星のかけらに、私は願ったんだ…帰りたいって…」
ヒコボシ
 「でも…遅すぎたみたいだ…」
ジゼル
 「そうでもないよ」
リュドミラ
 「・・・・・・。そんなことないわ。まだ間に合うわ」
ヒコボシ
 「あれからどらくらいの月日が経っただろう…もう誰も生きてはいないだろう…」


アルンドゥ
 「遅くはないよ、何事にも遅すぎるという事は無いんだ」


アリシア
 「そうだな。汝の帰りを待ち望んだ女が一人、宴の会場で待ちくたびれておるぞ」
 (そうですね、あなたの帰りを待ってる女の人が、祭りの会場で待ちぼうけてますよ)


リュドミラ
 「1人だけ居るわ。その身が滅びようとも貴方の帰りを待っている彼女が」


ヒコボシ
 「そんな…ありえない。何百年待たせたと思ってるんだ…」
アリシア
 「願ったのだろう。星のかけらに」
 「なら、届くさ。その願いは」


テオ
 「死んでも待ってるヤツはいるもんだ」


アリシア
 「そうだな、これは証明にならないか?」(竹笛を取り出して
ヒコボシ
 「…それは…」


ジゼル
 「うん、すっごーーーーく長い時間がたってるけど、それでも待ってるんだってば」
 「だってほら」
ジゼル
 「聞こえるでしょ? オリヒメの歌ってた歌」


GM
 それは、もう二度と聞けないと思った歌。
 それは、怪物になった後も忘れなかった音。
 竹笛の優しい調べが風に乗って、今此処に。
ヒコボシ
 「………………ああ」
リュドミラ
 「私達の言葉で信じられないなら自分の目で確かめてみなさい。良ければ彼女の居るところまで案内するわ」


GM
 【エンディング/祭り会場】
 あなた達はヒコボシを連れて祭り会場まで来れます。そこでは


いぬ
 いぬをはじめ、多くの島の人が演奏を続けていました。あなた達の役に立つと聞き、たくさんの島の人が集まったようです。
アリシア
 「しかし、誰も安全な場所に避難しておらなんだか…酔狂なものどもめ」
 (皆さん、避難してなかったんですねぇ…モノ好きというかなんというか)


いぬ
 いぬはあなた達に気が付くと、演奏を中断していぬの姿に戻ります。
 「終わったみたいですねー」
テオ
 いぬを頭に乗せながら「大手柄だ。次の取り分は4:6で分けてやる」
いぬ
 いぬはドヤっている!


ヒコボシ
 ヒコボシは駆け足で走っていき、辺りを見回します。


金魚すくい屋さん
 「・・・・・・・・・・」
ヒコボシ
 短冊の前、夜空を見上げる一人の女性を見つけると、肩を震わせました
リュドミラ
 「・・・。行ってあげなさい。そして約束を果たしてあげなさい」ヒコボシの背中を押します
ジゼル
 「ほらほら~ 言ったとおりでしょ?」
アリシア
 「そら、願いはかなったろう?」(と、ヒコボシの背中を押してあげよう
ヒコボシ
 「………あ、ああ…。…なんで、こんなに長い間…ずっとずっと……彼女は……一人で……」
テオ
 「約束したからだろ?」とコンペイトウをいぬに分けつつ
ジゼル
 取り分ってそれか!w
ヒコボシ
 テオの言葉に嗚咽をこらえながら、走り出しました
リュドミラ
 「・・・さて。祭りもそろそろ終演というところかしら」様子を見守ります
アリシア
 「そうだな…長い長い、祭りであったことだ」
 あ、眼帯しなきゃ(
金魚すくい屋さん
 「…………………あっ」



オリヒメ
 金魚すくいの店主は…いえ、オリヒメはヒコボシに気が付きます
 立ち上がってお面をかなぐり捨てて、走り出します
オリヒメ
 グーパンでヒコボシを殴ると、強く強く抱きしめました
ジゼル
 「わあお!」
アリシア
 グーパンwww
テオ
 まぁ殴る権利はあるよなw
ジゼル
 「あのおねーちゃん、よーしゃないねw」
リュドミラ
 「でも・・・、彼女の気持ちはわからなくもないわ」
アリシア
 「おぉ、よかった・・・な」(ぐすっと涙ぐんでそう
 

GM
 二人は何事か話してますけど、小声過ぎて分かりません。周りの祭り客はなんだなんだと不思議がります


GM
 やがて二人の身体は光へと変わっていき、ゆっくりと天へと上がっていきます。
ジゼル
 「ふぁぁ・・・・!」
アリシア
 「今度は別れることがないようにな・・・」
テオ
 「今度は二人で行くといいよ・・・星空の向こうへ」ぽりぽり
アルンドゥ
 「さて、恋人たちの再会だぁ、良きかな良きかな」
GM
 ジゼル君やテオ君、リュドミラさんは見覚えありますが
 迷宮の主を倒した後の光にそっくりです
ジゼル
 なるるw
アリシア
 ほうほう


ヒコボシ
 「ありがとう・・・」
リュドミラ
 「ふふ・・・。あんな様子じゃ簡単に魂なんて降りてきそうにないわね。ええ、これからもお幸せに」


オリヒメ
 「願い事…本当にかなえてくれたのね。…君達って、何者なの?」


ジゼル
 「うぃっしゅ亭の、冒険者、だよ!」


アリシア
 「さぁて。それは我らにも分らないことだが……冒険者であることは違いあるまい」


アルンドゥ
 「何者って、ただの冒険者だよ」


テオ
 「そうだな、違うところは、あんたたちと同じで絶対叶えたい願いがあることぐらいだよ」


リュドミラ
 「リュドミラ・・・、冒険者であり、この島を愛する者かしら?」 
オリヒメ
 オリヒメは笑います「…不思議な人達。…ありがとう、本当に…あなた達の願いも叶うといいわね」
ヒコボシ
 「本当にありがとう…そして最初に私を止めてくれた英雄たちにも、礼を。おかげで故郷を、子孫達を傷つけずに済んだ…」
 第一陣の冒険者達に向かって深く一礼しました。
ヒコボシ
 「さようなら…」
ジゼル
 「うん!よかったね! オリヒメーーーー!ヒコボシ—————!ばいばーーーーーーい!」
アリシア
 >オリヒメ&ヒコボシ 「あえなかった分、しっかり幸せに過ごすがいい!」


GM
 二人は光になると、天へと消えていきました


リュドミラ
 「・・・テオ。やっぱり・・・」顎を落として体を震わせる
 「・・・・・・」何かを思い悩んでいることにしましょう
アリシア
 お祈りの十字(宗教は特にない)でも切っておきましょう


テオ
 「・・・なんだ。短冊の願いって本当に叶うんだな」
テオ
 「じゃあ・・・また来年も同じことを願おう。またその次も」ポリポリコンペイトウをかじりながら


アルンドゥ
 「さて、いつまでも見てたらせっかくの恋人同士の時間が台無しだ、行こう」


ジゼル
 「よーーーっし!星祭りのクライマックスだー!」


いぬ
 テオからもらった金平糖を食べつつ「終わったんですねー・・・」
ジゼル
 「うたうぞー!おどるぞー!わーーーい!」
アリシア
 「さぁ。祭りはまだまだこれからよ!」


アリシア
 「まだ遊び足りんゆえにな!」(早着替え再び
ジゼル
 ぴゅーーーーん!と祭りの会場を飛び回ろう♪


GM
 あなた達の喜びに、ドラパパやいぬも察して喜びます。第一陣に続いてまたしても、あなた達は人々を救ったのです。
 あなた達は祭りを楽しむことにしました。残って歌ってくれていた島の人も、いっしょになって騒ぐようです
GM
 気づけばあなた達のポッケには、星のかけらが4個。第一陣のPC達のポッケの中にも同じく4個。
 彼らからのささやかな報酬なのかもしれません
リュドミラ
 「・・・もう、終わらせないとね。でも・・・、せめて祭りの間だけはいいよね?」
アリシア
 短冊に願い事追加しておきますね 「オリヒメとヒコボシが来世も一緒になって幸せになりますように」
 星のかけらの一個追加でぶら下げようw とられちゃうかもだけど
ジゼル
 きっと次の日の朝まできづかないなこれw<ポッケの中の星のかけら
アリシア
 ww
テオ
 では星の欠片を1個コンペイトウと間違えてガリっとかじりつつ
ジゼル
 また食ってるww
 それ食べちゃダメーーーー!w
テオ
 「・・・この味はアレか」と大事にしまいましょう
GM
 ある人は短冊に二人の来世での幸せを。ある人は祭りを再び楽しむことを。ある人は手に入れた星のかけらへ決意を。
 あなた達の夜は優しく、ですが楽しく過ぎていきます。
GM
 10人のういっしゅ亭の冒険者が関わったこのお祭りの戦いは、ユメノ島のおとぎ話として語り継がれていくことでしょう。
 あなた達は祭りを、ユメノ島を、ヒコボシとオリヒメを救ったのです。
GM
 祭りのさなか、ふと空を見上げた人は分かりますが、
ジゼル
 ほえ?
GM
 幸せそうに二つの光が天へと昇っていくのが見えます
テオ
 何百年も離れてたんだし、存分に一緒にいるといいよw
アリシア
 天の川か。
GM
 天の川を超え、空の彼方へ
 遠く、遠く、はるか遠くへ
GM
 ですが二つの光は近く、近く。
 寄り添うように
GM
 ここでお話は終わりを告げます。
 つまりはそう、めでたしめでたし


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