【リプレイ9:星祭り/第一陣】







GM
 【ある冒険者達/ユメノ島の海岸】


冒険者
 「——依頼によると、ここだな。…うっ、ひでぇな、こりゃ」
GM
 新米らしき冒険者達が、海を見て顔をしかめました。…海にはおびただしい数の魚が浮かんでいます。


ビビリ冒険者
 「な、なぁ、これ、聞いてたよりヤバくないか?ただの動物の仕業じゃないぜ…」
GM
 …徐々に何かが、
GM
 巨大な何かが、ゆっくりゆっくり、海から近づいてくるのに彼らは気づきます
GM
 陸から見える、海の影はそれ程までに巨大でした。
ビビリ冒険者
 「あ、わ、あ、な、何だぁ!?」


GM
 海が割れると、巨大な、怪獣の化け物が現れます!怪獣は巨大な首を持っており…。
GM
 一つ、二つ、三つ、四つ、五つ、六つ、七つ、…次々と巨大な首が海から伸びると、耳をつんざくような雄たけびをあげます。


GM
 怪獣の身体からは毒の様な霧が常に噴出されており、近くにいた冒険者の一人が、一呼吸で卒倒しました。
ビビリ冒険者
 「か、か、か、怪獣だ!!化け物だ!!魔物だーーーー!!に、に、逃げろぉ!」
GM
 冒険者達は悲鳴をあげると、足をもつれさせながら逃げ出そうとしますが…。


GM
 怪獣達は口から怪光線を放つと、周囲のヤシの木ごと冒険者たちを吹き飛ばしました。
 怪獣は、身体から毒の霧を噴出させながら、のっしのっしと歩き始めます。
GM
 ——向かう先は、星祭りの会場。
GM
 【プロローグ/おわり】






GM
 冒険の舞台は、ロシレッタの北西にある、のどかな島。
 名前をユメノ島。
 青い空、白い雲、照りつける太陽。私達の世界で言う南国風な場所です。


GM
 集めると願いが叶う、そう噂されている流れ星が落ちた地として、
 今冒険者の間でなかなかホットな場所のようです(もちろんあなた達にとっても!)。


GM
 あなた達が所属する冒険者の店は『有為なる翼の主亭』。(ういなるつばさのあるじてい?)
 でも名前が長すぎるので、略して『ういっしゅ亭』と呼ばれているようです。


GM
 店主はリルドラケンの中年男性。名前をドラパパ。


GM
 従業員にはシャドウの女の子。名前をミツメ。
 種族は違いますが、二人は親子のようです。


GM
 そしてオマケに、ペットがいます。幻獣のプーカ。名前をいぬ。
GM
 そんな『ういっしゅ亭』で、あなた達は仕事を受けるために、自己紹介を済ませ、パーティを組んだのでした。  









ロト

 「僕の名前はロト。種族はエルフ、魔術師だね、真言魔法を使う」
 「戦いは好きじゃないんだけど使える魔法が戦いで役に立つものばかりなんだよねぇ」
 「見聞を広めるのにいろいろな場所を旅してきたけれど、ここはいいね、素敵な場所だ、気に入ったよ」
 「という訳で、袖振り合うも多少の何とやら、よろしくね」
   名前:ロト  種族:エルフ  技能:ソーサラー5、セージ5、レンジャー2  編集者コメント:どこかおっとりとした、エルフのおじいちゃ…お兄さんです!100歳超えてます!若者を教え導くような賢者のようなRPいいですね!






ディーノ
 
 「名前は、ディーノ。冒険者と言うよりは…流れ者だ」
 「教わった人には遠く及ばないけど、剣はそれなりに扱える」
 「星のかけら、噂を聞く限り眉唾な代物だが、この際ワラにもすがりたい」
 「命に替えても取り戻したいものがあるからな」

 名前:ディーノ  種族:ナイトメア  技能:ファイター5、フェアリーテイマー3、レンジャー2、エンハンサー2  編集者コメント:ある目的の為にユメノ島にやって来た、ナイトメアの男子です!いわゆる魔法剣士!どこか張りつめている彼ですが、どのような活躍をするかこうご期待!






ジンジャー
 
 「ジンジャーはねジンジャーだよ?」
 「戦いはね、先手を取って両手で2つの武器を振り回してれば勝てるんだよ?」
 「星のかけら、・・・願いが叶うんだよね?手に入れたいよ」」
 「まあ、今考えるべきはお祭りだよね!」」
 「楽しみだよ!ワクワクするよ!騒ぎたいよー!」
 「あっ!言い忘れてたけどよろしくねー!ジンジャーはジンジャーだよー!」

 名前:ジンジャー  種族:グラスランナー  技能:ファイター5、スカウト5、レンジャー1、エンハンサー1、アルケミスト1  編集者コメント:性別不明のグラスランナー!ジンジャーちゃんです!かわいい外見とは裏腹に、武闘派です!元気いっぱいのジンジャーちゃんの活躍にご期待ください!







メアリ
 
 「ヨーホーホー!私はメアリってんだ!よろしくなー!」
 「前は海賊やってたんだが、ここの生活もいーもんだな!陸暮らし、気に入ったぜ!」
 「マギテックと神聖魔法でのサポートが得意だぜ。アタシが味方ん時は大船に乗った気持ちでいてくれよなー!」
 「そーいや、ユメノ島じゃ近々でっけー祭りがあるらしいぜ!うひゃー今から待ち切れねぇ!」
 「海っ子流の楽しみ方って奴を見せてやろうじゃねーか!一緒に楽しもうぜー!」 

 名前:メアリ  種族:エルフ  技能:シューター5、マギテック4、プリ―スト2、レンジャー1、スカウト1、セージ1  編集者コメント:元気いっぱいの海賊エルフガール!プリ―ストも上がり、ラックも覚えて絶好調!THEお祭りガールの元気っぷりに注目!継続しての参加PCさんです!感謝!  過去参加セッション:過去からの出航







リーブル
 
 「リーブル、にゃ。流れ流れの猫にゃん。」
 「野良猫じゃないにゃん。猫ちぐらあるにゃん。」※持ち込み
 「はーーーーーーくつろぐーーーーーーーーーーー。」
 「グー・・・。」」
 「は。」
 「そういえば表がにぎやかにゃん。もうじきお祭りにゃーん。」
 「屋台楽しみにゃーん。」
 「グー・・・。」
 「よろしくにゃーん・・・。」夢の中。
 名前:リーブル  種族:ミアキス  技能:グラップラー5、スカウト5、エンハンサー2  編集者コメント:毎度おなじみの、格闘ミアキスガールです!お祭りらしく元気いっぱいの姿をみせてくれるでしょう!継続しての参加PCさんです!感謝!
 過去参加セッション:モリモリマモルジゼル伝/月光の章父と娘と犬と猫と人と馬の日








GM
 【星祭り会場/現在時刻20:00】
 季節は夏。日没が遅くなってきたとはいえ、20:00を回るとすっかり辺りは薄暗いです。
GM
 …ですが、今日はいつもと違います。海岸は出店でにぎわい、明かりがあちこちで灯っています。
 人々は浴衣で楽しそうに出店で買い食いしたり、遊んだりしています。
GM
 そう、今日は星祭り!願いを込めた紙を木に吊るし、お祈りする日。私たちの世界で言う七夕のような物です。
 あなた達5人はドラパパに呼ばれ、お祭りの本部…大きめのテントの中に来ました。
メアリ
 七夕をより派手にしたような
GM
 >メアリ そそ、そんな感じ!
 
 
 
 ☆星祭り
 木に願いをかけた紙を吊るし(短冊というそうです)、
 7時、14時、21時にその願いが叶うよう、短冊に向かってお祈りします。
 これを一週間欠かさずに続けると、本当に願いが叶うと言われています。
 7/7、最終日の夜には、願いが叶う事を信じて、みんなで食べたり飲んだり盛大に楽しみます。
 海岸には夜店が出回り、射的や金魚すくいなどで遊べます。
 これはユメノ島にずっとずっと昔から伝わってきた伝統あるお祭りだそうです。
 今年は流星騒ぎもあった事から、外部からも多くの人が来ることが予想されています。




ドラパパ
 「やぁ悪いね、お祭りの日に呼び出しちゃって」


メアリ
 「いいって事よ!なんか用だったか?」と浴衣姿のメアリ


ロト
 「構わないよ」綿飴片手
GM
 綿あめ持ってる!wなんだか意外とお茶目そうだ
ロト
 「チョコバナナ、りんご飴、あんず飴……一通り食べたかな、あと甘いものあったっけ」空中を眺めて呟く
ドラパパ
 「ははは、すでにお祭り満喫してるロト君みたいな人もいて、微笑ましいね」


ジンジャー
 「はーい!ジンジャーが来たよ!来たよー!」シュバッ
ドラパパ
 「ははは、よかった」あなた達の元気そうな様子を見て、ほっとします。でも顔は怖い
メアリ
 せっかくの祭りなのにどうにかならんのか顔w


リーブル
 「じゃーん!!」
リーブル
 「あれーーーーーーーーーーー?」
 「買い食いする気満々でさいふをパンパンにしてきたにゃん!!」
リーブル
 「パパも一緒にお祭りに行くにゃん??」
ドラパパ
 「残念ながら僕はお留守番。ここ、お祭りの本部で色々お仕事があるからいけないんだ、ごめんね」
ドラパパ
 「お、女性陣は浴衣似合ってるね。風情があっていいと思うよ」
メアリ
 「こいつは戦闘着だぜ。これから飲み食いする為のな!」
リーブル
 「ふはははははは!!金魚すくいとヨーヨーつりは満喫したにゃーん。」
ジンジャー
 「あははははは!お祭りー!」
リーブル
 「ねー!!」>ジンジャー
ドラパパ
 「いいね、リーブルさんもジンジャー…えっと、ジンジャーさんも元気いっぱいだ」


ディーノ
 「別に…食う分には働く、で? なんの用なんだ?」>こわい顔でも動じない
ディーノ
 ちなみに、自分、マントのフード被ってます。角隠しで
メアリ
 そうかナイトメア…ふむふむ
ドラパパ
 >ディーノ 「うん、それなんだけどね」ドラパパはじっとあなたを見つめます。
ドラパパ
 「実はね…依頼があるんだ」
ロト
 「ふむ」もふもふ
ジンジャー
 「えー?」
リーブル
 「いいにゃんよ。」即。>パパ


ドラパパ
 「この依頼は君達にしか頼めない…超・重・要な依頼…」
ジンジャー
 「ジンジャーにしかできない、特別!?楽しそう!」
リーブル
 「なにすればいいにゃーん?」
ディーノ
 「聞く前に了承するなよ」>リーブル
ドラパパ
 「即答すぎないかな!?」
ディーノ
 あ、ツッコミがニアミスった
リーブル
 「考えるのはめんどくさいにゃーん。」
 「それにい。」
 「パパ困ってるにゃん?」
リーブル
 「パパ困ってたらしょうがないにゃん。」
 「パパが困ったらミツメも困るにゃん。だったらやるしかないにゃん?」
ドラパパ
 ドラパパはリーブルの言葉に苦笑します。うれしそう
 「やれやれ…これじゃ怒れないな。…こほん。はいこれ依頼書」
GM
 ドラパパは神妙な顔をして、あなた達に依頼書を見せてくれます。いつもより顔が怖い。
メアリ
 「依頼か?いいけどよぉ…このタイミングじゃなきゃダメなのか?」ちょいと不満げに依頼書を覗こう
ロト
 「……」綿飴を頬張りながら目を落とす

 

 【依頼書】
 ○依頼人

 ドラパパ

 ○内容
 星祭り楽しんでおいで。何かあったら手を貸してね。

 ○報酬(金額は一人あたりへの報酬)
 ☆前金

 お祭り出店チケット×5枚

 ☆報酬
 500G

 ☆備考
 大きな事件が起き、対処した場合。
 ボーナス+5000G



ロト
 「なるほど」楽しそうに微笑む
 「いい依頼だね、ドラパパ」
ドラパパ
 >ロト 「ははは、僕もたまには美味しい依頼出すでしょ?」
ロト
 「受けても問題なさそうな内容だよ、ディーノ」微笑む


ディーノ
 「まぁ、命の危険はなさそうだな」>ロトさん
ディーノ
 (チケットより現金がいい)心の声
GM
 (わかるよ)念話
ロト
 ww


ジンジャー
 「ジンジャーは賛成だよ?」


メアリ
 「……ぶはっ!良いトコあんじゃねーかドラパパ!」ばしっと肩を叩こうw


ドラパパ
 「あいたたた…お祭りの警備とかは、他所の冒険者が受け持ってるから大丈夫。君達は切り札だから、いざという時に力を温存していて欲しいんだ。………」
ドラパパ
 「…と、いうのは建前。君達にはいつも助けられてるし、これからもお世話になると思うからさ」
 「日頃の感謝を込めて、お祭りを楽しんできて欲しいって思ってるんだ」
ロト
 「うん、厚意には素直に甘えさせて貰うよ」
メアリ
 「了解だぜ!まっ、こんな時に悪事を働くような無粋な奴がいるとは思えねーしな!」
ディーノ
 「逆だろ、騒ぎに乗じてなんか企む奴はいくらでもいる」>メアリ
ロト
 「そうだね、悲しいことだけれどそういう人種もいる」笑みのまま目を伏せる
メアリ
 「おいおい、天下の星祭りの日だぜー?海賊が休むのに誰が働くんだよー」フラグ乱立!
GM
 フラグ!!
ジンジャー
 「お祭りー、お祭りー、フェス・ティバルー!イエイ!」もはや聞いてない
メアリ
 「フェス・ティヴァルー!えいえーい!」とジンジャーの隣ではしゃいでおこうw
ドラパパ
 「ははは、ジンジャーさんもメアリさんもお祭りコンビって感じだね」
ドラパパ
 「そしてディーノ君の意見も最もだね。まぁ何かあっても困らないように、酔っぱらいすぎたり、羽目を外し過ぎないようにね」
ドラパパ
 「お祭りの出店、今年は冒険者向けの難易度と賞品も用意したって島の人たちが言ってたよ。君達がクリアすれば、ういっしゅ亭も鼻が高いよ」
 ※お祭りの出店は、冒険者向けの難しい出店もあります。クリアすると、アイテムがもらえたり、尊敬されたりします。
ロト
 「まぁ、トラブルが起こらない内は楽観的な方が人生楽しめるね」微笑む
ディーノ
 (大丈夫かこんなんで)はしゃいでる組を見て心の声
リーブル
 「ふふ。ふふふふふふふふふふ。」
 「燃えるにゃーん!!」背後でなんか花火上がります。
メアリ
 演出が!w
GM
 ワロタw
メアリ
 「…はっはーん、そういう事なら楽しませて貰おうじゃねーか!」
ドラパパ
 「もしも何か、君達の力を借りなくちゃいけない時は空に赤色の信号弾(シグナル・バレット)を撃つよ。そうしたら、ここまで戻ってきて欲しいな」


メアリ
 「了解だぜ!花火と間違えねーようにしねーとな」


ロト
 「了解したよ」静かに微笑みながら瞑目


ディーノ
 「わかった。何もないことを祈るがな」>ドラパパ


ジンジャー
 「ヒャッホー!そういうことはジンジャー忘れないから安心してー」


リーブル
 「まっかせるにゃーん!!」どどーん
ドラパパ
 「赤色以外の信号弾は気にしなくていいからね。他の色は、君達以外のういっしゅ亭パーティに向けた信号弾だから」
リーブル
 「おお? みんなも来てるにゃーん!!」
 「あえないかなーーー。」
ドラパパ
 「君達以外のパーティにも同じ依頼をしたから、会えるかもね」
 
 

 ☆君達以外のパーティ
 今回のセッション、星祭りはなんと前後構成!2つのパーティが前編と後編に分かれて同じ舞台で冒険します。
 このリプレイは前半のパーティさん達、『第一陣』のリプレイとなっております。

リーブル
 「わあい。じゃあ早くいくにゃん!!早く早く早くー。」
ディーノ
 「顔に似合わず、顔が広いってわけか」>ドラパパ
ドラパパ
 「うぉい、顔は余計だって」つっこみ
 顔は怖いけど、意外と気さくなリルドラケンなようです
メアリ
 「ぶはっ」と吹き出す
リーブル
 「パパの場合は顔が広いっていうかデッカイにゃん。」>ディーノ
ロト
 「ディーノはユーモアのセンスがあるね」
ディーノ
 「さぁな(皮肉の通じない奴らだな)」心の声込み
メアリ
 黒い!w
リーブル
 大丈夫。黒くても白く塗る
ジンジャー
 「顔は必要だよ?誰かわかんなくなっちゃうよ?」>ドラパパ
リーブル
 「そだね!!」>ジンジャー
ドラパパ
 >ジンジャー 「ははは、そうだね。この顔でも必要ってもんだよね」キリっと怖い顔
GM
 さて、ではお祭り楽しんできてねの依頼を受けたあなた達
 共有メモに行ける所をアップしました!

 

 ☆行ける所
 ・食べ物出店…『焼きそば』や『わたあめ』が食べられます
 ・射的屋…冒険者LV+器用Bで、君も豪華賞品をゲットしよう!
 ・短冊広場…短冊と笹が設置されていて、誰でも願い事を書いてOK!な広場です
 ・海中探索…マギテック協会が開発した防護服を着て海中探索ゲームに挑戦!豪華景品が君を待つ!
 ・模擬戦…冒険者たちと模擬戦できます

メアリ
 うむむ、目移りしちゃうなー
GM
 (ダイスころころ…結果ディーノさん)最初に行くところ、よかったらディーノさんが決めてください
GM
 ちなみにある程度時間が来るとイベントが起きるので、出店を回るならお早めに!
ディーノ
 どうしよう、作っといてあれですけど、楽しんでるタイプじゃない(笑)
ロト
 逆に考えるんだ、楽しんじゃってもいいさと
ジンジャー
 「で!どこ行く?ねえどこー?どこどこどこー?」


ドラパパ
 >ディーノ 「そうだ。ディーノ君は剣が得意だったね。冒険者同士の模擬戦会場があってね。そこで今、強い剣士が連勝してるみたいだよ」
 「挑戦してみるのも、良い腕試しになるかもね」


ディーノ
 「そうして見るか。ここでやっていけるか、指針になる」>模擬戦に行ってみよう
メアリ
 「そうこなくっちゃなぁ!ささ、いこーぜいこーぜ!」
リーブル
 「いくにゃーん!!!」
ロト
 微笑んでついていく
ジンジャー
 「大丈夫、応急手当は任せて!」>ディーノ
メアリ
 「怪我の心配すんのは相手の方かもなー」にひひと笑いましょう
ディーノ
 「倒されるの前提かよ……」>ジンジャー
ジンジャー
 「うん!」>ディーノ
 「違った?ゴメンね?」
ディーノ
 「小僧……」ボソッと
ジンジャー
 「小僧じゃないよー?ジンジャーだよ!」>ディーノ
ディーノ
 「じゃあ、見てろ。手当がいるかどうかな」>ジンジャー
リーブル
 にゃんにゃん鼻歌歌いながら真っ先を歩きます!


GM
 【模擬戦】
GM
 冒険者たちがワンサカいます。木で出来た簡素な闘技場で、剣と剣がぶつかり合うのが見えます。
 一対一での模擬戦をわいわいやってるようです。


リーブル
 「面白そうだにゃーん。」ウキウキ


ウォー
 「こんなもんっすか!さぁ、どんどん来るっすよ!期待の新星、ウォーが相手っす!」
GM
 今はツンツンした頭の人間ファイターが連勝している様です。


ロト
 「ふむ」
 「彼の髪型はなんだろうあれかな、海洋生物を思い出すね」
メアリ
 弱そう(小並)
ウォー
 そこそこの剣さばきだな、と分かります。


冒険者
 「さぁー次挑戦者はいないか挑戦者!勝者には酒とか食べ物とかおごるよ!」
 実況っぽい冒険者が周りの冒険者に呼び掛けますが、周りはウォーの実力に委縮して誰も手をあげません
ウォー
 「俺より強いファイターはいないんっすか!」ウニ頭


ジンジャー
 「あはははは!人気なーい!」>ウォー


メアリ
 「おいおい、やめとけって…可哀想だろ」とジンジャーを軽く抑えましょう
ウォー
 「うぐっ、人気ないんじゃなくって、俺に恐れをなしてるんっすよ!お嬢ちゃ…お嬢ちゃん?」
ジンジャー
 「ジンジャーはジンジャーであるからジンジャーであってジンジャーでなければジンジャーじゃないんだよ?」
ウォー
 「???哲学的っすね…?」
ロト
 「つまり彼の者はジンジャーであるということだ」微笑む
リーブル
 「そだね!!」>ジンジャー
メアリ
 自己紹介で予感はしてたけどジンジャーは個人的にツボですw
ロト
 天真爛漫な子供という雰囲気ですねぇ
冒険者
 「あーあ、こりゃウォーの一人勝ちか。じゃあ、おごられる権利はあいつのもの・・・」


ディーノ
 じゃあ、観客をかき分けていきます
ロト
 「怪我しないようにね」微笑む
冒険者
 >ディーノ 観客の冒険者はあなたにかき分けられていきます。興奮した様子であなたを見ます。挑戦者だ!
メアリ
 後ろで腕組みしてニヤニヤしておこう
リーブル
 「がんばれディ−ノーーーー!!!!」
ジンジャー
 「イエーイ!盛り上がっちゃってるー!ディーノ頑張れー!」


ウォー
 >ディーノ あなたが観客をかき分けてくると、にかっと笑って剣を抜きます
ウォー
 「ははーん!良い度胸っすね!俺に勝つ気っすか?」


ディーノ
 「さぁな」>冷めた感じで
GM
 クゥ…かっこいいな!
ウォー
 「冷めた奴っすねー…まぁいいっすけど。俺が勝つのは決まってるっすから!」
ロト
 「うーん……」
ロト
 「……ウニ飴」ウォーを見て閃いたように呟く
 「いや、チョコレイト?」首を傾げる
ジンジャー
 「何それおいしそう!どこで売ってるの?」>ロト
ロト
 「いやぁ、作ってみたら面白いかなって……甘ければ大体おいしいでしょ」適当
リーブル
 「ひゃっはあああああああ!!!いけいけディーノおおおおおおおおお!!!」 
 おうえんは気合がはいるもの。
メアリ
 やり過ぎ注意だけどね!w
ウォー
 「…にぎやかな外野っすねー…まぁいい、やるっすよ!」
 剣を構えます。あなたから見て、まだ若い、粗削りな構えといった所ですね
GM
 共有メモに勝負方法についてアップしました!
 

 

 命中判定or行使判定で、ツンツン頭の冒険者と手合わせ出来ます。
 3回判定を行い、2回判定に勝てば勝利です。
 (攻撃方法は、魔法でも剣でもガンでも、好きにRPしてください)

 勝利:リスペクト+4

メアリ
 リスペクト+4…ふむふむ
ディーノ
 単なる判定の比べ合いですか。特技他の上乗せとかはなし?
GM
 練技などの使用はOKです
 命中上げる特技なども上乗せしてOKです
ディーノ
 一回ごとに宣言がいりますか?
 練技の方です。
GM
 いえ、最初の一回宣言していただければ、3回に適用して振って頂いて大丈夫です
 30秒の勝負だと思ってください
ディーノ
 了解、じゃあキャッツアイを使用します
GM
 OK!
リーブル
 「がんばれえええええええええ!!!」
ジンジャー
 ロングマントをタバルジンに括り付けて「できた!応援旗!頑張れー」
リーブル
 「うおおおおおおおおお!!燃えるうううううううううう!!」>ジンジャー
GM
 女性陣が可愛いな!w
メアリ
 愛嬌で引き離される…!まずいぞ
ロト
 「勝ったら御団子を奢ってあげるよ」ゆるふわぁ


ウォー
 「はん、30秒以内に終わらせてやるっすよ!」ウォーもキャッツアイを使用してきます。目が鋭くなります。
ウォー
 2d6+3+2+1 ファイター3、器用2、猫目 #1
 (2D6+3+2+1) → 11[6,5]+3+2+1 → 17 【命中:互角】
ディーノ
 2d6+9 命中 キャッツアイこみ
 (2D6+9) → 8[3,5]+9 → 17 【命中:互角】


ウォー
 初撃、あなたとウォーの剣は互角でつばぜり合います。
メアリ
 初手高いな…
メアリ
 あれ強い!?
 

ウォー
 2d6+3+2+1 ファイター3、器用2、猫目 #2
 (2D6+3+2+1) → 7[5,2]+3+2+1 → 13 【命中:勝ち1】
ディーノ
 2d6+9 命中 キャッツアイ込み 2発目
 (2D6+9) → 3[2,1]+9 → 12 【命中:負け】
 

ディーノ
 2d6+9 命中 キャッツアイ 3発目
 (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20 【命中:勝ち1】
 すっごい極端
ウォー
 2d6+3+2+1 ファイター3、器用2、猫目 #3  
 (2D6+3+2+1) → 5[1,4]+3+2+1 → 11 【命中:負け】   
リーブル
 「いっけいっけええええええええええ!!!」
ウォー
 最初に引き分けで、一本ずつ取り合った!
ディーノ
 延長か
メアリ
 「おお…!?」
ジンジャー
 「え?あれ?今のどっち?どっちが勝ったの?」
リーブル
 「ディーノがんばってるにゃん!」
GM
 あと一回ダイスどうぞ!


ディーノ
 2d6+9 命中 キャッツアイ混み 4発目
 (2D6+9) → 5[2,3]+9 → 14 【命中:勝ち2】
ウォー
 2d6+3+2+1 ファイター3、器用2、猫目
 (2D6+3+2+1) → 3[1,2]+3+2+1 → 9 【命中:負け】
GM
 ほげー!
メアリ
 ww
GM
 あなたの勝ち!ではRPいきましょうか
ウォー
 初撃のつばぜり合い後、ウォーの2撃目の攻撃は、若さゆえの勢いがあり、運よくあなたにかすります。
 3撃目はあなたの卓越した剣技により、ウォーの剣をかいくぐり、難なく一撃食らわせることができます。
 

ウォー
 そして4撃目 「これで、終わりっすよぉおお!!」大ぶりの攻撃が来ました
ロト
 「うん、あれなら問題ないかな」微笑んで食べ終わった綿飴の棒を魔術で燃やす
GM
 あなたは避けて一撃加えてもいいですし、剣を巻き上げて、のど元に剣を突き付けてもいい


ディーノ
 「その軌道は、さっきも見た」>弾き飛ばして切り返す感じで


ウォー
 「なっ!?」
 渾身の一撃を弾き飛ばされ、返す刀を受け
ウォー
 「…ごふっ!」剣を落とし、倒れました
メアリ
 「ははぁ…派手に入ったなぁ」


GM
 観客の冒険者たちは大きな歓声をあげました!あいつ何者だ!?と、あちこちから声が上がります
 【ディーノの勝ち!】
冒険者
 「これは大番狂わせだー!ウォーの連勝はここでストップ!こいつは強いぞー!?」
メアリ
 「流石じゃねーかディーノ!本職冒険者は筋からちげーってか!?」
リーブル
 「やったーーーーーーーーー!!!にゃん!!!!」
ジンジャー
 「勝ったー!凄いよ!何かよくわかんないけど凄いよー!良かったねー!」隣のロトをバシバシ殴りながら
ロト
 「容赦ないよねぇ」笑いながら叩かれてる
リーブル
 やっぱり隣のロトをバシバシ叩きながら
ロト
 「あれあれぇ、僕両側から叩かれて結構痛いぞぅ」困ったように笑う
GM
 ロトさんのマイペースっぷり良いね…!
GM
 周りの冒険者たちはわいわいとディーノを祝福します 
ディーノ
 「この程度で騒ぐなよ」>周囲には聞こえないくらいの小さな声で
メアリ
 「…かぁーっ、言う事が違うぜ!」と小声を聞いて
ディーノ
 拾われた!?>メアリさん
リーブル
 「褒めるのに程度なんてないにゃ−ん。がんばった!!」


冒険者
 「ほかに挑戦者はいるかー!…はい、いないなー!わかってたけど聞いてみたー!」
 周りの冒険者たちはディーノの実力に目を逸らします。出店で食べ放題の権利はあなたのもの!
GM
 ※勝者特典:このセッション中、酒とか食べ物の購入費用が0になります


リーブル
 「やたー!!!やたーーーー!!にゃん!!」
 ロトの手をとって勝手にくるくる踊ります。
ロト
 「わー、目が回るぞぅ」くるくるー
GM
 ディーノ…リスペクト+4


ジンジャー
 「ゴメンね?ジンジャーが間違ってたよ?」>ディーノ


ディーノ
 「なんで謝る? 絶対に死なないやつも負けないやつもいない」>舞台から降りてきてジンジャーに
ジンジャー
 「でも間違ってたんだから謝らないといけないよね?」>ディーノ


ロト
 「ジンジャーは君の実力を侮っていたことを侘びているんだよ」微笑む
ディーノ
 「俺は、まだ遠く及ばないことに変わりはない」>ロトと、ジンジャー(誰にとまでは秘密
冒険者
 あなた達の勝った後の余裕そうな様子に、ざわざわします
 「すげぇなあいつら…」 「ベテランって奴か…」 
ジンジャー
 「あ、マントが破けた!・・・ま、いっか!」
リーブル
 「ありゃー。」
メアリ
 「おいおい、はしゃぎすぎだっつーの」とジンジャーを見て苦笑
リーブル
 「あとで縫ってあげるにゃん。」>ジンジャ−
 「今は踊るにゃーん!!」
ジンジャー
 「わーい!ジンジャーも踊るー!」一人でくるくる
リーブル
 「みんなで踊るにゃ−ん!!」>ジンジャー
 ぐるぐるします。
ジンジャー
 「あれー?世界が回ってるー?」ボテッ
GM
 みんなRP味があっていいなぁ!w
 ここでのイベントは以上です。次に行きたい所がある人は挙手どうぞ!
メアリ
 綿あめ食べたい…(ぼそり
GM
 OK!食べ物出店ですかね!
ロト
 まだ見ぬ甘味を求めて
リーブル
 買い食いか射的希望です!
ディーノ
 動いたら腹減ったしいいかもね


メアリ
 「勝利の舞だな!おっしゃーこのまま練り歩くぜー!」
リーブル
 「うおおおおおおおお!!」>メアリ
ロト
 「アッハッハッハ、あ、さっき食べた焼きそばが戻ってきそう」微笑んだ顔が急激に蒼ざめる
ジンジャー
 「ジンジャーも行くー、食べるー!」倒れたまま
ディーノ
 「タダで食えるならまぁいいか」
リーブル
 「ひゃっはー!!!!露店だーーーーー!!!!」
 目先が変わってダッシュしますね!
ロト
 「いやぁ…食べた後に回るもんじゃないなぁ…」覚束ない足取り
メアリ
 「っておいおい」と苦笑しつつロトに肩を貸そうw
ロト
 「やー、ありがとメアリ。助かるー」ぽてぽて
メアリ
 「いーって事よー」足並み合わせてぽてぽて
GM
 ではあなた達は、一勝負してお腹が空いたので出店に行くことにしました!
メアリ
 賛同ありがとうございます!食べるぞー


ウォー
 「俺は…強いんっす—…」白目で気絶


GM
 【出店/わたあめ/やきそば/かき氷】


出店のおっちゃん
 「いらっしゃいいらっしゃい!美味しい美味しい焼きそばだよー!」
出店のおっちゃん
 食べ物屋の出店は、なぜかみんなタビットが店員でした。
 小さい体で、がんばって大きく身振り手振りして客引きをしています。
メアリ
 「……あーん?タビットだらけじゃねーか」
ロト
 「客引き狙いかな?」笑う
リーブル
 「ひゃっはあ。」
ジンジャー
 「焼きそばー、焼きそばー、ソース味の焼きそばー!タビット印の焼きそばー!デリシャス!」
出店のおっちゃん
 「へいらっしゃい!ウサゴールド家の出店は美味しいものばかりだよ!」
GM
 今回はディーノ君が勝ったので、タダです。タダ。あなた達PTみーんなタダ
メアリ
 やったぜ
GM
 共有メモに食べれるものをアップしました!
 
 

 ☆出店メニュー(全て5G)
 ・焼きそば
 ・イカ焼き
 ・焼き魚
 ・すいか
 ・わたあめ
 ・かき氷
 ・エール

 〇焼きそば or 焼き魚 or イカ焼き
 具だくさんな焼きそば、良い焼き加減の魚、大きめのイカ焼き。出来たてでとっても美味しそうです。
 食べるとこのセッション中、HPの最大値+2。
 2つ以上食べても、この効果は重複しません。

 〇わたあめ or かき氷 or すいか
 甘いわたあめ、きーんと冷たいかき氷、ひんやり冷えたスイカ。デザートにどうぞ。
 食べるとこのセッション中、MPの最大値+2。
 2つ以上食べても、この効果は重複しません。

 〇エール
 キンキンに冷えたエールです。
 飲むと良い気分になります。うめぇうめぇ!

出店のおっちゃん
 「聞いたぜ?さっきの勝負兄ちゃん達がガツンと活躍したんだってな!よければ色々食ってくんな!」
メアリ
 メアリはわたあめを購入しますぞ!


出店のおっちゃん
 「あいよ!わたあめ一丁!」
メアリ
 「サンキューおっさん!わりぃなー」
GM
 綿あめはふわふわしてとっても美味しい…最大MP+2
ジンジャー
 「いろいろ食べるー!・・・色々って何があるの?」
出店のおっちゃん
 「おう嬢ちゃん!いろいろあるぜ!焼きそば、イカ焼き、スイカにかき氷!」
ロト
 「あ、じゃあ僕はカキ氷と焼き魚とすいかとイカ焼きとエールを」輝く笑顔
出店のおっちゃん
 >ロト 「おう毎度!…兄ちゃんさっきも来てなかったか!?はいよ!いっぱい喰いな!」
ロト
 「何のことやら、アッハッハ」
リーブル
 「イカ焼き!!!」
 「リ−ブルは港町のミアキスにゃん!だからイカもエビもどんとこいなのにゃん!」
ディーノ
 「せっかくだから食うか、ヤキソバってやつ一つくれ」>おっちゃんに
ジンジャー
 「あるの全部食べたい!全部!全部頂戴!」
リーブル
 「タコ焼きーーーー!!!!」
出店のおっちゃん
 「おうおうおう!良い度胸だな嬢ちゃん兄ちゃん!いいぜ食べな食べな!」じゃんじゃん焼いてくれます
メアリ
 「全部!?全部って全部か!??」
ジンジャー
 「うん、ダメ?」>メアリ
メアリ
 「い、いいいーんじゃね!?食えるなら!??」>ジンジャー
ジンジャー
 「祭りだワッショイ!」両手いっぱいに食べ物を抱えて
GM
 かわいいw


リーブル
 「おいしそう!!全部食べるみゃーん!!」
出店のおっちゃん
 出店の食べ物はどれも美味しく、活力が湧いてくるようです…。食べた分、HPとMPをあげておいてください
リーブル
 ジンジャーの腕の中にどんどん食べ物を追加します!
ジンジャー
 「あれー?食べ物が減らないよ?・・・ラッキー!」
リーブル
 「どんどんいくにゃん!!どんどん!!どんどん!!」
ロト
 「そーそー、美味しい物は良い文明だよ」両手に食物を抱える
メアリ
 「甘!うめー!祭りに来たって感じがするぜー!」
リーブル
 「おおおおおおお!!!うめーーーー!!!にゃん!!」マネ>メアリ
GM
 食べすぎじゃない!?w
GM
 あなた達は出店の食べ物を食い尽くせるか、挑戦してもいい(何)
メアリ
 ww
ディーノ
 (ガキの頃に、来たかったな)>ふと思い出して、沈んだ表情
GM
 おおう、ハード!
 ここでのイベントは以上です。HPとかMP上げ忘れないようにね!
ロト
 「えいっ」柔らかな笑みでディーノの口にイカを押し込む
GM
 えいっしちゃった!
ディーノ
 「ふごっ!? いきなり何しやがる!?」>ロトさん
ロト
 「あっはっは、ここは島だからねぇ、新鮮なイカ焼きは美味しいぞぅ」微笑む
ジンジャー
 「ジンジャーもやるー!」ディーノにイカ焼き追加
メアリ
 「動いた後は食わなくちゃなー!おらよっ」もう一本押し込もう
出店のおっちゃん
 「わっはっはっ!良い仲間達じゃねぇか!」
ディーノ
 「二度も食うか!」>ジンジャーのは避ける
GM
 イカ焼き×3
ディーノ
 って3発目がきてたー!?
ジンジャー
 イカ焼き二刀流!もう一回!
メアリ
 密かな一発!避けられまい!(違う)
リーブル
 「あはははははははははは。」>ロト&ディーノ
ディーノ
 「いい加減にしやがれ!!」>ジンジャー&メアリ
ロト
 「モテる男は辛いねぇ、ディーノ」笑顔で見守る
ディーノ
 (後で覚えてろ)>ロトへの心の声
GM
 笑ってしまったw
出店のおっちゃん
 出店のおっちゃん達はあなた達の様子を、暖かい目で見ます。良い仲間たちだ!
メアリ
 エールを一杯持って出店を後にしようかなw
ジンジャー
 「あはははは!怒ったー、逃げろー」
リーブル
 「あはははははははははは!!」
 「楽しいにゃん!!お祭り!!」
メアリ
 「おいおい、迷子になっちまうぞー!?」とジンジャーを追いかけよう
ロト
 微笑んでついていく
GM
 あなた達はわちゃわちゃイカ焼きを食べさせたり、逃げたりした!次に行きたい所、せっかくですからジンジャーさん決めますか?
GM
 (そのまま逃げた勢いで)
ジンジャー
 短冊広場まで逃げます
メアリ
 「へへっ、祭りはこーでなくっちゃな」
GM
 OK!短冊広場ですね
リーブル
 「迷子!!」目がキラーン
ジンジャー
 「こっちこっちー!早くー」
リーブル
 「にゃはははははは!リーブルもいっしょに迷子になるにゃーん!!」ダッシュでついていきます
 移動力33で全力移動。
メアリ
 「いやちげーだろ!?」と一層焦って追いかけよう>リーブル
リーブル
 「にゃはははははははは!!!」
ジンジャー
 「あ!追い越された!」移動力25
リーブル
 「追い越したにゃーん!!!にゃははははは!!」
ジンジャー
 「ずるい!ジンジャーより先行くののずるい!」
島人
 「うわ、速っ!?」 「なんだなんだ!?」
ロト
 「人にぶつからないようにねー」スッスッスッ
ディーノ
 「ったく、なんでこうなる」>ぼやきながら


出店のおっちゃん
 「若いっていいよなぁ…」あなた達を遠い目をして見送った後、また客引きに戻りました


GM
 【短冊広場】
 笹の葉に短冊がたくさん飾られています。祭りを楽しむ人々は、短冊に熱心に祈っています。
GM
 『結婚出来ますように!』『豊漁祈願』
 『家族が健康でありますように』『おじいちゃんが元気になりますように』
GM
 短冊には、人それぞれ、様々なお願い事が書かれています。
 そして笹の葉の前には『ご自由にお使いください』と張り紙がしてあり、短冊と羽ペンとインクが置いてあります。
ディーノ
 追うのが馬鹿らしくなって途中からゆっくり歩いてきました
メアリ
 「っはっ…ちょ…あ、何だこれ…」と息切れ気味
ディーノ
 「なんだこりゃ?」>短冊も笹もきっと初めて見る
ロト
 「願い事を書いて木に吊るすのさ、所謂願掛けだね」>ディーノ


GM
 ふと、周りを見ると…ミツメが同世代の少女(人間が多いです)と一緒に、短冊の前でお願い事をしていました。
メアリ
 「おーい、待てってば…って?」
リーブル
 「にゃはははははははは!!リーブルいっとうしょーーーー!!あれー?」
ロト
 「おや」ミツメを見つけて声を上げる
ミツメ
 「………」熱心にお祈り中
GM
 あなた達は短冊に何かを書いてもいいし、鬼ごっこしてもいい


メアリ
 「おーい、ミツメじゃねーか!おいーい」と呼んでみよう
ミツメ
 >メアリ 「あ、メアリやん!おーい!」


ジンジャー
 「短冊だー、ミツメだー!盛りだくさんだー!」
ミツメ
 >ジンジャー 「ジンジャーはいつも元気やなぁ。おおきに!」
ジンジャー
 「元気だよ!ジンジャーはいっつも元気!」>ミツメ
ミツメ
 >ロト 「ロト兄ちゃんも来てたんかー。お願い事書きに来たん?」


ロト
 「そんな所かな」>ミツメ


リーブル
 「ミツメにゃーん!!!」
 そのままミツメの前まではしります!
リーブル
 「ごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおる。」
ミツメ
 >リーブル リーブルをキャッチして、くるくる回ります
リーブル
 くるくる回られます。
 「ミツメ何してるにゃーん? この子たち、ミツメのともだちにゃーん?」
ミツメ
 >リーブル 「そそ、友達。今日はおこづかいもらって、遊びに来たん」
リーブル
 「そうなんだ!!楽しいね!!お祭り!!」>ミツメ
ミツメ
 「せやな!めっちゃ楽しい!」にひひっと笑顔を見せてくれました
リーブル
 「ミツメのお友達のみんな!!ミツメと仲良くしてくれてありがとにゃん!これからもミツメをよろしくにゃん!!」
GM
 少女達「よろしくー。わー冒険者なんですかーみなさん!」あなた達をキラキラした目で見ます
リーブル
 「ですにゃーん!!」>少女たち
ロト
 「わぁ、なんだかすっごく輝いた瞳で見られてるぞぅ」笑う
メアリ
 「おうよっ、よろしくな!」>少女達
ジンジャー
 「ジンジャーだよ!よろしくねー!」>少女達
ミツメ
 「へへーん、うちの店にいるみんな、島で一番の冒険者なんやで!」と、少女たちに嬉しそうに話します
GM
 >ALL 少女達「よろしくお願いしまーす!」すっごいキラキラした眼差し
リーブル
 「よろしくにゃーん!!!」
 一緒にキラキラしておきます。
ディーノ
 「知り合いか?」>メアリに聞いてみる
メアリ
 「ほら、ドラパパんとこのじょーちゃんだよ」>ディーノ
ディーノ
 「あぁ、初めて見た」>メアリ


ミツメ
 >ディーノ 「はじめまして!うちミツメいいます、よろしゅう!」


ディーノ
 「ディーノだ」>ミツメ
メアリ
 「そういや初見かぁ。ミツメぇ、こいつすげーんだぜ!」と模擬戦の一部始終を話しましょう
ミツメ
 「うわーディーノ兄ちゃんって、すごいんやなぁ!」模擬戦の様子を聞いて驚き!
ディーノ
 「別に、あっちが大したことなかっただけだ」>ミツメ
ミツメ
 >ディーノ 「謙遜やなぁ。くぅ、かっこええなぁ!」キラキラした目。こういうクールっぽい人はなかなか今までいなかった!
リーブル
 >ミツメ「・・・・。」
リーブル
 「これが恋・・・。」ボソ
 「ぷふふふふふふふふふ。」
ミツメ
 「ちょーまっ、変な事言わないでええって!」
リーブル
 「応援するにゃん!!」>ミツメ
メアリ
 「…ぷっ」釣られて吹き出す
ロト
 「若いっていいねー」笑う
ジンジャー
 「おー?何か楽しそうだね?」
リーブル
 「恋の予感。」>ジンジャー
ミツメ
 「だからぁ!ちーがーうっちゅうねん!」頬を赤くして膨らませました。フグミツメ


ミツメ
 >ALL 「すぐからかうんやから…あ、せやせや。はいこれ」短冊とペンを渡されます
メアリ
 「へっへへ…お?」と受け取ろう
ミツメ
 「みんなもお願い事あるんやろ?星の欠片手に入れる前に、願掛けにお願い事書いたらどやろ?」
ロト
 「短冊かぁ、なんて書こうかなぁ」
メアリ
 「…願い事かぁ。願い…願い…」
ジンジャー
 「ペンと・・・紙!短冊!書きたかった!ありがと!ミツメ!」
ミツメ
 >ジンジャー 「にひひ・・・よかった!」
リーブル
 「ひゃっはああああああ。お願いにゃーーーーー!!」
GM
 あなた達は書いてもいいし、書かなくてもいいし、落書きしてもいい
メアリ
 落書きしてもいいんだw
ディーノ
 「祈るくらいなら行動する方がマシだ」>ミツメには悪いけど返す
ミツメ
 返されて、ちょっとしゅん「あはは、なんかごめんな!うん。せやなぁ。それもそうやと思う」
ジンジャー
 「じゃあジンジャーがもらうね!短冊二刀流したい!」>ディーノ
GM
 短冊二刀流て!w
ディーノ
 「好きにしろ」>ジンジャー
ミツメ
 「あはは!ジンジャーはおもろいやっちゃなぁ」
リーブル
 「んんーーーーーーとおお、お願いお願いー。」


ロト
 「んー」サラサラっと
 『美味しいもの一杯食べられますように』byロト


メアリ
 『船長にアタシはなる!』と書いて近くの枝に釣るそう
GM
 ※ちなみにここの短冊は、第二陣の人が見るかもしれません
メアリ
 あ、なるほど


リーブル
 「おいしいものはいまいっぱい食べたにゃん。」
 「楽しいことは今やってるにゃん。」
リーブル
 「うーーーーーーーん。」
 「あ。」
 さらさらさら
リーブル
 『このまま楽しいがずっと続きますように!!にゃん!!』
 「できた!!」


ジンジャー
 『星のかけらが見つかりますように』 『短冊の願いが叶いますように』
GM
 ジンジャーさんの博愛精神
メアリ
 右の方は反則じゃないか?w>ジンジャー
GM
 (あれ、もしかしてみんなの短冊の願いが叶いますようにって事じゃないのか!?w)
ジンジャー
 自分のことしか考えてないですよ?>ジンジャー
GM
 そっちか~!
メアリ
 あらw


ミツメ
 あなた達は思い思いの短冊を笹に飾りました。ミツメが短冊を見つめて優し気に微笑みます。
 「叶うとええなー、お願い事」
メアリ
 「そうだなー。叶うと…」


ディーノ
 「叶うかどうかなんてわからないのに、なんでわざわざこんな事を?」>ロト
ディーノ
 最初に振ってもらってたのに、返す機会がなかった…


ロト
 「叶ってほしいからさ、だからその想いを掛けるんだ」
ディーノ
 (叶って欲しい……けど俺の願いはきっと)>ロトの言葉を深く考え込んでます
ジンジャー
 「叶えるよ!叶わないとジンジャーは寂しさで死んじゃうんだから!」
メアリ
 「こういうのは想うのが大事なんだぜー」
ミツメ
 「おおー…?寂しくて死んじゃうなんて、なんや、訳アリのお願いやなぁ」
ジンジャー
 「訳はないよ?あるのはお願いだけ!」>ミツメ
ミツメ
 「なるほど…」ジンジャーの言葉に深いな…という顔をしました
メアリ
 「つか、そーゆーミツメはどんな願い事にしたんだ?」
ミツメ
 >メアリ 「にひひ…そりゃもう、甘い物いーっぱい食べられますようにっちゅうお願い事に決まってるやん!」
GM
 少女A「私はお洋服ー」 少女B「おもちゃほしー」
リーブル
 「叶うよ!!!」
 「だって。」
リーブル
 「みんなのお願いだにゃん!!」
 「叶わないわけがないにゃーん。」
メアリ
 「ハッハハ!ミツメらしいじゃねーかよ!」


ミツメ
 あなた達の言葉に、にこっと優し気に微笑みました。意外と大人っぽく見える。
 
 

 ☆短冊
 『美味しいもの一杯食べられますように』byロト
 『船長にアタシはなる!』
 『星のかけらが見つかりますように』 『短冊の願いが叶いますように』
 『このまま楽しいがずっと続きますように!!にゃん!!』


 あえて書かないという行動も含めて、皆さんそれぞれPCの良さが出てて、とっても良いですね!

ジンジャー
 「赤短冊ー!青短冊ー!短冊二刀流!シャキーン!」高いところで決めポーズ
リーブル
 「シャキーン!!!!」
メアリ
 「危ねー!?怪我する前に降りてこいよ!?」
ミツメ
 「わー、ほんま、危ない人らやなぁ!?」
リーブル
 「にゃはははははははは!!!」
ジンジャー
 短冊着けてそして普通に下りてくる「はーい」
GM
 はい、ってな所で休憩しましょうか!
GM
 ロトさん最後の出店、にどこに行きたいか決めておいてください
 休憩終わったらお聞きしますのでー


ロト
 海中探索かな
GM
 OK!
メアリ
 ふむふむ。宝探しかな
リーブル
 楽しそう!
GM
 では再開したいと思います。あなた達はミツメと少女と別れ、最後の出店へ…海中探索!


GM
 【出店/マギテック協会/海中探索ゲーム】
 『マギテック協会出店』『海中探索ゲーム』『君も防護服を着て挑戦しよう!』と、のぼりに書かれています。
リーブル
 「おおおおおおおおおう。」
 わくわく
ロト
 「うん、実にお祭りらしいね」
メアリ
 「ほほほぅ…海中、ねぇ」


グラサン
 ルーンフォークらしき、グラサンをかけた男があなた達に、いらっしゃいでーすと声をかけました

 

 ☆グラサン
 マギテック協会に所属するルーンフォークの男性です。名前、もといコードネームはグラサンというそうです。
 さん付けするとグラサンさんでややこしいです。

 登場リプレイ:過去からの出航

グラサン
 「この店ではでーすね。防護服を着て、海の中に隠された星型の石を探すゲームが出来まーす。賞品もありまーすよ」
ジンジャー
 「水の中!楽しいの?」
グラサン
 「そりゃもうータノシーですよ!」
 「…まだ誰も上位の賞品は手に入れられてませんけーどね…」ぼそっ
メアリ
 「へー!賞品まで出んの…か……!?」
ロト
 「おや、雲行きが怪しい」微笑む
GM
 難易度調整ミスってんじゃねぇ!?これをクリアできれば、賞品と周りからの賞賛を得られるでしょう。
リーブル
 「水は苦手にゃーん。」
ディーノ
 「夜の海か、気づかないうちに沖に出そうだが大丈夫なのか?」>グラサン
グラサン
 「一応、ライトが防護服にはついてますしー、決められた範囲に目印を付けまーした。よっぽど先へ先へ行かなければ、大丈夫かとー」
グラサン
 「っていうか、みんなビビって夜の海に入らないんでーすよねー…」
 たぶんこいつらが作ったであろう防護服が信用できなかったんだと思われます


メアリ
 「っしゃー燃えてきたぜ!つまりはアタシ達が一番乗りってこったろ!」


ロト
 「メアリのそういう前向きな発想は長所だねぇ」


リーブル
 「おおおお!!がんばるにゃーん!!!」キラキラ


ジンジャー
 「水ー、海ー、ザブンザバーン!やりたーい!」


ディーノ
 「赤髪は余裕だろうな」>暗視と優しき水で
メアリ
 「なーに、こんくらいちょろいもんだって!だろ!?」とロトに聞き返そう
ロト
 「まぁ、海水とはいえ水は僕らには親しい隣人のようなものだしねぇ」笑う
GM
 共有メモに海中探索ゲームについてアップしました
 
 


 海中に星型の石が隠されています。探索判定で探すことが出来ます。
 探索判定を行い、達成値6以上なら『発見表』を振ることが出来ます。
 達成値12以上なら+4、達成値16以上なら+8で『発見表』を振れます。


 【発見表(2d6)】
 2~6…なし
 7~8…『☆型の石』
 9~10…『☆型の石』×2
 11~12…『☆型の石』×3
 12以上…『☆型の石』×4

 【賞品リスト】
 星型の石発見数1…救命草×1、リスペクト+1
 星型の石発見数2…ヒーリングポーション×1、リスペクト+2
 星型の石発見数3…スカーレットポーション×1、リスペクト+3
 星型の石発見数4…スカーレットポーション×3、リスペクト+4

 ☆試作防護服
 毒属性の効果を無効化します。ただし、達成値12以上の強い毒は6Rまでしか防護できません。
 また、常に新鮮な空気が提供され、水中でも自由に行動が可能です。

ジンジャー
 「おお!変な服がある!誰か着てみてよー」
 「ジンジャーも着るけど!」
グラサン
 「はいはい、じゃあチケットもらいまーすね。ささ、防護服の着付けは研究員が手伝いまーすよ」
メアリ
 優しき水あるけど…一応着ておこうかな
グラサン
 マギテックの技術の物だろうか、怪しげな感じのメカメカしい防護服。ツギハギだらけで、なんだか不安…。
 「エルフの方は、着ても着なくても、お好きにどーぞー」
メアリ
 「アタシは着るぜー!最新のマギテックなんだろ!?」わくわく
グラサン
 「さすがはメアリでーすね。そうです、最近発掘したものを補修したものでーす」
メアリ
 ぼろっちい事には目をつぶっておこうw
GM
 ではチャレンジする人には、マギテック協会の人が防護服の着付けを手伝ってくれます
 協会員「ここのボタンでライトで、普通に呼吸できるので、陸のつもりで海底を歩いて、星型の石を探してくださいね」
ジンジャー
 「わー、ぶかぶかー!似合ってないよねこれ!」勝手に着てみた
ディーノ
 「まぁ、あわよくばポーションが手に入るか」>商品につられてみる
GM
 では準備万端のあなた達…探索判定にチャレンジしてみましょうか!
 【探索判定】(スカウト or レンジャー or ミスティックLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効
ロト
 レンジャー有効ですかね、これ
GM
 はい、有効です>レンジャー
ロト
 わーわー
ディーノ
 やった
リーブル
 「うーん。自前の潜水服きちゃダメにゃん? しゅごごごご。」例のアレ。
グラサン
 >リーブル 「息できなそうだから止めた方がいいでーすよ…」
メアリ
 「おいおい、おっさん達を信じてやれよー!これでも頑張ってるんだぜ!」
リーブル
 「ざんねんー。」
メアリ
 「まま、愛用の道具を使いたいのは分かるけどよ!つーわけでお先っ」と飛び込もう


GM
 防護服はあなた達に新鮮な空気を提供してくれます。そして頭部にはテカテカとライトがついてます。
ジンジャー
 「かっこ悪ーい、でも安全ならいっか!」
GM
 では各自探索判定振ってOKでする
 探索判定を振った方は、続いて発見表もどうぞ!


ロト
 2d+6 探索判定頑張るゾイ☆
 (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14 【探索:成功:発見表+4】
ロト
 2d6+4 サーチアンドキャッチ!
 (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12 【発見表12:『☆型の石』×3】


ジンジャー
 2d+8 探索 「行ってみよう!」
 (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13【探索:成功:発見表+4】
ジンジャー
 2d+4 お宝発見!
 (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11【発見表11:『☆型の石』×3】


リーブル
 2d6+9
 (2D6+9) → 5[2,3]+9 → 14【探索:成功:発見表+4】
リーブル
 2d6+4 はっけん!
 (2D6) → 8[4,4]+4 → 12【発見表12:『☆型の石』×3】


メアリ
 2d6+4 探索
 (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7 【探索:成功】
メアリ
 2d6 はっけん!
 (2D6) → 11[6,5] → 11【発見表11:『☆型の石』×3】
GM
 ロト、ジンジャー、リーブル、メアリ…11~12…『☆型の石』×3ゲット!
メアリ
 いえーい


ディーノ
 2d6+5 探索
 (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10 【探索:成功】
ディーノ
 2d6 発見表
 (2D6) → 3[1,2] → 3 【発見:なし】
メアリ
 あちゃあw
ディーノ
 水は苦手だった
GM
 ディーノ…なし!
ディーノ
 (……ライトが点かない、壊れたか?)
リーブル
 「うひょおおおおおい。」
ロト
 「いやー、結構あるねぇ」
ジンジャー
 「3つあったよ!凄い?一番?」
メアリ
 「へっへへー!残念、アタシも3つ見つけたぜ!」ゴボゴボ
ジンジャー
 「えー?残念」>メアリ
メアリ
 「まっ、エルフに並べる奴はそういねーぜ?凄い成果には違いねーよ」
GM
 あなた達は暗い海の中から、小さな星型の石を3つ見つけることが出来ました!


冒険者
 「すげー・・・」 「度胸あるなぁ・・・」 「目が良いってレベルじゃねぇーそ!」
GM
 メアリ、ジンジャー、ロト、リーブルはスカーレットポーション×1、リスペクト+3
GM
 あなた達が探索を終えて陸に上がると、マギテック協会の人たちが拍手で出迎えてくれます


グラサン
 「ささ、賞品どーぞー!スカーレットポーションでーす!」
ディーノ
 「途中で真っ暗になった」>ライトのスイッチカチカチしながら
グラサン
 >ディーノ 「oh…!すみませーん!接触不良だったみたいでーすね!」ぼろいからね!
リーブル
 みつけた石とスカポをほいとディーノに渡します。
ディーノ
 「どういうつもりだ?」>リーブルさんに受け取りつつ
リーブル
 「見つけるの楽しかったにゃん!!だからそれはあげるにゃん。」>ディーノ
ジンジャー
 「ディーノはさ、ほら、・・・ウニを倒したしいいじゃんかー」>ディーノ
グラサン
 「それにしてもすごいでーすね皆さん…。新記録でーすよ!テストは成功でーす!」

メアリ
 「へへへ…え?テスト?」
リーブル
 「テスト?」
グラサン
 「あ、いや、こっちの話でーす…」こいつら客を使ってテストしたのか…?
 「んっんー!あっ、ちょっと、お腹が痛くなってきましーた!」そそくさ
ロト
 「わぁ、まるで僕らをモルモットにしたみたいな言い草だね」微笑む
リーブル
 「ちょっとそれ詳しくにゃん。」>グラサン
 ふしゃああああああああああああああ
グラサン
 >ロト 「ご、誤解でーす!」腹パンしてもよい
メアリ
 「……んへへ」とグラサンに苦笑い
ディーノ
 (こいつらの持ってくる道具は信頼しないでおこう)>マギテック協会への疑心が上がった
ジンジャー
 「これ(防護服)貰っていい?」>グラサン
グラサン
 >ジンジャー 「すみませーん、一応研究用のアイテムなーので、あげられませーんよお嬢さーん。ソーリー」
ジンジャー
 「ジンジャーだよ?」>グラサン
リーブル
 「ふはははははははは!!!」
 「お怒りの猫ぱーんち!!!」
グラサン
 「どぅぶっは!?」猫パンチされた
メアリ
 腹パン決まってしまったw
グラサン
 「あっはい、ジンジャーでーすか…」ばたん、白目
リーブル
 「うにゃうにゃうにゃうにゃにゃー!!」
メアリ
 「…んまっ、楽しかったしいーかな!でももうちょい研究頑張れよなー」
リーブル
 「悪は滅びるさだめにゃーん!!!ふはははははは!!」
ジンジャー
 「大丈夫ー?生きてる?・・・じゃあいっか!」
グラサン
 「oh…レディなのに鋭いパンチでーす…そういえば、さっき青い信号弾が撃ちあがりまーしたね。何かあったのでーしょうか…」
ロト
 「ふむ」
リーブル
 「え。」
メアリ
 「あん?青の信号弾?」
GM
 その時です。
GM
 島民「何あれ?空に光が上がった…」
ジンジャー
 「青?赤じゃないの?」


GM
 空に赤い信号弾が打ち上げられるのが見えました。
グラサン
 「はい、青でーしたよ。あ、今度は赤でーすね」
メアリ
 「ありゃあ確か……おいおい」
ロト
 「……」鋭い瞳で空を仰ぐ
ディーノ
 「お呼びがかかったか」
ジンジャー
 「・・・来ちゃった!お祭りおしまい?」
ロト
 「残念ながら、ね。 解決すればまた遊べるさ」微笑む
グラサン
 「いやー、悪い事しちゃってそーりーそーりー。テストは終わりましたし…どーです?もう一回遊んでいきまーすか?」
ロト
 「いや、止めておくよ」
メアリ
 「おっさん、防護服ありがとよ。アタシ達はちょっと急用だ」
ジンジャー
 「ゴメンね?時間なくなっちゃった!また今度ね!」
グラサン
 「oh…それは残念でーす。また遊びに来てくださーい」
ディーノ
 「行こうぜ」
GM
 急いで行くあなた達を、お祭り客たちは不思議そうに見送ります。


GM
 【お祭り本部/ドラパパ】


GM
 お祭りの本部…簡易テントの中では、深刻な顔をしたドラパパと、他所の店の冒険者たちが集まっていました。


ビビリ冒険者
 「…本当だ!本当に襲われたんだ!体から毒を…たぶん半径30m以上の範囲…。恐ろしい化け物を!」
 「奴は…このお祭り会場に向かってきてる…もうダメだぁ…」男はそう言うと、がっくり項垂れました。周りの冒険者たちがざわつきます。


冒険者
 「勝てる訳ねーじゃん…」 「無理じゃないか?」 「さっさとずらかるか?」
GM
 弱気の発言が飛び交う中、あなた達はたどり着けました


ジンジャー
 「お呼びかな?ジンジャーだ・・・よ?」


メアリ
 「…なんなんだ?揃いも揃って湿気たツラして」
ドラパパ
 「…みんな、集まってくれたみたいだね。…すまないね、今日は君達には休暇を楽しんでもらおうと思ったんだけど…緊急事態だ」


ロト
 「構わないよ」


ディーノ
 「あんたの顔が真っ青になるくらいか?」
ドラパパ
 ディーノの言葉に苦笑します 「ポーカーフェイスのつもりだったんだけど、ディーノ君にはお見通しみたいだね」
ジンジャー
 「緊急はドラパパのせいじゃないから仕方ないよ!謝らないで?」
ドラパパ
 「ありがとう、ジンジャーさん…」
ロト
 「それで、何があったのかな?」微笑む
ドラパパ
 「今ちょっとモメててね…。どうやら、広範囲に毒をまき散らす魔物がこちらに向かってるらしい。」
ロト
 「ふむ、それはまた…芳しくないね」
ディーノ
 (あの防護服、持って来ればよかったかもな)水の中で呼吸できるの思い出して
ジンジャー
 「・・・毒?」
メアリ
 「魔物?…この島にそんな大物がいたのかよ?」
リーブル
 「やるしかないにゃんね。」
ドラパパ
 「いや、僕も初耳だよ。たぶん敵は、LV8はあるだろうね…」
リーブル
 「ていうかツヨ!!!!」


ビビリ冒険者
 「か、勝てる訳がねぇ…。あいつが、毒の化け物はここに向かってるんだよぉ!」
 「今すぐ逃げるべきだ!近づくだけで、毒を食らっちまう!」


ドラパパ
 ドラパパは若干呆れた顔で冒険者に話しかけます
 「…でもね、逃げるって言ったって…この大人数のお祭り客を短時間で逃がすのは無理だよ」
ビビリ冒険者
 「し、知らねぇよ!逃げ遅れて死んじまうのは、そいつが悪いんだよ!」
ジンジャー
 「ヤダ!ジンジャー毒嫌い!」
ドラパパ
 「いや、そりゃあ僕も毒は好きじゃないけど…」
メアリ
 「そりゃあ……」思わず暗くなりますね
ロト
 「ふむ」
リーブル
 「わかってるにゃん。」
 「ソイツ倒せばいいにゃんね。」
 「まっかせるにゃん。」
ドラパパ
 ドラパパはビビリの冒険者たちを見て、あきれてます
 「…広範囲に被害を出すような敵と戦うなら、冒険者の人手が必要なんだよ。君達がそんな様子じゃ困るよ。…やれやれ…」
ディーノ
 「ああ、逃げたきゃ逃げろ。逃げ切れる保証があるならな」>ビビリ
ビビリ冒険者
 「………」ディーノの言葉に黙ります
ジンジャー
 「逃げ切れる自信あるよ?逃げる気ないけど!」>ディーノ
GM
 あなた達は冒険者に同調して、逃げることに賛成してもよいです。
 その場合、お年寄り、子供…力ないお祭りの客が全員助かるとは、とても思え無い事はわかってもいいです。
GM
 もしくはドラパパに同調して、戦う事に賛成してもよい。命の保証はない危険な戦いになるであろうことは分かってもいいです。
ディーノ
 「まぁ、客におおっぴらに逃げろって言ってもパニックが起きるか」
メアリ
 「ま、対策があるから集まったんだろ?アタシ達はよ」
リーブル
 とりあえずどういうやつなのかくわしく聞きたいです。
 それから、海におさかなが浮かんでいるか見ます。
GM
 見える範囲では浮かんでいないように見えます
ジンジャー
 「話を聞くの?じゃあ黙ってる!」
ロト
 「そうだねぇ、まぁ」
 「僕らが時間を稼いでいる間に避難してもらう、というのが現実的な落としどころかな」
ドラパパ
 >ロト 「さすがだね。僕もそう考えていたよ」
 >ALL 「…君達は大丈夫そうだね。状況を説明するね」
ジンジャー
 コクコク>ドラパパ
メアリ
 「おーよ。こん中にはビビる奴なんかいねーから、なんでも言ってくれ」


GM
 【作戦会議】
 ドラパパは付近の地図を見せてくれます
リーブル
 「毒・・・。」
ジンジャー
 首を傾げる
GM
 【決める事】
 ・毒をどう攻略するか?
 ・戦闘場所を選ぶなら、どこで戦うか?
 
 【決戦場所選択】
 ☆森…巨大な相手は、木々が邪魔であなた達を狙い辛くなります。PCの回避判定に+1、命中+1の修正

 ☆砦…あなたへ物理攻撃が向けられた時に、回避するか、砦のHPで受けるか選ぶことが出来ます。砦HP40/40 防護8

 ☆それ以外…特に修正はありません。

リーブル
 「勝つならやっぱり陸にゃんね。」
ドラパパ
 「報告してくれた冒険者君の話が本当なら、まっすぐこっちに向かってきてる。そこで問題点なんだけど…」
ディーノ
 「まっすぐ? 海から回ってこっちに来てるんじゃないのか?」>ドラパパ
ドラパパ
 「いや、海から陸に上がって、そのままここまで四足歩行で向かってきてるみたいだよ」
 「陸でも呼吸できる魔物みたい。…それで、敵が強いなら、地形を最大限に生かさないとね。どこで戦いたい?」
メアリ
 「海から…っつー事は、ユメノ島じゃないどっかから渡ってきたのか…?」
ロト
 「ふむ、時間を稼ぐなら砦の方が有効かな」
 「森はかく乱するには向くけれど」
ディーノ
 「だけど、落ちたらここまでの障害がなくなるぞ?」>ロト
ロト
 「そうだねぇ、その時は僕らが陽動するなりしないと」
メアリ
 「客が避難するまで持ちこたえる事を優先すべき、だよな」
ドラパパ
 「…時間もないし、多数決で決めようか」
 
 リアルにもおはなし的にも時間が切迫しているので、多数決による投票を行いました。
 結果、多数が森に投票。

GM
 (多数決の結果…)
 森ですね
メアリ
 どっちにしろ自分は後衛なので、前衛の方の意見をなるべく尊重したいなと
ドラパパ
 「森で戦うんだね、分かったよ。…毒の対策、何か案はある?」
 「半径30m、常時毒にさらされるみたいだから、何かしら魔法や装備があればいいんだけど…」
ジンジャー
 「防護服ー!」
ディーノ
 「なぁ、さっきのアレ覚えてるか?」>防護服のアレ
ドラパパ
 「防護服?」
メアリ
 「グラサンんとこの防護服…あれならいけんじゃねーか?」
ロト
 「モルモットにされた恩に報いて貰おうか」爽やかに微笑む
ジンジャー
 「グラサンのおじさんの防護服!マギテックのやつ」
ドラパパ
 「なるほど、そういえばそんな出店をやってるって聞いたような…。わかった、レンタルできるよう交渉してみるよ」
メアリ
 「おう!そのでっけー顔で頼むぜ!」
ドラパパ
 「ははは、任せておいて」胸を叩きます。
リーブル
 「あ。」
ディーノ
 「なんだ?」>リーブル
リーブル
 「パンチしちゃったにゃん。テヘ!」
ドラパパ
 「うぉい!」
リーブル
 「よろしくにゃん!!」
ドラパパ
 「…まぁいいや、説得してみるよ」
 「…大事なことは決まったけど。あと一つ、問題」
ドラパパ
 「人手不足なんだ。避難にしろ、森におびき寄せるにしろ、人がいる」ちらっと震えてる冒険者たちを見る
 「僕が話しかけてもダメみたいだ。君達なら冒険者としてリスペクトされてるかもしれないし、説得…試してもらえるかな?」
リーブル
 「まかせるにゃん!」>みんな
ジンジャー
 「説得・・・しゃべっていい?」
ドラパパ
 「ジンジャーさん…頼んだよ。きみの方が、みんなも話を聞いてくれるだろうしね」
ロト
 「やれる限りやってみるよ」頼りなく笑う
ディーノ
 (俺は黙っておこう、下手すりゃ火に油だ)心の声
メアリ
 「そーゆー事ならアタシ達が適任だな」にかりと笑う
GM
 説得についてですが
 共有メモにアップしました
 
 

 【説得】
  説得するのなら…冒険者LV+知力Bor精神Bでダイスを振れます。
 冒険者たちはかなりビビってます。目標はかなり難しく、17です。
 今まで入手したリスペクトの数値をプラスして良いです。
 判定に成功した数によって、ここに残る冒険者の数が決まります。(PC5人全員成功すれば、冒険者は全員残ります)


 
 ☆現在のリスペクト
 ディーノ:リスペクト…4
 ロト:リスペクト…3
 メアリ:リスペクト…3
 ジンジャー:リスペクト…3
 リーブル:リスペクト…3

メアリ
 おおぅ厳しいな
ディーノ
 って一番リスペクト高いの自分じゃん
メアリ
 模擬戦のアレが効いてますな
GM
 現在5つのパーティがどうしようか、迷っています。
 説得するなら、判定振った後にどうぞ!
リーブル
 「まかせた!」肩ポン>ディーノ
ロト
 やっちゃってくだせー、ディーノのダンナー(ゴマすり
メアリ
 ディーノならなんとかしてくれるだろう(期待)
ディーノ
 無茶振りが来たー
リーブル
 にまにま
ジンジャー
 「任せてー!説得してみせるよ!ディーノが!」
リーブル
 「がんばれーーーーーー!!!」
ジンジャー
 「頑張れーーーーーー!!!」
ロト
 「そうだねー、ディーノがみんなを奮い立たせてくれるよ」無責任な微笑み
ジンジャー
 ウンウン>ロト
メアリ
 「つー訳だ、よっと」とディーノの背中を叩きましょう
ディーノ
 「てめーら、後で覚えてろ」>つぶやき
冒険者
 「ほっとけばいいんだよ、俺達だけで逃げればさ…」 「そうだそうだ…」 
GM
 冒険者LV+知力or精神でどうぞ
ディーノ
 2d6+5+3+4 レベル+知力+リスペクトで
 (2D6+5+3+4) → 10[5,5]+5+3+4 → 22 【説得:成功】
GM
 おおう
メアリ
 高い!
GM
 では恫喝でも威圧でもお好きにどうぞ!


ディーノ
 「『今』、『自分たちだけ』助かりたければ、誰も彼も見捨てて逃げるのが利口だろうな」


冒険者
 ディーノの言葉を黙って聞きます
 あなたへのリスペクトから、しんと静かに聞くようです
ディーノ
 「けどよ、見捨てた連中が死ねば次はお前らが死ぬ番だ」
冒険者
 ざわつき始めます。 
 「…それも…そうか…」「うう…」
ディーノ
 「こっから逃げて後で死ぬか。死ぬ覚悟決めて賭けにでるか」
 「決めろ。強制はしない。逃げる気でいる奴が残ったところでなんの期待もできないからな」
冒険者
 「………」


ウォー
 「…お、俺はやるっすよ。ここまで言われて、黙ってられないっす!」いたのかお前
メアリ
 (居たのか)
ロト
 (居たらしいですよ)
GM
 (居たってよ)
リーブル
 「漢!!!!」>ウォー
冒険者
 「あいつが…ディーノが言うなら…」「そうだな…」冒険者PT+1

 

 ☆ウォー
 調子こいて負けた手前、今まで静かにしてた人。
 ユメノ島には今月やって来たばかりで、あなた達の後輩ともいえる人。
 フラグを立てていると協力してくれる上に、これから始まる戦闘での冒険者PTに補正をかけてくれる便利な人。
 たぶんリスペクトを積んで頼めば、パンとか牛乳も買ってきてくれる人。

冒険者
 しかしまだ4つのPTは迷っている様子…。
 「避難勧告だけ出して、逃げちまえばいいのさ」
リーブル
 「んじゃあ冒険者はやめるにゃん?」
冒険者
 「別に…逃げた後に冒険者続けてもいいだろ」腐ってやがる
リーブル
 「そんなじゃどこいっても成功なんかしないにゃーん。」
GM
 リーブルさんも振っていいですよ>説得判定
リーブル
 んー
GM
 成功すれば戦闘が有利になりますので
リーブル
 ふってみまするか
 2d6+5+3+3
 (2D6+5+3+3) → 7[4,3]+5+3+3 → 18 【説得:成功】
GM
 成功!


リーブル
 「役立たずに用事はナイのにゃん。」
リーブル
 「自分に誇りがあるヤツだけ残ればいいのにゃん。」


冒険者
 「猫に言われて」 「黙ってられるかよ!」冒険者PT+1
 現在冒険者PT+2
リーブル
 「にゃははは。その意気にゃーん。」
GM
 あとは説得にチャレンジしなくてOKでしょうか?
ジンジャー
 「ジンジャーもやる!」
GM
 おお!
ジンジャー
 2d+5+4+3 精神的説得
 (2D6+5+4+3) → 6[3,3]+5+4+3 → 18 【説得:成功】
GM
 ジンジャーさんも成功!


ジンジャー
 「かっこ悪いよ?いいの?仕事なくなっちゃうよ?もっと辛いよ?本当にいいの?ねえ?知らないよ?」


冒険者
 「やめろぉ…えぐるなよぉ…」 「なんでこんなに辛辣なんだ…」ジンジャーさん痛恨の一撃。冒険者PT+1
 現在冒険者PT+3
リーブル
 「にゃーん。」
ジンジャー
 「こんなにやる気の人がいるのに・・・はあ」
リーブル
 「にゃはははははは。」
 「ジンジャー天才!!」
ロト
 2d+4+3 ゆるふわっと説得してみる
 (2D6+4+3) → 9[5,4]+5+4+3 → 21 【説得:成功】
GM
 成功!


ロト
 「まぁまぁ、ほら。 今残って全力攻撃仕掛けた方が遥かに論理的で合理的だよ」緩く微笑む


冒険者
 「それもそうだな…」 「それにあいつロトじゃないか…あいつが一緒に戦うなら、勝てるかもな…」冒険者PT+1
 冒険者PT+4
ロト
 「わー、僕ってゆーめいじーん」笑う
メアリ
 2d6+5+3+4 説得じゃー!
 (2D6+5+3+4) → 11[6,5]+5+3+4 → 23 【説得:成功】
GM
 成功!
メアリ
 ほっ


メアリ
 「天下の星祭りだってーのによぉ、お前らはみんなの願いも、自分の誇りも捨てて逃げ出そうってのかよ」
 「おお!?違げーだろうが!」
 「ここで立ち上がんのが冒険者だ!」
メアリ
 「アタシ達で、平和を脅かす魔物を追っ払う!ビビんな!行くぜお前らー!」


冒険者
 「おおーーー!!」「スターダスト事件のメアリがいるなら、勝てるかもしれねぇ!」冒険者PT+1
 現在冒険者PT+5
GM
 冒険者PT5つ協力!
GM
 共有メモにアップしました。>有利になる事
 今回全員成功したので、囮やら壁やら、下であなた達を支えてくれます

 

 【冒険者を説得に成功した場合】
  PCが説得に成功した数だけ、冒険者パーティが作戦を手伝ってくれます。(PC5人が説得に成功すれば5つのパーティが手伝ってくれます)

  【冒険者パーティが出来る事】
 ☆囮 必要パーティ数:2
  目標地点まで怪獣を誘き寄せてくれます。

 ☆壁役 必要パーティ数:1
   戦闘時、あなた達の代わりにダメージを受けてくれます。防護服の数の問題で、壁役は1PTのみです。

 ☆避難誘導 必要パーティ数:1以上
   避難判定をする時に、有利に働きます。

ロト
 君たちは足の生えた自ら思考、判断する肉盾となるのだー
メアリ
 やる事は鬼畜である


ドラパパ
 「さすがだねみんな…あんなに意気消沈してたのに、すごい活気だよ」
ロト
 「いやぁ、なんとかなるもんだねぇ」柔和に微笑む
ジンジャー
 「ありがと、後ゴメンね、いろいろ言っちゃって」>冒険者
冒険者
 「い、いや…俺達こそごめんな。情けない事いっちまってよ」 「お嬢ちゃんにああまで言われちゃ、黙ってられねぇよ!」
ロト
 ご覧下さい、これが飴と鞭というものです
ジンジャー
 【ジンジャーだよ?】
メアリ
 これが人心掌握術かぁ()
リーブル
 にこにこにこ(チョロ!!!)
GM
 おそるべし!ジンジャーさん(性別不明)!
 (ちなみに冒険者は、あなたをお嬢さんと誤認してる気がする)
ドラパパ
 「それと…ういっしゅ亭の別パーティが近くにいるから、伝令を行かせて呼びに行ってるよ」
 「君達が第一陣、そして別パーティが第二陣。君達が大きなダメージを与えれば、それだけ第二陣が有利になる」
メアリ
 「了解だぜ。戦うのはアタシ達だけじゃねーって訳だ」
ドラパパ
 「ああ、みんなで一丸になって倒そう。一番槍の君達が一番危険で負担も大きい…でも、君達なら出来ると、僕は信じてるよ」
リーブル
 「うん。」
 「いってくるにゃん。」軽
ロト
 「やれる限りやってみるよ」頼りなく笑う
ジンジャー
 「じゃあ期待に応えようかなー?」
ドラパパ
 「装備を整えたのち、森地点で迎撃。任せたよ」
GM
 と、いった所で休憩入れましょうか。10分後、森にて戦闘開始です。
GM
 10分後、戦闘が始まります。バフやポーションは飲んでOKです
 もし囮薬の冒険者PTが加入しなかったらバフタイムはなかったけど、お見事
ジンジャー
 防護服は届きます?
GM
 防護服は現地に届く予定です
ジンジャー
 はい、ありがとうございます
GM
 それまでに、使うバフがあれば決めておいてください。行使判定も勝手に振っていいです。


メアリ
 自分にラックと、現地に着き次第フィールドプロテクションかな
 (ころころ) → 【行使一括:成功】
ディーノ
 そう言えば、まだ敵の正体全くわかってないっすね
GM
 はい。冒険者からの情報だと
 ・常時毒を出す。 ・首がいっぱいある。 くらいでした
ディーノ
 現物見るまで知識は無理ってことで? まぁ自分セージないので判定は他の人に任すことになるけど
GM
 まもちきは現地でという事でお願いします
ジンジャー
 ぎりぎりになったらスカーレットポーション使っちゃおうと思うんですが可能ですか?
GM
 ギリギリで使用OKです
 戦闘になってからスカーレットポーションを使うと、主動作を消費するので、有利になるのを狙うなら、あらかじめ飲むよと宣言してくださいな。

 休憩中に魔香草を使用されたりし、準備万端!
 そんなこんなで休憩時間は過ぎていくのでした。





GM
 【決戦場所/森】
 防護服があなた達の元に届けられ、着々と準備が整います


グラサン
 「ソーリー…。これ、あんまり強い毒だと6Rしか持たないと思いまーす…。6R目、手番が終わったら壊れるので、その前に逃げてくださーい…」
 あなた達に防護服を装着させながら、グラサンは頭を下げました


メアリ
 「謝んなよおっさん。恩に着るぜ」ニカリと笑いましょう


ジンジャー
 「ジンジャー・イン・防護服!アーンド、タバルジン二刀流!準備ー完・了!!」
グラサン
 「本当、いつもすみませーんね…。あなた達にはいつも辛い役回りばかりで…」
協会員
 「武運を。この綺麗な島を…人々を…お願いします」
ジンジャー
 「気にしないでー、これが仕事だし」>グラサン
グラサン
 ジンジャーの言葉に、少し不器用に笑います
 「流石はプロでーすね…」


ロト
 「ゲームの時も思ったけれど、蒸れそうだねぇ、この服」
メアリ
 「そうだなー。もうちょい換気が良いと助かるんだけどな」
グラサン
 「HAHAHA、そこは要改良でーすね。…防護服の改良をしたいので、必ず返してくださいーね」
メアリ
 「そりゃ楽しみだな!また返しにこねーとなー」
ジンジャー
 「返すよー、完成したらまた着せてね?」
グラサン
 「…OK!いつでも着せてあげまーすよ!」


ウォー
 「壁役組、準備OKっす」
 「あともうちょいで、こっちに飛び込んでくると思うっす。バフがあれば、今のうちにかけた方がいいっすよ」
メアリ
 「了解だぜ…」ぶつぶつ呪文をつぶやき、フィールドプロテクションを施します
GM
 あなた達にメアリの聖なる守りがかかりました。
リーブル
 「メアリありがとにゃーん。」
メアリ
 「いーって事よ!こんくらいしか出来ねーからよ」
ロト
 「やー、魔術師って下準備は暇だねー」緩く微笑む
リーブル
 「さーて。もしもアレがアレなら。正念場にゃーん。」
ディーノ
 あー、そうだ。リーブルさんからスカーレットポーションもらったけど、HP自体は自分の方が高いのですよね
 事前に飲むならリーブルさんの方がいいんじゃと


リーブル
 「リーブルは固い敵だとおとりにしかならないにゃん。あとはまかせるにゃん。」>ディーノ
 「たのんだにゃんヒーロー!!」
ジンジャー
 スカーレットポーション飲みます
GM
 OK
ディーノ
 自分も飲んどきます
ウォー
 ジンジャーに合わせて、他の冒険者もポーション類を飲みました
ジンジャー
 「頼まれちゃったね?ヒーロー?」>ディーノ
メアリ
 「頼んだぜー!悪はがっつり粉砕してくれ!」


ディーノ
 「俺は…そんなんじゃねぇよ」>ジンジャー、意味深な表情
リーブル
 「そんなんだよ!ディーノ!!」
 「今決めたにゃーん。」にっこり
ジンジャー
 「じゃあ、頑張ちゃおうか!」


ウォー
 「おう!」ジンジャーの言葉に冒険者たちも気合を入れました


冒険者
 「死にませんように死にませんように…」 「母ちゃん、父ちゃん…」なむなむ
GM
 では戦闘を始めましょうか


怪物
 遠くで、怪物の咆哮が聞こえました
怪物
 もう間もなくやってくるでしょう。
ウォー
 ウォーたち冒険者は、いつでもあなた達をかばえるよう配置につきました。防護服越しの顔は、みんな深刻な顔です。
ロト
 「さてさて」
怪物
 地響き、走るような足音、そして——


冒険者
 「うわ、うわわわわわ!つ、連れてきたぞぉおおお!!」
 囮役が死に物狂いで走ってきました。
グラサン
 「シット!武運を!」マギテック協会員達は退避を始めます


ディーノ
 「十分だ!」>囮


ジンジャー
 「お疲れー、後は任せて?」>囮役
冒険者
 「はひっはひっ、後は、まかせ、た!!」ダッシュダッシュ!防護服を着ていない囮の冒険者たちは退避しました


メアリ
 「おいでなすったな…」じゃこん、とジェザイルを構えます


ロト
 「大きいねぇ…」


リーブル
 「きたにゃんね。」


怪獣
 「Grrrrrrrr!!」
ジンジャー
 「おお、なんかかっこいいなー、ずるい!」
GM
 巨大な七つ首の怪物は、あなた達目がけて突進してきます!魔物知識判定からどうぞ!
 知名度/弱点値:16/19
リーブル
 2D6 まもの!
 (2D6) → 11[5,6] → 11 【魔物知識:失敗】
 おしい!!
メアリ
 2d6+1+3 まもちき!
 (2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9 【魔物知識:失敗】
ロト
 2d+9 魔物知識判定
 (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15 【魔物知識:失敗】
ジンジャー
 2d
 (2D6) → 9[3,6] → 9 【魔物知識:失敗】
ディーノ
 2d6 平目でまもちき
 (2D6) → 4[1,3] → 4 【魔物知識:失敗】
 いっそ1ゾロってくれ
GM
 誰もわかんね!
ロト
 弱点は抜けないけど指輪一個壊して抜こうか
GM
 おお!
メアリ
 ナイスです!
ジンジャー
 ありがとうございます!


ロト
 「指輪よ指輪、僕に力を貸しておくれ」一つ目が弾ける
 15+2 → 17 【魔物知識:成功】
ディーノ
 さて敵の正体は
GM
 あなたの知識で、この魔物の生態について把握できます。名称は…不明。ですが、ヒドラに似ていると感じました。
リーブル
 アレだー!!!
GM
 (ちなみに名前はあなたがつけてもいいです)
ジンジャー
 「あれ何?見たことない!」
ロト
 「……ヒドラにしては随分…なんだろうね、不恰好だ」
 「差し詰めグドラかな」微笑む
ディーノ
 「じゃあもどきでいいだろもどきで」>面倒くさそうに
ロト
 「ああ、それもいいねぇ」>もどき
ジンジャー
 「そっか、よろしくグドラもどき!」
メアリ
 「それでいいのかよ…?随分気の抜けるネーミングだぜ…」と苦笑い
ウォー
 「ず、ずいぶん余裕っすね!?」


グドラ
 「Grrrrrr!!」

 

 LV8 グドラ(正式名称不明)
 知能:動物並み 知覚:五感(暗視)
 知名度/弱点値:16/19 弱点:物理ダメージ+2
 先制値:15 移動速度:10
 生命抵抗力:17 精神抵抗力:16

 部位数:8(胴体/首×7)
 コア部位:首(すべて)

 攻撃方法:なし(胴体)/命中力:--/打撃点:---- /回避力:15/ 防護点:9/HP:100/MP:30
 攻撃方法:牙(首) /命中力:15/打撃点:2d+8 /回避力:15/ 防護点:5/HP:55/MP:20

 ●全身
 精神効果属性(弱)無効

 ●胴体
 ✘瘴気/17/生命抵抗力/半減
 瘴気が胴体から噴出します。
 30m以内にいるキャラクターに「2d+10」点の毒属性の魔法ダメージを与えます

 ●首
 〇攻撃限界
 1R内に同じ対象に対して近接攻撃できる「部位:首」の数は2つまでに限られます。

 〇長い首
 牙での攻撃は、乱戦エリアを無視して、10m以内の任意のキャラクターを対象として行う事ができます。

 ✘怪光線/17/生命抵抗力/半減
 「射程50m」「形状:貫通」で、光線を吐き出し、「2d+10」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。
 この能力は、2R溜めの動作(主動作)が必要です。
 ※「形状:貫通」…1dを振り、出目1~3で巻き込まれた、4~6で免れたとして処理されます。

 〇???
 弱点値を抜けた場合のみ公開。

ロト
 「瘴気と…うん、あの首は厄介だなぁ、たぶん熱線も吐いてくる」
GM
 好きにお呼びよ!では先制判定どうぞ!
 【先制判定】(スカウト or ウォーリーダーLv+敏捷度B+2D)
 先制は15です
メアリ
 2d6+1+4 先制判定
 (2D6+1+4) → 7[5,2]+1+4 → 12 【先制:失敗】
ロト
 2d6 ゾロチェック
 (2D6) → 3[1,2] → 3 【先制:失敗】
ジンジャー
 2d+8 先制
 (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11 【先制:失敗】
ジンジャー
 あ
 余裕かましてる場合じゃなかった
GM
 では敵の先制


リーブル
 2D6+9
 (2D6+9) → 10[5,5]+9 → 19 【先制:成功】
GM
 むっ!
ディーノ
 おおー
メアリ
 ほっw
リーブル
 「にゃははは!!!」
ロト
 さすがちぐら猫にゃん
メアリ
 グドラを圧倒する猫
GM
 グドラの突進より早く、リーブルは機先を制することが出来ました 
ジンジャー
 「うわー、怒ったー!」
ディーノ
 「後で魚をおごってやる」>リーブル
リーブル
 「楽しみだにゃーん!!」
 「んべー。」
グドラ
 「Grrrrrr!!」猫に翻弄される!
ロト
 「うん、素早いのはおおいに助かるね」
グドラ
 グドラはどったんばったん、リーブルを追いかけますが、追いつけず先制を取られます
ジンジャー
 「あ、乗り遅れた!待ってー!」
ディーノ
 (父さん、力を貸してくれ)>剣を抜きながら心の声
GM
 あなた達の先攻!配置どうぞ!


GM
 グドラは前線に来ます。ではあなた達Rです
 【ミッション:防護服が無事なうちに、出来るだけ多くダメージを与えろ!】
GM
 ☆森
 巨大な相手は、木々が邪魔であなた達を狙い辛くなります。PCの回避判定に+1、命中+1の修正
ロト
 ふむ、ダメージレースなら
 私は初手から攻撃に回った方がいいか
メアリ
 なるべくダメージ与えたい所ですな
ディーノ
 範囲攻撃で削る系?
GM
 ライトニングは、今なら味方を誰も巻き込みません。リープスラッシュで確実に当ててもいいですし、お好きにどうぞ。
 範囲魔法を使う場合、行使一括、威力は個別でお願いします
ロト
 これだとまぁ、リープスラッシュかな
 数拡大7倍リープスラッシュ
GM
 おおう、思い切りましたね。MPがマッハでヤバイ
 対象は首でしょうか?
ロト
 ですね
GM
 OK!行使どうぞ!
 グドラの首の抵抗は16です。
ロト
 行使  
 (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15 【行使:抵抗】
メアリ
 初っ端からキツいすなぁ
GM
 抵抗されます。2足りない
 指輪は割りますか?


ロト
 二つ目パーン! 君の勇姿は忘れない!
 15+2 → 17 【行使:成功】
GM
 指輪くんありがとう!ダメージ7回ください!
ロト
 たぶん5秒くらいは
GM
 短っ!


ロト
 「さてさて…」空中に魔術式を描き
 「温存はなしだ」指を弾くと同時、光刃が数多、首へ降り注ぐ


ロト
 威力20c[10]+9 → 2D:[2,4]=6 → 4+9 → 13点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[4,1]=5 → 3+9 → 12点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[6,6 5,2]=12,7 → 10,5+9 → 1回転 → 24点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[1,3]=4 → 2+9 → 11点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[1,4]=5 → 3+9 → 12点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[1,2]=3 → 1+9 → 10点 【魔法ダメージ】
 威力20c[10]+9 → 2D:[6,5 6,5 1,4]=11,11,5 → 9,9,3+9 → 2回転 → 30点 【魔法ダメージ】
グドラ
 光刃を断頭台のように受け、七本の首は雄たけびをあげます
リーブル
 「パーン。たっまやー。」
ウォー
 「すげぇ…すげぇっすよ!!」
ジンジャー
 「わあ、ずたずたになっちゃった!」
メアリ
 「こりゃ…たまげたぜ」ヒューと口笛を鳴らす
ロト
 「あとは頑張ってー、僕もうスッカラカーン」へにゃりと笑う
グドラ
 ロトのMPを惜しまぬ必殺の7撃が、7つの首を打ち据えます…7本目の首は瀕死です
ディーノ
 我は放つ光の白刃(古い)
GM
 (わかる)
 次の方どうぞ!
リーブル
 「にゃははははは!!みんなあ、いっくにゃーん。」
ディーノ
 「言われるまでもねぇよ」
ジンジャー
 「おー!」
冒険者
 「もしかしたら…勝てるかもしれねぇ!」 「やっちまえー!」
メアリ
 マギシュじゃ15は削れないかもしれない…任せた!
ディーノ
 減ってる首を集中攻撃でいきますか
グドラ
 ディーノに向き直ります、首があなたを襲いに動き始めます(演出)
GM
 命中どうぞ!森の効果で+1してOKです


ディーノ
 では、補助動作でキャッツアイ+マッスルベアー、借りた魔唱石3点2つ使います。通常移動で接近して、首7に魔力撃行きます。
GM
 敵の回避は15
ディーノ
 命中(キャッツアイ込み)
 (2D6+10) → 2[1,1]+10 → 12 【命中:失敗】
GM
 当たらぬ!
メアリ
 げげ
グドラ
 あなたの剣をグドラは真っ向から受け止めます。…硬い!
ディーノ
 「刃筋がずれた…」
ウォー
 「あの剣士の刃を受け止めるとは…やっぱり強いっすね…!」
メアリ
 「あの巨体は伊達じゃねーって事か…」
GM
 次の方どうぞ!
ジンジャー
 じゃあ行きます、いいですか?
リーブル
 「いっけええええええええええ!!!」
ディーノ
 gogo!


ジンジャー
 マッスルベアー、ヴォーパルウェポンA首7に攻撃  
 命中 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19 【命中:成功】
 命中 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21 【命中:成功】  
グドラ
 森の地形効果を生かしたあなたの二撃は、グドラに炸裂します
 

ジンジャー
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #1  
 威力23c[11]+12 → 2D:[6,6 5,1]=12,6 → 10,5+12 → 1回転 → 27点 【物理ダメージ】
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #2
 威力23c[11]+12 → 2D:[6,5 6,2]=11,8 → 9,7+12 → 1回転 → 28点 【物理ダメージ】
GM
 !?
メアリ
 わぉ
ロト
 BRILLIANT
ジンジャー
 こんなにいらんわ!
ディーノ
 爆発四散!
リーブル
 「ひゃっふーー!!!」
GM
 二つの斧が×印にグドラを切り裂きます
ジンジャー
 「首級いただき!」着地
グドラ
 あなたの着地と同時に、首は一つ地に堕ちました
リーブル
 「ジンジャー!!必殺ペケの字斬りーーーー!!!」
ロト
 「もうちょっと格好いい名前ない?」笑い
ジンジャー
 計算したらHPマックスでも消し飛ばせてた
GM
 オソロシイ…
ロト
 首切りの妖怪かな?(
GM
 妖怪首おいてけ!
GM
 次の方どうぞ(震え声)
メアリ
 はーい、次参りますw


メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカル・バレット≫で首3
メアリ
 命中力判定(タゲサ込み)
 (2D6+5+4+1+1) → 2[1,1]+5+4+1+1 → 13 【命中:失敗】
GM
 今日は1ゾロ祭りか!?
メアリ
 しまったァー!
グドラ
 グドラの硬い皮膚が、あなたの銃弾を斜めに弾き飛ばします
ジンジャー
 出目を吸い取る妖怪:ジンジャー
メアリ
 ひえぇ…
GM
 最後リーブルさんどうぞ!
リーブル
 にゃん!
ディーノ
 来てくれ俺の友達、メダルチャリーン
GM
 ミアキスウォッチ!
リーブル
 HP21点残ってる首に攻撃します!首3!!
GM
 命中どうぞ!


リーブル
 ネコ目クマウデー
 (2D6+10) → 8[5,3]+10 → 18 【命中:成功】
 (2D6+10) → 5[4,1]+10 → 15 【命中:失敗】
GM
 一発目当たり
 二発目はハズレ!ダメージ一回ください


リーブル
 だめーじいきまーす
 威力10c[10]+10 → 2D:[2,6]=8 → 4+10 → 14点 【物理ダメージ】
GM
 @12
リーブル
 「ううむ。調子でてないにゃん。でもキニシナイ!!次!!」
 いじょうです!
GM
 では敵Rです


ディーノ
 ここからが本当の地獄だ
メアリ
 おっしゃこー(震え
ジンジャー
 「これはー、後で褒められちゃうかなー?フフッ♪」
ディーノ
 「油断するな、来るぞ」>ジンジャー
ジンジャー
 「分かってるよー」>ディーノ


GM
 胴体は瘴気を主動作で放ちます。防護服1/6
GM
 防護服が毒を防ぎますが、警告音が鳴り響きます。
 続いて首
GM
 まずはロトに二発攻撃が飛びます。


GM
 〇長い首
 牙での攻撃は、乱戦エリアを無視して、10m以内の任意のキャラクターを対象として行う事ができます。
 あなたは回避を選択してもいいですし、冒険者ガードを使ってもいい


ウォー
 「うわ、やっぱ狙ってきたっす…俺達カバーするっすか!?」
ロト
 冒険者ガード使ってもいいですか!(迫真


GM
 いいですよ!
 では冒険者たちはスクラムを組んで、あなたの前に立ちます
ロト
 「ヒェ…頼むよ」


グドラ
 2d+8 首ダメ—ジ
 (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10 【失敗!】
 2d+8 首ダメ—ジ
 (2D6+8) → 11[6,5]+8 → 19点 【物理ダメージ】
GM
 へこー!
GM
 一発目は絶妙な感じでガードしてくれたおかげで、ノーダメ!二発目…防護引いて11点
 冒険者@29
ロト
 「ありがたや…」冒険者を拝む
グドラ
 首3、4はジンジャーを狙います
GM
 あなたは回避を選択してもいいですし、冒険者ガードを使ってもいい
ジンジャー
 回避します
GM
 回避二回どうぞ!


ジンジャー
  回避 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 9[3,6]+9 → 18 【回避:成功】  
  回避 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 6[5,1]+9 → 15 【回避:成功】
グドラ
 グドラに二本の首の攻撃はあなたに当たりません…ノーダメージ
ジンジャー
 「いらっしゃいー、おっと森が助けてくれちゃったー!」
リーブル
 「ジンジャー!サイコー!」
ジンジャー
 「でしょ?」>リーブル
GM
 首5はディーノを攻撃
 首6は口に炎を貯めています。
ディーノ
 攻撃は回避で
GM
 OK!
 敵の命中は15です。回避どうぞ!


ディーノ
 2d6+9 回避
 (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15 【回避:成功】
 あぶねぇ
GM
 森の地形を生かしたあなたにより、攻撃は当たりません
 ではあなた達R




メアリ
 同じく≪ターゲットサイト≫≪クリティカル・バレット≫で首3をば
 命中力判定(タゲサ込み)
 (2D6+5+4+1+1+1) → 4[3,1]+5+4+1+1+1 → 16 【命中:成功】
GM
 命中!
メアリ
 ダメ行きます
 威力20c[9]+9 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
 あのさ
GM
 (・ω・)ドドンマイ
メアリ
 ラック使いますね!
GM
 おお!


メアリ
 なぜさっきそれをやらなんだか
 威力20c[9]+9 → 2D:[5,4 1,6]=9,7 → 7,5+9 → 1回転 → 21点 【魔法ダメージ】
GM
 オオ…!?
ロト
 BRAVO
ディーノ
 消し飛んだ
メアリ
 「おっしゃ!派手に決まったぜー!」
GM
 3本目の首は、あなたの魔力が籠った弾丸で吹き飛びます。
ジンジャー
 「いい感じだね?これいけるんじゃない?」
冒険者
 「あいつら本当すげぇな!?」ボロボロ


ディーノ
 では、首6にマルチアクション、通常攻撃+ウインドカッターを行使します
ディーノ
 命中(キャッツアイ込み)
 (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22 【命中:成功】
GM
 !?
リーブル
 お
ジンジャー
 おお
ディーノ
 よしダメージ、バスタードソード片手
リーブル
 「いよっしゃああああああ!!ヒーロー!!きたあああああああ!!!」


ディーノ
 威力20c[10]+11 → 2D:[3,2]=5 → 3+11 → 14点 【物理ダメージ】
GM
 9点もらいます


ディーノ
 妖精魔法行使
 (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16 【行使:抵抗】
GM
 惜しい、1足りないです
グドラ
 あなたの剣技と同時に放たれたウインドカッターが的確に首を捉えます
ディーノ
 『斬り裂け』妖精語


ディーノ
 威力10c[13]+6 → 2D:[6,2]=8 → 4+6 → 10点 【魔法ダメージ】
GM
 半減して5点もらいます
グドラ
 風の妖精がグドラを切り裂きます。グドラは大きくのたうちまわりました
ロト
 「いや本当、頼もしいね魔法剣士って奴は」果敢に攻め入るディーノを見る
メアリ
 「ヒーローっつーのもあながち間違いじゃねーな」ニヤリと笑います
ウォー
 「(!魔法剣士だったんっすか!じゃあ自分は半分の力に負けたって事…)」
メアリ
 (ウォー、強く生きろ)
GM
 (所詮奴はモブ剣士よ)
ジンジャー
 「あはは、残り貰うねー?」>ディーノ
ディーノ
 「持ってけ」>ジンジャー


ジンジャー
 首6に攻撃
ジンジャー
 命中 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18 【命中:成功】
 命中 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16 【命中:成功】
ジンジャー
 首と首を三角飛びの要領で上って斬ります
GM
 再び首はあなたの二刀に引き裂かれます
 

ジンジャー
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #1  
 威力23c[11]+12 → 2D:[2,2]=4 → 2+12 → 14点 【物理ダメージ】
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #2  
 威力23c[11]+12 → 2D:[6,1]=7 → 6+12 → 18点 【物理ダメ―ジ】
グドラ
 グドラは火炎を放つ間もなく、首を駆けあがり三角飛びで斬撃を放つジンジャーの前に倒れます
ジンジャー
 「はーい、二本目いただきー」
ロト
 「わぁ、僕だったら吐きそうな動き」微笑んで眺める
メアリ
 そしてこの安定感…
 「ほーぉ。順調、順調。流石だなー」
ディーノ
 「あと、4本」
リーブル
 「かっけー!!ジンジャー!!トライアングル斬りー!!!」
 「よーし。負けないにゃ−ん。」
ジンジャー
 「ジンジャー・トライアングル!スラッシュ!とかどう?」>リーブル
リーブル
 「うんかっけー!!」>ジンジャー
ディーノ
 「舌噛むなよ」>ジンジャー
ウォー
 「(ダサくないっすか!?)」という言葉をグッとこらえる
メアリ
 「(それ以上言ったら首が落ちるぜ…)」
ジンジャー
 「・・・なんか否定的な気配を感じるー」
ウォー
 「き、気のせいっすよ!?」
リーブル
 「ジンジャー、かっけーからキニシナイ!!」
メアリ
 「見た目こそすべて、だぜ!」


リーブル
 「よおおおおおし!」
 腕ぶんぶんして
リーブル
 残りHP32の首1に攻撃します!
リーブル
 (2D6+11) → 9[3,6]+11 → 20 【命中:成功】
 (2D6+11) → 2[1,1]+11 → 13 【命中:失敗】
GM
 2発目は当たらない!
リーブル
 「あれ?」


リーブル
 どーん
 威力10c[10]+10 → 2D:[1,6]=7 → 3+10 → 13点 【物理ダメージ】
GM
 8点もらいます
リーブル
 「うーん、いまいち!!」
 以上です!!


ロト
 ほいでは最後に私は魔晶石使ってリープスラッシュ
 ターゲットはー、1番の首
ロト
 行使  
 (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16 【行使:抵抗】
GM
 同値!
ロト
 うむ
 もう指輪は無い、ダメージ出します
ロト
 「さて、予備で持つかな」石を握り魔術式を描く


ロト
 威力20c[13]+9 → 2D:[3,2]=5 → 3+9 → 12点 【魔法ダメージ】
GM
 6点もらいます
グドラ
 再び光刃がグドラの首を激しく切り裂きます。グドラはあなたを完全に敵と捉えたようです


GM
 では敵R
 首1,2は最大級の脅威のロトを攻撃
 首4,5はジンジャーを攻撃
 回避か肉壁を選んでください


グドラ
 巨大な首を振り回し、勢いをつけてロトさんに牙で噛みつこうとします
ロト
 助けて冒険者スクラム!!(


ウォー
 「うぉおお!!あいつばっかり良い恰好させないっす!」ロトさんとグドラの間に割って入りました
ウォー
 冒険者達はグドラの長い首に牙でかみつかれ、振り回されて木に叩きつけられました


グドラ
 首ダメ—ジ>冒険者ヘ #1
 (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17点 【物理ダメージ】
 首ダメ—ジ>冒険者ヘ #2
 (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12点 【物理ダメージ】
GM
 9点、4点
 冒険者HP@16
メアリ
 スクラム大活躍である。説得成功して良かったー
リーブル
 うむ
ロト
 「いやぁ…彼ら居なかったら僕何回死んでるかなぁ…」暗い笑み
ジンジャー
 回避


ジンジャー
 回避 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16 【回避:成功】
 回避 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16 【回避:成功】
GM
 あたらねー!
グドラ
 グドラの攻撃はジンジャーにかすりもしません。
ジンジャー
 「おっと、あぶない・・・危なくないかも!」
メアリ
 「なんつー身のこなし…」おもわず笑みがこぼれる
リーブル
 「にゃはは。いいぞおおおお。」
ウォー
 「そ、そろそろ盾がもたないっす!倒れたらすまんっす!」
リーブル
 「君らのっ心意気は十分にゃん!!」
ウォー
 「…俺はHP尽きるまでお供するっすよ!」


グドラ
 胴体は瘴気を放ちます【防護服2/6】
ディーノ
 (今度の攻撃で一旦練技が切れる、あいつらに任せて削るか、それとも勝負に出るか)心の声
GM
 盾が壊れ後衛が崩壊するのが先か、敵の首を全て落とすのが先か…
冒険者
 「おかあちゃーん!!」「ああもうヤケだ!頼むから勝ってくれよぉ!」
 冒険者たちはボロボロの身体と盾で、神とあなた達に祈りました
ジンジャー
 「大丈夫!任せて!」>冒険者
メアリ
 「任せとけっつーの!ヤバかったらすぐ退けよ!」
冒険者
 「うう…ぐすっ…頼むようジンジャーちゃん、メアリちゃん…」へたれ!


GM
 ではあなた達R


ジンジャー
 じゃあ首1に攻撃 
ジンジャー
 命中 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16 【命中:成功】  
 命中 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 10[6,4]+9 → 19 【命中:成功】  
GM
 命中の出目が7を下回らない!
 

ジンジャー
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #1  
 威力23c[11]+12 → 2D:[3,3]=6 → 5+12 → 17点 【物理ダメージ】
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #2  
 威力23c[11]+12 → 2D:[1,3]=4 → 2+12 → 14点 【物理ダメージ】
GM
 あなたの斧で三度首は落とされます
ディーノ
 「これで半分か」
メアリ
 「こっからが腕の見せ所、だぜ!」
リーブル
 「やったあああああ!!」
ロト
 「処刑人だねー、凄いなー」緩い笑み


ジンジャー
 おまけでリーブルにヴォーパルA 
GM
 おお、連携攻撃っぽい!
リーブル
 おおおおお!!
メアリ
 おお
ジンジャー
 ダメージ+2です
リーブル
 「ありがとにゃん!!」>ジンジャー
ジンジャー
 「一回前に渡せばよかったの忘れてた、ゴメンね?」>リーブル


ディーノ
 補助動作で盾を捨てて、バスタードソードを両手持ちに切り替え、首2に魔力撃を叩き込みます。
GM
 ディーノの捨て身の構えに、グドラは身構えます。命中どうぞ
ディーノ
  命中(キャッツアイ込み)
 (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22 【命中:成功】
メアリ
 !?
GM
 気合入ってるぅ…!?


ディーノ
 魔力撃+マッスルベアー
 威力30c[10]+17 → 2D:[1,6]=7 → 7+17 → 24点 【物理ダメージ】
GM
 19点の大ダメージ
ロト
 STRONG
ディーノ
 「踏み込みが浅かったか」
ジンジャー
 「わあ、すごいダメージ!この調子で行こう!」
グドラ
 あなたの魔力の籠った渾身の一撃が、グドラの首を切り裂きます
ロト
 「魔力撃って何度見ても不思議だなぁ…何でマナが減らないんだろう」
ジンジャー
 「マナが体になくても使えるんだって、不思議だよね?」>ロト


リーブル
 「おけおけ!ちょっと行ってくるにゃん。」>ジンジャー
 じゃあその首2に、腕をぐるぐる回しながらつっこみます! 
リーブル
 ネコメ熊うーで
 (2D6+11) → 9[6,3]+11 → 20 【命中:成功】
 (2D6+11) → 12[6,6]+11 → 23 【命中:成功】
GM
 当たります!(死)


リーブル
 「いやふうううう!!」
 威力10c[10]+12 → 2D:[5,1]=6 → 3+12 → 15点 【物理ダメージ】
 威力10c[10]+12 → 2D:[2,5]=7 → 3+12 → 15点 【物理ダメージ】
GM
 首2も…落ちた!
 ヴォーパルウェポンによって底上げされた攻撃が首を打ち据えます
ロト
 「へー、それはまた」
ジンジャー
 わー
メアリ
 FOOOOO
ジンジャー
 本当にさっきやってればよかった>ヴォーパル
リーブル
 「ひゃっはあ。やったにゃん!!ジンジャー!!!」
ジンジャー
 「いえーい!」>リーブル
ディーノ
 「出番ですぜ、船長」>メアリさんにちょっと皮肉っぽく


メアリ
 「おーよ!」にやりと返す
メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカル・バレット≫で首4行ってみよう
メアリ
 2d6+5+4+1+1 命中力判定(タゲサ込み)
 (2D6+5+4+1+1) → 10[5,5]+5+4+1+1 → 21 【命中:成功】
GM
 当たるぅ
ディーノ
 おおついに!
メアリ
 うしうし、ダメージ行きます


メアリ
 クリティカル・バレッド
 威力20c[9]+9 → 2D:[4,2]=6 → 4+9 → 13点 【魔法ダメージ】
 しょ、しょっぱい
GM
 弾丸がグドラの首を撃ち抜きます。確実にダメージが蓄積されていく…!
ディーノ
 外すより全然いいと考えましょう
メアリ
 ですな。プラス思考で行きましょ
ジンジャー
 素通しですから問題ないです
冒険者
 「死なずに」 「済みそうじゃん!」


ロト
 「さてさて、魔術師さんは地道に御仕事と行こうか」  
 再び魔晶石でリープスラッシュ、目標は首4
ロト
  行使  
 (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15 【行使:抵抗】
GM
 抵抗!ダメ―ジください
ロト
 「どこを切り落とされたい?」微笑む


ロト
 威力20c[10]+9 → 2D:[5,4]=9 → 7+9 → 16点 【魔法ダメージ】
GM
 8点もらいます
グドラ
 「Grrrrrrr!!」
ジンジャー
 「それジンジャーにはできない!いいよねー魔法って」>ロト
ロト
 「いやー、僕はジンジャーの斧も格好いいと思うけどねー」頼りなく微笑む
グドラ
 光刃がグドラを切り裂きますが…グドラはひるまずロトに向かってきます
メアリ
 「おー…怖い怖い」
ジンジャー
 「おーい!こっちおいでー?」


GM
 敵R


GM
 胴体は瘴気を放ちます。半径30mに毒が散布されます【防護服3/6】 
 2本の首はロトを攻撃
ロト
 冒険者スクラム! スクラム!(必死


ウォー
 「南無三!!」


グドラ
 首ダメ—ジ1
 (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15点 【物理ダメージ】
 首ダメ—ジ2
 (2D6+8) → 6[5,1]+8 → 14点 【物理ダメージ】
ロト
 グワー!
GM
 7点、6点。冒険者たちは2本の首に噛みつかれ、そのまま地面に叩きつけられます
 冒険者HP@3
ジンジャー
 生きてる!
ロト
 バンザーイ!!(
メアリ
 やるじゃん!


ウォー
 気づけば、スクラムも残りウォー一人になってしまいました
 「あ、あとは任せたっす…」膝をつく
ディーノ
 「ゆっくり寝てろ。目が覚めた時は、全部終わってる」>スクラム


冒険者
 「ま、任せた…ぜ…」大多数が倒れる
リーブル
 「だいじょうぶ。」
メアリ
 「退いてな!もう少しだ!」
ジンジャー
 「任せといて?ジンジャーは約束は守るよ?」
ロト
 「そろそろ決着かな」
冒険者
 あなた達の言葉に、安心して目を瞑りました


GM
 あなた達Rです
ディーノ
 じゃあ、行きます
リーブル
 「決めちゃえ!!ヒーロー!!」


ディーノ
 補助動作でキャッツアイ、マッスルベアー、首4に魔力撃いきます。
 命中(キャッツアイ込み)
 (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16 【命中:成功】
GM
 それは当たる!
ディーノ
 「消し…飛べぇ!!」


ディーノ
 魔力撃+マッスルベアー
 威力30c[10]+17 → 2D:[4,5]=9 → 9+17 → 26点 【物理ダメージ】
ウォー
 あなたが防御を捨てて斬りかかる様を、ウォーは後ろから羨望の眼差しで見ます
GM
 妖精の魔力が上乗せされ、剣はグドラの首に重い一撃を与えました
 そしてあなたは期待通り、首を叩き落します
ロト
 「おー…豪快だ」
ジンジャー
 「やったー!!後は一体だね!」>みんな
メアリ
 「ハハ…マジだな、ディーノ」
GM
 (華々しく同時攻撃してもいいよ)


リーブル
 「よーし!!誰がつぶすか競争にゃーん!!」
 「いやふーい!!」
 首5に猫ぱーんち


メアリ
 「…そーいう事なら!行くぜー!」
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカル・バレット≫でタイミングを合わせましょう


ジンジャー
 石マッスルベアー、首5に攻撃
 「みんなーいっくよー!」同時攻撃


ロト
 「若い子は元気だなー」微笑む
 リープスラッシュ


グドラ
 グドラは最後の一本になった首を振り上げ、あなた達に向かいます
リーブル
 ねこぱんち
 (2D6+11) → 3[1,2]+11 → 14 【命中:失敗】
 猫キっく
 (2D6+11) → 8[6,2]+11 → 19 【命中:成功】
ロト
 行使  
 (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18 【行使:成功】
メアリ
 2d6+5+4+1+1 命中力判定(タゲサ込み)
 (2D6+5+4+1+1) → 7[6,1]+5+4+1+1 → 18 【命中:成功】
ジンジャー
 命中 森の加護付き #1  
 (2D6+9) → 9[3,6]+9 → 18 【命中:成功】
 命中 森の加護付き #2  
 (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19 【命中:成功】
GM
 リーブルの一発目以外は全員当たり、行使成功


メアリ
 「くれてやるぜっ!」射撃!
メアリ
 クリティカル・バレッド
 威力20c[9]+9 → 2D:[4,1]=5 → 3+9 → 12点 【魔法ダメージ】


リーブル
 「うにゃうにゃうにゃうにゃうにゃ!!ひゃくれつにくきゅううううううう!!!!」
リーブル
 威力10c[10]+12 → 2D:[6,4 1,5]=10,6 → 5,3+12 → 1回転 → 20点 【物理ダメージ】
 
ジンジャー
 「アンド!・・・・えーと、タバルジン斬り?・・・あーもう!」
ジンジャー
 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #1
 威力23c[11]+12 → 2D:[5,6 4,2]=11,6 → 9,5+12 → 1回転 → 26点 【物理ダメージ】
 k23+12@11 タバルジン1,2マッスルヴォーパルA #2
 威力23c[11]+12 → 2D:[2,2]=4 → 2+12 → 14点 【物理ダメージ】
ロト
 ジンブルコンビの火力凄まじい
ロト
 威力20c[10]+9 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ロト
 アチャー☆
GM
 おじいちゃん!
メアリ
 おじいちゃーん!
GM
 (大丈夫!この同時攻撃なら一人くらい外れてもばれない!)


GM
 格闘、斧撃、弾丸、光刃。全ての火線が集中していきます
ロト
 「あっ」手元が狂って足元に着刃
GM
 光刃は気のせいだったかもしれない
 首は攻撃を受け、怪獣は咆哮します
ロト
 「……」まぁ、いっかぁ。みたいな微笑み
ディーノ
 (マスターに魚料理を頼むか)>リーブルにおごるって言ったしね
メアリ
 「ふぃー、何とかなるもんだなぁおい」
グドラ
 グドラが咆哮をあげ、倒れるその時。確かにあなた達は聞こえました


グドラ
 「・・・・・・・・・●●●●」
 魔道機文明語で、何か一言呟くと、グドラの首は落ちます
リーブル
 「さかな?」(違
ジンジャー
 「おー?」
メアリ
 お、聞こえる
ディーノ
 「船長、通訳頼む」>メアリさん
ジンジャー
 聞こえるよ>アルケミ
グドラ
 「・・・・・・・・オリヒメ」
メアリ
 「”オリヒメ”」
 「……はぁ?」ぽかん
ジンジャー
 「オリヒメー?」
リーブル
 「なにそれ?」
ジンジャー
 「知らなーい」>リーブル
ディーノ
 「考えても仕方ねぇよ」
GM
 〇???
 弱点値を抜けた場合のみ公開。


GM
 〇進化
 すべての首のHPが0になった場合、追い詰められ、次の形態に進化します。
 敵は移動を止め、黒い卵のようなものに変化します。この卵に攻撃は通らず、動かすこともできません。
 あなた達の戦闘はこの時点で終了します。
黒い卵
 グドラの身体は黒い殻に包まれていきます。後には、黒い卵だけが残ります。
ディーノ
 卵か、鋼鉄の剣で砕くのは無理かな
ロト
 「ふむ」
リーブル
 「なんだなんだ。」
メアリ
 「んん…他の誰かなら知ってるかもしれねーな」
ウォー
 「や、やったんっすか…?」
 よろよろと、ウォーが冒険者に肩をかしながらあなた達の方へ歩いてきます
ディーノ
 「当面はな」>ウォー
ロト
 「一先ずの小康状態、かな」微笑む
 「対策を練る時間は取れただろう」
リーブル
 「あのへんなのは誰かに調べてもらうにゃん。」
ディーノ
 (父さんなら、きっとこいつも斬れるだろうな)心の声
ウォー
 「そ、そうっすか…いてて…よかったっす。これでみんな、助かったんっすね」
メアリ
 「とと、大丈夫かよ」と急いで肩を貸そう
ウォー
 「すまないっす…」メアリの肩を借りました
リーブル
 「みんながんばったにゃん。おつかれさまだにゃん。」
ロト
 「根本的な解決にはなってないけどねー、一先ずお疲れ様」朗らかに微笑む
ジンジャー
 「もういいでしょ?撤収しないと死んじゃうよ?」>冒険者
冒険者
 >ジンジャー 「いや、逃げたいのはやまやまだけど…」「……」死屍累々
ジンジャー
 「ジンジャーも・・・小さすぎるね、無理!」
ロト
 「貧弱な魔術師の肩で良ければ貸してあげるさ」
冒険者
 >ロト 「あんだけ暴れておいて、よく言うぜ…いてて…」
メアリ
 「助かるぜ」と笑おう>ロト
GM
 では、ドラパパの所に戻りますか?
メアリ
 戻りましょー
ジンジャー
 戻ります
リーブル
 そですね!
ディーノ
 戻りましょう
ロト
 ういうい
GM
 OK!では次が最後のシーンです


GM
 【作戦本部】
 あなた達が戻ると、囮役の冒険者や、グラサンたちが大喜びします


グラサン
 「すごいでーすね!流石でーすね!全員無事で帰ってくるなんて…!」


冒険者
 「囮をしたかいがあるってもんよ・・・」


リーブル
 「ただいま!!」


ジンジャー
 「や、みんなージンジャーのお帰りだよー」


ドラパパ
 「おかえり!」


メアリ
 「なんとかな…アイツらのお陰さ」>冒険者ズ
リーブル
 「みんなにいっぱい奢ってあげるにゃん。」


ディーノ
 「その言葉は、あの卵を完全に砕いてからだろ」>グラサン
グラサン
 「卵でーすか…?」こいつは先に撤退したので知らない


ロト
 「まぁまぁ、賛辞は素直に受け取るのが英雄の矜持というものさディーノ」柔和に笑う
ロト
 「役に立ったよ防護服、モルモットになった甲斐があるねー」微笑む
グラサン
 グラサンはしらないふりをした!
GM
 冒険者達があなた達をもみくちゃにしてきます。やりやがったなこいつ!とか、乱暴ながら、口々に祝福してくれます
メアリ
 揉みくちゃにされてもへへへーと笑ってよう
ジンジャー
 「いやー、やっぱり褒められちゃったかー、えへへー」
リーブル
 「おつかれさまとかんぱいにゃん。」
ジンジャー
 「ドラパパー、オリヒメが黒い卵でジンジャー頑張った!」
ドラパパ
 「ははは、頑張ったみたいだね!君達の顔を見れば、わかるよ!」
リーブル
 「たまご。しらべてほしいにゃーん。」
ディーノ
 「ああ、妙な卵の形になって動かない」
メアリ
 「そうそう。どうしちまったんだアレ…」遠くを見やる
ドラパパ
 「卵…?…分かったよ。第二陣の手が空いたから、調査してもらおうか」
ロト
 「よろしくー、ああ甘味が欲しい」腰を下ろして
ドラパパ
 「お疲れ様、報酬はあとで支払うね。…そして本当に、本当にありがとう」
 「今この祭りが無事なのも、みんなが戦ったからだよ」ドラパパは祭りを指さします。避難誘導に従い、少しずつ避難できたようです。
メアリ
 「…祭りか。守れたなー。良かった良かった」
ジンジャー
 「ううん、仕事だから当然だよ?褒められちゃうのもね!」
ロト
 「どういたしまして」柔らかく笑う
リーブル
 「たまごっていったらプリンたべたくなったにゃん。パパ、プリンー。」
ディーノ
 「おごってやる、魚じゃねぇが、約束だ」>リーブル
ドラパパ
 あなた達の様子に、笑います「プリンでも甘味でも、食べ放題に決まってるじゃないか!君達は英雄なんだから!」
ディーノ
 (英雄ってのは、父さんのような人がもらうべき言葉だ。俺じゃない)心の声
冒険者
 冒険者達はやんややんやと、あなた達に甘味やらエールやらを渡してきます
リーブル
 「やったあ!!ディーノだいすきい。」と言ってジンジャ−をがっちりホールド
 「一緒に食べるにゃーん。」
ジンジャー
 「わーい!食べるー!リーブルと一緒に食べる!」
ドラパパ
 あなた達の仲がよさそうな様子に、嬉しそうに微笑みます
リーブル
 「メアリにゃんプリン食べ放題やったね!!!」
メアリ
 「アタシも甘いモン好きだぜ!祭りも無事だし、今からでもまた食いまくってやるぜー!」


ロト
 「ディーノ」
ディーノ
 「?」>ロトさんに向きなおる
ロト
 「君が何を考えているのかまでは僕には理解できないが…」
ロト
 「英雄っていうのはね、周囲がそう認めれば成り立つ、そういうものなんだよ」優しく笑う
 「だから今回、ことこの島において我々は英雄なのさ」
GM
 良い言葉だと思います
    

GM
 ドラパパが、冒険者が、グラサンが、マギテック協会員が、ウォーが。
 ロトの言葉を裏打ちするかのように、あなた達に感謝の眼差しを送っています。まぎれもなく、あなた達は英雄でしょう。


ディーノ
 「仕方ねぇな、受け取っておくよ。じーさん」>ロトさん
メアリ
 「つっても、アタシが見た限りじゃ実力も十分伴ってんじゃねーかと思うぜ?」
リーブル
 「ロトー!!!ディーノー!!!早く来るニャーン!!!」
ロト
 「ああはいはい、僕の分の甘味もちゃんと残しておいてね」微笑んでついていく
ジンジャー
 「ロトー、プリンー、はいっ」
ロト
 「ありがとー、いやー、甘味はいいねぇ、人が生み出した文化の極みだよ」しみじみ
リーブル
 「なんでもいいにゃん。」
 「最後にみんなが笑ってる。これが。」
 「冒険者の仕事にゃ−ん。」にこー
ジンジャー
 「ジンジャーはねー半分くらい倒したんだよー!凄いでしょ?凄いよねー?」>冒険者
冒険者
 「はい、さすがっすジンジャーさん!」 「あのこれエールです、どうぞ!」
ロト
 ひそかにジンジャーを崇拝する冒険者のコミュニティが出来上がっている…?(震え
GM
 そりゃ間近であんな活躍見たらファンになるわ!
ジンジャー
 「ふふっ、いやー正当な評価だもんねー?仕方ないよねーもらっちゃおうかなー?」>冒険者
メアリ
 「プリンもいいけどよー、せっかくの祭りなんだからそれっぽいのをよー」と屋台に目を光らせておこう


ウォー
 >ALL 「えーっ、ではっすね。グラスをどうぞっす」
 ウォーがささっとあなた達にグラスを渡してくれます
リーブル
 「よーし。」
メアリ
 「おお?なんだなんだ?」グラス受け取り
ジンジャー
 「ありがとー、乾杯?ねえ乾杯?」
リーブル
 「勇者にかんぱいにゃん。」
 「にゃはは。」
ディーノ
 無言で受け取っておく
ウォー
 「最後に、どなたか乾杯の音頭お願いするっす。祝!祭りを守れたってことで!…悔しいっすけど、今回はあんた達のおかげが9割っすからね」
ドラパパ
 >ALL 「ああ、いいね。誰でもいいから最後に乾杯の音頭よろしく」
ジンジャー
 「ディーノー、お呼びだよー?」
メアリ
 「なるほどなぁ…英雄さんよ?」とグラスを掲げる
ディーノ
 「なんでだよ、おまえが一番落としただろ」>ジンジャー
リーブル
 「もがもが」プリンほおばってる
ジンジャー
 「ずるいー、ジンジャーも食べる!」>リーブル
ロト
 「はぁぁ…しあわせぇ…」甘味をつついてる
グラサン
 「喉がカラカラでーす…。プリーズかんぱい」
ジンジャー
 「ジンジャーはね、もう満足しちゃったし、ディーノがいいと思うんだー」
メアリ
 「ほれほれ、待たせんなよ!早く煽りてーぜ!」うずうず
ウォー
 「…そうっすね。ディーノなら、文句はないっす。ほら、頼むっすよ」悔しそう
ドラパパ
 「ん?そういう空気?じゃあディーノ君、お願いできるかな?」
リーブル
 「にゃはは。気楽にいくにゃん。」
ディーノ
 「どう言えばいいのかわかんねーんだが……」
GM
 全員の視線がディーノに注がれます


ディーノ
 「勝利の一時に……乾杯」>淡白に


冒険者
 「うぉおおおおおお!!乾杯!!」


リーブル
 「おっつかれさーん!!にゃん!!」


メアリ
 「かんぱーい!」ぐいっとあおりー


ジンジャー
 「もごごごー!(乾杯ー!)」プリン口いっぱい


ロト
 「かんぱぁ~い」気楽な声


ウォー
 「乾杯っす。いつか追いついてやるっすよ」めらめら燃えてる


ドラパパ
 「勝利の一時に乾杯!」


グラサン
 乾杯と同時に一気飲みした!
ディーノ
 「戦うより疲れた……」>飲みながら
リーブル
 PON
 「おなかなでるにゃん。」>ディーノ
ジンジャー
 「あははー、お疲れー」>ディーノ
メアリ
 「頑張ってたもんなー!お疲れ!」ともう一杯
リーブル
 「おっつつー。にゃーん。」
 「みんなが笑ってる。それが大事にゃん。」
ロト
 「宴の作法はまだまだ、といった所かな」悪戯っぽく微笑む
ディーノ
 (この下を知っても、んなこと言えるのかよ…)心の声 一抹の不安


GM
 あなた達のおかげで、危険な魔物からお祭りを守ることが出来ました


GM
 そして同時に、人々の願いをも守ることが出来たのです。
 いつかユメノ島では、あなた達の戦いが語られることでしょう。ただ今は…
GM
 勝利の宴に、身を任せるのも悪くないかもしれません。
GM
 お話はここでいったん終わります。つまりはそう
 めでたしめでたし
















GM
 【第二陣へ続く】

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