☆このリプレイは、誤字、脱字の修正。雑談等のカット、見やすいようにログの順番を変更。  描写仕切れなかったシーンを補足したディレクターズカット版な内容です。






GM
 【-数百年前-】
 「くそったれ!エンジン被弾!航行不能!」
 船員の声と同時に、アラートがけたたましく私の体の中で鳴る。もうダメだ。私は、スターダストはここで沈む。
 『逃げて…逃げてください皆さん!小型艇で、今すぐ!私が時間を稼ぎます、その間に早く…!』私は音量を最大にして、叫んでいた。
 血を流し、歩くのもやっとの船員達は…私の大事な仲間たちは、顔を見合わせると…笑った。
 「総員、最後まで死力を尽くせ」
 『船長やめて!!このままじゃ私と一緒にみんなまで…お願いします逃げて!!』


GM
  装弾手のジョンが吹き飛び、機関部にいたミカエルも倒れて、コニーは動けないのに最後までガンで応戦して…みんな、みんな、どんどん死んでいく。
 ドワーフのジョン、彼には同じドワーフの恋人がいたのに。エルフのコニー、ヴァルキリーのミカエル、二人には家族が陸地にいたのに。みんなみんな良い人ばかりだったのに。
 『私はもう……いいんです…逃げて…』


GM
 こんな気持ちになるなら、心なんて、いらなかったのに。
 私はみんなと一緒に海の底へと、落ちていった。



GM
  【現代 -数百年後-】
 ——―次に私が目を見開いたとき、そこには知らない人達がいた。なぜかみんな、私を見て喜んでいた。
 マギテック協会という知らない組織の人間から、自分が死んだことや数百年経ったことの説明を受けて、呆然とするしかなかった。
 ―——神様、もしも願いが叶うなら、もう一度、あの人達に会わせて。
 私は、海に落ちていく流れ星を眺めながら、そう祈った。


GM
 【同時刻】
 ユメノ島より北東に少し離れた場所。海の底に、海賊船らしき残骸がありました。
 この海賊船は、かつてスターダストに撃墜された船の一つだという事は、誰にも知られていません。
 数百年前は、暴虐の限りを尽くした海賊も、今では白骨となり魚の住みかとなっています。
 その中の一つ…船長室にあるドクロは、がらんどうの目で、祈りながら流れ星を見ていました。
 『カミサマ、俺に復讐する機会を。俺の願いをかなえてくれ』
 きらきらきらと流れ星、誰の願いを叶えるのでしょう?
 『もう一度、あのクズ鉄野郎…スターダストに会わせろ…復讐だ!!』
 運命は今、動き始めたのです。



【舞台説明】


GM
 冒険の舞台は、ロシレッタの北西にある、のどかな島。
 名前をユメノ島。
 青い空、白い雲、照りつける太陽。私達の世界で言う南国風な場所です。


GM
 集めると願いが叶う、そう噂されている流れ星が落ちた地として、
 今冒険者の間でなかなかホットな場所のようです(もちろんあなた達にとっても!)。


GM
 あなた達が所属する冒険者の店は『有為なる翼の主亭』。(ういなるつばさのあるじてい?)
 でも名前が長すぎるので、略して『ういっしゅ亭』と呼ばれているようです。


GM
 店主はリルドラケンの中年男性。名前をドラパパ。


GM
 従業員にはシャドウの女の子。名前をミツメ。
 種族は違いますが、二人は親子のようです。
 そんな『ういっしゅ亭』で、あなた達は仕事を受けるために、自己紹介を済ませ、パーティを組んだのでした。  





※PCさん達の画像は編集者の独断と偏見によりデフォルメされたものです。本物はもっとかっちょいいですし、可愛いです。



リシュ

 馬から降りて兜のバイザーを上げ、ぺこりとおじぎしてご挨拶。  「リシュです。ちょっと田舎の、のんびり牧場からきました。  空飛ぶ馬に乗るのが夢です。今はまだ飛べませんが、槍の扱いなら簡単には負けません。  借り物だった馬、ファルを頑張って引き取って、家族になりました。  よろしくお願いします」

 名前:リシュ  種族:ヴァルキリー  技能:ファイター5、ライダー3、セージ1、エンハンサー1  編集者コメント:おっとり可愛いヴァルキリーファイターの女の子!攻撃寄りのビルドによる、ランスの破壊力は驚異的!継続しての参加PCさんです!感謝

 過去参加セッション:ねらわれた学園






リュドミラ

 小さなぬいぐるみを両手で持ち、ジト目で見つめながら挨拶。
 「・・・リュドミラ。リュドミラ・エリサ・ムース。子供じゃないわ。これでもドワーフの立派なレディよ?(15歳以上で成人扱い)」
 「ぬいぐるみを持つのは可笑しいんじゃないかって? 失礼ね。私の使う魔法に人形に関するものもあるし、
  ・・・それに、大事なものなのよ。そう簡単に手放すつもりはないわ(ドールサイトなどで使用)」
 「・・・技能? コンジャラーLv5 スカウトLv3 セージLv1 エンハンサーLv1ね。後方からのバックアップに長けているわ。
  ・・・その割に堅いんじゃないかって? 貴方達が柔らかすぎるだけじゃない?(素の防護点12)」
 「・・・願い事、ね。お友達に会いたいだけよ。それ以上は望まない。・・・昔からの知り合いもいるみたいだけど、何かあればよろしく頼むわ」

 名前:リュドミラ  種族:ドワーフ  技能:コンジャラー5、スカウト3、セージ1、エンハンサー1  編集者コメント:しっかり者のドワーフの少女!コンジャラーでバリバリ支援が得意な方です!昔からの知り合い…婚約者さんがこのPTにいます!お二人の活躍に乞うご期待!






テオ
 
 「・・・テオデュオ・ロックカント。テオでいいよ。他に呼び方があれば好きに呼んで構わない」
 「浜辺に打ち上げられていたところをミツメに拾ってもらった。感謝してるよ」
 「ちょっと死のうと思ってたけど、気が変わった。星のかけら。あれで願いがかなうんでしょ?」
 「死ぬ前に俺、それ集めることにしたよ。かなえたい願いがある」
 目つきの鋭いドワーフ少年。髭は生えそろってません。
 ちょっと重い背景ですが、基本的に拾ってくれたミツメとドラパパに感謝しており、素直でまじめです。
 好きなものはナッツ類やドライフルーツなどの保存食料で、気が付くとぽりぽり食べてしまっています。
 また、身なりに頓着がなく、放っておくと一張羅を着続けます。

 名前:テオ  種族:ドワーフ  技能:グラップラー5、スカウト3、エンハンサー2
 編集者コメント:ドワーフの少年グラップラーです!防御よりのビルドですが、グラップラーらしく破壊力も抜群!婚約者さんがこのPTにいます!お二人の活躍に乞うご期待!







メアリ

 「ヨーホーホー!私の名はメアリだ!」  「アタシの仕事はもっぱら火力支援。魔法のマスケット銃を派手にブッ放すだけだぜ」  「地味にプリーストも持ってるぜー! なーに、海賊は信心深い生き物なのさ」  「それが風の神となりゃなおさらだぜー! ヒャッハー野郎共帆を張れェ!!」  「取り乱したぜ。後はそうだなー」  「…実は本とか好きだぜ。あとオシャレとかな。これは皆には秘密だぜ」  「ところで、この島にはどんな願いも叶えるお宝があるって話は知ってるか?」  「何を隠そう、アタシの願いはそのお宝でサイキョーの船を手に入れること!」  「ん。よく見たらテメー、良い面構えだな!」  「船を調達した暁にはアタシの子分にしてやってもいいぜー!よろしくな!」

 名前:メアリ  種族:エルフ
 技能:シューター5、マギテック3、レンジャー1、セージ1、プリ―スト1
 編集者コメント:元気いっぱい!豪快な海賊少女のエルフです!サイキョーの船の為、冒険者として再出発して頑張るようです!愛用の魔法のガンを手に、ド派手にぶっ放してくれます!









GM
 【昼・ういっしゅ亭・個室】 
 ここはういっしゅ亭内の個室。
GM
 ういっしゅ亭のマスターであるドラパパが、依頼人から話を聞く際に使用している部屋です。
 個室内に窓はなく、プライバシーに配慮しているようです。魔動機文明のインテリアが数多くあります。


GM
 あなた達は昼ご飯を食べ終わった後、依頼があるとここに呼ばれました。リシュはこの部屋に入るのは二度目ですね。
 部屋内には、ドラパパがソファに座っており、その向かい側には依頼人らしきルーンフォークの男性が座っています。


リシュ
 「こんにちわ~^^」


テオ
 「依頼だって?」とご飯の後だけどカリカリナッツをかじりながら
ドラパパ
 ドラパパが2mの巨体でソファに座ってるせいで、部屋が狭く感じます。お前のせいで狭いんだよこの怖い顔野郎!
テオ
 俺はドワーフでも小柄な1mチョイだから倍近くありそうw
ドラパパ
 >テオ あなたに比べると、かなりでかい。つーかソファが座りにくくて邪魔・・・
ドラパパ
 「呼び出してすまないね。君たちレベルじゃないと苦戦しそうな依頼が入ったんだ。さ、座って座って」
 でかい手でソファを勧められます
リシュ
 「はい。」ドラパパにお辞儀します
 またですが、ソファーの端っこにちょこんと座らせてもらいます


リュドミラ
 「こんにちは。お元気そうでなによりよ」とスカートの裾を摘まんで軽く会釈しご挨拶。勿論真紅のドレスで
 きつそうなのでソファの近くでお気に入りのウサギ人形を両手に抱えて話を聞きます


メアリ
 「失礼すんぜ~!おらよっ」ドラパパの隣に座ろう。せまい
テオ
 「ん」じゃあ俺も座ろう、平気な顔して真ん中に
ドラパパ
 >メアリ 「うぉい。狭いってば。いや僕のせいなんだけどさ」
メアリ
 「つーめーろーよー!」ぐぐぐ
ドラパパ
 「これが限界だーかーらー…無理!」ぐぐぐ
テオ
 「せまい・・・」ぐいぐい押される
リュドミラ
 「それで依頼というのはどういうものかしら? まずは話を聞かないと・・・。何かしら?」グラサンの方を気にします
依頼人
 依頼人は、グラサンをくいっと指で上げると、あなた達の顔を一人一人眺めました
 「はじめまーして。私はマギテック協会からやってきましーた」


グラサン
 「私はコードネーム:グラサン。マギテック協会に所属するルーンフォークでーす」
GM
 変なコードネームだ…
メアリ
 まんまかよ!
テオ
 「コードネーム?」
リュドミラ
 「グラサンさんね。その漆黒のグラス素敵ね」まずは依頼人のご機嫌取りから始める
グラサン
 「私のことはグラサンと呼んでくださればOKでーす」本名は別にあるらしい
メアリ
 「グラ…サン?よろしくな!変な名前だな~」
テオ
 「ふぅん・・・いいけど。で、依頼だって?」とポリポリしつつ
グラサン
 リュドミラに褒められて、ちょっと鼻の下を伸ばした後せきばらい
 「ういっしゅ亭の冒険者さんが、いっちばーん、この島で優秀だと聞いていまーす。お会いできて光栄でーす」
リシュ
 「グラさんサン、よろしくお願いします」やや間違っている
メアリ
 「いやいや、グラサンが名前だからグラさんさんs…あれ?」
グラサン
 >リシュ 「いや合ってるけど呼び捨てでいいでーすよ!」
 【編集者一口MEMO】
 呼び捨てにしてもさん付けっぽく聞こえるネーミング。それがグラサン。


グラサン
 「今回の依頼でーすが…船の護衛でーす。でーすーが…ただの船ではありませーん」


テオ
 「タダじゃない?値段が高いの?」
グラサン
 >テオ 「ノーノーノ、確かに値はつけられないぐらい高いでーすが」


リュドミラ
 「まさか軍艦とか言わないでしょうね・・・?」片手で口元を塞ぎ不安になる
グラサン
 >リュドミラ 気まずそうに目をそらされた。そうっぽい    


リシュ
 「ただの船じゃない…やっぱり飛空艇かなぁ」
グラサン
 「飛空艇ではありませーんが…魔動機文明時代の技術で作られた、心…ソウル、ハート、感情のある船の護衛依頼でーす」


メアリ
 「船!?今船って言ったか!?」
グラサン
 「イエスイエス…船っていいまーしたよ元気なお嬢さん」
 「船の名前は『スターダスト』。航海には人の手をほとんど必要としませーん、全てオートマチックでーす」
テオ
 「ふぅん・・・それってすごいの?」ポリポリ
グラサン
 「そりゃもうすんごいでーすよ!巨大な船をたった一つの心が制御する…無敵でーすよ!」
リュドミラ
 「感情のある船・・・? えっと、そこのエルフのお嬢さん。噂だけど確かその手の技術があったわね? どんなものなの?」メアリのマギテックを頼る
メアリ
 「オートマ…え?分からんけどすげーじゃん!すげー!」
テオ
 分らんらしいw
GM
 リュドミラに期待されたけどわかってなさそうじゃん!?w>メアリ
メアリ
 武器庫に入ってた変な棒です
リシュ
 「魔導機械には詳しくないけど…」セージ知識を思い返してみる
GM
 見識判定を振ってもいいです。目標は10です
 魔動機文明時代の魂とか、心とかに対してね!
テオ
 セージはないからヒラメでw
 2d6>=10 見識判定  
 (2D6>=10) → 6[5,1] → 6 【見識:失敗】


リシュ
 2d6+3+1 見識判定
(2D6+3+1) → 7[2,5]+3+1 → 11 【見識:成功】


リュドミラ
 よーし、セージ持ってるし行きますか
 2d+3 見識
(2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11 【見識:成功】
メアリ
 セージあるから振ってみよう
 2d6+1+3 見識
(2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9 【見識:失敗】
メアリ
 あー分かってない
テオ
 おバカ組だぜいえーい
メアリ
 いえーい!
GM
 10以上の人はわかりますが魔動機文明時代には、人造の魂を作る技術があったことをおもいだせます
 ルーンフォークとかがそうですね
リシュ
 「そういえば、心持つ剣の話は、りぷれいで読みました…」
 「似た感じでしょうか…仲良くなれるといいな^^」
リシュ
 じゃ、このグラサンさん、まさに船と仲間?
テオ
 「ふうん、感情がある船か。でも別に犬猫と変わらないんじゃないの?」全然すごさがわかってない
メアリ
 「ペットみてーなもんか?じゃあ乗ったら可哀そうだなー」
グラサン
 「oh…っていうかあなーた!?マギテックっぽいのに何ですかそのコメントはー!?」つっこまれた!
テオ
 「いや、リシュのファルみたいなもんじゃない?乗られるのが仕事でしょ」
メアリ
 「お、そうなのか!じゃあ乗ってやるかしゃーねーな!」目キラキラ
リシュ
 「ファルはお友達よ。乗るのと一緒に走るのはちょっと違うのだけど…似てるけど…」>テオ
テオ
 「あ、そうなの?てっきり雇用してるのかと思ってた」と全然感情の機微に気づかない感じでw
GM
 雇用て!w
リュドミラ
 「魔動機文明の遺産ってところかしら・・・? 発掘品なら凄い価値のありそうなものね」具体的には300年以上前の代物
グラサン
 リュドミラの言葉にそうですそうでーすと嬉しそうにうなずきます。よかった理解者がいた!
グラサン
 「…こほん。スターダストはずいぶん前から復元作業を進めていたのでーすが、先日とうとう復元に成功したのでーす。
  今回はテスト航海と、経験値積みが目的でーす」
グラサン
 「スターダストは数百年間眠ってた影響ーで、技能は初期レベルでーす。あなた達のような強い冒険者なら安心して護衛任せられまーす」
 グラサンから聞けるのはこれくらいのようです
リュドミラ
 「技術員と操縦手は間に合っている。軍艦だけど現代に通用するような防衛能力が発揮できるかは不明・・・。
  だから戦力が欲しい。まとめるとこんな感じかしらね?」簡潔にまとめてみた


ドラパパ
 「うん、そんな感じだね」依頼書をドラパパは見せてくれます

 【依頼書】
 ○依頼人
 マギテック協会

 ○内容
 ・現代に蘇った船『スターダスト』の護衛
 ・ユメノ島出発、ザクソン海を航海後、ユメノ島へ帰還予定
 ・安全な航路で、1週間かけての航海を予定
 ・データ取りとスターダストの経験値稼ぎ今回の航行の目的

 ○報酬(金額は一人あたりへの報酬)
 ☆前金
 1500G

 ☆依頼終了後
 2000G

 〇備考
 ・魔動機文明時代の『スターダスト』は、海を守護する戦艦として働いていたようです。多くの海賊や魔物と戦ってきたようです。
 ・残念なことに、当時の高性能な武装の数々は消失しています。
  唯一、主砲のみ稼働しますが、エネルギーをチャージするのに時間がかかるという欠点があります。

リシュ
 では、依頼には了解しましょう。報酬とかはまぁいつも適当なので、ドラパパにお任せ。
テオ
 ふむふむ、主砲は動くんだね
GM
 グラサンによれば主砲は使えるには使えますが、時間がかかりすぎる弱点があるようです
テオ
「護衛・・・と。まぁ俺はやれることをやるだけだよ」
メアリ
 「護衛な!まーアタシに任しときな!へっへへー」嬉しい
リシュ
 「私も参加するわ。よろしくね。みんな」>みんな
テオ
 「よろしくリシュ」
メアリ
 「おう!他の皆もよろしく頼むぜ!」
リュドミラ
 「青い空のリシュに、射手のエルフのメアリ、そして貴方ね・・・」メンバーを確認しつつ
リュドミラ
 「グラサンさん、この依頼で発生した費用はこちらで受け持つのかしら?」予算の計算もしないといけないので確認
グラサン
 「もちろーん、費用に対しては保証しますーよ!」
 消耗品の貸し出しがそれだと思ってください
 
 【消耗品の貸し出し】

 1.お好きな能力増強の指輪2つ
 2.お好きな能力増強の腕輪1つ
 3.5点魔晶石 2つ
 4.その他、1000G相当 の非売品・地方限定を除くアイテム 

 のいずれかが、PCそれぞれに貸し出されます。
 セッション中で使い切ってOK、使わなかった場合セッション後返却してください。
 受けとったものを他PCに渡すのはOKですが、売却はNGです。
 セッション直前までに選んでおいてください。
 …というシステムを今回から導入しました。指輪とか魔晶石とか消費すると、継続して参加するPCさんはどんどん金欠になってしまうので、その辺の配慮です。
 ※他のGMさんがやってるのを見て、いいなこれー!と思ってアイデアをお借りしました。ありがとうございます><

メアリ
 地味に報酬多くて嬉しい
GM
 この島で一番あなた達が優秀だと信じてるからこれだけ出すのです
メアリ
 優秀なのはIQ高い組だけだけどね!
GM
 あなたのガンの腕の良さは、ドラパパも大いに認めてますよ
メアリ
 お、嬉しいw
リシュ
 一週間分のお弁当を買いに行きますね。「ドラパパ、保存がきいて、ビタミン豊富なやつがいいな」
ドラパパ
 「保存のきくおやつなら渡してあげるよ。ごはん代・・・というか、ごはんはあっちで出してくれるってさ」


ドラパパ
 「OKなら依頼書にサインよろしく」ドラパパは目をぎょろっとさせた後、あなた達に依頼書を渡します。


リシュ
 サインを済ませます。かきかき


テオ
 「大丈夫だよ。俺一応字は書けるから」とサインしましょう
 (知力6


リュドミラ
 「それだけの待遇なら宿泊費を削ってもお釣りが出るわね。その依頼引き受けるわ」受けないとそもそも始まらない


メアリ
 サイン書いちゃおう。多分書ける
GM
 それは書けるやろ!?w
メアリ
 多分ね。スペルあやふやだけども
リシュ
 読み書き、みんな一応あるよね
リュドミラ
 私も書きましょう。流石にPC視点でも心配でしょう
テオ
 「まぁ、金勘定は苦手だから任せるよ」
リュドミラ
 「テオ、これで心配事は1つ無くなったわね」優しく背伸びしながら撫でてあげる
テオ
 「飯が出るならやる」
GM
 ではあなたたちがサインしたのを見て、ドラパパはがんばってねと微笑みます(顔は怖いけど)


グラサン
 「皆さんさえOKなら、明日の朝出発予定でーす」
 「よかったら、今からスターダストに遊びに来ませーんか?きっとスターダストも喜びまーす」
テオ
 「ん、挨拶はしといたほうがいいかな?スターダストってやつに」
リシュ
 「はい。さっそくご挨拶に」
グラサン
 「今日はそのままスターダストに泊まって、明日そのまま出発するのは、どーでしょー?」
リュドミラ
 「ドラパパ、スケジュールは問題ないかしら?」念のため確認
ドラパパ
 「もちろん問題ないよ。楽しんでおいで」
メアリ
 「マジか!そりゃ面白そうだ!」わくわく
リシュ
 「お友達になれるかな~^^」
グラサン
 「おおーよかったでーす。きっとスターダストも研究員以外の人間にあえば、元気出るでーすよ」
テオ
 「・・・?元気ないの?」
グラサン
 ちょっと言いにくそうに「そりゃー・・・気づいたら仲間はみんな死んでまーしたからね」
メアリ
 「ん…そうなのか」
テオ
 「・・・ああ、そっか」納得したように頷きます
グラサン
 「まー、でもでもーあなたたーちは明るいでーすし、きっと元気でますーよ」そうであって欲しいといった様子だ
リュドミラ
 「じゃあ決まりね。問題なければ準備を済ましてスターダストに急ぎましょう・・・。ああ、・・・もしかして」細い手を顎に乗せつつ納得する
GM
 グラサンは立ち上がると、ついてきてくださーいと歩き出しました
リシュ
 ついていきますー
テオ
 ではドライフルーツかじりながらついていこう
メアリ
 ついていこー
リュドミラ
 では私は持ち物を持って付いていきましょう


ミツメ
 ついていきますー


いぬ
 こそこそ
メアリ
 ミツメ来るんかw
テオ
 「ん?ミツメといぬも来るの?」
ミツメ
 「行きたい行きたい!めっちゃかっこよさそうやん!」
リシュ
 「いこー」>ミツメの手を取って
ミツメ
 「うんー!」るんるんと、手をつないであるいていきます
テオ
 いぬを頭の上に乗せましょう
いぬ
 「乗り心地最高ですねー」無礼な犬だ
リュドミラ
 とドラパパとはここで別れる感じです?>GM
GM
 ドラパパは店番もあるのでバイバイですね。
メアリ
 「お、ミツメ分かってんな!いこーぜいこーぜ!」
テオ
 「いいんじゃない。出発は明日なら今日は見学くらいできるでしょ」軽く答える
 頭の上の犬にドライフルーツを振舞いながら
いぬ
 「はぐはぐ」
リュドミラ
 「Grrrrr!!(じゃあ行ってくるわね)」ドラゴン語で別れの挨拶をしてミツメ達を連れて行きます
メアリ
 ドラパパにバイバイしていこう
ドラパパ
 「Grrrrr!ふふふ…あっ、子守させて悪いね、いってらっしゃい」
テオ
 「いいよ、子供が一人二人増えても変わらない。みんな子供みたいなもんだし」
リシュ
 ミツメとはおしゃべりしながら歩きます
 「スターダストなんて、かっこいい名前だねー」
 「わたしのお父さんが乗ってた船は、アルカディア号とかいう変な名前だったんだ~」
ミツメ
 「アルカディア号もなかなかカッコいいと思うで、うち」
GM
 あなたたちはわいわい雑談しながら、グラサンの案内でスターダストのところまで歩いていきました
 
  

 〇よけいな奴ら
 あわよくば甘い物が食べられないか、楽しい事がないか、いつもチャンスを狙っている邪悪な三つ目族と幻獣です。
 



GM
 あなた達はスターダストが停泊している場所まで行きました。
 そこには魔動機文明時代の船だと一目でわかる、綺麗な新造の戦艦が停泊していました。ミツメは大はしゃぎして目をキラキラさせました。
メアリ
 「なんだこりゃ…山か!?」木造船しか見たことないので驚愕
リシュ
 「すごーい、帝国の護衛艦みたい—w」
リュドミラ
 「リシュは船乗りだったのかしら? それにしても大きいわね」自身の矮躯さを感じる
リシュ
 「お父さんが飛空艇乗りだったんだ~でも、私が子供のころついらくしちゃった」
テオ
 「へぇ、空飛ぶ船か。今度はそれもみたいね」
リュドミラ
 「・・・ごめんなさい。辛いことを聞いてしまって・・・」顎を下げて申し訳なさそうにリシュさんに謝ります
リシュ
 「いいえ、大丈夫。気にしないでね」>リュドミラ
GM
 船体には『●●●●●●』と魔動機文明語で書かれています。
 魔動機文明語が読める人は読めます
リュドミラ
 メアリちゃん! 君に決めた!(魔動機文明語)
テオ
 共通語とドワーフ語しか読めないw
メアリ
 ポコーン!読んでみよう
リシュ
 はい、読めまーす
 ここで読める人にだけ意味を教えました。
 お察しの通り『スターダスト』と書かれています。
メアリ
 「えーと、スター…ダスト?って書いてあるぞ!」
リシュ
 「彼女がスターダスト号さんね~こんにちはーーー」
 大きな声で下から声かけます
メアリ
 「ヨーホー!聞こえるかー!?」習って呼びかけてみる
リュドミラ
 「かの・・じょ? だ、大丈夫かしら・・・?」気にしないでと言われつつも心配する



女性の声
 『外部の方は立ち入り禁止で…』冷たく、無機質な声があなた達にかけられました。
女性の声
 『あっ……』あなた達を見て、息を呑んだ気がしました。誰かに似ていたのかもしれません。


グラサン
  「?めずらしいでーすね言いよどむなんて。この人たちが護衛の人たちでーす」
テオ
 「俺たちアンタの護衛に来た冒険者なんだけど」とスターダストに
リュドミラ
 「この声・・・、もしかしてスターダストかしら?」問いかけて声の主を確認します
スターダスト
 「・・・はい、こんにち、は。私が、スターダストです」船から声がしました。本当に船がしゃべってるようです
ミツメ
 「うわすごー、ほんまにお船がしゃべっとるー」
メアリ
 「ああん?…ハッハーン、さては緊張してんだな?」
リシュ
 (なぜにw)>メアリ
メアリ
 長い間眠ってたみたいだし、人と話すの緊張するんじゃないかと
リシュ
 なるほどー>メアリ
GM
 優しいですねメアリ


スターダスト
 >メアリ 「いえ、昔の…私の昔の仲間にそっくりだったから…すみません。うれしくて」


リシュ
 「スターダストさん、はじめましてー冒険者のリシュですー」
 (とりあえず、挨拶と名乗る)


メアリ
 「同じく護衛を任されたメアリだ!よろしくなー」


リュドミラ
 「リュドミラ・エリサ・ムース。名前を名乗らないのは失礼だったわね。これからよろしくね、スターダストさん」簡単な挨拶を済ませる


テオ
 「ちゃんと生きてるんだな」
 「テオでいいよ」
スターダスト
 「リシュ、メアリ、リュドミラ、テオ…船員登録しました。よろしくお願いします」心なしか、声が弾んでる気がしました
リュドミラ
 「私も名前長いしリュドミラでいいわ。仲間に似ているなんて偶然もあるものね」今はあまり気にしないことにする
リシュ
 (そっくり?不思議なこともあるのね…)
テオ
 「まぁ、異種族ってみんな同じ顔に見えるしね」とさらっと
リシュ
 それだ…>テオ

 

 〇昔の仲間
 『装弾手のジョンが吹き飛び、機関部にいたミカエルも倒れて、コニーは動けないのに最後までガンで応戦して…みんな、みんな、どんどん死んでいく。
 ドワーフのジョン、彼には同じドワーフの恋人がいたのに。エルフのコニーも、ヴァルキリーのミカエルも。みんなみんな良い人ばかりだったのに。


 種族構成や、技能、年齢などに共通点が多く、スターダストはPCの皆さんにかつての仲間の面影を感じたようです。

リシュ
 「よろしくねー^^」>スターダスト
スターダスト
 『私の事はスターとお呼びください。今回のテスト航行ではよろしくお願いしますね』意外と、気さくな感じがする
グラサン
 グラサンは何やら驚いてる「わーお・・・こんなに元気そうなの久しぶりにみましーたよ・・・」
リシュ
 「よろしく、スター!」
メアリ
 「スター、だな!よろしく頼むぜ!」
テオ
 「よろしく、スター。んで、乗っていいかな?」と改めて聞いてみよう
スターダスト
 『ええもちろん、狭いところですがくつろいでくださいね』声からあなた達への好意を感じます
 『搭乗を許可します。足元にお気を付けください』
 船の方から声がすると、タラップ(階段)が船体からあなた達に伸びてきました。乗って良いようです。
テオ
 じゃあ犬を頭にのせたままタラップを登っていきましょう
リシュ
 「あ、あと、この子、ファルっていうの。一緒に乗ってもいい?」(馬
スターダスト
 『えっ』
リシュ
 (いぬ、君も待ちたまえ
スターダスト
 『・・・・・・・・・・・』
 『い、いいですよ』
テオ
 「許可が出たならもう家族みたいなもんだし。遠慮はしないよ」平気な顔 
リシュ
 「そう?ありがとうー」 せっかくなので、縮小せずにファルも一緒にのろう。
いぬ
 「どうもどうもー」
メアリ
 この犬厚かましいぞ!
ミツメ
 ミツメはテオの頭上からいぬを下ろすと、首に縄をつけて、その辺の木にしばっておいた
 「おじゃましまーす」
メアリ
 ww
テオ
 ああ、扱いが雑w
いぬ
 「ひどいですーあんまりですー!ボクはキレイですよー!」さよならいぬ・・・
リシュ
 「いぬさん…ほろり」
リュドミラ
 「・・・ん。流石にミツメちゃん達をこのままにするのは・・・、て乗っちゃうのね。ああ、私も許可をもらいたいから後でお話いいかしら?」>スターに
スターダスト
 「ええもちろん」
メアリ
 「おっしゃー、邪魔すんぜー!」搭乗
リュドミラ
 「・・・後で何とかするから」と犬に小声で呟きつつ皆と一緒に搭乗します
いぬ
 「お願いしますよー…ボクは無実ですー…」目をうるうる
テオ
 まぁ、犬を連れてきたのは食堂での縄張りが侵略されないようになんで・・・(勝手にうぃっしゅ亭の食堂に住み着いてる勢
GM
 >テオ なるほど・・・!wあいつおいてくのは危険ですからね(おやつのプリンが取られる危機)
メアリ
 船内が新しいテリトリーにされる危険性w
スターダスト
 「艦内は少し騒がしいですが、お気になさらず」
メアリ
 「騒がしい…って、もう誰か乗ってんのか」
リュドミラ
 「そりゃ船員位いるでしょう?」>メアリ
スターダスト
 「研究員の方たちですね、いまちょっとハメをはずしてて・・・」
メアリ
 「一番乗りじゃねーのかよ。ちぇー」ちょっとふてくされる
テオ
 「ハメを外す?」
リュドミラ
 「ハメを外す? 見てきた方がいいかしら?」>スターに問いかけます


GM
 【甲板】
 研究員「ジャンプブーツ行使!いくぞ~~~10mじゃーーーんぷ!」「うわバカ水はねるからやめろ!」「酔ってるぞこいつ!」
 若い研究員がジャンプブーツのおかげで10m幅跳びすると、甲板から海に飛び込むのが見えました。
スターダスト
 『…すみません、普段は真面目な方達なのですが…航海が明日に迫ってるせいか、ハジケてて…』
メアリ
 「あー?あれか、酒盛りか?」
リシュ
 「だいじょうぶかなぁ…護衛対象なんだよね…^^;」
テオ
 「ああ・・・そっか」納得した顔
メアリ
 「昼間っからやってんなー…大丈夫かこれ」
テオ
 「皆スターの船出に浮かれてるんだ」もぐもぐドライフルーツ食べつつ
ミツメ
 「ああいう大人にはならへんにしよーっと・・・」あきれ
グラサン
 「oh…まぁ、甲板はちょっとアレですけど。艦内の施設は静かでーすよ。」
リュドミラ
 「まああまりにも酷い様ならフォビドゥン・マジック行使して少し注意するくらいには気に掛けるわ」>見回りはすることを伝えておきます
リシュ
 じゃ、のんびりと甲板の76cm砲っぽいのの近くで休んでいます。ここからでもスターに話しかけられるよね。
GM
 スターにはどこからでも声をかけられますよ
テオ
 まさに船全体が体ってわけだね
メアリ
 私も主砲見てみようかな


スターダスト
 「見られるのはちょっと…照れますね。でも、張り子の虎ですけどね」
リシュ
 明日までに、船内を迷わずに済むくらいには覚えないとなぁ
グラサン
 「ついてきてくーださい。バーに案内しまーよ」
テオ
 「バー?棒?」
メアリ
 お、酒か!
 「バー?え?」
リュドミラ
 「・・・Bar」ほんのり頬が赤くなり目が少し見開く
テオ
 そういえばリュドミラは酒に一家言ある感じだったねw
メアリ
 なんかお酒似合う気がするw>リュドミラ
 【編集者一口MEMO】
 リュドミラさんは一般技能で『酒造家』を持っているくらいお酒に詳しいのです。


GM
 【船内・バー】
 船内にはレストランや格調高いバー、魔動機文明時代の娯楽道具まであります。(見識判定をしてもいいです)
 マギテック協会の研究員達が、バーでリラックスしているのが見えます。
テオ
 「へぇ・・・軍艦って話だったけどこういうのもあるんだ」


リュドミラ
 2d+3 見識判定じゃー!
(2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13 【見識:成功】
メアリ
 2d6+1+3 けんしき!
(2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9 【見識:失敗】


テオ
 2d6 見識判定
(2D6) → 12[6,6] → 12 【見識:成功】
リシュ
 2d6+3+1 見識判定 >
(2D6+3+1) → 2[1,1]+3+1 → 6 【見識:失敗】
テオ
 おおうw
GM
 はいごじってーん!
リシュ
 わーい、お酒関連は全然アウト—w
GM
 10以上なら分かりますが、あれは魔動機文明時代の娯楽アイテム
 『カラオケ』ですね
テオ
 カラオケスナック!
 「ああ・・・カラオケだね。親父が好きだった」
GM
 ※今から20分RPタイムです。他のPCさんやNPCに絡んだりしてお過ごしください。
GM
 研究員「うわー美人だー」 「うお、馬だ!?」
リュドミラ
 「美人・・・? あの子たちかしら?」リシュとメアリの方を向いておきます
メアリ
 「び、美人?そうかな…ふ、ふふん」
リシュ
 (リュドミラも、馬—wみんな馬~w)心の声(悪気はない)
GM
 研究員たちはあなた達の方を見て鼻の下をのばしている。こいつら・・・
ファル
 キック、キック>研究員
テオ
 ファルが大暴れするw
GM
 けんきゅいんはキックされてなんで馬が!?とはなぢを出した(ひどい)
ファル
 ピッチャーに鼻先を突っ込んでいる。(熱狂のっ!w
グラサン
 「ははは、もちろんミスリュドミラもでーすよ」
リュドミラ
 「・・・そんなこと言われたって何も出ないわよ。・・・あの、スターには言いにくいかもなんだけどね・・・?」頬を染めつつもじもじしてます
スターダスト
 『本艦には娯楽施設もありますし、お酒も食べ物も置いてあります。…あ、でも、お酒は成人してないとダメですよ!』
 『遠慮なく、リュドミラ。私はあなた達人族の味方ですから』
テオ
 「大丈夫だよ。ドワーフは3か月で酒飲み始めるから」
 「折角だから俺たちも何か食おうか」カウンター席に座ってみんなを手招き
メアリ
 「お酒…の、飲みたいけど、どれ飲めばいいんだろ…」
リュドミラ
 「私・・・、15歳でもう成人なのよ・・・。メアリ、少し待ってて」ここで酒造家の力を見せるとき!>GM
 「鯖を読み過ぎたわ。本当は17よ」
メアリ
 お、待ってましたw
テオ
 おお、腕の見せ所w
スターダスト
 「・・・・・・し、失礼しました。そこにある酒類はご自由に使っていただいて結構です」
テオ
 「俺はピーナッツね」酒を頼まないドワーフ
スターダスト
 >テオ ルンバみたいな魔動機械がお盆にピーナッツをのせてもってきました
テオ
 「ありがとう」ピーナッツを受け取ってルンバをポンポンたたく
スターダスト
 >テオ ルンバは嬉しそうにピポピパパと鳴いた。
リュドミラ
 では皆にカクテルでも作りましょう。酒造家で判定したいのです>GM
GM
 お酒に関係する一般技能+器用Bでカクテルを作れます
メアリ
 「お?リュドミラが選んでくれんのか?」
ミツメ
 「うちなーうちなー、オレンジジュース!」
テオ
 「・・・お子様だ」
リュドミラ
 「選ぶんじゃないわ。作るわ・・・、ちょっと待ってね」
リシュ
 見た目がきれいなのは興味持ちますね「おいしそう?」>カクテル


リュドミラ
 2d+6 カクテル判定ロール
(2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13 【カクテル:お上手!】
テオ
 「リュドミラのカクテルは美味いよ」
メアリ
 「つ、作る…?」おそるおそるテオの隣に座って待ってる
リュドミラ
 「最初は軽いのがいいかしら? Mermaids ' tears(人魚の涙)
リシュ
 「ふ~ん」(興味本位で手の動きを目で追ってる)くるくる…
メアリ
 「カクテル?どこの酒だそれ」
テオ
 「酒と酒とかいろんな材料を合わせて混ぜて飲む酒」説明になってない


リュドミラ
 淡い青色の2層に固まったカクテルをPCに差し出し、ミツメにはオレンジジュースを差し出す


メアリ
 「混ぜる?って…うわ、うわぁ」目を丸くします
 「す、すげー…絵本に出てくる奴みたい…」


リシュ
 「わーい、いただきまーすw 蒼いお酒なんて…船にはピッタリねー」
 「きっと、海と空だわ~」
リュドミラ
 「青い空と海が好きな2人に差し出すのだもの。ええ、喜んで」私はこの辺で問題ないでしょう


テオ
 「美味いよ」くいっと飲んでリュドミラに手を振ります
リュドミラ
 「・・・テオ。やっと仕事を覚えてくれるようになったのね・・・」目尻に涙を浮かべて嬉しくなる
テオ
 「リュドミラができるから俺はこれできなくていいよね。お代わり」
GM
 役割分担できてる…!w


ミツメ
 「うわー!めっちゃ美味そうやん!バーでこれ飲んでたらうちめっちゃ大人っぽいなー!」
メアリ
 「ミ、ミツメにははえーよ!…うわぁ。すげぇ」飲まずに眺めてる
リシュ
 「混ざっちゃうw」傾けたりしている
メアリ
 「ん…お、美味しい!なんだこれ、すげー!」
テオ
 「皆楽しんでるみたいだ」ぽりぽりピーナッツを食べながら
GM
 飲んだ人は酔っぱらうかどうか、判定してもよい…!w
 【生命力抵抗判定】(生命抵抗力+2D)※生命抵抗力=冒険者Lv+生命力B
メアリ
 おおw
GM
 目標は一杯目なので7です
テオ
 2d6+5+3 生命力抵抗  
 (2D6+5+3) → 7[3,4]+5+3 → 15 【生命抵抗:成功】
メアリ
 2d6+7 酔い判定
(2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14 【生命抵抗:成功】


スターダスト
 「・・・・・・・」スターダストは、あなた達を愛おしそうに眺めている気がしました
リュドミラ
 「スター・・・。どうしたのかしら、そんなに嬉しそうな顔をして?」マスターの如く話を聞いてみる
スターダスト
 「・・・あなた達に会えて、願いが叶った・・・そう思ったんです」嬉しそうだ
リュドミラ
 「願い? そう、それは良かったわ。スターが喜んでくれて私も嬉しいわ」
テオ
 「スターは飲まないの?」ドワーフなんでぱかぱか飲んでる
スターダスト
 >テオ ちょっと困った風に「すみません、私は飲食も睡眠も必要ないのです」
テオ
 「そう?便利そうだけどちょっと寂しいな」
メアリ
 「そうかー。…残念だな。めちゃくちゃ美味いのに」


リシュ
 2d6+6 生命抵抗判定(ピッチャー3つ分
(2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11 【生命抵抗:成功】
リシュ
 <GM今のはファルの分ね
GM
 ファルも飲んでる…!w
リュドミラ
 ファルの分!?
リシュ
 リシュは、ながめてるだけです
 「ファルは、研究員さんとピッチャーに頭突っ込んでるよ、向こうの方でw」
メアリ
 この人馬に飲ませてる…
GM
 研究員「なにこの馬!?」「ええい、まぁ馬でもいいか、のめのめ!」
リュドミラ
 「ファル・・・。見込みありそうね」酒を飲む馬は初めてなので感心している
リシュ
 「なんか、お肉がおいしくなるんですって」(初回からこの調子である
メアリ
 「…え!?」おいw
リュドミラ
 「・・・リシュ? ファルって貴女の相棒じゃなかったっけ?」恐る恐る確認します
リシュ
 「うふふふ」いつもこの話題はスルーw >リュドミラ
 【編集者一口MEMO】
 ひ、ひでぇ!いや笑ったけど!
テオ
 「いらないなら飲むけど?」とリシュのカクテルをくいっと
リシュ
 「あ゛ーーーー」>テオ
ミツメ
 「テオ兄ちゃんやってもうたなー」にひひと笑って見てる
メアリ
 「わ、わー!リュドミラ、また同じの作ってくれよー!」
テオ
 「・・・?美味しいよ?」別に悪びれたそぶりもなく
リュドミラ
 「リシュ、必要なら幾らでも作るから・・・」シェイカーを用いてまたMermaids ' tears(人魚の涙)を作って差し出す
リシュ
 「ありがとうー^^」レモンをヨットにして浮かべています 
 「スター、明日からよろしくねー」
スターダスト
 「ええ、もちろん。私が命に代えても、あなた達をお守りします」決意のこもった声だ。でもそれだとアベコベ
テオ
 「守るのは俺たちのほうだよスター」
スターダスト
 「そうでしたね」顔は見せませんが、ふふっとほほ笑んだ気がしました



ミツメ
 >メアリ 「なーなー、メアリ姉ちゃん、あれどうやって動かすん?マギテックっぽいし一緒にあれで遊ばへん?」
 オレンジジュースを飲んだ後、カラオケを指さします
メアリ
 「え?なになに、アレか?」カラオケに注意向け
リュドミラ
 「ええ、勿論。ああ、ちょっと待っててね」また同じカクテルを差し出してからミツメをカラオケに連れて行きます
テオ
 「カラオケだね」奇跡的に6ゾロで知ってたw
GM
 マギテックのあなたなら直感的に操作方法が分かります。
メアリ
 「カラ…まぁいいか!遊ぶぞー!」カクテル片手に
リュドミラ
 「・・・操作に関しては意味不明だわ」マギテック無し
メアリ
 「まーアタシ達に任せとけスター!心配すんなって~」歌選んでる
テオ
 「皆でやってみよう。にぎやかなのは嫌いじゃない」
リシュ
 どの歌が鳴るかな~
 (ダイスで決めると思っている)


GM
 1、2…ポップな音楽 3,4…ロック 5,6…演歌
 ダイスで振って決めてもいいし、このなかから選んでもよい


メアリ
 「なんか歌歌う機械みてーだな…おっし、これだ!」
 1d6 やってみよ
(1D6) → 4 【ロック】
テオ
 ロック!


リュドミラ
 1d ここは運命のダイスロール!(勿論振ります)
(1D6) → 4 【ロック】
メアリ
 ロック!
テオ
 ロック!
リシュ
 仲良くロックンロールですね!
GM
 仲いいねえ!
リシュ
 「これで研究員さんもノリノリだったのねw」
テオ
 「歌詞が出るからそれに合わせて歌えばいいよ」


リシュ
 1d6 曲目
(1D6) → 3 【ロック】


テオ
 1d6 曲決め
(1D6) → 2 【ポップ】
テオ
 俺だけポップ曲w
GM
 〇カラオケ
 冒険者LV+精神Bで勝負します。3回判定をし、合計値の高い人の勝利です。
テオ
 おお、採点機能がw


グラサン
 「歌詞は交易共通語に直しておきまーしたから、ノリで歌えまーすよ」


リュドミラ
 2d+5+4 カラオケ判定 #1
(2D6+5+4) → 7[1,6]+5+4 → 16

 2d+5+4 カラオケ判定 #2
(2D6+5+4) → 7[1,6]+5+4 → 16
 2d+5+4 カラオケ判定 #3
(2D6+5+4) → 9[5,4]+5+4 → 18
GM
 うわドワーフつよい


メアリ
 2d6+5+3 #1
(2D6+5+3) → 7[2,5]+5+3 → 15
 2d6+5+3 #2
(2D6+5+3) → 5[1,4]+5+3 → 13
 2d6+5+3 #3
(2D6+5+3) → 10[5,5]+5+3 → 18


リシュ
 2d6+5+4 ロック対決
(2D6+5+4) → 2[1,1]+5+4 → 11 【カラオケ:ひどい】
リシュ
 あーとことんだめだw
 「ぼへー」w
GM
 なんか1ゾロってる人がいるし!し!
ファル
 「ひひーん♪」(ああ、俺の方が上手いよリシュ…)
テオ
 「リシュはヘタだね」曲を入れながら
GM
 >テオ キュートでファンシーな恋心をうたう曲が流れた!


テオ
 2d6+5+3 精神力抵抗 #1
(2D6+5+3) → 8[4,4]+5+3 → 16

 2d6+5+3 精神力抵抗 #2
(2D6+5+3) → 9[6,3]+5+3 → 17

 2d6+5+3 精神力抵抗 #3
(2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
GM
 合計値は自己申告でしくよろ!
メアリ
 46!皆歌上手いなーw
 「~~~♪」海賊らしく陽気に歌う
リュドミラ
 「ーーー!!!」体に似合わず力強い歌声が艦内に響き渡る。合計50です
テオ
 合計48点。全然似合わないポップでキュートな曲を真顔で普通に歌うw
GM
 テオー!w
スターダスト
 スターダストはどこから音を出してるのか、タンバリンで盛り上げてくれている。こいつ、カラオケに詳しいぞ
ミツメ
 「リシュ姉ちゃんちょ・・・ぷぷ!?」ミツメは笑いをこらえている・・・
リシュ
 リシュは一ゾロだったのでおとなしく戦線離脱…
メアリ
 リシュはロックて感じじゃないから…w
リシュ
 どこからか、破れジージャンを来て「へーぃ」(だめだめ
リュドミラ
 「~♪」グレンダールの炎を模した真紅のドレスも相まってより一層力強く、激しく響く
ミツメ
 1d6
(1D6) → 6 【演歌】
ミツメ
 演歌…
リシュ
 w
メアリ
 演歌ww


ミツメ
 「これが~~~男の~~~生きる~~~道~~~~!!」歌の出来はお察しください


テオ
 「ハートガキュントシテー、キミニキュントシテー♪」真顔
リシュ
 「テオくん、かわいー」w
 「ミツメちゃんかっこいいー」w
テオ
 「そう?出てる文字を歌ってるだけだけど?」歌詞の意味とか気にしていない
メアリ
 「声の奥行きやべーな!?歌え歌え~!」
スターダスト
 「みなさん、とっても上手ですよ」シャララララン☆とタンバリンを鳴らしてくれる
リシュ
 (演歌にも良く合うね、タンバリンw)
GM
 いつの間にか研究員やグラサンも一緒にやんややんやと酒を飲みながら手拍子してくれてました
リュドミラ
 「(人前で歌うの何て久々だけど・・・、ここまで気持ちいいものだったかしら?)」感慨にふけっている


スターダスト
 「どうでしょう、次の一曲で一番の人には賞品を出しますよ」
テオ
 「賞品?」
スターダスト
 スターダストの声はとっても嬉しそうです。ルンバが賞品をお盆にのせてもってきてくれます。
メアリ
 「おおっ、ホントか!」目を輝かせる
リシュ
 (わ…楽しそう…) そう、得てして、本人は分かってないのです…
スターダスト
 100G相当のワインです。これはかなり上等な酒です。
テオ
 いかん、ドワーフが飲むと味関係なくなるw
リュドミラ
 「悪くないわね」口角を少し上げ、ニヤリとほくそ笑む。しかし獣の目をし始める
GM
 では勝負だ…!参加する人は1d6どうぞ!


テオ
 「つまみもつくなら頑張るよ」
 1d6 曲選択
(1D6) → 4 【ロック】
テオ
 ロック!


メアリ
 はーい!
 1d6
(1D6) → 3 【ロック】


リシュ
 1d6 
(1D6) → 3 【ロック】
GM
 ロック!
メアリ
 ロックンロール!
リシュ
 ロックw (しつこい


リュドミラ
 1d ドワーフなら参加せざるを得ない
(1D6) → 1 【ポップ】
GM
 ロック勢の中一人ポップ勢が
テオ
 さっきと同じパターンだねw
リュドミラ
 ポップ!(敢えてジャンルを変えて人気を取りに来たかも!)
メアリ
 一人だけ可愛い路線で抜け駆けを狙うだと!?
GM
 リュドミラあざとい!あざといわ!


テオ
 「じゃあ、一番手に歌おう」
 2d6+5+3 精神力抵抗 #1
(2D6+5+3) → 4[3,1]+5+3 → 12

 2d6+5+3 精神力抵抗 #2
(2D6+5+3) → 8[2,6]+5+3 → 16

 2d6+5+3 精神力抵抗 #3
(2D6+5+3) → 8[6,2]+5+3 → 16
テオ
 44だね
 ガツンガツンにロックを歌います。真顔で


リュドミラ
 2d+5+4 酒のためならあざとくもなるカラオケロール #1
(2D6+5+4) → 4[2,2]+5+4 → 13
 2d+5+4 酒のためならあざとくもなるカラオケロール #2
(2D6+5+4) → 4[1,3]+5+4 → 13
 2d+5+4 酒のためならあざとくもなるカラオケロール #3
(2D6+5+4) → 3[1,2]+5+4 → 12
GM
 二人ともさっきのジャンルのほうが得意だった罠!
リュドミラ
 38・・・。ではこうRPしますか
リュドミラ
 「(・・・あんなカッコいいテオ、久々に見たかも)」思い人に心奪われ酒どころではなくなった感じにします
GM
 乙女だなぁ・・・!いいRPね!


リシュ
 2d6+4+5 精神抵抗判定 本当はうまいはずという夢を見た ロック #1
(2D6+4+5) → 6[3,3]+4+5 → 15
 2d6+4+5 精神抵抗判定 本当はうまいはずという夢を見た ロック #2
(2D6+4+5) → 7[4,3]+4+5 → 16
 2d6+4+5 精神抵抗判定 本当はうまいはずという夢を見た ロック #3
(2D6+4+5) → 5[1,4]+4+5 → 14
GM
 う、うめぇ・・・!
テオ
 お、上手いw
GM
 調子を上げたリシュの歌声が響き渡る!
スターダスト
 「へいへいへい☆彡」ノリノリタンバリン
リシュ
 「45てんでした~」w


メアリ
 2d+5+3 #1
(2D6+5+3) → 11[5,6]+5+3 → 19

 2d+5+3 #2
(2D6+5+3) → 9[4,5]+5+3 → 17
 2d+5+3 #3
(2D6+5+3) → 9[5,4]+5+3 → 17
GM
 !?
テオ
 おお!これは!w
リシュ
 おお、強い!
メアリ
 53!やったぜ!
ミツメ
 「うわー!めっちゃかっこいいー!ぎゃいんぎゃいーん!」
リシュ
 「すごーぃw」
テオ
 「いいね」ぱちぱち
メアリ
 船乗りなら誰でも知ってる歌を歌おう
GM
 おお
メアリ
 「ヘーイ、乗ってるか~!?」
スターダスト
 ではメアリの歌を聴き、スターダストのタンバリンは止まります。懐かしさに、震えている気がしました
テオ
 「スターに乗ってるよ?」意味が分かってないw
リュドミラ
 「・・・ああ、いい」頬を赤く染めて顎を下げて視線が落ちる
メアリ
 「~~~!」酔ってる様子で構わず歌い上げる
スターダスト
 「・・・とっても、とっても良い歌でしたね。ふふ、そうですね、乗られてますね、私」
メアリ
 「スターも乗ってたか!へっへー!」
リシュ
 「波に乗ってますねw」
GM
 よっいいぞねーちゃん!と研究員たちも大盛り上がり!
テオ
 「・・・だいぶ回ってるね」平気な顔で飲みながら
リュドミラ
 「・・・そうね。まあいざとなれば私達が何とかすればいいでしょう」Barに戻りまたカクテルを作り始める


スターダスト
 メアリが歌い終わるころ、ルンバがメアリにワインを持っていきます。
 そしてワインと一緒に、サーペンタインガンものっていました
メアリ
 …!?
スターダスト
 「賞品と・・・あとそれは、私からの心からの感謝の気持ちです。受け取ってください」
メアリ
 「みんなー、酒貰ったから飲もーぜ…って、え?」ガン受け取る
GM
 サーペンタインガンはとても古ぼけています。あなたは、これが昔の船員の持ち物だと気づいてもいい
メアリ
 「こりゃ…なるほどな!ありがとな、スター!」
リシュ
 戦士の銃?w
メアリ
 みたい!
リシュ
 いいなぁ!
スターダスト
 「ええ。…さぁ、明日の出航まで、ごゆるりと、楽しんでください」
リシュ
 (わーいお代わり—) 間違いなく次に気が付いたときは翌朝海の上である
テオ
 テオは甲板に寝床を作りに行こう・・・(
 こう甲板に使い古した毛布を敷いて勝手に自分の縄張りにしてる感じで(動物
GM
 あなた達は楽しく過ごし、夜を迎え・・・やがて朝がきます。
 

メアリ
 でもワインはみんなで飲んだことにしよう
テオ
 ありがとうーw
リシュ
 ありがとうー
リュドミラ
 ありがとう!
メアリ
 いいえー、皆で飲んだほうが楽しいですw


GM
 【出航】
リシュ
 「出発の朝ですね…」波を見ています
リュドミラ
 ともう来てしまったか。ローム君作ろうと思っていたが流石に不味いかなっと・・・?>GM
GM
 天気は快晴。海は穏やかです。この船出を海が祝ってくれているかのようです。
 ドラパパ、ミツメ、いぬが見送りできています。ミツメが見送りのつもりなのか、旗をパタパタと振っているのが見えました。
スターダスト
 『魔動エンジン、チェック………オールグリーン』
 『これよりスターダストのテスト航海を開始します』
テオ
 じゃあ船の縁から手を振っていよう
GM
 陸地からみんなは手をふりかえしてくれます。船はゆっくりと出航し始めます。
メアリ
 「おぇ…」気持ち悪そう
テオ
 「メアリ、飲みすぎ」
メアリ
 「安酒ならいくらでもいけんだけどなー…うう」
リュドミラ
 「貴女大丈夫なの? 少し休む?」メアリの背中でもさすってる
メアリ
 「ありがと…」さすられてる
GM
 FUTUKA酔いはつらいね!w
 陸地にいた人がどんどん小さくなり、やがて見えなくなります。船は大きな海に向かって進み始めました。
テオ
 「・・・いいな、風が気持ちいい」目を閉じて揺られています
リシュ
 海の上で、役に立つ特技はあまりないなぁ…見張り台のてっぺんに上ってみよう(落ちても平気なので


スターダスト
 『皆さんは非常事態が無い限り、ゆっくり過ごされていて大丈夫です』
テオ
 「ん、そうする」と言いつつずっと甲板に座って海を見ています
メアリ
 「…アタシ、また船に戻れたんだな…」しみじみと水平線を眺めてます
リシュ
 「わー、見張り台になんかくるくる回る板が…」一緒にくるくる
テオ
 「・・・絶対酔うな」と回るリシュを見ながらナッツをぽりぽり
リュドミラ
 「まあ依頼分の仕事はこなすわ。そういえば昨日聞きそびれたんだけど、ゴーレムって出していいかしら?」生成できるか確認する
スターダスト
 『ええもちろん。研究員の方たちにもゴーレムについて通達しておきます』
リュドミラ
 「精神力の管理もあるし、出すのは今夜からにするわ。許可してくれて感謝するわ、スター」実際MP管理は辛いのです
スターダスト
 『こちらこそ感謝を、リュドミラ。お気遣いありがとうございます』
 『艦内の施設と、私のデータについてまとめました。確認してください』ルンバが紙にデータをのせてもってきました

 

 LV2 スターダスト
 HP100 MP100 生命抵抗4 精神抵抗3 回避0 防護点8
 能力値や技能はルールブックⅠ改訂版のサンプルキャラクター『ルーンフォークの魔動機士』と同じです。弱い。

 【スターダストの中にある施設】
 〇艦橋…指揮官や砲撃手の居場所です(いなくてもスターダストは戦闘出来ますが…)
 〇機関室…エンジンが積んである場所です。
 〇弾薬庫…主砲用の弾薬が満載です。通常のガンより弾丸は大きく、重たいです(100kg近い重さ)
 〇リラックスルーム…バー、レストラン等の娯楽施設です。
 〇船室…研究員やあなた達の部屋です。あなた達は仕事上4人で1つの大部屋です。

GM
 さて航海ですが
 1日目…特に問題なく航海は進んでいきます。
 研究員達は、データ取りに忙しそうですが、あなた達は特にする事もなく、平穏な日々でした。
メアリ
 「ゴーレムって確か、泥人形だっけ?」
テオ
 「ゴーレムはあんまり食っても美味くないやつだね」
リュドミラ
 「正確には違うけど・・・、まあ私が使うのはそれで合ってるわ」では夜にクリエイトゴーレムの行使を申請します
GM
 (のんびり雑談しててOKです)
メアリ
 遊びに来たみたいで申し訳ないですねw
リシュ
 海鳥とかいないかな…


GM
 目をこらせば、海鳥が気持ちよさそうに飛んでいるのがみえます
GM
 2,3,4,5日…またたく間に日数は過ぎていきますが…
テオ
 たまにうろうろ船内を見て回る以外は甲板で自前の毛布の巣の上で海を見てますw
リシュ
 「どこまでも青い海ね…」
 「テオ、イルカを見つけたわ!」
テオ
 「食えるやつ?」
メアリ
 「イルカ!どこどこ!」はしゃぐ
リシュ
 「海の豚って書くのよ!」>テオ
テオ
 「じゃあ生姜焼きにできそうだね」
リュドミラ
 「もう・・・、すぐそうやって食事につなげるんだから」おそらく近くにゴーレムでもいることでしょう多分
スターダスト
 『食用ではありませんが、食べれないこともありませんよ、テオ』
グラサン
 「オーマイガッ!鬼でーす・・・」
テオ
 動物愛護団体に怒られそうw
リシュ
 完全に遊んでいる…w
メアリ
 ただのバカンスでは…w
GM
 天気も荒れず、幸運にも魔物にも遭遇する事なく、過ごせます。あなた達は特に役目もなく、のんびり過ごせました。
GM
 はい、そして6日目が、やってきます。
 ------------------------------------------------------------------------------------
GM
 【6日目】
 ※セッション中に流しているBGMを重苦しいものに変えました。
テオ
 不穏!
メアリ
 うおお、重苦しい


GM
 そして6日目の朝。このまま順調なら、明日にはユメノ島には帰れそうです。
 …今日は、霧が深いようです。風景は霧のせいでぼんやりしています。
リシュ
 すっかり慣れたかな。いつも通り起きようと思います
テオ
 いつも通り甲板の上にいます
GM
 天気は崩れ始め、風は生ぬるく、気色悪いです。
 今までの快晴とは打って変わっての不気味な天気、気配。危険感知判定を振ってみてください。目標は10です。
GM
 【危険感知判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
リュドミラ
 「・・・嫌な風ね」振らざるを得ない
メアリ
 「…ずいぶんシケたな」タインガン弄ってます
テオ
 2d6+3+1 
 危険感知  (2D6+3+1) → 3[2,1]+3+1 → 7 【危険感知:失敗】
 「ふわ・・・」あくびとかしてます
メアリ
 2d6+1+3 危険感知
(2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9 【危険感知:失敗】
リシュ
 ファルの【探索指令】を使います。
 2d6+3+3 ファルの危険感知
(2D6+3+3) → 2[1,1]+3+3 → 8 【危険感知:失敗】
テオ
 リシュ何回目!?w
メアリ
 リシュ…;;
リシュ
 やったーw「のみすぎよ、ふぁるー」


リュドミラ
 2d+3+2 危険感知判定
(2D6+3+2) → 8[3,5]+3+2 → 13 【危険感知:成功】
GM
 ではリュドミラだけ気づけます。
GM
 今日は魚の死骸を海でよく見かけます。
 冒険者としてのあなたの勘が、今日は何か起きる。そう告げていました。
スターダスト
 『…?どうかしましたか?』心配そうに声をかけられました
リュドミラ
 「・・・この魚の死骸の数・・・。凶暴な奴でもいるのかしら? スター、悪いけど今から警戒態勢に入るわ」私しか気づけない
テオ
 「・・・?何かあった?」いつも通りナッツを食べつつ
リシュ
 「よく見えないわね…むにゃむにゃ」
メアリ
 「……??」のんびりしてます
スターダスト
 『…はい、了解しました。私も目視ですが警戒を強めます』
リシュ
 敵機襲来かなぁ…ぶるぶる
リュドミラ
 「呑気にしている場合じゃないわ。皆、今日は今までのようにはいかないわ。装備の準備もお願い」と言いつつ自身もゴーレムと一緒に装備を整える
テオ
 ではリュドミラに倣って装備を整えて警戒していましょう
メアリ
 「…?りょーかい…」装備を整えておこう
リシュ
 リュドミラをみて、リシュも装備を整えます。実は気が抜けて脱いでいたチェインを着ましょう。
GM
 嫌な予感とは裏腹に、問題なく夜になります。 
 時刻は夜の22:00、そろそろ横になってもいいかもしれません。


スターダスト
 『どうぞ休まれていてください。私は眠る必要のない体ですから、このまま航行と警戒を続けます』
メアリ
 「おうっ、しっかり頼むぜ」
リュドミラ
 言い出しっぺですしゴーレムと共に船の巡回でもしてるかなっと。冒険者の勘が危険だと告げている
GM
 あなた達は休んでもいいですし、交代で起きててもいいです。交代で睡眠をとる場合、2チーム以上に分けて休んでください。
 一睡もしない場合ペナルティとして、すべての行為判定に-1のペナルティ修正を受け、HPとMPの上限が1減ります。
GM
 チーム分けをするなら、10分後までにメンバーを教えてください
 (休憩も兼ねてますので、今のうちに離席OKです)
リシュ
 護衛だけど、交代で哨戒したりしていたかなぁ。
テオ
 じゃあ2交代で見張りましょうか
メアリ
 見張り了解ですー
テオ
 暗視もあるし夜の警戒はお任せ
リシュ
 暗視は無いですね、メアリと組んで先にしましょうか
メアリ
 じゃあ私達が起きてることにしましょう
リュドミラ
 私は後の方がいいかな。クリエイトゴーレムのMP消費分くらいは回復させておきたいので
テオ
 じゃあ俺は先のチームに入ろう
 暗視持ちを分けたほうがいいかもとw
リュドミラ
 そしてチーム分けはリュリュコンビとテオメアリコンビが安定しますね。技能色々込みで。実は暗視持ち3人いるのですよ>テオ
メアリ
 ふむふむ。じゃあテオと起きてる事になるかな
テオ
 あ、でもスターダストも警戒してくれるならあまり厳密にしなくても平気かな
GM
 スターダストですが
 あまり期待はしない方がいいと、あなたほどの冒険者なら分かります(危険感知は技能ないので・・・)
リシュ
 「テオ君、リュドミラさんとじゃなくていい? 暗視が無いのは私だけだから、だれとでもいいのだけれど…」
テオ
 「ん?じゃあリュドミラとにするよ」頷いて甲板の巣に戻ります。もぞもぞ
 3秒後に寝息が聞こえてくるすかー
リシュ
 では、メアリさんとリシュで先にやりましょう。「ファル、頑張ってね!」
メアリ
 「なー、陸に戻ったらアタシにも乗せてくれよ~」
リシュ
 「そう? メアリも良ければ、それでもいいよ」
リュドミラ
 「私がリシュについた方がいいでしょ? 貴女だけじゃ心配だもの。テオ、メアリをお願いしたいのだけれどいいかしら?」ドワーフコンビだけは流石に不味いかなちょっと
メアリ
 「アタシはかまわねーぜ!夜の番は任せときな」
リシュ
 「テオ、容赦なく起こします。」w
テオ
 「んが・・・」起こされます
GM
 ここからアクションなので、今のうちにゆっくりPLさんは休んでね!
テオ
 はぁいw
メアリ
 OKです!
 


 

リシュ
 先:「テオ、メアリ」
 後「リュドミラ、リシュ」
 でGo! w
GM
 チーム分けありがとうございます…!
リシュ
 (スカウトを分けておくのが実際正解…良かったw)
テオ
 「俺が先だね」さっと起きて甲板で警戒態勢w
リュドミラ
 「テオ、先に見回りお願いするわ。私は魔法を使った分くらいは回復させておかないといけないから・・・」でも頬を膨らませてる
テオ
 「ん、ゆっくり休んで」とリュドミラの頭をポンポンたたいて見送ります
リシュ
 (夜会話のチャンスを…すみません)<スカウトなし
メアリ
 スカウト無いのでありがたい…
 「明日も早いからゆっくり休めよ!さっ、いこーぜいこーぜ!」
リシュ
 すやぁ
テオ
 「メアリは夜でも元気だ」
メアリ
 「エルフは夜目効くしなー」
リュドミラ
 と思い入れの無いぬいぐるみをつかってドールサイトの行使を申請します>GM
GM
 OKです


リュドミラ
 (ころころ)→【行使成功】
リュドミラ
 「操、第四階位の糸。付加、視力——操眼(ザス・フォルス・ニ・トカ。ツメネ・ウイユ——オープスグラース)」ぬいぐるみに偽の視界を潜り込ませる
GM
 ぬいぐるみの視界をあなたは得ます。補助動作でチャンネルを変えるように視界を切り替えられます。
メアリ
 リュドミラ面白い事してる…!
テオ
 魔法は便利だw
リュドミラ
 「テオ、メアリにこれを渡して。これで少しは私も警戒できるから」魔法をかけた人形を手渡す
テオ
 「ん」受け取って頭にのせてメアリのところに持っていきましょう
リュドミラ
 そして最初の1時間はぬいぐるみと自身の視界を交互に変えて警戒し、残りは回復の為に睡眠に回しますか
メアリ
 「ん?なんだそりゃ、新しい見張り役か?」ケラケラと笑う
リュドミラ
 「文字通り見張り役よ。私の目を埋め込んだの。1時間だけだけど」メアリにそう語る
リシュ
 (きっとリュドミラだとおもって大事に…)すやすや
GM
 では時間になりました


GM
 2チームに分かれたあなた達は、警戒と休憩に分かれました。
 夜はゆっくり更けていきます。
テオ
 「・・・」ポリポリナッツをかじりながら警戒中
メアリ
 「(お、美味しそう…)」
GM
 23:00、24:00、1:00・・・
GM
 危険感知判定をお願いします。目標は14です。
 【危険感知判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
テオ
 「・・・」ぴんとメアリのほうにナッツを弾いて渡す  
 2d6+3+1 危険感知 
 (2D6+3+1) → 2[1,1]+3+1 → 6 → 【危険感知:失敗】
メアリ
 2d6+1+3 危機感知判定
(2D6+1+3) → 7[5,2]+1+3 → 11 【危険感知:失敗】
テオ
 あ、50点w
GM
 わーお!
リュドミラ
 駄目だあ。この時間だと眠ってしまっているZzzz
メアリ
 「…おっ♪」受け取る 気づかないみたいだ!


GM
 あなた達は異変に気づきませんでした。突然、衝撃が船を襲います。船は大きく揺れ、身構えていなかったあなた達は体を壁に叩きつけられます。
 >テオ メアリ 10点の物理ダメージです。防護点で軽減できます。
テオ
 「・・・!」コロコロカーン!
 じゃあ4点もらいましたw
メアリ
 「…おおわっ!?」派手に艦体に体をぶつける
 7点もらっちゃう…!
リシュ
 「ごんっ 痛っ、なに?」
スターダスト
 2d6+4 スターダスト生命抵抗
(2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15 【生命抵抗:成功】
GM
 k20+10@13 炎属性の魔法ダメージ
 威力20+10 → 2D:[3,1]=4 → 2+10 → 12点 【魔法ダメージ】
GM
 スターダストは生命抵抗、半減して6点
テオ
 「敵襲ー!」大声で
メアリ
 「いっつ…くそっ、何だ!?」
リシュ
 「ど、どっち!」(左右きょろきょろ
リュドミラ
 「・・・・・・、来たみたいね」寝起きながら状況確認
GM
 轟音がすると、アラートがけたたましく鳴りました。
テオ
 「大丈夫か、スター?」体勢を立て直しつつ


スターダスト
 『エンジンに被弾。出力低下…移動、不能です…』声は悲しげで、絶望的と言った様子です
メアリ
 「…被弾!?」
テオ
 「問題ない、敵を倒して修理すればいい」
スターダスト
 『すみません、霧のせいか、目視が遅れました』
リシュ
 「分かっていることがあれば教えて!」>スター
スターダスト
 『鳥のような生き物がエンジン部に突進、直後爆発しました』
リシュ
 「ええ、機関損傷っ! 破孔は?大丈夫なの」


GM
 被弾箇所の黒煙が晴れていくと…100m以上先に船がぼんやりと見えてきます。
メアリ
 「派手なことしやがって…お、アレか!」
テオ
 「・・・あれか」
リシュ
 「船? 敵船なの?
リュドミラ
 「推測できるわ。逃走不可の状態で敵襲にあってるということね。襲撃に関しては私達で何とかするしかない」
GM
 この世の物とは思えない、邪悪な気配を漂わせた船。海賊旗がかかげられています。 
 邪悪な瘴気に当てられたのか、船の周りには魚の死体が浮かんでおり、あなたの五感全てが、危険な敵だと訴えます。
GM
 寝てる人も合流してOKです
リシュ
 はい、甲板に合流します。
テオ
 「海賊船か。良かった」
メアリ
 「…海賊か!」海賊旗を睨み付ける
リシュ
 海賊船は、近づいてくる様子ですか?
GM
 海賊船は近づいてきません。何か警戒している様子です。
リシュ
 「鳥の体当たりはもう嫌よ~食い止めないと~」
 「スター、主砲は使えるの?」
テオ
 「ああ、沈めてしまおう。海賊船なら怒られない」
スターダスト
 『チャージまで時間が…かかります』声は暗い
GM
 空には奇妙な鳥…骨だけの鳥が、身の毛のよだつような声で何か喋っています。
メアリ
 「ただの海賊…じゃなさそうだな」鳥見つつ


骨鳥
 『●●●●●●●●● ●●●●●● ●●●●●● ●●●●●●』交易共通語ではありません。魔動機文明語です。
リシュ
 「うーん、読み書きのみなのよ」<魔道文明語
テオ
 「言葉がわからないなら交渉しなくていいってことだね」

 メアリにのみ情報を伝えました
『フクシュウニキタゼ スターダスト コロシテヤル コロシテヤル』

メアリ
 「む…『フクシュウニキタゼ スターダスト コロシテヤル コロシテヤル』」
リュドミラ
 「敵意満々じゃない・・・。交渉する価値もないわね」
メアリ
 「あんにゃろー、相当強気だぜ…なんか裏がありやがるな
GM
 あなた達は海賊旗から、この得体のしれない不気味な敵を知ってるか見識判定をしてもいいです
 目標は12です14以上の達成値なら更に詳しく分かります。メアリは+4のボーナス修正で判定してください。
GM
 【見識判定】(セージ or バード or アルケミストLv+知力B+2D)
テオ
 2d6 見識判定
(2D6) → 6[5,1] → 6 【見識:失敗】
リシュ
 2d6+3+3 魔物知識判定(ライダー) >指輪も持っているぞ
(2D6+3+3) → 3[1,2]+3+3 → 9 【見識:失敗】
リシュ
 orz
テオ
 リシュもおバカ組に入ったね
リシュ
 最初から仲間でしょw>テオ
リュドミラ
 2d+3 見識
(2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7 【見識:失敗】


メアリ
 2d6+1+3+4 まもちき
(2D6+1+3+4) → 5[4,1]+1+3+4 → 13 【見識:成功】
GM
 OK
リシュ
 惜しいw
メアリ
 届かないー!
テオ
 でも一応12はクリアしたねw
GM
 メアリは少し分かりました。本で読んだことがあるのかもしれませんし、海賊仲間に教えてもらったのかもしれません。
メアリ
 申し訳ない…
テオ
 上出来だと思うな!w
GM
 上出来よ!
リュドミラ
 上出来ですよ!
メアリ
 ありがとうですw

 

 ○海賊『狂犬エドワード』
 魔動機文明時代、狂犬と呼ばれ恐れられていた海賊がいました。
 暴力、略奪…数々の船を襲い、たくさんの人を殺めてきた、強く、執念深い海賊です。
 その最後は、爆炎に包まれながら呪詛の言葉を死ぬまで叫び続けたと言われています。

メアリ
 「昔親分から聞いたことがあるな」
 「その昔、狂犬エドワードなんて海賊がいたっけ。もう沈んだって話だったがな」
テオ
 「ふうん、殺してもいいやつ?」
リュドミラ
 「また魔動機文明時代・・・。そしてスターを恨んでいるね。ここまでわかりやすい敵は居ないわね。ええ、テオの解釈で間違いないと思うわ」
メアリ
 「ああ、やっちまっていい奴だぜ!」ガン構える
リシュ
 「その昔、なのでしょう? 今幾つなのかしら…エルフとか?」
GM
 そして海賊だったメアリには、もう一つ分かります
 スターダストは現在移動不能、ですが相手には遠くからこちらを攻撃するであろう手段がある。勝ち目は・・・薄い
テオ
 「まぁ・・・俺空なんて飛べないけども。泳ぐ?」ナッツをもぐもぐしながら
メアリ
 「…あの様子、まだブン殴る気まんまんって感じだな。逃げれないとやべーかも」
リシュ
 「スターは動けないから、私たちが頑張るしかないね。」


スターダスト
 『…ごめん、なさい。あの敵は、あの海賊は、私に恨みを持っているようです。昔、私が沈めた船です』
スターダスト
 『………』
 『……作戦プランを提案します』
テオ
 「どんな?」
スターダスト
 『本艦が囮になり、あなた達を含む全船員の脱出・退避を進言します』
 『敵の狙いは本艦です。本艦が囮になれば、その隙に船員の命は助かる可能性が高いと判断します』
 『本艦には非常用の小型艇を搭載しています。あなた達も含めて全員逃げられます』
テオ
 「ダメだね。俺たちの仕事はアンタを守ることだ」
GM
 敵は強大です、そして敵の狙いはスターダストのようです。
 あなた達には分かってもいいですが、彼女を犠牲にすれば逃げるのは容易いです。彼女もそれを望んでいます。
 あなた達は彼女を囮にして、逃げてもいい。
スターダスト
 『作戦プラン:撤退の承認をお願いします。皆さん退避準備を』
GM
 投票を開始しました:承認 否認


リュドミラ
 反対。(1/4)


メアリ
 「ダメだ!それは絶対ダメ!」
 反対。(2/4)


リシュ
 「100m飛んで、敵船に乗り込めないかなあ。スターのプランは、私たちのプランにはならないよ」
 反対。(3/4)


テオ
 「小型艇があるならそれであいつのとこに行けないかな?」
 反対。(4/4)
 投票結果 賛成:0、反対:4
スターダスト
 『……どうして』
 『どうして逃げてくれないんですか!!もう私は…仲間が死ぬのを見たくなんて無い…』
リシュ
 「うん、逃げたら、護衛失敗だもの。グラサンさんが切腹ものだし、ドラパパにも迷惑をかけちゃう」
リュドミラ
 「却下よ。私から提案するわ。スターの主砲の装填時間を稼ぐ。それはこっちだって同じよ、スター」
メアリ
 「船と船乗りは運命共同体!これが鉄の掟ってやつだぜ」
テオ
 「スターがやられる理由がない。恨み?負けたあいつが悪い」
スターダスト
 『………………』
テオ
 「それに・・・」
リュドミラ
 「皆だってスターを失いたくない、かしらテオ?」
テオ
 「スター、スターが仲間を失ったら悲しかったように、俺たちもスターを失ったら多分悲しい」
 「うん、リュドミラは賢いな」
メアリ
 「そうだ、スターはもう仲間なんだ!見殺しにはできねーぜ!」
リシュ
 「スター。お友達になったんだもの。私たちみんな。一人を盾になんてしないよ。みんなで戦うだけ。」
GM
 あなた達の言葉が、心が。反応はありませんが、スターの心に届いた気がしました。
スターダスト
 『…………』
 『あなた達の提案を承認。本艦はこれより、防衛戦を開始します。勝利条件は、私たちの生存』
テオ
 「敵は倒す。そっちの方向でプランを出してくれ」
スターダスト
 『敵の攻撃が続くと思いますが、耐えて、時間を稼いでください』
 『その間こちらは、主砲のエネルギーをチャージします。チャージが完了すれば、敵艦を落とせる可能性は高いです』
 スターの声は先ほどとは違い、力強い。あなた達と命運を共にする。そういった決意の声です。
リュドミラ
 「賢くないと色々大変だもの。後で愚痴くらいなら聞いてあげる。全員、防衛戦の準備を!」ヘビーメイスを構え、ゴーレムに合図を送る
リシュ
 「鳥は、邪魔ね。近づいたら撃ち落としましょう。」投擲ナイフを構えます。
メアリ
 「あのバカでけーガンが使えるんだな!だったら勝機はある!」
スターダスト
 『グラサンから伝言です。「エンジン、現在応急修理中でーす!なるべく早く動かせるようにしまーす!」との事です』
テオ
 「ん、分かった。行くぞ・・・スター」カンカン、とブーツのかかとで甲板を叩きます
リシュ
 ファルにまたがるよ。「行こう、ファル!」
スターダスト
 『…ありがとう、ございます』
GM
 【スターダスト復旧まで守れ!】
 スターダストの主砲の準備と、エンジンの修理が終わるまで防衛しましょう。
 反撃の時は必ず来るはずです、それまで持ちこたえましょう。


テオ
 おお、マップが!
リュドミラ
 っと・・・、これはちょっと考えなきゃかもかなっと?
リシュ
 移動できそうなところと、そうでもなさそうなところ…
スターダスト
 『現在、分類:アンデッドの魔物が上空より接近中』
 『飛行アンデッドが爆発物を抱えて特攻を仕掛けてくる可能性が高いです』
 『迎撃お願いします』
GM
 今から特殊ルールの戦闘を行いますが、その前に魔物知識判定をお願いします。鳥と、骸骨の2種類です。
GM
 【魔物知識判定】(セージ or ライダーLv+知力B+2D)
テオ
 2d6 魔物知識鳥
(2D6) → 6[1,5] → 6 【魔物知識:失敗】  2d6 魔物知識骸骨
(2D6) → 3[1,2] → 3 【魔物知識:失敗】
 食えないことは分かりそう


リュドミラ
 2d+3 鳥まもちき
(2D6+3) → 4[2,2]+3 → 7 【魔物知識:失敗】  2d+3 骸骨まもちき
(2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9 【魔物知識:成功】
リシュ
 2d6+3+1 魔物知識判定(セージ) > 鳥
(2D6+3+1) → 7[6,1]+3+1 → 11 【魔物知識:失敗】  2d6+3+1 魔物知識判定(セージ) > 骸骨
(2D6+3+1) → 8[2,6]+3+1 → 12 【魔物知識:成功】


メアリ
 2d6+1+3 まもちき
(2D6+1+3) → 10[5,5]+1+3 → 14 【魔物知識:成功】
 2d6+1+3 もっかい
(2D6+1+3) → 12[6,6]+1+3 → 16 【魔物知識:成功:弱点見破】
メアリ
 回ったー!
リシュ
 メアリが強ーいw
GM
 OK。データ出します

 

 LV4スケルトンバード
 知能:動物並み 知覚:五感 言語:なし
 知名度/弱点値:12/15 弱点:魔法ダメージ+2点
 先制値:13 移動速度:25/50(飛行) 生命抵抗力:13 精神抵抗力:12
 命中力12 回避12 防護点2 HP25 MP8
 ダメージ2d+4点
 攻撃方法:クチバシ

 ○精神効果無効

 〇骨の身体
 刃のついた武器からクリティカルを受けません。

 ○飛行
 近接攻撃の命中力・回避力判定に+1のボーナス修正を得ます。

 ✘特攻/12/生命抵抗/半減
 この魔物が自軍エリアにたどり着いたとき、スターダストにk20+10点の炎属性の魔法ダメージ
 その後自身のHPは0になります。

 〇誘爆
 HPが15以下になると身体にくくりつけられている爆発物に引火して爆死します。



 

 骸骨はLV4スケルトンアーチャー(海賊ver)
 ルルブⅢP280のスケルトンアーチャーのデータをいじったものです。

リシュ
 HPも防護点も多くないみたい。なんとかやれるかな


メアリ
 なんか多くないですか…
テオ
 結構いるな・・・w
リュドミラ
 そりゃ防衛戦ですしね・・・?>メアリ
メアリ
 はいー…

 【防衛戦・簡易戦闘改変ルール】
 ルールは簡易戦闘と変わりませんが、空エリアと船エリアという2種類のマップが追加されています。
 あなた達はスターダストのエリアから移動できません。遠距離攻撃で迎撃してください。
 ただし、自軍エリアから船エリアへは、幅跳び判定に成功すれば移動できます。
 幅跳び判定は目標20ですが、何らかの魔法やアイテムでジャンプ力を増やせるなら、目標値は下がります。
 なお、補助魔法は戦闘前に1分間好きなだけかけてよいとします。
 スターダストは現在身動きが取れず、回避機動が出来ません。護衛対象を守り切りましょう。

GM
 ジャンプ力を増やす何かや、補助魔法をかけるならリアルタイムで5分間時間を差し上げます
リュドミラ
 スターは魔法生物扱いですか?>GM
GM
 はい。魔法による回復は可能です。
メアリ
 フィールドプロテクションなるものを使いたいです
GM
 行使判定どんどん振っていいよ~ >フィールドプロテクション


メアリ
 行使判定プリースト フィールドプロテクション
(ころころ)→【行使:成功】


リュドミラ
 1.4倍プロテク。リシュ、テオ、パペット、スターを対象
 (ころころ)→【行使:成功】
リュドミラ
 2.3倍ファナ。メアリ、テオ、リシュ対象。魔晶石1つ割る
 (ころころ)→【行使:成功】
リュドミラ
 3.インテンスコントロール。対象はロームパペット
 (ころころ)→【行使:成功】
リュドミラ
 4.2倍拡大FW 対象はテオとリシュ。最後の魔晶石も割る 
 (ころころ)→【行使:成功】
リュドミラ
 「・・・私が出来るのはここまでよ。やってはみるけど恨まないでね?」あとは戦闘にすべて回す
リシュ
 ファナティシズム~「もーぅ、おこったぞぉぉ」
 ありがとうー>支援魔法
テオ
 俺はガゼルフットとマッスルベアーを宣言しておく。MPマイナス6
リシュ
 幅跳び20は素のままでは無理ですねぇ
テオ
 ジャンプブーツを買っておくんだったな・・・w
リシュ
 騎馬でダッシュジャンプするとしたら、ライダー技能判定でしょうか。
GM
 冒険者LV+敏捷ですが、ボーナスはつけます。
リシュ
 ありがとうー
テオ
 そうか、助走ができるの+2は入るかな?
GM
 はい出来ます。
GM
 テオは冒険者LV+知力Bでちょっと振ってみてください。目標は10です。
テオ
 む?なんでしょう?  
 2d6+5+1
 知力+冒険者  (2D6+5+1) → 10[4,6]+5+1 → 16 【判定:成功】
GM
 テオはジャンプブーツについて発言があったので判定してもらいました。
 ではあなたは、スターダストと出会った日
 甲板から10m以上跳んでダイブする馬鹿な人たちを思い出せます。
テオ
 そういえばやってたねw
テオ
 「そういえばジャンプブーツが何とか言ってたな」
リシュ
 あれ、まだ積んでるのかなw
GM
 メアリには分かりますが、あれはマギテック魔法です。
メアリ
 ジャンプブーツ…作成してから譲渡も可能なのですか?
GM
 もちろんできまする
テオ
 おお、そりゃ便利だ
メアリ
 おおー。2つ作れますね

 【編集者一口MEMO】
 はい!セッションが終わった後に気づいたんですけどね!ジャンプブーツを射程/形状:接触だと勘違いしてました!術者なんだねジャンプブーツ!
 まぁでもね!ここでは私がルールブックなので!(横暴)靴なんだし脱いでもええやろ!という訳で今回はアリで!
 そしてメアリさんはちゃんと多めにマギスフィアを持っていたので、2つ作れるようです。マギスフィアいっぱい持ってるのは偉い!!

GM
 ジャンプブーツは、マギスフィア(小)を使用するなら幅跳びの難易度は目標14に下がります
 マギスフィア(中)を使用するなら幅跳びの難易度は目標8に下がります。
 マギスフィア(大)を使用するなら1ゾロ以外で幅跳びは成功します。


メアリ
 小は欲しいので、大と中2つ作りますよ!
 (ころころ)→【行使:成功】
GM
 成功。マギテックLV3のあなたなら、この靴を作るのは容易い
テオ
 ありがたいw
 ちゃんとマギスフィアをいっぱい買っておくマギテックのお手本!
メアリ
 備えあればなんとやらですねー。良かった良かった
リシュ
 (ファルにも効果あるかなぁ)
GM
 (ファルに装着したって事でもいいですよ)
リシュ
 やったー^^ [プロテクション][フィールドプロテクション][ファナティシズム][ファイアウェポン]を貰っています
メアリ
 「ほいっ、ジャンプブーツだ!好きに持ってっていーぜ!」
テオ
 「ん、借りるよ」では中のほうを借りますw
メアリ
 「おうっ、持ってけ持ってけ!」
テオ
 「リュドミラ、メアリ。上の奴は任せる。リシュ、切り込もう」
リュドミラ
 「さっきので結構精神力使ったんだけど・・・、まあ頑張るわ」
メアリ
 「りょーかい!スターには指一本触れさせねー!」
リシュ
 「うん、わかった!」
GM
 気前いいのう!では戦闘開始です。先制判定からどうぞ!
リシュ
 おねがぃ~
GM
 【先制判定】(スカウト or ウォーリーダーLv+敏捷度B+2D)
リュドミラ
 2d+4 先制判定
(2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11 【先制:失敗】
リシュ
 平目にも夢がw
 2d6
(2D6) → 2[1,1] → 2 【先制:失敗】
テオ
 2d6+2+3 先制
(2D6+2+3) → 6[1,5]+2+3 → 11 【先制:失敗】
メアリ
 2d6 ヒラメだわ
(2D6) → 12[6,6] → 12 【先制:失敗】
メアリ
 ここじゃない気がするの!
GM
 だが先制に自動成功は…ないっ。全員失敗です。
リシュ
 やったー え…
GM
 敵の先制は13です
リシュ
 自動失敗は、有る!w


テオ
 うーん腕輪を割る
 これで+2して13だ
 11+2 → 13 【先制:成功】
リュドミラ
 ここは割って同値成功にして取らざるを得ない場面ですあ・・・
GM
 テオの機転により、あなた達は機先を制することが出来ました。
テオ
 このことあるを予想して2個買っておいたのだ
リシュ
 「やったね、テオ!」
メアリ
 流石!
GM
 もし先制を取られていたら、スターの体は火の海になっていたでしょう
リュドミラ
 「中々やるじゃない。何時もそのくらい素早ければいいんだけどね」皮肉を言い始める
テオ
 「ん、支給品に感謝」
リシュ
 (爆撃機が迫っているもんね)
GM
 ではあなた達からです。相手は固定値なので、どんどんどうぞ!
リュドミラ
 「さて・・・、撃てて2回ってところかしら?」空中に居る骨鳥たちを見つつヘビーメイスを天に掲げる
テオ
 じゃあ切り込んでいきましょう。幅跳びして船エリアAへ
リシュ
 では、テオに続いてリシュはジャンプして、船エリアへ行く予定です
テオ
 幅跳びしたら主行動使っちゃいますかね?
GM
 いいえ、主動作はなくなりません。移動する前に判定するだけです。
 目標8なら1ゾロ以外成功だぁ・・・どうぞ!
テオ
 2d6+5+2 
 敏捷+冒険者  (2D6+5+2) → 10[5,5]+5+2 → 17 【幅跳び:成功】
テオ
 ではひょいっとジャンプして移動
GM
 あなたは大跳躍、敵船に乗り移れました
テオ
 「これいいな。後でメアリにまた作ってもらおう」ダンと船Aに着地
 スケルトンアーチャーと乱戦宣言だ


スケルトン
 「ひひひひひ!あのクソ船をぶっ壊してやろうぜぇ!!・・・ああん!?なんだてめぇは!?」
テオ
 「お前たちをもう一度沈めに来た」
スケルトンアーチャー
 「なんだこいつは・・・おい、ぶっ殺すぞ!!」
GM
 スケルトンは通常喋らないはずですが、テオに向かってスケルトン達は口汚く罵りながら、取り囲み始めます
リシュ
 (精神効果が効くかしら…?)
GM
 命中ドウゾ!ちなみに弱点は抜けてます
テオ
 「殺す・・・アンデッドって殺すでいいのかな・・・?まぁいいや・・・殺す」


テオ
 《鎧貫き》を宣言しつつハードノッカーでアーチャー1へ攻撃です
 2d6+5+4+1+2 ハードノッカー命中(ファナティシズムこみ)
(2D6+5+4+1+2) → 5[1,4]+5+4+1+2 → 17 【命中:成功】
GM
 当たります


テオ
 k13[10]+5+2+1+2+2+3 ハードノッカー(マッスルベアー、ファイアウェポンこみ)
威力13c[10]+15 → 2D:[3,6]=9 → 5+15 → 20点 【物理ダメージ】
 炎属性なので3点入れて20点!
GM
 迫りくるスケルトン達相手に、あなたの燃える拳が叩き込まれます
 防護引いて17点・・ぐへぇ
メアリ
 火力たっかい
テオ
 「シッ!」そして《追加攻撃》ですもう一発1に!
テオ
 2d6+5+4+1+2 ハードノッカー命中(ファナティシズムこみ)
(2D6+5+4+1+2) → 8[6,2]+5+4+1+2 → 20 【命中:成功】
GM
 はい避けるの無理ーー!!当たります


テオ
 k13[10]+5+2+1+2+2+3 ハードノッカー(マッスルベアー、ファイアウェポンこみ)
威力13c[10]+15 → 2D:[1,3]=4 → 2+15 → 17点 【物理ダメージ】
 17点!
スケルトンアーチャー
 「んだよこいつ強ぇええ!?」
GM
 流れるような連続攻撃にスケルトンは大きく吹き飛びます
 あなたの二撃で海に叩き込まれ、死を迎えました
テオ
 「・・・俺に殺されておいたほうがいいよ。リシュだと多分もっと痛い」これで手番終わり!
リュドミラ
 「そりゃそうよ。私が手助けしてあげたんだから」活躍するテオにとても嬉しそうに微笑んでます
テオ
 ファイアウェポンありがたやw
リシュ
 2d6+1+5 ジャンプ判定からいきますー
(2D6+1+5) → 7[4,3]+1+5 → 13 【幅跳び:成功】
リシュ
 「ぴょん」
GM
 馬とともに大跳躍
 船が大きく揺れます、スケルトンは女の子とみて、油断したようにカカカと笑います
スケルトンアーチャー
 「ばーか!お前から殺してやる!!海賊様のお通りだぁ!!」
リシュ
 GMすみません。ここから、空エリアには攻撃できますか?(10m?
GM
 できます
リシュ
 はい、では補助動作で、マッスルベアー
テオ
 「お前は後回しだってさ」
スケルトンアーチャー
 「舐めてんのか小娘が!!」
リシュ
 スケルトンバードにナイフを投げ上げます。「えいっ」
 2d6+3+5+2 投げナイフ命中判定 [マッスルベアー3/3][ファナティシズム] >
(2D6+3+5+2) → 9[4,5]+3+5+2 → 19 【命中:成功】
GM
 あたる・・・
リュドミラ
 「・・・へえ。あの娘、意外と考えてるのね。見直したわ」戦闘の状況を見てる
テオ
 ファイターは投擲できるのもいいなぁw


リシュ
 K1@10+5+3+2+2+2 投げナイフダメージ[マッスルベアー][高所攻撃][ファイアウェポン] >スケルトンバード
威力1c[10]+14 → 2D:[3,3]=6 → 1+14 → 15点 【物理ダメージ】


GM
 防護2引いて…HPが10点を切った
 〇誘爆
 HPが15以下になると身体にくくりつけられている爆発物に引火して爆死します。 
GM
 あなたの鋭いナイフが爆発物ごと骨の鳥に突き刺さります。突き刺さるのと同時に大爆発しました
リシュ
 そして、ファルの【威嚇】 > スケルトンバード2
 2d6+4+3 ファルの威嚇! >
(2D6+4+3) → 9[6,3]+4+3 → 16
リシュ
 精神抵抗を抜けば、命中と特殊能力の行使に-1です。
GM
 精神効果は無効なのごめんね
リシュ
 はーい。
 では、終了です。
テオ
 「馬いいなぁ・・・便利だし美味しいし、言うことないな」
スターダスト
 「テオ、リシュ、共に1体ずつ撃墜。10m先の鳥に正確にナイフを当てるなんて・・・」驚愕
リシュ
 (しかも、上に10m…さすがヴァルキリーw)
リュドミラ
 「メアリ、前に居る鳥を撃ってちょうだい」お先にどうぞ
メアリ
 どうも!
メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカルバレット≫でバード2を撃ちます
GM
 命中どうぞ!


メアリ
 2d6+5+3+1 命中力判定
(2D6+5+3+1) → 6[1,5]+5+3+1 → 15 【命中:成功】
GM
 当たる…(死)


メアリ
 k20+3+3+1@9 クリティカル・バレッド
威力20c[9]+7 → 2D:[1,3]=4 → 2+7 → 9点 【魔法ダメージ】
リュドミラ
 「青い空のリシュ。名は伊達ではなかったということね・・・、おっと」
GM
 9点減らして・・・おしい、あと1点
GM
 骨の鳥はあなたに撃ち抜かれて悲鳴をあげた。爆発物も爆発しそうだ。
メアリ
 「くっそー!しっかり当たれよポンコツ!」以上ですー


リュドミラ
 「言っても仕方ないわ。私が支援してあげる」スケバト2にスパークを放ちます
 2d+7 行使判定(コンジャラー)
(2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14 【行使:成功】
GM
 それは精神抵抗を抜ける
リシュ
 「黒焦げね!」


リュドミラ
 k0+7@10 威力算出
威力0c[10]+7 → 2D:[1,3]=4 → 0+7 → 7点 【魔法ダメージ】
リュドミラ
 「操、第一階位の攻。閃光、雷雲——電光!!(ザス・ヴァスト・ル・バン。シャイア・ラクラウ——ジバジガ !!)」骨鳥の辺り一帯に稲妻の空間を発生させる
GM
 メアリの一撃に続けて稲妻が撃ち込まれ、スケルトンバードは抱えていた爆発物ごと大空で爆散した
メアリ
 「うおおっ…悪いな、尻拭いさせちまって!」
テオ
 「雷怖いね」
スターダスト
 「素晴らしい連携ですね。…まもなく敵攻撃、来ます」
GM
 どちらか欠けても落とせなかったのでチームプレーの勝利かと!
 では敵R
リュドミラ
 いえ私のゴーレムの番です。
GM
 あ、ごめんね!どぞどぞ
メアリ
 ゴーレムおったんかわれ!
テオ
 がんばれロームくん!
リュドミラ
 ロームパペットは庇う宣言。鉄壁の効果により自軍エリア組全てを護衛対象にします
 これで以上なり(パペット)
GM
 ゴーレム君やるやないか!
リシュ
 スターは庇えるのかなぁ、大きさ的に…??
テオ
 どうなんでしょう?w
GM
 ゲーム的な裁定ですけど、認めます>かばう
テオ
 優秀!
リュドミラ
 魔法生物扱いとちゃんと確認しましたしね
リシュ
 そっか、なるほどー
メアリ
 とんでもない俊敏さで動いてるに違いない


GM
 では敵R
 スケルトンアーチャーが3体スターに射撃攻撃
ロームパペット
 「!!!」指示を受けたゴーレムが皆を守らんと敵全に立ちはだかる
GM
 では一発かばってもらいます>ゴーレム
 2d6+5 ゴーレムへダメージ
(2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14点 【物理ダメージ】
ロームパペット
 計10ダメージ。そこそこ痛い
GM
 2d6
 (2D6) → 6[5,1] → 6 【回避:失敗】
 2d6
(2D6) → 8[3,5] → 8 【回避:失敗】


GM
 2d6+5 スターへ
(2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15点 【物理ダメージ】

 2d6+5 スターへ
(2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8点 【物理ダメージ】
テオ
 ぐぐ、結構いたいな!
リシュ
 強いなぁ、これはまずい…早く倒さないと
スターダスト
 防護8に二人のプロテクを合わせて防護10!
 5点だけもらいます
リシュ
 あ、物理ダメージでしたね、良かった^^
GM
 スケルトンバードは一気に移動


GM
 特攻×2をスターへ
 2d6+4 スター生命抵抗
(2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8 【生命抵抗:失敗】
 2d6+4 スター生命抵抗
(2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13 【生命抵抗:成功】
リシュ
 耐えて~


GM
 k20+10@13
威力20+10 → 2D:[4,4]=8 → 6+10 → 16点 【魔法ダメージ】
 k20+10
威力20c[10]+10 → 2D:[2,6]=8 → 6+10 → 16点 【魔法ダメージ】
スターダスト
 6点と14点もらいます
テオ
 あいたた
メアリ
 デカい!むむむ
スターダスト
 @69
 『大丈夫、私はまだ戦えます』声はまだ力強い
テオ
 「ああ、まだ死ぬには早いよスター」
 でもこれで空の敵は0になったかな?
メアリ
 あとはスケルトン達だけですね!


GM
 【一方そのころ・エンジンルームの研究員達】
 攻撃を受け、スターダストが揺れると、研究員たちは恐怖の悲鳴をあげました。 
研究員達
 「も、もうダメだぁ…足が止まってるのに一方的に攻撃されて…」
 「はは…俺達ここで死ぬのかな…」


グラサン
 研究員たちの弱気な発言があちこちからしました。…さっきまで黙って作業していたグラサンは、作業しながら口を開きました。
 「あきらめないでくーださい!私たちが弱気になってどーするんでーすか!!」
グラサン
 「信じるんでーす!冒険者の皆さんを!今一番命がけで辛いのは彼らでーすよ!!」
 「私たちに出来るのは、今は黙ってエンジンを直す。それだけでーす」グラサンはそれだけ言うと、そのまま修理作業を続けました。
 研究員たちは顔つきをかえると、互いに頷きあって作業に戻りました。あなた達の勝利を信じて。
GM
 研究員たちは顔つきをかえると、互いに頷きあって作業に戻りました。あなた達の勝利を信じて。
テオ
 いい人!
メアリ
 こういうの熱い
リュドミラ
 熱い! 熱い展開だあ!
リシュ
 グラサンさん…;;


GM
 ではあなた達Rです
リシュ
 リュドミラの残MPをみる…大丈夫そうな気がするっ 「テオ、ココ任せて前へ跳んでっ!」(先に動く
テオ
 「分かった、リシュ、任せる」
ロームパペット
 「・・・メアリ。私は回復に回るわ。あの骨どもは任せた」もうMPギリギリなのです
メアリ
 「がってん!支援はまかせろー!」
リシュ
 補助動作でランスを構えます。アーチャー2に突進!
GM
 命中どうぞ!
リシュ
 全力攻撃を宣言します


リシュ
 2d6+3+5-1+2 ランス命中判定 [全力攻撃][マッスルベアー3/3][ファナティシズム] >
(2D6+3+5-1+2) → 8[4,4]+3+5-1+2 → 17 【命中:成功】


リシュ
 K30@10+5+3+3+2+4+2+2+2 ランスダメージ[騎乗時][全力][マッスルベアー][高所攻撃][ファイアウェポン] >
威力30c[10]+23 → 2D:[1,5]=6 → 6+23 → 29点 【物理ダメージ】
スケルトンアーチャー
 「なんだこいつはーー!?うぐは!?」骨はほとんどバラバラになりかかってます
リシュ
 「どうだぁ~」
GM
 防護3引いて26点もらいます
テオ
 あと2点!


リシュ
 「ファル!」
 2d6+6 ファルの命中判定 >
(2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12 【命中:失敗】
リシュ
 orz
スケルトンアーチャー
 同値回避!
 必死な様子で馬の攻撃を避けました 
テオ
 「骨もまた死ぬのはいやか」
スケルトンアーチャー
 「ひひひひひ!!死ぬのは…お前達だぁ…!!」
リュドミラ
 「皆頑張ってる。メアリ、あの弱った奴にとどめを刺して!」この方がダメージ出せるでしょう
リシュ
 では悔しがって終了しているところへ、弾丸飛来でしょうか、メアリ
メアリ
 「オッケー…ブッ飛べ!」
テオ
 長距離攻撃いいなぁw
メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカルバレット≫でアーチャー2かな


メアリ
 2d6+5+3+2 命中力判定
(2D6+5+3+2) → 8[4,4]+5+3+2 → 18 【命中:成功】
スケルトンアーチャー
 リシュにアーチャーが剣を抜いて襲い掛かる、その瞬間


メアリ
 k20+3+3+1@9 クリティカル・バレッド
威力20c[9]+7 → 2D:[5,4 2,5]=9,7 → 7,5+7 → 1回転 → 19 【魔法ダメージ】
リシュ
 どかーんw
メアリ
 ぐるりん!
テオ
 ナイス射撃!
スケルトンアーチャー
 メアリの弾丸が貫くと、骨は木っ端みじん。粉々になって海の藻屑になります
 「バカなぁ・・・」
メアリ
 「ハッハー!こん時が一番生きてるって感じがするぜー!」
スターダスト
 「ナイスショット」
リュドミラ
 「よくやったわ。貴方達なら出来ると思ってたわ」
メアリ
 「おだてんなよー!へっへー」嬉しそう
テオ
 「・・・イキイキしてるなぁ」
リシュ
 「ナイスぅ! テオ、行って!」
GM
 もう一つの船への道が、開かれました
テオ
 「ん、任された」では船2に幅跳びします  
 2d6+5+2 
 敏捷+冒険者  (2D6+5+2) → 9[5,4]+5+2 → 16 【幅跳び:成功】
GM
 あなたは跳躍…海を越え、10m以上飛び、敵船へ
テオ
 「やあ・・・沈めに来たよ」と言うや否やアーチャー3へ《鎧貫き》付きで攻撃


GM
 船は骨でできていて、不気味だ。骨の怪物は下卑た笑いを浮かべてあなたに襲い掛かります
 命中どうぞ


テオ
 2d6+5+4+1+2 ハードノッカー命中(ファナティシズムこみ)
(2D6+5+4+1+2) → 4[1,3]+5+4+1+2 → 16 【命中:成功】
GM
 当たる!


テオ
 k13[10]+5+2+1+2+2+3 ハードノッカー(マッスルベアー、ファイアウェポンこみ)
威力13c[10]+15 → 2D:[3,1]=4 → 2+15 → 17点 【物理ダメージ】
 まず17点
GM
 防護引いて14点…


テオ
 《追加攻撃》!
 2d6+5+4+1+2 ハードノッカー命中(ファナティシズムこみ)
(2D6+5+4+1+2) → 8[3,5]+5+4+1+2 → 20 【命中:成功】
GM
 当たる!


テオ
 k13[10]+5+2+1+2+2+3 ハードノッカー(マッスルベアー、ファイアウェポンこみ)
威力13c[10]+15 → 2D:[1,5]=6 → 3+15 → 18点 【物理ダメージ】
テオ
 ガゼルフットの足さばきとマッスルベアーの筋力増強で獣のようになりつつ飛び掛かって殴り倒します
GM
 連打連打連打、あなたの怒涛の攻撃は骨をも砕く
 15点・・・ではあなたの連打で骨はバラバラになりました
スケルトンアーチャー
 「アチィ・・・アチィヨォオオオ!?クソがあああ!?」爆散!
テオ
 「さあ、お前も続くよね?」乱戦したまま終了!
リシュ
 「うん、パンチなのに、槍並みに強いなんて…さすがドワーフ、なのかなぁ」
リュドミラ
 「・・・思った以上にやるじゃない」思い人の大活躍にうっとりしてます
メアリ
 「つっえー…切り込み組もやってんなー!」
GM
 かっこいいなぁ・・・
リュドミラ
 確認ですがスターダストに手番は発生してますか?>GM
GM
 はい、発生しています。していますが、何もできず待機している状態です。
リシュ
 チャージという、行動なのかなぁ


リュドミラ
 では自軍エリアにレイジングアースを行使宣言します。私のターンです
(ころころ) → 【行使:成功】
GM
 効果範囲内を癒す魔法を唱えました。成功
テオ
 魔法便利だ・・・!w
リュドミラ
 「操、第三階位の快。地精、噴出——噴地!(ザス・ザルト・ロ・オン。グラド・コルリス——クラテルアルス!)」舟の一部を使い、全てを癒す聖域を作る
GM
 大地から癒しの光が沸きいで、スターを癒していきます
 スターは手番終了。3点回復しました。
リシュ
 パペットも、スターもメアリも回復w
スターダスト
 「あたたかい・・・これが人の光・・・」
メアリ
 そういえばダメージ受けてた…回復ありがたい!
 「なんかぬくぬくするー!」
リュドミラ
 ではロームのターン。前Rと同じく自軍エリアのキャラすべてを対象に庇う宣言します
 そして手番終了時にレイジングアースの効果によりHP3回復
テオ
 リュドミラの鉄壁ぶりがすごいぜ!


GM
 手堅い行動だ…!では敵Rです。
リシュ
 「不意打ちで増援が湧いたりしないか、気を付けよう」
テオ
 「確かに・・・警戒しておかないとね」
メアリ
 「これ以上は流石に出てこねーだろ…?」
リュドミラ
 「・・・正直、これ以上はきついんだけど・・・」MPほぼ空になりかけているドワーフ
GM
 スケルトンアーチャーはスターを射撃。スターはかばわれました。


GM
 2d6+5 ゴーレムへ
(2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13点 【物理ダメージ】
リュドミラ
 そして防護点5点引き8点ダメージ
GM
 矢がゴーレムに突き刺さります。物言わぬゴーレムは、黙ってスターを守るように仁王立ちしました。
ロームパペット
 「!!!」粘土の塊が骨の弓兵の前に立ちはだかる
スケルトンアーチャー
 「クソが!!」
GM
 あなた達Rです。
テオ
 「よそ見してていいの?」とアーチャーに躍りかかる姿勢
GM
 (同時に華々しく攻撃してもいいよ)
リシュ
 では、ジャンプで同時に追いついてきます!
テオ
 同時攻撃!
GM
 跳躍!1ゾロ以外成功!
リシュ
 2d6+1+5 ジャンプ判定からいきますー
(2D6+1+5) → 7[5,2]+1+5 → 13 【幅跳び:成功】

 「これは、ジャンプブーツの力!」
GM
 馬が骨の船に降り立つと、大きく揺れました
テオ
 「リシュ、合わせるよ」
リシュ
 「うん。」>テオ


スケルトンアーチャー
 「死ねお前らぁああああ!!」剣を抜き放ちあなた達に斬りかかります。命中どうぞ


テオ
 「死ぬのはお前だよ、俺の家族に手を出すな」静かに言って攻撃です!
 2d6+5+4+1+2 ハードノッカー命中(ファナティシズムこみ)
(2D6+5+4+1+2) → 5[3,2]+5+4+1+2 → 17 【命中:成功】


リシュ
 前足で宙をかいて…
 2d6+3+5-1+2 ランス命中判定 [全力攻撃][マッスルベアー3/3][ファナティシズム] >
(2D6+3+5-1+2) → 8[6,2]+3+5-1+2 → 17 【命中:成功】
 ピッタリ!
メアリ
 「あー。ありゃダメな奴だな」補助スコープで眺めてます
 

テオ
 k13[10]+5+2+1+2+2+3 ハードノッカー(マッスルベアー、ファイアウェポンこみ)
威力13c[10]+15 → 2D:[5,3]=8 → 4+15 → 19点 【物理ダメージ】
リシュ
 K30@10+5+3+3+2+4+2+2+2 ランスダメージ[騎乗時][全力][マッスルベアー][高所攻撃][ファイアウェポン] >
威力30c[10]+23 → 2D:[3,2]=5 → 4+23 → 27点 【物理ダメージ】
GM
 燃え盛る槍と拳、同時に叩き込まれ骨の化け物は苦悶の声をあげます
テオ
 腕を振りぬいて下半身をバラバラにします
リシュ
 同時に、上半身は粉になりますね
GM
 テオの一撃で下半身が吹き飛び、同時にリシュの高所の攻撃が上半身を粉にしました
スケルトンアーチャー
 「おまえたちに…呪いあれ・・・!!!」爆散!


スターダスト
 『敵戦力沈黙…私たちの勝利です!』
GM
 勝利の報を受け、機関室は喜びに包まれます。研究員たちは両手を挙げて大喜びです。
 グラサンは修理を続けながら、口元を緩ませました。
GM
 【あなた達の勝利!】
リシュ
 「海賊さん、恨みはもういいの?」
 骨の船に、ランスを突き立てて、祈ります。
スケルトンアーチャー
 骨から返事はありません。あなたの優しい祈りが届くことを願います。
メアリ
 「ふぃー、危なかったなー!」弾薬込め直し
テオ
 「ふう・・・じゃ、帰ろうか」とぽんぽんファルの頭を撫でつつ
リシュ
 「テオ、乗って!」ファルの背に引っ張り上げます。「かえろ!」
リュドミラ
 「何呑気なこと言ってんの! 本丸潰さないと増援が来る可能性があるじゃない!」一応まだ警戒してるリュドミラ
スターダスト
 『敵に動きなし…皆さん一度帰還してください』と、同時に残りのレイジングアース分回復します
リシュ
 「じゃーんぷw」
リュドミラ
 「スター! チャージ時間はまだかかる!?」確認してみます
メアリ
 「いや、もうその心配はなさそうだぜ?」主砲みやり
スターダスト
 『あとわずかです…今度はこちらから反撃です』
リシュ
 「まって、待って、まだ撃たないでよ~w」
 じゃーんぷw
テオ
 じゃあ一緒に帰りましょうw
GM
 と、いったところで休憩タイムです!これが最後の休憩です。
 10分間休憩し、次がラストです。
テオ
 はぁい!
リシュ
 はいー
メアリ
 了解です!
リュドミラ
 はーい。・・・もう正直MPがきつい・・・(残りMP10
GM
 敵の船に動きはありません、PCも10分間休んでOKです。
リュドミラ
 すまぬ・・・、魔香草をお願いしますorz
テオ
 ドワーフの強靭な精神をもってしても拡大数は大変な労力なのだ!
メアリ
 魔香草持ってますー
リシュ
 沢山、支援魔法もらいましたからね…
テオ
 万全の態勢で送り出してもらえましたね。リュドミラに感謝しないと・・・w
リシュ
 これです、これがコンジャラー^^
メアリ
 パフがん積みを見るとやっぱり魔法良いなーって思いますw
GM
 メタな事言いますと、最終決戦は艦隊戦です。なのでPCのHPは心配しなくていいですよ。
GM
 (MPは使うかもしれないけど!)
 最終決戦に向けて、PLPCゆっくり休んでください~
リシュ
 「やっぱり、ボス船が来るのね~」
リュドミラ
 防護14点まで盛れるコンジャです。どうか魔香草を我に・・・、じぶんのぶんはしますので
テオ
 まぁ来るよね。気合い入れないとw
 あ・・・アウェイクポーションなら・・・
 (買い物を怠った人
テオ
 後でうぃっしゅ亭で勝手に草を栽培しよう・・・(今度は薬草類買っておきます
GM
 自家栽培!
リシュ
 レンジャーすらないからなぁ…メアリさんにお願いしよう。
 費用は、報酬から出そうと思います
テオ
 「草は苦いから買ってないよ」
メアリ
 カクテル頂いたお礼がしたい…!
リュドミラ
 k0@13 魔香草@自分で使用して同時回復
威力0 → 2D:[1,4]=5 → 0 【回復】
リュドミラ
 Noooooooo!?
リシュ
 「メアリ、レンジャーお願いしますー」
メアリ
 k0@13+1+3
威力0+4 → 2D:[2,1]=3 → 0+4 → 4
メアリ
 これでよろしいか!
リュドミラ
 ありがとうございます!>メアリさん
リュドミラ
 「・・・テオ、リシュ・・・。。魔香草あげるから焚いてくれないかしら・・・?」必死にMP回復をしまくる
リシュ
 やってみます~
テオ
 「ん?わかった」やってみますーw
リシュ
 K0@13
威力0 → 2D:[1,3]=4 → 0 【回復】
リシュ
 ちゃりら~「ふ…≡」
テオ
 k0@10 魔香草
威力0c[10] → 2D:[6,2]=8 → 2 【回復】

 「・・・結構いい匂い。これ食うんじゃなくてこう使うんだ」
リシュ
 さすがw
リュドミラ
 「ありがとう・・・。あと少しなら何とかなりそうね」MP16なら・・・、ぎりぎりかな?
テオ
 「魔法は便利だけど疲れそうだね。勉強もしたくないし俺はいいかな」
リシュ
 これで頑張るしかないね


GM
 では間もなく時間です。準備はOKでしょうか?
リシュ
 はい
テオ
 はぁい!
リュドミラ
 OK!
メアリ
 OKです!
GM
 ではマスターシーンをちょっと挟みます。


GM
 【一方そのころ】
 ドクロの海賊は、わなわなと震えると、グラスを床に叩きつけました。
 「何であの戦力で落とせねぇんだよクソが!誰だ、スターダストに味方してる奴らは!!許せねぇ許せねぇ…!」
GM
 「ボ、ボス…近づいて砲撃しないんで?」部下がそう進言すると…
 ドクロの海賊…ボスは、部下のスケルトンを勢いよく蹴り飛ばしました  「てめぇ、あのクソ野郎の主砲を舐めてんのか!?このまま射程距離外からぶっ殺すんだよ間抜け!!」
GM
 「で、伝令です…ど、どうやら敵艦は主砲を現在撃てない様子です…」
 「………」海賊のボスは、無言で部下スケルトンの頭を砕くと、周りに檄を飛ばし始めます。
GM
 「砲撃戦用意!!殺してやろうぜあの鉄くず野郎をよ!!願い届けってな…ひゃはははは!!」
 ボスは笑い終わると、イライラした様子でスターダストを、あなた達を、100m以上先から空洞の目で睨みます。
メアリ
 これはもうダメみたいですね
GM
 【ラストミッション】


スターダスト
 あなた達が勝利の余韻に浸る間もなく治療していると、スターダストが声をかけてきます
 『主砲、準備完了しました』
スターダスト
 『「エンジンも直りまーした!」…と、伝言が届きました。エンジンチェック…OK。航行可能です』


リシュ
 「やったー^^」
 「すごい、グラサンさん達~」


メアリ
 「おっしゃ、反撃開始だぜー!」


リュドミラ
 「ええ! 思いっきりぶち込んでやりなさい!」反撃開始ー!


テオ
 「よし・・・いくぞ・・・スターダスト」


GM
 敵艦がスターの声と同時に、こちらに前進してくるのが見えました。
スターダスト
 『!!敵艦、こちらに向けて前進してきました。もうやられてるだけの時間は終わりです。砲撃戦開始…ここでケリをつけましょう!』
スターダスト
 『システムオールグリーン、行きます』
 スターダストはエンジンのギアをトップに上げて、射程距離内に近づいていきます。決戦です。
GM
 【海戦】
 簡易戦闘で敵艦と撃ち合いますが…はっきり言ってスターダスト(LV2)の能力値では勝てません。
 ですが、あなた達が力を合わせれば、勝つ可能性はグンと高くなるでしょう。
 PC一人につき一つ、好きな部署に入れます。

 ①装填手(場所…弾薬庫)
 スカウトLV+知力B ※室内なのでレンジャー不可

 弾丸を主砲に装填する部署です。ですが度重なる被弾で、弾薬庫の弾丸は散乱しています。
 探索判定を行い弾丸を探し、装填しましょう。出目によっては強力な弾丸を見つけられます。

 出目10以下…通常の弾丸。
 出目11以上…徹甲弾。C値-1の効果。

 ②砲撃手(場所…艦橋)
 シューターLV+命中B
 バレット魔法を行使し、狙いを定めて、主砲を撃つ部署です。ガンの形をしたコントローラーで狙い定めて撃ちます。
 あなたのマギテックLVで行使できるバレット魔法を行使した後、命中判定を振ってください。
 ターゲットサイトやキャッツアイ等も使用OKです。

 主砲
 スターダストの主砲です。巨大な弾丸を光の速さで撃ちだします。
 性能は「射程100m」「C値10」「魔力+30」です。弾丸は通常の弾丸より大きく、重たいです。

 ③操舵手(場所…艦橋)

 ライダーLV+器用B
 敵艦に攻撃されたときの回避判定を行う部署です。

 ④サポート

 上記3つの部署のどれかを選び、サポート出来ます。
 サポートされた部署は、判定に+2のボーナス修正を得ます。
 Rの開始前に、サポートする部署を変えてもいいです。

テオ
 俺がいけそうなのは装填だね
リシュ
 操舵を担当させていただきたいです~ 他は不得意^^;
メアリ
 砲撃手だー!
リュドミラ
 サポート・・・。問題は何処をサポートするかだね・・・。
テオ
 ちなみに俺は馬鹿だよ?(知力ボーナス1
リュドミラ
 ああ、じゃあ私が装填した方がいいね。(知力B2
テオ
 手伝うのは俺が頑張るw
 回避は生命線っぽいしサポートは操舵に入ろう
リシュ
 レンタル品の器用の指輪をはめていることを再確認しておきます。
GM
 指輪はあなたの指で静かに輝いています
 レンタル品は貸したりしてもOKです(もし余ってるならですが)
GM
 補助魔法などあれば、好きに行使してOKです。
 (PCでもスターに対してでもどちらでも)
リュドミラ
 補助は好きなだけ使えます?>GM
GM
 はい。好きなだけOKです。これが最後の戦いなので悔いのないようどうぞ
メアリ
 フィールドプロテクション効くのです?
GM
 フィールドプロテクションも有効です
テオ
 「リシュ念のためこれも」能力増強の腕輪器用を渡しておきましょう
 「危なくなったら割っていいから」
リシュ
 「うん、ありがとう」>テオ
 知性の指輪と入れ替えます。
GM
 負ければスターダストは、再び海の中で眠りにつくことでしょう。あなた達に全てがかかっています
テオ
 その時は俺たちも死ぬ。気合い入れようw
メアリ
 うむw
GM
 スターは自分が死んでも、あなた達だけは逃がしてくれるから安心してください。


メアリ
 行使判定(フィールドプロテクション)
(ころころ) → 【行使:成功】
GM
 信心深い海賊のあなたが魔法を行使すると…スターの船体は輝き聖なる守りに包まれました
リシュ
 知性の指輪がだぶついてます>リュドミラ
 リュドミラに、知性の指輪を渡しておきますね。「もう、割っちゃって」


リュドミラ
 「ええ、ありがたくいただくわ」ではスターを対象にエンチャントウェポン、プロテクション、スペルエンハンス行使を宣言
 そしてメアリを対象にファナティシズム
 (ころころ) → 【行使:成功】
メアリ
 ありがとうございます!
リュドミラ
 これでいいでしょう。私が出来るのはここまでです
テオ
 よく頑張った!
リシュ
 「スター、もう少しだね。がんばろう~」>スター
スターダスト
 『イエス、リシュ。皆さん…部署配置、感謝します。もう二度と…私も、皆さんも、死なせたりしません』
テオ
 「死んだ奴はそういう運命だった。スター。それに責任を感じる必要はない」
 「想いは捨てなくていい、でも縛られるのはダメだ。俺たちは死なないから」
スターダスト
 『テオ…優しいですね。…ありがとう、想いはここに。敵にありったけをぶつけます』
メアリ
 「アタシ達が付いてんだから大丈夫!大船に乗った気持ちでいいぜー!」
スターダスト
 『メアリ…私は船ですけど!…ありがとうございます、緊張がほぐれました。主砲、あなたに預けました』
メアリ
 「いいって事よー!…よっしゃ!」
リュドミラ
 「操、第ニ階位の精。高揚、戦意——奮起!(ザス・セガ・ユ・オラ。ヴァキリ・ファイス——エコナーゼ!)」士気を高め、闘争心を上げる魔法を砲の担い手に・・・全てを掛ける
スターダスト
 『リュドミラ、支援感謝します。魔力増加、プロテクションによる守りによるダメージ軽減。…やってみせます』
リュドミラ
 「ごめんね。もう精神力ギリギリでこれ以上は難しいわ・・・。ええ、頑張りましょうか」
リシュ
 「私がうまく、誘導してあげないと…」ぐー
スターダスト
 『私の命、敵艦からの砲撃への回避はリシュに預けました』
リシュ
 「うん。」


GM
 まずは魔物知識判定いきましょうか。
 敵は一種類、船です
テオ
 2d6 魔物知識
(2D6) → 11[5,6] → 11 【魔物知識:失敗】
テオ
 うーん、わからん!w
リシュ
 2d6+3+1 魔物知識判定 >
(2D6+3+1) → 4[2,2]+3+1 → 8 【魔物知識:失敗】
リュドミラ
 2d+3 魔物知識判定
(2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10 【魔物知識:失敗】


メアリ
 2d6+1+3 まもちき
(2D6+1+3) → 10[5,5]+1+3 → 14 【魔物知識:成功】
GM
 メアリがまたまた仕事した!
メアリ
 初っ端から調子良い!いいぞー
リュドミラ
 船相手に強くなるメアリちゃん
テオ
 船乗りっぽくていいぞーw
GM
 メアリは海賊なのでボーナス+2しちゃいます。弱点抜きました。
メアリ
 やったー!海賊っぽい仕事出来て幸せですw

  

 LV7 ゴーストシップ
 知能:低い 知覚:魔法 言語:なし
 知名度/弱点値:12/15 弱点:炎属性ダメージ+3点
 先制値:14 移動速度:50(水上) 生命抵抗力:19 精神抵抗力:18

 部位数2(船体/砲塔)
 コア部位:船体

 攻撃方法:なし(船体)/命中力:--/打撃点:-----/回避力:14/ 防護点:9/HP:90/MP:56
 攻撃方法:大砲(砲塔)/命中力:14/打撃点:2d+10/回避力:15/ 防護点:7/HP:30/MP:0

 ●船体
 ✘怨念砲/14/回避力/消滅
 「射程100m」「形状:射撃」で怨念の塊を飛ばしてきます。
 回避に失敗した相手に、「2d+10点」の魔法ダメージを与えます。


 ●砲塔
 〇ガン
 大砲は射程100mで装弾数1のカテゴリ『ガン』の武器として扱います。

 ☆自動装填
 船員を使い、弾薬を装填します。

 〇もろとも
 「部位:船体」の存在する乱戦エリア内の敵を攻撃した場合、「部位:船体」にもダメージが及びます。
 これは、攻撃目標が回避に成功したかどうかにかかわりません。

 ✘榴弾砲/14/回避力/消滅
 「射程100m」「形状:射撃」で、着弾点で爆発する砲弾を撃ちだします。
 爆発は、「半径6m/20」の範囲にいるキャラクターに「2d+10点」の魔法ダメージを与えます。
 自身を範囲に含んで、この攻撃を行う事はできません。

リュドミラ
 んーと・・・、要は砲塔ぶっ潰せれば何とかなりそうね
メアリ
 「やっぱな!あいつまーだ古臭え船使ってやがる!」データ報告します
スターダスト
 『報告、感謝します。エフォクトバレットが有効かもしれませんね』
リシュ
 「抵抗はとても高いね。コツコツ削っていくしかないのかな」
リュドミラ
 「砲塔が厄介ね・・・。撃ってくる前に相手に攻撃手段を奪いましょうか」
メアリ
 「お、名案だな!よーし…」
GM
 続いて先制判定どうぞ!
リュドミラ
 2d+3 先制判定
(2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7 【先制:失敗】
テオ
 2d6+3+2 先制
(2D6+3+2) → 8[6,2]+3+2 → 13 【先制:失敗】
GM
 先制は14です
リシュ
 1足りないー^^;


テオ
 (無言でもう1個の敏捷腕輪を割る
 13+2 → 15 【先制:成功】
GM
 かっこいい!
テオ
 こういう時のために2個w
リシュ
 おお、高いのに…
GM
 ではテオが敵の動きを読み切り、機先を制する事が出来ました。
メアリ
 機会を逃さない判断力!
リュドミラ
 「・・・テオ。そこまで必死なのね」両腕のボロボロになった腕輪を見つつ
テオ
 「俺はこれくらいしかできないからな。恐れず行け」とスターダストの船体を軽くたたく


GM
 今回はスターダストと敵船のタイマンバトルです。部署の仕事に集中し、撃滅しましょう
テオ
 このラウンドのサポートは操舵を宣言
リシュ
 「テオ、ありがとう」
GM
 まずは装填手、装填お願いします
リュドミラ
 「ええ! 言われなくても!」では私のターン。砲弾の準備をします
GM
 【探索判定】(スカウト or レンジャー or ミスティックLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効


リュドミラ
 2d+5 砲弾準備
(2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13 【探索:成功】
GM
 出目11以上…徹甲弾。C値-1の効果。
テオ
 おお、いいやつ!
メアリ
 来た、徹甲弾!
リュドミラ
 「これ何か有効じゃないかしら?」徹甲弾を難なく装填
 「テオが頑張っているもの・・・。私も頑張らないと・・・」
スターダスト
 『徹甲弾、装填完了。主砲、撃てます』
リシュ
 「あ、徹甲弾!」
メアリ
 「サンキュー!おっ、いい弾」
GM
 砲撃手、バレット魔法を宣言どうぞ
メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカルバレット≫
リシュ
 わくわく
テオ
 ぶちかませーw
リュドミラ
 その間リュドミラは頬を赤くしてもじもじしてます
GM
 あなたのマギテック魔法、クリティカルバレットの行使により、弾丸に魔力が吹き込まれていきます
スターダスト
 『クリティカルバレット行使確認。目標を決定し、トリガーどうぞ』
メアリ
 「目標、へんな主砲!汚ねーもんくっつけやがって!」
 命中いきますー


スターダスト
 キリキリキリと主砲が敵砲塔に向きます。命中どうぞ


メアリ
 2d6+5+3+1+2 命中力判定
(2D6+5+3+1+2) → 5[4,1]+5+3+1+2 → 16 【命中:成功】
リシュ
 ないす!
メアリ
 危ない…
リュドミラ
 おお・・・、私のファナ分がしっかり働いている・・・
メアリ
 ありがたい…!
GM
 あなたが引き金を引くと
 一筋の流星…光が敵の砲塔を貫きます。ダメージどうぞ


メアリ
 k20@8+30+3+3+1 クリティカルバレット
 威力20c[8]+37 → 2D:[4,3]=7 → 5+37 → 42点 【魔法ダメージ】
 惜しい、回らない…
テオ
 でもでかい!w


GM
 閃光、轟音、敵の砲塔は大爆発します
スターダスト
 『敵砲塔、撃墜確認。ナイスショット、メアリ』
テオ
 「派手だな」耳抑えながら
リュドミラ
 「やるじゃない。これで一気に優勢になったわ」
メアリ
 「うひょー!これクセになりそう!」
GM
 では敵Rです
 敵の命中は14、敵は固定値です。回避どうぞ。
リシュ
 2d6+3+3+2 ライダー+器用B 大海戦 操舵判定
(2D6+3+3+2) → 5[3,2]+3+3+2 → 13 【回避:失敗】
リュドミラ
 サポート受けても・・・あと1!


リシュ
 そして、割ります
 13+2 → 15 【回避:成功】
 器用の指輪消費で、終了。
メアリ
 おお!ナイスです


GM
 おお!では敵の怨念のこもった砲撃が当たる。そう思った瞬間 
 あなたの巧みな操作によって砲弾はすんでのところを掠め、付近の海水を大きな水柱が上がりました
 あなた達Rです


海賊ボス
 「なんで外してやがるんだ!!クソクソ!!しかもクズ鉄野郎は主砲は使えてるし・・・くそ!!」
リシュ
 「次!こっちのばーん」
テオ
 引き続き操舵をサポートで
リュドミラ
 「あれだけでも・・・、当たったらまずいわね」では私のターン
 2d+5 砲弾準備
(2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10 【探索:失敗】


リュドミラ
 ここでリシュさんに貰った知性の指輪を割る!
 10+2 → 12 【探索:成功】
リシュ
 やったね、徹甲弾!
テオ
 おお、ナイス連携!
メアリ
 やったー!ナイスです
GM
 おお!では散乱した弾丸から再度徹甲弾を発見しました
リュドミラ
 「・・・こんなところで、負けるわけにはいかないのよ! 願いを叶えるために!」慌てて徹甲弾を装填する
GM
 100kg近い砲弾ですが、あなたは気合でセットしました
 (もちろん研究員も手伝うけど!)
リシュ
 すごい!<100kg
テオ
 素晴らしい筋力
リュドミラ
 100kg・・・。ドワーフなら余裕ですな(筋力19)
テオ
 俺は難しいかも(筋力15
グラサン
 「がんばりまーしょ!」おーえすおーえすと砲弾セット
リュドミラ
 「ふんぬ!!」気合でセット。元貴族とはもう程遠い姿に
研究員達
 「(俺達の手伝いなくても、普通に運べそうだったな・・・)」白目


スターダスト
 『徹甲弾セット確認、バレット選択どうぞ』
メアリ
 同じく≪ターゲットサイト≫≪クリティカルバレット≫
スターダスト
 『クリティカルバレット行使確認。トリガーどうぞ』


メアリ
 「もう一発欲しいのか~?」
 2d6+5+3+1+2 命中力判定
(2D6+5+3+1+2) → 4[2,2]+5+3+1+2 → 15 【命中:成功】
GM
 ファナ分で当たる…
リュドミラ
 ファナがとんでもなく仕事をしている(;´・ω・)
リシュ
 これが、コンジャラーw 最強


GM
 あなたはトリガーを引いた。あなた程のシューターなら確信出来る。敵は速いが、捉えた。
 ダメージください


メアリ
 k20@8+30+6+1 クリティカルバレット
威力20c[8]+37 → 2D:[5,1]=6 → 4+37 → 41点 【魔法ダメージ】
テオ
 ヒュウ
リシュ
 「直撃~っ」
GM
 一瞬砲塔が光ると、メアリの魔力を乗せた徹甲弾が炸裂し、敵船を大きく破壊します
メアリ
 「ふぃ~、一丁上がりだな」
リュドミラ
 「多くても後2発ってところかしら・・・? そこまで持てばいいけど・・・」


海賊ボス
 「くそがぁああああ!!撃て撃て撃て!!殺せぇ!!」
 敵艦は怨念の籠った砲撃を打ち込んできます。回避どうぞ


リシュ
 「また撃ってきた!?」
 2d6+3+3 ライダー+器用B 大海戦 操舵判定
(2D6+3+3+2) → 6[1,5]+3+3+2 → 14 【回避:成功】

 テオのサポートで同値回避
テオ
 危ない危ないw
メアリ
 セフ!
リュドミラ
 補正が仕事をする好勝負に
テオ
 ばっちりな調整ですね!w
GM
 砲撃が当たる、そう思った瞬間
 テオのサポートにより、砲撃はギリギリのところで当たりませんでした
テオ
 「右」勝手に舵を切ったりする
海賊ボス
 「てめぇらぁ!!あいつにぶっ殺された恨みをちゃんとこめろや!!」
テオ
 サポートは引き続き操舵
GM
 装填からどうぞ!


リュドミラ
 2d+5 砲弾準備
(2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13 【探索:成功】
GM
 徹甲弾発見。
メアリ
 すごい、調子良いw
リュドミラ
 「段々慣れて来たわ。・・・メアリ、またやっちゃいなさい!」
 真紅のドレスが汚れようと・・・、ドワーフとしての業火の如き誇りは消えることはない!(多分)
グラサン
 「おーえす、おーえす!」研究員達が一緒に弾を込めてくれます


スターダスト
 『徹甲弾セット確認、バレット選択どうぞ』
メアリ
 ≪ターゲットサイト≫≪クリティカルバレット≫です!
スターダスト
 『クリティカルバレット行使確認。トリガーどうぞ』


メアリ
 「あいよ!もう一発!」
 2d6+5+3+1+2 命中力判定
(2D6+5+3+1+2) → 7[3,4]+5+3+1+2 → 18 【命中:成功】
GM
 一筋の光が、敵船を貫きます
 あなたの正確無比な狙いからは誰も逃れられないようです


海賊ボス
 「がぁあああああ!?避けられねぇ!?」
メアリ
 「(…見えた)」


メアリ
 k20@8+30+6+1 クリティカルバレット
威力20c[8]+37 → 2D:[5,5 5,3 3,6 2,4]=10,8,9,6 → 8,6,7,4+37
 → 3回転 → 62
GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・・
テオ
 おおお!
リシュ
 やっちゃったー
メアリ
 きたー!
リュドミラ
 これは木っ端微塵ですね・・・


GM
 あなたの魔力と、スターダストの魔力が合わさったクリティカルバレットは
 空を駆ける流れ星のように敵を貫きます


GM
 敵船は苦しむような叫び声をあげます、まだ死にたくない、そう言っているかのような叫びです
 甲板の上を髑髏たちが地獄の亡者のようにあなた達を恨めしそうに睨みつけます
テオ
 もう死んでいるのが悲しいなぁ・・・


海賊ボス
 「う、嘘だぁああ!?俺がぁ…俺がぁ…こんなところで…」
 ボスの身体は崩れかかっています。よろよろと歩くと、燃え盛り揺れる船でバランスを取れず転びます
海賊ボス
 「の、呪いを!!て、て、てめぇらに呪いを!!!」そう声高らかに叫ぶと、ボスはゆっくりと光に代わっていきます。
テオ
 「死者は生者を呼んじゃダメだよ」燃える船体をまっすぐ見ながら
リシュ
 「それじゃ、逆恨みだから」>ボス


GM
 船は大きく光、やがて光の粒になり、ゆっくり消えていきます
リュドミラ
 「・・・今度は、やったのね・・・」お気に入りのウサギ人形を両手に抱えながら顛末を見守る
メアリ
 「一度は沈みながらも、舵を取り続けるなんてな…海賊としちゃあっぱれだが。」
GM
 ゆっくりゆっくり消えていく船…かつては名をはせた海賊の最後でした
 【あなた達の勝利】
テオ
 「・・・」ふうと息をついて操舵室の床に座ります
リシュ
 「良かった~」
メアリ
 「まー船が可哀想だぜ…よっと」甲板に降りますね


スターダスト
 『終わった…終わったんですね、とうとう』
 『私は…いいえ、あなた達のおかげで、みんな死なずにすみました』
テオ
 「ああ、言った通り全員無事だったでしょ」
スターダスト
 >テオ 『…はい!』顔は見えませんが、笑顔な気がしました
リュドミラ
 「・・・スター、それに皆。怪我は大丈夫かしら?」精神ボロボロのまま床に座り込みます
テオ
 「リュドミラもお疲れ」立ち上がってぽんぽん頭を撫でましょう
リュドミラ
 「ええ。じゃあ応急処置の済み次第・・・・・・・」湯で蛸のように顔を赤くして体を縮こませます
テオ
 「座ってくれてると楽だ」1mチョイしかないので普段は背伸びしてやってるからw
メアリ
 「自然に目が冴える気がして助かったぜ…って大丈夫か?」
リシュ
 艦橋から皆に手をふろっと
スターダスト
 『私は、リシュの操舵のおかげで無傷です』
GM
 そしてあなた達が甲板に集まると同時に、天からゆっくりと、きらきらしたものが貴方達4人の手元に降ってきます


テオ
 「・・・?これは」
リュドミラ
 「・・・?」気を間際らすために手にします
メアリ
 「…?なんだ?」
GM
 リシュはもう持っているので分かりますが
 星のかけらです。
リシュ
 「ほしの、か、け、ら…」
テオ
 「ぱく」口に入れてみる
GM
 うまい!
メアリ
 ちょっとちょっとw
テオ
 「味するんだ・・・」もごもぐ
GM
 …と、思ったけど、石の味しかしませんでした。
テオ
 「いや、あんまり美味くない」吐き出そう
GM
 食べた人はあなたが初めてです(実績解除)
リュドミラ
 凄い実績ですね(飲食)
テオ
 食えるかどうかは割と重要だからね・・・w
GM
 野生児ぃ!
メアリ
 「…星のかけら!?あのお宝か!」
リュドミラ
 「綺麗・・・。今まで見たことないけど・・・、これがそうなのリシュ?」確認を取ってみる
テオ
 「これで願いがかなうってやつ?」
GM
 星のかけらはキラキラキラと優しく輝いています
GM
 一人4つ、手に入りました



 ○星のかけら
 きらきらきらと、お星様みたいで綺麗な鉱物。とてつもない力を秘めているようだ。

 ・1セッションにつき1度だけ全ての行為判定、威力表の使用、戦利品の獲得においてふられた2dの結果を破棄し、振り直す事が出来ます。
 振り直したならば、必ず新しい出目に従わねばなりません。
 この効果を使用した場合、手持ちの星のかけらを一つ減らします。

 ・1セッションにつき1度だけ、HPが0以下になるダメージを受けた時、HPを1だけ残して耐える事ができます。  
 この効果を使用した場合、手持ちの星のかけらを一つ減らします。

 ・希望する方は星のかけらを7つ消費する事で、あなたのPCが主役のセッションを私が開きます。
 宿敵を倒したいとか、天下一武道会をやりたいとか、なんか適当にラブコメでいい感じにやってくれとか、NPCのあいつを絡めたセッションをやってくれとか、
 要望をおっしゃって頂ければなるべく反映します。どんなセッションにしたいかは要相談。

 
 

 〇星のかけらの番人
 すべての部位のHPが0以下になると、迷宮とそこから生まれた魔物が消滅します。この魔物の迷宮は『海賊船』です。


スターダスト
 『願い…かなうといいですね』
リシュ
 「きっと、胃袋の願いを叶えてくれますよw」
メアリ
 「胃袋は大事だもんなー!っていやダメだろ」
リュドミラ
 「眺めてるのもいいけど・・・、せめて依頼は果たせるようにしないとね」
 リュドミラは最後の精神を使い限界までアースヒールを行使していると思います
テオ
 「・・・スター。お前の願い・・・叶える?」と一応聞いておきましょう
スターダスト
 スターはあなた達に、かつての仲間の面影を見て、優しい声をかけます。
 『…いいえ。私の願いはもう…叶いましたから、あとはあなた達の願いに使ってください』
テオ
 「ん・・・分かった」とんとんと踵で甲板をやさしく叩きます
リシュ
 「スターダスト、本当は星々ノ海を航る船になりたかったのかもしれないね…」
メアリ
 「願い…願いかぁ!ありがとなースター!」
スターダスト
 昔の仲間そっくりの、新しい仲間たちを。もう守れないと思った仲間たちを守れた。
 彼女に悔いはありません。
テオ
 「まぁ・・・帰るまでが航海だ」ぽりぽりナッツを食べながら
リュドミラ
 「・・・操、第ニ階位の快。地精、治癒——地快(ザス・セガ・ロ・オン。グラド・イーア——アスメディカ)」
 こんなことを唱えてますがきっと無事に終わるでしょう・・・。


GM
 気づけば、夜明けが来ていました。
 あなた達の力により、スターダストは再び海の底で眠りにつくことはなく、この世に生き残れました。
テオ
 「ん・・・生きてるのは大事だ。死ぬのはもったいない」
リシュ
 「スター、また乗せてね」空を眺めてリシュはつぶやきます。
スターダスト
 『ええ、私ならいつでも歓迎です。…今はゆっくり休んでください。帰りましょう、ユメノ島に』
リュドミラ
 「そうね。機会さえあれば・・・、好機は訪れるものよ」せめて参加しておきましょう
メアリ
 「少しの間だったけど、夢が叶ったみたいで楽しかったー!」ごろんと甲板に寝転がる
 「…また会えるといーなー」
リシュ
 「うん。」
リュドミラ
 「・・・え、え・・・。ちょっ・・・と、げん・・・」疲れ果てて倒れ込みます
メアリ
 「っておい、大丈夫か!」駆け寄り
GM
 船はゆっくりと、ユメノ島へと向かいます。あなた達の冒険は、終わったのです。
テオ
 んじゃリュドミラを抱えて船室に運んでおこう
リュドミラ
 では何も恐れることのない心地よい顔を浮かべつつ終わることにしましょうっと・・・。MPほぼ使い果たしましたからね
GM
 あなた達は全ての力を出し切った反動で、深く、深く眠れます。スターダストは揺りかごのように、あなた達を運びます。
 その後の航海は平和そのものでした。そして7日目――


GM
 【エンディング・ユメノ島】
リシュ
 桟橋で向かえてくれる人たちに、手を振ろうっと
メアリ
 行きは二日酔いで良い顔見せられなかったので、帰りはちゃんと良い顔を見せられそう
GM
 あなた達が陸地に近づくと、ドラパパやミツメ、いぬが手を振って出迎えてくれます。
スターダスト
 スターダストが、陸地へのタラップを下してくれます
テオ
 四足歩行なのに器用なやつめ
メアリ
 そういえばいぬw
リシュ
 「ただいまー^^」


いぬ
 「おかえりなさいー」二足歩行
メアリ
 「ヨーホー!帰ったぜー!」手振り


ミツメ
 「うわー、めっちゃ戦った後!って感じやな船!」
テオ
 「まぁ生きてれば治せるから」


ドラパパ
 「おかえり。大丈夫だって信じてたよ」
リュドミラ
 「Grrrrr!!(無事に帰って来たわ)」とドラゴン語で帰還報告
ドラパパ
 「Grrrrrr!(信じてたよ、君たちを)」
リシュ
 「ドラパパー、ミッションせいこーぅ!」
 にこにこしていよう。友達がふえたのが何よりうれしい
メアリ
 「もう凄かったぜ!敵の弾がごーって来てリシュがばーって避けて…」
ドラパパ
 「メアリは直感で話すね。うんうん、すごかったみたいだね」
リュドミラ
 「・・・私も、頑張ったのに」話を聞いて少ししょんぼりする
メアリ
 「テオもめっちゃ硬くて、ファルが頑張ってて、…リュドミラのお酒が美味かった!」
リュドミラ
 「今回のテスト航海では多くの課題点もあったわ。依頼人に依頼達成の報告と問題点の指摘や改良点を提案しないとね」とグラサンを探してます


グラサン
 「みなさん、本当にありがとうございまーした。命あったのも皆さんのおかげでーす」
スターダスト
 「・・・・・・・・」
テオ
 「あ、スター」とタラップを降りながら
テオ
 「そこ俺の席だから」と勝手に甲板の巣をはってた場所に名前を書いておくw
GM
 テオさん・・・w
テオ
 「また乗りに来るからほかのやつその縄張りに入れないでね」
スターダスト
 『…イエス!テオ』
スターダスト
 あなたの巣(?)をルンバは守るように番人してくれます
リュドミラ
 「少し休ませてあげましょうよ? 今のままじゃ航海するにも危ないわ。お互いまだまだみたいだしね」とテオとスターの両方を見つめる
スターダスト
 >リュドミラ 『ええ、リュドミラ。次までにもっと、技能を磨いておきます』


スターダスト
 『私、心があってよかったです。心があったから、皆さんと話すことができました』
リシュ
 うんうん
テオ
 ええ子やー
メアリ
 しんみりする…
スターダスト
 『もし』
 スターダストは、迷った様子でしたが、言葉を探しながら音声を出します
 『もし・・・私の力が必要な時はいつでも呼んでください。私の心は、あなた達の力になりたいと、そういっています』
 『また、乗ってくれますか?』
 投票を開始しました:承認 否認


リュドミラ
 賛成。(1/4)
 「当たり前じゃない。お友達の誘いを断るほど私は無粋じゃないわ」


メアリ
 賛成。(2/4)


テオ
 「スターが望むならいつでも来るよ。家族だから」ぽりぽりとバーからパクってきたピーナツをかじりながら
 賛成。(3/4)


リシュ
 賛成。(4/4)
 投票結果 賛成:4、反対:0
リュドミラ
 「今度会うときはスターに負担を掛けないように強くなるわ。そして・・・、また良い旅ができることを・・・、楽しいお話ができるようにお互い頑張りましょうか」念プッシュ
メアリ
 「もちろん…ってなんだよ辛気くせーな!また乗せに来てくれよなー!」
グラサン
 「HAHAHA…スター勝手に約束して…まぁ、いいですけーどね。スターの意思を尊重しまーすよ」
スターダスト
 『友達…家族…』スターの顔は見えませんが
 心から喜んでいる、それがあなた達にも伝わります。
 『いつでもお待ちしています。いつか、きっと。あなた達の願いをかなえる手伝いが出来る時まで――さようなら』
リュドミラ
 ではお気に入りの人形を両手で抱えつつ、目を優しく細めて微笑むことにします。リュドミラなりの笑顔を友に捧げる
テオ
 「ん、またね」
リュドミラ
 「そこは"またね"でしょうに? 水臭い」少しからかう
メアリ
 「そうそう、またなーー!」元気よく手を振る
リシュ
 「スター、また会おうね!」


スターダスト
 『………イエス。テオ、リュドミラ、メアリ、リシュ』
 『またね』
GM
 こうして、あなた達と心を持った船を巡る冒険は終わりを告げました。
 あなた達は彼女の体だけではなく、心も救えたのです。
 いつかまたきっと出会える。そう信じて…心を持つ船は、再び海へと漕ぎだします。
 お話はここで終わります、つまりはそう  めでたし、めでたし


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