リプレイ3:モリモリマモル


 ○このリプレイは、誤字、脱字の修正。雑談等のGM、PL発言の一部カット、見やすいようにログの順番を変更、描写仕切れなかったシーンを補足したディレクターズカット版な内容です。

GM
 冒険の舞台は、ロシレッタの北西にある、のどかな島。
 名前をユメノ島。
 青い空、白い雲、照りつける太陽。私達の世界で言う南国風な場所です。


GM
 集めると願いが叶う、そう噂されている流れ星が落ちた地として、
 今冒険者の間でなかなかホットな場所のようです(もちろんあなた達にとっても!)。


GM
 あなた達が所属する冒険者の店は『有為なる翼の主亭』。(ういなるつばさのあるじてい?)
 でも名前が長すぎるので、略して『ういっしゅ亭』と呼ばれているようです。


GM
 店主はリルドラケンの中年男性。名前をドラパパ。


GM
 従業員にはシャドウの女の子。名前をミツメ。
 種族は違いますが、二人は親子のようです。
 そんな『ういっしゅ亭』で、あなた達は仕事を受けるために、自己紹介を済ませ、パーティを組んだのでした。  


※PCさん達の画像は編集者の独断と偏見によりデフォルメされたものです。本物はもっとかっちょいいですし、可愛いです。



ライカ
 「zzz...」
  「zzzz...」
 「zzzzz...んあっ!?」 
  「……わたしの眠りを妨げるものはダレだ(異貌化)」
  「自己紹介だと? ……まぁいい、わたしの名はライカ(異貌化終了)」
 「暖かい場所を求め、旅をしてきた。ここはちと暖かすぎるがまぁいい」
 「わたしは至高神ニールダ様の忠実な僕だ」
 「至高神ニールダ様のもっとも大事な教えは弱き者を守り、育てること」
 「そしてニールダ様が生み出した至高品、コタツを慈しむことだ」
 「コタツはいい……できることならわたしはコタツに生まれたかった」
 「そういう暖かい人にわたしもなりたいと、夢見ている」
 「そう、夢見ているのだ」
 「だから、おやすみ……zzzz」

名前:ライカ  種族:ナイトメア
 技能:プリ―スト3,フェンサー1,スカウト1,セージ1

 編集者メモ:こたつ大好き!心優しいナイトメアのお姉さんです!ニールダの神官らしく(?)、コタツをまとうのが大好き!コタツムリな人その1です!





ノイン
 「ボクはノイン。ティダン神殿に仕えるルーンフォークだよ」
 「職業はファイター3レンジャー1エンハンサー1(キャッツアイ)。カッコいい武器も新調したんだ~!」
 「ここには『神様の声をボクにも聞かせてください』ってお願いしに来たんだ。」
 「ルーンフォークのボクがそんなこと言うのは可笑しいかも知れないけど…」
 「この島でみんなと冒険してたら、その評判が空まで届くかも知れないって思えるんだ」
 「神様の目に留まるくらい頑張るから、今回もよろしくね!」

 名前:ノイン  種族:ルーンフォーク
 技能:ファイター3,レンジャー1,エンハンサー1

 編集者メモ:小柄な体に大きなパワー!武器も新調して、パワーアップなルーンフォークの男の子です!継続しての参加PCさんです!感謝! 
過去参加セッション:星に願いを





ジゼル
 「ボク、ジゼル! フィーだよ~」
 「前の冒険からがんばって真語魔法を練習したんだ。妖精魔法と同じくらいには使えるようになったよ♪」
 「ナギおねーちゃんはお昼前によ~やく起きてきたと思ったら、お友達のイルカと泳ぎに行っちゃうし・・・」
 「ルーシアおねーちゃんは神様の教えを広めるって島の皆とお話ばっかしてるし・・・」
 「二人とものんきだなあ、もぅ~。 ドラパパにまたお仕事紹介してもらおーっと」
 「いつか【世界一美味しいもの】をたべるためにも、今日のお仕事、がんばるぞぉ~ みんな、よろしくね!」 
    
名前:ジゼル  種族:フィー
 技能:フェアリーテイマー2,ソーサラー2,セージ1,アルケミスト1

 編集者メモ:妖精魔法のエキスパートにして、いい感じにPTをまとめてくれる弟分!フィーのジゼル君です!継続しての参加PCさんです!感謝!   過去参加セッション:マッチ姫





リーブル
 「・・・。」
 「・・・・・・。」
 「・・・・・・・・・・。」
 「リーブル、にゃ。」
 「コタツはいいにゃ~~~~。」
 「猫の里からここまで旅をしてきたけど。もうここに骨埋めてもいいにゃ。」
 「うーん、マイ・スイート・ヘヴン。」
 「おなか、空いたにゃ。」
 「ミカン・・・ミカン・・・こればかりは動かざるを得ない。」ずりずりずり
 「ない。ショボーン。」
 「誰か楽してご飯食べさせてくれないかにゃ。」
 「かわいさと一発芸に磨きをかけるのにゃ。ということでよろしくにゃん。」
 「願い事・・・。」
 「なんかスゴイ宝物でももらって、楽して強い冒険者になりたいにゃん。
  有名人になって、おカネなくてもご飯奢ってもらえる人になりたいにゃん。」
  グー・・・。(おなかの音)
 「ね、寝るにゃ・・・ZZZZZ・・・。」

名前:リーブル  種族:ミアキス
 技能:グラップラー3,スカウト2

 編集者メモ:ミアキス(猫)の女の子のリーブルさんです!つよいぞ百裂肉球!なかなかでないぞコタツから!コタツムリな人その2です! 




 
 【ういっしゅ亭】
 一階には、ガラスごしに外が見える食堂があり、洒落たテーブルと椅子、ちゃぶ台がおかれています。
 そしてなぜか、動物達が我が物顔でくつろいでいます。人懐っこく、優しくすればすぐ懐きます。
 天井には魔動機の淡い明かりがあり、店内は明るいです。
 階段を上がって二階には宿泊スペースがあり、細めに掃除された部屋にはふかふかのベッドが置いてあります。
 店内は全体的に、魔動機を使用した家具が置いてあり、なんだか見かけによらずハイテクなお店のようです。


GM
 【AM4:00頃・あなた達の自室】
 朝というには早すぎるこの時間。キジバトの鳴き声だけが、誰も聞くものが居ない中、静かに鳴り響いている
 ユメノ島の朝は、1月も終わりに近づくというのに、とてもとても暖かく。まぁ考えようによっては、寒さの心配がない快適な島である
 ではみなさん、どんな感じに寝ているでしょうか?



ジゼル
 布団も蹴とばして、お腹ぺろーんとだして Zzzzz・・・・
GM
 ねぞうわるいな!
ジゼル
 「むにゃむにゃ・・・・ナギおねーちゃん、そっちいったらあぶないよー・・・・」
 「あー・・・・ルーシアおねーちゃん、それぼくのおやつー・・・ZZzzzz・・・・」


ライカ
 一番最初の質問が寝方とか初めてだw
 個室で大の字になって寝ていると思います。「すやあ・・・」
GM
 こっちもねぞうわるかった!


ノイン
 ルーンフォークっていびきをかくんでしょうか?静かに機能停止中…
GM
 るんふぉらしい雰囲気出てるね!


リーブル
 「ふにゃあ。」
 勿論コタツってます。
GM
 寝言かわいいにゃんね
 こたつは万能だからな…さて
 では皆さん危険感知判定お願いします。寝てるのでちょっと難しく、目標は14です
GM
 【危険感知判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
ジゼル
 ほむ。
 2d6 平目のみ!危険感知
 (2D6) → 6[5,1] → 6
ノイン
 2d6+1+1 危険感知(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 7[2,5]+1+1 → 9
ライカ
 2d6+1+2 危険感知とかご無体な
 (2D6+1+2) → 7[4,3]+1+2 → 10
リーブル
 2d6+5 きけんがきけん
 (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
 「ZZZZZ。」
GM
 では皆さんスヤァ…と過ごしたのであった!
ジゼル
 午前四時だもんねw
GM
 失敗した方、1d4をお願いします
ジゼル
 1d4 なんだろ?
 (1D4) → 4
ライカ
 1d4
 (1D4) → 3
ノイン
 1d4  
 (1D4) → 2
リーブル
 1d4
 (1D4) → 2
GM
 OK!では結果はのちほど…
ジゼル
 www
ノイン
 ちょっと心配になりますねw


GM
 【朝】
 ニワトリも元気よく朝を告げている。朝のユメノ島は、暑すぎず、涼しすぎず、いい塩梅だ
 目を覚まそうとした人は分かりますが…先ほどのダイス結果
ジゼル
 わくわくw
ノイン
 どきどき
GM
 共有メモにダイス結果をあげました!
 1…子ぶた(豚の場合さらに1d6を振る。その数だけHPにダメージ)
 2…子ダヌキ
 3…子ギツネ
 4…子りす
ジゼル
 わあお?

                        

   

GM
 ダイスで出たどうぶつが、あなたたちの上で寝ている・・・
ジゼル
 1だけ危なかった!よく避けたな!ww
GM
 ちぃっ!
ノイン
 あ、良かった変身してるのかとw
 【編集者一口MEMO】
 それはそれで見てみたかった展開!でもまぁ今回は、どうぶつ達が人様の上で寝ているようだ!
 ちなみに、セッション前に決めて頂いたのですが、男子のジゼル君とノイン君は相部屋。ライカさんとリーブルさんは個室で寝てました。では皆さんのリアクションをみてみませう。
 【個室の様子・ライカ】


ライカ
 「すやぁ・・・」 もちろん夢の中。気にしない。


こぎつね
 「すやすや・・・」ライカの上ですやすや
ライカ
 「もーふだ・・・わぁぃ・・・」キツネを首に巻く
こぎつね
 「こんこーん!?」いがいとあたたかい
 【個室の様子・リーブル】


リーブル
 「・・・・・・。」
 目の前のこだぬきをだっこします。
 「ZZZZZZZ。」


こだぬき
 たぬきと猫が一緒に寝ている・・・いつからここは動物園になったのだ
リーブル
 「ZZZZZZZ。」当然のように寝坊しています。タヌキと抱き合いながら。
こだぬき
 「たぬたぬ・・・」猫あたたかい・・・
ノイン
 もふもふユメノ島w
ライカ
 こうして今日も平和な1日を過ごしました。
                       完
GM
 ハッピーエンド!
ジゼル
 終わっちゃダメえええ!ww
 【編集者一口MEMO】
 もふもふとねむる二人のPCさん。いや、かわいいんだけどさ!ぼうけんがはじまらない!こ、こまった!
 …とりあえず( ˘ω˘ ) スヤァとしてる二人はおいておいて、男子部屋の様子をチェキしましょう。
 【相部屋の様子・ジゼル&ノイン】


ジゼル
 「・・・・・うひゃ。くすぐったぁい」


こりす
 >ジゼル おなかの上にこりすがのってる・・・
ジゼル
 「あふふふw わあ、なんだこれ!」子りすのけがもぞもぞと・・・w
 

ノイン
 もふもふぬくぬくで熟睡~
ジゼル
 「あ、ノインのとこには子たぬきだー おーい、ノイーン起きなよーおもしろいよお」
ノイン
 「う…う~ん、おはよ~」
ジゼル
 「ノインってばー」 ほっぺたぺちぺち
ノイン
 「いたい、痛いよぉジゼル君…」
ジゼル
 「おはよ! ねね、動物たちが上がってきてるよー おはよーって」
こだぬき
 >ノイン 「たぬたぬ」頭の上でおはよー
 【編集者一口MEMO】
 弟系の二人の会話なごむ。ほんわか空間。
GM
 「ぎゃーーー!?なんやねん!?」
 ミツメの部屋からぎゃーと大きな叫び声が聞こえた。何かあったらしい。


ジゼル
 「あ、ミツメの声だ なんだろー?」 ぴゅっと部屋を出てミツメの部屋までダッシュ!


ノイン
 ではそこでしゃっきり飛び起きます
 「あ、待って待って!どうしたの~?」
ライカ
 悲鳴だと! それは当然二度寝のサインだな・・・
GM
 では駆け付けた人はわかりますが




ミツメ
 ミツメがベットの上で子ブタにつぶされていた
ジゼル
 wwwww
ライカ
 ですよねー
ノイン
 1出ちゃったかぁ
ミツメ
 「うぐぅ…」潰され中
ジゼル
 「あー!こっちは子ブタさんだ~ ミツメ、おはよ!」 横から覗き込んでじーっとw
ノイン
 「あはは…朝から大変だったね」
ミツメ
 「見とる場合かい!」
 「っていうか重い!早くどかしてーな!」
ジゼル
 「あ、ごめーん。ノイーン、手伝って—」と廊下の方に。
ノイン
 「あ、うん!すぐ行くよ~」どっこいしょ~
GM
 では簡単にこぶたはどかすことができた!
ミツメ
 「お、おおきに!危うく漬物になるところやったわ・・・」
ジゼル
 「ふー。ノイン、ありがと」 朝から仕事した!
ノイン
 「ううん、こっちこそ起こしてもらってありがと!」
 「まるまるしたいい子だね~どこの子かな?」
ジゼル
 「そうだねー。動物たち、いつもは2階までめったに上がってこないよね?」
こぶた
 >ノイン 「ぶひぶひ」とおくからきました
ジゼル
 通じたんだwww
ノイン
 「とおくから…島の外とかかな?」
ミツメ
 「ええい、遠くからだろうが何だろうが、おとめの部屋に勝手に入りおってコブタ共!今日の朝食の材料にしたろか!!」
こぶた
 コブタ達はミツメの言葉に冷や汗をかくと、ぴゅーっと逃げていった!
ミツメ
 「ちゅうか、なーんでこんなに動物増えてんねん!前は多くても3匹くらいやったのに!」3つの目をまん丸くして驚き
ジゼル
 「これは・・・・他にも動物いるかも! 昨日ご飯一緒に食べたリーブルとライカの部屋も見に行ってみよ~!」
ノイン
 「うん!この子たち迷子なのかもしれないしね」
ミツメ
 >ノイン 「うーん、それにしてはくつろぎすぎやろ・・・自分家みたいにすごしおってからに」 
 >ジゼル 「た、頼むわ~。もしかしたら襲われてるかもしれへんで!ねこちゃんとライカ姉ちゃん」
 【個室の様子・ライカとリーブル同時中継】


こぎつね
 起きてライカの鼻をぺろぺろ
ライカ
 「・・・むにゃ。きつねののっぺい汁たべたい・・・・zzz」
ノイン
 食べる気www
こぎつね
 ひっ!
ライカ
 がしっ!


リーブル
 「なんかうるさいのにゃあ。」


こだぬき
 >リーブル 「たぬたぬ」ねぼうですよ
リーブル
 「うん。猫は自分の好きな時に起きていいから問題ないにゃあ。」>たぬ君
 起きる気配はない!
ライカ
 上に同じく!
GM
 猫の眠りふかいな!
リーブル
 「ふはははは!この世で一番自由な猫に意見できるものなどグー・・・。」
こだぬき
 >リーブル 「たぬたぬ!ぐー…」どうかんだ!と言ってる気がする。なんか似てるこの二匹・・・
リーブル
 二度寝しました。
 【編集者一口MEMO】
 _(:3」∠)_二度寝しちゃった。
ジゼル
 と、こたつ組のへやのとびらがちゃがちゃ
 1d6 123リーブル 456ライカ  (1D6) → 6  ライカの部屋に先にGO!  鍵かけてる?>ライカ
ノイン
 GOGO!
ライカ
 スカウト技能を駆使して扉には罠があります。あけると黒板消しが落下。
GM
 先生に注意される系のとらっぷだ!
ノイン
 コタツトラップw
ライカ
 2d6+1+3 罠設置! 鍵はない!
 (2D6+1+3) → 4[2,2]+1+3 → 8
 低い・・・
ジゼル
 おーらい、じゃあそれに気づくか罠感知してもいいです?>GM
GM
 OK!
 【罠感知判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効
ジゼル
 2d6 とはいえ平目!
 (2D6) → 7[4,3] → 7
GM
 では気づかず…
ライカ
 失敗すると黒板けしが落下して、「おこすなかれ」という紙がひらひら目の前を舞う
ジゼル
 「ライカー! おっはy(どしゃあ)」
 「うえええええ・・・なんだようこれー」
こぎつね
 「こんこん」大変ですね
ジゼル
 「むー・・・あ、キツネさんだ。おっはよー」 狐と戯れておきますw
ジゼル
 開幕ダメージは味方からでした・・・・w
ライカ
 仕事した感。これはもう寝てても許される
ジゼル
 まあ、PLがいいならそれでw
 【編集者一口MEMO】
 仕事はしてねぇな!いや笑ったけど!


ミツメ
 >ノイン 「うちらはねこちゃん起こしにいこか」


ノイン
 「うん、あのジゼル君なら大丈夫だろうしね!」
 ではミツメちゃんとリーブルさんのところに行きます
ミツメ
 ミツメはリーブルの部屋をどんどん叩いた「ねこちゃん、生きとるかー?こぶたにつぶされてへんかー?」
 

リーブル
 たぬ君と抱き合ってコタツで爆睡しております。
 「ん?んんー?」
 「生きて・・・生きて・・・生きて・・・。」
 「・・・生きているとおなかすく。」
ミツメ
 >リーブル 「あ、生きとった!・・・いや、なんでそんななかよしで寝てるん・・・」びっくり
リーブル
 「ん????」
 「なにかあったのお?ミツメちゃん。」ほよーん
ミツメ
 >リーブル 「お・は・よ!おはようさん。それやそれ、どうぶつに襲われてへんかみにきたねん」
ノイン
 「ふふ、リーブルさんのところももこもこが増えてるね」
こだぬき
 「たぬたぬ」ぼくたちはマブダチです
リーブル
 「動物?」あたりきょろきょろ
 「・・・。」
 「タヌキがいっぴきいるだけだにゃん。」  注:本人は猫です。 
ミツメ
 ミツメはずっこけた 
 「横で寝てても全然動じてへんし、なんや大物やな、ねこちゃんは…」
リーブル
 「・・・・。」
 「なんでたぬきがいるにゃん?」
ノイン
 「リーブルさんの友達じゃないの?」
リーブル
 「うん。タヌキはイヌ科だから親戚にはいないにゃん。」>ノイン
ミツメ
 「迷いタヌキかもしれへんな。いや、最近みょーにふえてるんやけど・・・」
リーブル
 「迷いタヌキ!!!」
ミツメ
 「まぁええわ、朝ごはんつくってくるさかい、そん時にゆっくり話そうやー」
ノイン
 「うん~なんだか朝から忙しいね」
GM
 ミツメはあさごはんのじゅんびに向かっていった
リーブル
 「トモダチ・・・。」キラーン
ノイン
 もふもふの通じ合いがあるかなとw
こだぬき
 ある意味通じ合ってた感じだったけど!w
ミツメ
 >ALL 「朝ごはんすぐにできるさかい、10分後に食堂しゅうごうでー!」大声
ジゼル
 「はーい!」 いつの間にか肩に乗ってる子リス。
ライカ
 1d6 ごはんかー・・・1~3おきる 4~6ねる
 (1D6) → 4
 「すやあ・・・」
リーブル
 「・・・・・・・。」
 「じゃあごはんまで寝るにゃん。」
 タヌキと抱っこしながらコタツでうだうだします。
こだぬき
 「たぬー」こたつのなか、あったかいたぬ・・・
ノイン
 「もう~!リーブルさん、ちゃんと起きないとだめだよ?」
リーブル
 「猫は自由なのにゃん!!ふはははははは。」
 「グー。」
ノイン
 「やっぱり仲良しじゃないか…」
GM
 料理できるの10分だから!?w
 【編集者一口MEMO】
        ⊂ ⊂ヽ、  /)/)
          c、   `っ(  ヽ
        (   v)c、  `っ
          V''V  (   v)  / ̄`⊃
               V''V   |  ⊃
                   (   v)  ハ,,ハ
                     V''V  (・ω・ )
                          ⊂⊂ ヽ
                           >   )
                          (/(/
                                 <⌒/ヽ-、___
                               /<_/____/
 三 度 寝。 
ジゼル
 「ライカ~ 先に行ってるよー。 きつね君も来る?」 チョイチョイ手招き
こぎつね
 「こん!」来るようだ
GM
 ではしばらくして・・・


GM
 【朝食】
 しばらくして、おいしそうな匂いが一階から漂ってきた。ごはんできたでーとミツメの声が一階から聞こえてきた


ジゼル
 しかたない。これはもう2人で朝食食べきっちゃおうw
 ではダッシュで1階におりて 席について待ってます。肩には子リス、となりにキツネ~


リーブル
 「ごはん!」シャキーン
 たぬ君とコタツを担いでダッシュします。
GM
 移動要塞じゃねぇか!w>こたつ


ノイン
 ではノインも乗っていたたぬきたぬきと一緒に降りていきます~


ライカ
 1d6 1.2 おきる 3.4 匂いで起きる 5.6 やっぱり寝てる
 (1D6) → 3
 「はっ・・・!?」
こぎつね
 「こんこん」朝ですこんこん
ライカ
 「のっぺい汁?(首こてん)」
こぎつね
 きつねは無言で去った…!
ライカ
 「勝った・・・!」
 もそもそ起きて食卓へフラフラと向かいます。背中には布団せおったまま。
 「はっ! コレは新しいファッションの波がくるかも・・・!」
 【編集者一口MEMO】
 こねーよ!そして、よかった!全員あつまった!たぶんこのセッションで一番ひやひやしたぞ朝の場面!という訳で話を本筋に戻す!


ミツメ
 朝食が次々と出来上がってきた。どうぶつ達は卑しくもおこぼれに預かろうとミツメの周りをウロウロしている
 ミツメは少し困った顔をしながら、マギテックな台所で料理している
ノイン
 「ミツメさんごはんの力はすごいね~」
ジゼル
 「ごっはん♪ ごっはん♪」 わくわく
リーブル
 「とりそぼろ~~~~~。」はぐ
ミツメ
 フライパンと菜箸を器用に動かしてスクランブルエッグを作っているようだ。いい匂いが漂ってきた。
 「手抜きで堪忍なー、はい、できたでー」


ライカ
 飯テロだああああああ
ノイン
 さわやかだ…
リーブル
 おいしそう
ミツメ
 共有メモに本日の朝食をあげました!
 ~本日の朝食~
 ○ほどよく焼けたトースト(マギテックトースター使用)
 ○スクランブルエッグ、サラダ、ウィンナー(香ばしい)
 ○ヨーグルト(おなかにやさしい)
 ○コーヒーorオレンジジュース(砂糖とミルクはお好みで)
リーブル
 猫舌なのでさめるのを待ちます
ジゼル
 「わーい! いっただきまーす」 はぐはぐはぐはぐ
 「もぐもぐもぐ」<大食いで集落の食糧庫の半分を空にした大惨事過去あり
 「ミツメ! おいしい!おかわり!」
ミツメ
 「ジゼルって意外とたくさん食べるんやな~」感心しながらマギテックトースターを操作
 ちーん!トースターからトーストを取り出して、どんどんジゼルにパス
ジゼル
 「わあ、冷めてたパンが焼きたてみたいになったー!」
 「はぐはぐはぐはぐはぐ・・・・!」
ノイン
 「たぬきさんもトースト食べるかな?半分どうぞ~」
こだぬき
 「たぬたぬ!」うまいたぬ
ミツメ
 >リーブル ミルクをそっと置いてくれた
リーブル
 「ありがとにゃん。」>ミツメ
 【編集者一口MEMO】
 ミツメはリーブルさんを猫扱いしてる節がある。そして動物好きなのでえこひいきしている節もある!
リーブル
 「そろそろいいかにゃん。いただきますのにゃん。」
ミツメ
 待ってたのかー!w芸がこまかい
ジゼル
 さすが猫w
ミツメ
 ミツメは料理しながら、なにやらうーんと考えている
ノイン
 「ミツメさん、朝から大変だったもんね。」
ミツメ
 >ノイン 「あのこぶたな!ノイン、朝はほんまおおきにな!」
ジゼル
 「ん?どしたのミツメ? これちゃんとおいしいよ?」
 「ねーー?」>ALL
ミツメ
 「んん、あー、うん。料理の心配はしてへんのやけど…」
ライカ
 「いただいてます。もむもむ・・・(ヨーグルトの優しさに包まれながら)」
ミツメ
 >ライカ あなたの様子を見て、ちょっと元気になって、にひひと満足そうに笑いました
ノイン
 「ライカさんおふとん汚さないようにね~」
ライカ
 「うん・・・生まれ変わったら生きて腸に届く善玉菌になろう・・・」
ジゼル
 変なところにこだわりがあるな!w>ライカ
ライカ
 優しいってのはすばらしいんだ。そういう人になりたかったので、食べたら夢の中で実現しようと誓うライカであった。
 【編集者一口MEMO】
 夢の中でかよ!とりあえずそれはおいておいて、ミツメはなにやら考えていたようだ。
ミツメ
 「んー…やっぱり『いぬ』がいなくなったせいやろか。なんやアイツがまとめ役みたいな感じやったし…一体どこ行ったんやろ」
ジゼル
 「あ、ほんとだ。いぬが居ぬ~ なんちゃってーあっはっは~」
ミツメ
 ミツメはずっこけた!今日二度目な気がする!
 「あいつな、半分野良みたいなもんで、前にも何回かふらーっといなくなる事はあったんやけど…」
 「今回はごっつ長いねん…2週間くらいやろか。…別に心配やあらへんけど、ちょっと気になってな」
 …とか言いつつ、心配なのか落ち着きなさげに髪の毛をくるくる指でいじっていた
ジゼル
 「まあ、飼ってるっていうより、居ついてる感じだったし、そういうときもあるんじゃない?」>ミツメ
 「かわりに猫さんいるし!」 リーブル指さし
ミツメ
 「・・・まぁ猫ちゃんおるしええか!」
ノイン
 ぬこ>いぬ
ノイン
 「この島はどこもあったかいし、外でいい寝床を見つけたのかもしれないよ?」
ライカ
 「いぬかー。心配なら探しに行こうか?」
ミツメ
 「おおきにな、ノイン、ライカ姉ちゃん。まー適当にやっとるやろ、うん。大丈夫や」
 
 
 ○いぬ
  ういっしゅ亭に居ついてる動物の犬。ういっしゅ亭にたむろしている動物の中では、一番の古株らしい。半野良でいたりいなかったり、自由な奴。
 ちなみにリプレイ全部で皆勤賞。
GM
 と、あなたたちが話していると、ドラパパがのっそりおきてきた
ライカ
 ああああああああああ最後に起きたかったので、勝ったと思ったのに上がいたああああああああああ
GM
 勝負していたのか!
ジゼル
 wwwww
ノイン
 勝負どころがww
ライカ
 だから言ったじゃないですか! きつねに、「勝った!」ってw
GM
 そういう意味だったのかぁ!w
ジゼル
 いや本格的に最後になりたかったらエピローグまでずっと寝てることになるよそれww
ライカ
 いいなそれ!>ジゼル
 【編集者一口MEMO】
 それはヤメテ!


ドラパパ
 「おはよう…ふぁあ…なんか今日は…というか最近どうぶつ多いねウチ」
ジゼル
 「あ、ドラパパおはよー!」 手ぶんぶん
ドラパパ
 こぶた「ぶひぶひぶひ」
 2m近い大きな体でのっそりとドラパパが歩いてきた。頭に6㌧…じゃなくて6豚のっている。重さを感じてなさそう
ジゼル
 wwwww>6トン
ノイン
 6?!
ジゼル
 さっすがリルドラケン! さすがのこわいかお!
 wwww画像にまで加わってるww
ミツメ
 「おとん超鈍感…」あきれ顔
ライカ
 「おー・・・凄いバランスだ」
ノイン
 「えええ?!すごい…羽に一匹、しっぽに一匹…」
ドラパパ
 「えっ、なにが?・・・・・・」こぶたに気づく
 「うぉい。たべちゃうぞ。…まぁいいか」ドラパパはめんどくさくなったのか、あきらめて席に着くと、豚をあたまに乗せながら朝食を食べ始めた。
 「うん、今日もおいしいね。…さて、今日も依頼があるんだけど見るかい?今回は森あり妖精あり温泉ありな場所の探索だよ」
ジゼル
 「みるみるー。おねーちゃん達の分もちゃーんとお金稼がないと」
ノイン
 「う、うん…今はぼうけんより、自分の近くを振り返って欲しいかも…」
ジゼル
 「あっはっは!ノインうまーい」
ノイン
 「ジゼル君は慣れ過ぎだよ~;;」
リーブル
 「・・・・・。」まだ無言でモグモグしている。
ライカ
 「依頼かー。わたしとしては寝れば解決する系が希望だなー」
ジゼル
 「そんな依頼ないよー。」
ドラパパ
 「いやそんな依頼あったら僕が自分でやるから。はい、これ依頼書」
ライカ
 「残念だ・・・」
ドラパパ
 「いやうん、でもわかるよ・・・」こいつも寝坊助
 共有メモに依頼の内容をアップしました
 【依頼書】
 依頼者:ロシレッタの商人ウサゴールド

 内容:唄うマンドレイクの入手(1匹)
 ユメノ島にしか生息しない、希少な『唄うマンドレイク』の入手を依頼致します。
 唄うマンドレイクが満足して唄えるよう、引っ越し先の環境については、最高級の環境を用意しておりますので、交渉の材料に盛り込んでください。
 (シャンデル制の鉢植え、最高級の肥料、賞与あり、各種手当あり)
 状態は美品でお願いします。

 (金額は一人あたりへの報酬)
 前金
 200G

 成功
 300G

 追加報酬…状態のいいマンドレイク(ケガをしていない、病気になっていない、きちんと歌を唄える)なら
 +1000G
ジゼル
 「まんどれいく・・・・?」
 知ってるかな?
ライカ
 「知ってるぞ。万の軍勢のドレイクのことだろう?」
ノイン
 「えええ?!そんなのボクたちで相手にできるかなぁ」
ライカ
 「相手にもしてもらえないだろうな」
GM
 マンドレイクに対して魔物知識をしてもOK
 弱点は抜けないですけど、情報がわかるかも
 【魔物知識判定】(セージ or ライダーLv+知力B+2D)
ジゼル
 それじゃあフェアリーウィッシュ使ってからまもちきOK?
GM
 いいよ!
ジゼル
 はーい
 2d6+2+3 FW行使
 (2D6+2+3) → 8[4,4]+2+3 → 13
 2d6+1+3+1 まもちきwith FW
 (2D6+1+3+1) → 10[5,5]+1+3+1 → 15
GM
 おおっ
ジゼル
 達成値15 どうでしょ?
ノイン
 これは!
GM
 ではマンドレイクだけじゃなくって、唄うマンドレイクについてもわかりました
ジゼル
 やったあ!
GM
 共有メモに歌うマンドレイクについてアップしました!
  
 ○唄うマンドレイク
 マンドレイクは、根の部分が人の形をした植物。根の大きさは60cm前後で、普段は土の中に埋まっています。
 頭頂部のみ露出しており、そこからは葉が生えています。深い森の薄暗い場所に生え、夏になると薄桃色の美しい花を咲かせます。

 『唄うマンドレイク』は、ユメノ島の『ウタウンダ森』にのみ昔から生息する、めずらしいマンドレイクです。
 普通のマンドレイクと違い、温暖なせいかこの時期にはもう花を咲かせており、引き抜いても悲鳴はあげません。
 人族に対しても友好的で、不思議なことに交易共通語を喋り(歌を人に聴いてもらう為に適応したというのが学者の定説です)、清らかな心を持っていると言われています。
 本来マンドレイクはLV5相当の魔物ですが、この唄うマンドレイクに戦闘能力はありません。

 人前で唄って踊るのがとても好きで、きちんと話して説得すれば、連れて帰ることができます。
 ロシレッタでは唄うマンドレイクを持つのは、めずらしさや歌の上手さから、富裕層の密かなステータスになっています。
 
 ○ウタウンダ森
 ういっしゅ亭から歩いて3時間くらいの場所。妖精や幻獣が住んでいる森。唄うマンドレイクはここでのみ生息が確認されている。
ライカ
 2d6+1+2 セージ知識系判定 知らないだろうなぁ
 (2D6+1+2) → 8[6,2]+1+2 → 11
GM
 >ライカ 普通のマンドレイクについてはわかりました
ライカ
 「万の軍勢といったな、あれはうそだ」
GM
 うそかよ!
ライカ
 だってわかっちゃたんだもん
 「唄うマンドレイクは知らなかった。万の軍勢のドレイクが唄ったら……騒音罪で訴えよう」
ジゼル
 じゃあ 「かくかくしかじか」とみんなに説明する~ 
 「陽気で怖くない、戦いもしかけてこないし悲鳴も上げない、いいマンドレイクなんだよ」
ドラパパ
 「さすがに物知りだね。そうそう、ジゼル君がいうようにこわくないよ」おまえのかおはこわい
ノイン
 「話もできる植物なんて…世界は広いなぁ」
ドラパパ
 >ノイン 「びっくりだよね。こんなちいさな島だけでも、いろいろあるんだよ、うん」
リーブル
 「ごっくん。ごちそうさまにゃん。」 
 「へえ。それでそれで?」
ジゼル
 「リーブル、ひげにヨーグルトついてるよー」 ふきふき
リーブル
 「ありがとにゃん。」>ジゼル
ミツメ
 >リーブル 「めっちゃのんびりやな!?」おもわずつっこみ
リーブル
 「猫は自由にゃん。」>ミツメ
ミツメ
 >リーブル 「うん、なんかほんとう、そう思うわ!」ミツメはあなたのマイペースさに微笑んでいる
ジゼル
 ところでネコ形態で食べてたのだろうか・・・・w 動物たちとまぎれちゃいそう!w
GM
 もうほとんどまぎれてるよ!w
ドラパパ
 「さて、成功した時の報酬が大きい依頼だけど、どうだい、受けるかい?」
ジゼル
 「ボク、この依頼うけるよー。 マンドレイクと一緒に歌ってみたーい」
ノイン
 「ふふ!万のドレイクよりこっちの方が素敵だね」
ライカ
 「で、これはいつまでに必要何だ?」 
 「3年後まででいいなら、わたしは寝るが」
ドラパパ
 >ライカ 「今日から1週間以内だから、まだまだ余裕はあるよ」
ライカ
 「1週間か! あと144時間は寝られそうだ」
ミツメ
 >ライカ 「ほとんど冬眠やな・・・」
ジゼル
 「えー、早い方がいいよー。というかボクが早く見たい!」
ノイン
 「そうだね!今すぐ歌を聞いてみたいよ」
ジゼル
 「だよね、だよね~。リーブルはどうする~?」
ドラパパ
 受けるといった人に、ドラパパは前金200Gわたしてくれます
ジゼル
 「わーい。ドラパパありがとー Grrr!」
ドラパパ
 「Grrr!ほかのみんなも受けるって事で大丈夫かな?」
リーブル
 パパ男前
 「問題ないのにゃん。」何も聞いてない考えてない猫顔
ジゼル
 wwwww>リーブル
ドラパパ
 >リーブル 「・・・・だ、大丈夫かなぁ。はいどうぞ」200G
リーブル
 「全然大丈夫にゃん。」
ライカ
 「大丈夫だ。明日になったら働こう」
ドラパパ
 「今でしょ!」200G渡す
ライカ
 「ドラ林先生が言うなら仕方ない、動くか」
GM
 ドラ林て!w
ノイン
 ドラ林w
 「ライカさん、早く見に行こうよ!」
GM
 はい!と、いった所で10分間の買い物タイムです!
リーブル
 「・・・・。」
 「それで、なんの話にゃん?」首かしげ
 (PLは聞いてますw)
ライカ
 注釈大事w
GM
 マイペース猫かわいいな!w
 【編集者一口MEMO】
 と、いうわけでのんびり買い物タイムに入るのであった!それにしてもみんなキャラ立ってるなぁ…(・ω・)
ジゼル
 森と妖精と温泉がある、というのが前情報なのよね・・・
ライカ
 買うものあったかなぁ。「ナイトメアでもわかる、はじめてのマンドレイク」って本でも売ってないかな?  
 ヴァンニクとかいそうだな
ノイン
 温泉に必要なものって何だろうw
ライカ
 タオル
ジゼル
 なるほど大事だなw
ライカ
 泉質チェックのために10レベルセージも必要か・・・
ノイン
 桶とみかんと雪見だいふく
リーブル
 「温泉・・・卵・・・ミカン・・・。」じゅるり
ジゼル
 保存食かなあそれw
ライカ
 保存食は買っておこう。
GM
 保存食についてですが、ミツメがお弁当を作ってくれるようです
リーブル
 ミツメ優しい!!
ノイン
 ミツメちゃんいつもありがとう…
ライカ
 素晴らしい。キャラ弁期待!
リーブル
 「ねえねえとりそぼろ入れてほしいにゃんとりそぼろー。」
ミツメ
 >リーブル 「しゃあないなー、リーブルだけ、特別やで」こいつねこにえこひいきしてやがる
 「そういえばあそこって、『出る』って噂聞いたことあるで」お弁当をつくりつつ
リーブル
 「なにが出るのにゃん?」
ライカ
 「でる、とはなにがだ?」
ミツメ
 ミツメは悪そうな顔をすると、手を幽霊のようにぶらぶらさせた
 「森を荒らす者にはたーたーりーをー!……っちゅー幽霊が出るっちゅー噂。いやまぁ、友達から聞いただけやから本当かどうか知らへんけど」
ドラパパ
  ドラパパは半眼で聞いてる
 「噂ねぇ…ミツメはすぐに騙されるからなぁ。こないだだって、露店で光るヒヨコなんて商品を騙されて買いそうになってたし」
ミツメ
 ミツメは顔を真っ赤にすると、ドラパパにぺしぺしと蹴りを入れた
ノイン
 「えええ?!そんな、こんなに太陽の明るい島で…?」
ジゼル
 「わあ! おもしろそう!(目きらきら)」
ライカ
 「なるほどな・・・それはくだらないな。おやすみ」
ミツメ
 「あー、信じてへんな!みんな言うてるしーほんまかもしれへんよ!」みんなって誰やねん
ノイン
 「う、嘘ならいいんだ。うん。そんなのいるわけないもんね」
リーブル
 「幽霊!!!!!!!!!!!!」
ミツメ
 「ぎゃあ!?そ、そうや、ユーレイ」大きな声にちょっとびっくり
リーブル
 ワックワクの笑顔で虫取り網持ってきます。
ミツメ
 ミツメはずっこけた。「いやいや、ふつうの網で捕まえられるもんなん!?」
リーブル
 「え。」真顔>ミツメ
 「じゃあ虫かごにも入らないかにゃん。残念。」
ミツメ
 「…言っとくけど、何かの間違いで捕まえても連れて帰ったらあかんで!」おばけにがて。人はおばけの話で脅かすくせに勝手な奴だ
リーブル
 「わかったにゃん。」ニヨニヨ
ライカ
 「そんなのいるわけないし・・・(ぶつぶつ)」布団かぶって丸くなりまする
GM
 ライカさんかわいいなw
ノイン
 一応マンドレイクなので耳栓を飼っておくのはどうでしょう?
ジゼル
 なるほど。他のマンドレイクがいないとも限らないしね>ノイン
ノイン
 耳栓買います~
GM
 了解です!>買い物
リーブル
 ヒルポ2本とアウェイクP1買っておきます>GM
ジゼル
 ワイン(20G)・ヒーリングポーション(100G)・耳栓(20G)・あとは白いリボン(1G) を買います
リーブル
 耳栓おいくらですか
ジゼル
 20Gですよー>リーブル
リーブル
 あ、じゃあ耳栓も買っておきます。残金0!!!!
ノイン
 「リボン?ジゼル君何に使うの?」
ジゼル
 「ん? 唄うマンドレイク見つけたら プレゼントして上げようと思って」
ノイン
 >ジゼル「ふふ、そっか~リボンが似合う子だといいね!」
ライカ
 売ってたら「はじめての唄うマンドレイク」本を買う
ドラパパ
 >ライカ 「売ってるよ。はいこれ」売ってた!10G
ライカ
 「おおー! では読書タイムにはいる! なになに・・目次がこうで・・・ふわぁ・・・zzz」
GM
 ねるのかよ!
ノイン
 どんな内容なんだw
 ○はじめての唄うマンドレイク
 食事:水と太陽光と肥料をあたえればよい。
 コミュニケーション:純粋な心を持つので、チョロ……簡単に仲良くなれる。

 とまぁ、10分間はあっという間に過ぎ、和やかに買い物は終わるのだった。
ミツメ
 ミツメはおべんとうを作り終えると、あなたたちに一つずつ渡してくれた


ジゼル
 キャラ弁だー!ww
GM
 お弁当の情報を共有メモにアップしました
 ○ウサギの王子様弁当
 ライス、ミートボール、かわいくカットされたニンジンやブロッコリーが入った可愛らしいお弁当。
 食べるとHP、MP5点回復する。戦闘中は使用不可。このセッション中のみ有効。
ジゼル
 うさぎの王子さまwww 第2話のあれかwww
ミツメ
 (リーブルさんのだけ特別に鳥のそぼろいりでした)
GM
 では皆さん、準備も終わったことですしウタウンダ森に向けて出発!でいいですか?
ジゼル
 「うん!」
 れっつごー!


ドラパパ
 「3時間だからお昼には着くと思うけど、気をつけてね」こわいかおで手をふる
ジゼル
 ところでまだ6豚はのったままなのか・・・・w


ミツメ
 「お弁当食べてがんばってなー」手を振る


ヤドリ
 はさみを振る
 
 ○ヤドリ
 ノインがお祭りで手に入れて、飼っているヤドカリ。
 日当りのいい窓辺でよく昼寝している。好物はわかめ。
 ノインは『ヤドリ』と呼んでいる。見送りに来たみたいだけど、小さすぎて誰も気づいてない!
ジゼル
 「うん、ミツメありがとー」 ノシ
ノイン
 「うん!二人ともマンドレイク。楽しみにしててね」
ライカ
 「気をつけよう。でもほんと、なんか出ないと思うと知ってるけど、出たらわたし帰るからな!」
GM
 ライカさんは苦手なのね・・・w
ライカ
 苦手。誰か聖職者つれてきて。
ジゼル
 つ【鏡】
GM
 君だYO!
 ではあなたたちは、様々な思いやコタツを胸に、冒険へとしゅっぱつした
リーブル
 「じゃあ出発するにゃん!!」
ジゼル
 「おー!」
ノイン
 「ごーごー!」
ライカ
 「おー・・・・」
リーブル
 「はーぬくーーーーーーーーー。」ずりずり
ノイン
 「歩きながら寝ている…」
リーブル
 カメのように移動はする。
GM
 コタツムリがおるぞー!
ライカ
 「そういえば布団背負ったままだった」


GM
 天気は快晴、いい感じだ!ではのっしのっしとウタウンダ森へ 
リーブル
 「移動はできるんだから問題ないのにゃん。」ずりずり
ライカ
 「同感だ」
 もふもふ
ノイン
 「こんな恰好なら、おばけもびっくりして近づかないかもね」
GM
 いいのか!?それでいいのか・・・!?w
ジゼル
 PTの半分がコタツせ折ってるなんて初めてだよw
 「えー、おばけ見たーい ちぇー」
 【編集者一口MEMO】
 ここ南国なんっすけど!いや私も冬終わっても結構遅くまでコタツ出してるけどさ!とまぁコタツムリ達はウタウンダ森へと向かうのであった!


GM
 【ウタウンダ森】


GM
 あなた達はウタウンダ森にたどり着いて最初に目にしたのは、たくさんのコボルドの群れ…20匹以上はいる。コボルド達はシャベルやつるはしで工事に勤しんでいる。
 そして嫌でも目立つ大きな魔導機械。魔導機械は、モクモクと毒々しい煙を出し、ドバドバと汚い排水をしながら、コボルド達と一緒に土木工事をしている。


リーブル
 「・・・。」
 「こんなめっちゃ現実的な森に幽霊?」


ジゼル
 「わあ・・・・ああいうのは、好きじゃないなあボク」


ノイン
 「!?そんな…綺麗なところだって言ってたのに…」
ジゼル
 「エルフの森では自然は自然のままが一番いい、って教わったよ それが一番きれいだって」
リーブル
 「きっと汚染魔神かなんかの見間違いだニャン。」


ライカ
 「これはだめだな。わんわん騒音団など許容できない」
ノイン
 自然開発の波がww
GM
 どうやら、このあたり一体の地面をほじくり返しているようだ。木や草はなぎ倒され、川は汚されてるが、なかなか良いペースで仕事は進んでいるようだ。
 交易共通語で『ただいま工事中 ~わんわん団~』と立て札が立てられている。
GM
 あなた達に気づいたコボルドが、近寄ってきた


コボルド
 「ん?だれだお前たち。ここは工事中だからジャマするダメ!」
ノイン
 ひゃ~かわいい!けど!
ライカ
 「ジャマをするな、か。なるほど、いいフリだな」
リーブル
 「・・・。」
 「こんなところじゃ誰も住めないにゃん。」
コボルド
 「別に住む必要ない。オレ達、工事するだけ」
ジゼル
 「木が泣いてるよぅ~ もーちょっと優しくできない? 植え替えるとか、新芽は残すとかさ~」
コボルド
 「おれ達わんわん団!今は星のかけらを発掘こうじちゅう!そんなきづかいできない!」
ノイン
 「星の欠片を見つけるために?こんな…」
ジゼル
 「星のかけらを探してるっていったって、これはやりすぎだよー」
リーブル
 「マンドレイクをどこにやったのにゃん?」
 「ここにだって植物いっぱい生えてたにゃん。」
コボルド
 「?」しらないらしい


GM
 とか何とか話してると、工事現場の中から、人族らしき女性が近づいてきた
 黒い仮面をしており、黒い革製のライダースーツを着ている。20代くらいの女性のように見える。それにしても仮面がマヌケだ。
ノイン
 なぜか凄い安心感がw
クイーン・ワン
 「あんた達、遊んでんじゃあないよ!早く作業に戻りな!」
コボルド
 「あ、ごす(ご主人の意?)!合点承知の助!」作業に戻っていった
リーブル
 「あ、悪女だ。」
 すびし。
クイーン・ワン
 「誰が悪女じゃい!」おこられた
リーブル
 「うわあい。」
クイーン・ワン
 「げげっ!しかもミアキス…猫がいるじゃないかい!アタシゃ猫がだいっきらいなんだよ!しっしっ!」
リーブル
 「だってそんなダッサイマスク。悪女しか着ないにゃん。」
クイーン・ワン
 「この猫・・・」 じろりと睨まれた
ライカ
 「センスが悪い・・・」
クイーン・ワン
 >ライカ じろりと睨まれた。こわくないなこの仮面
ライカ
 睨まれるとなんかなごんだ。
 「だが暖かそうだ」
ジゼル
 「犬のおねーさん、星のかけらを探してるの?」
クイーン・ワン
 >ジゼル 「ふふん、そいつは言えないね」
コボルド
 「あ、ごめんごす。さっき言った」
ジゼル
 wwwwこの主従の連携の取れてなさww>犬たち
クイーン・ワン
 犬をハリセンでたたくと、せきばらいした
 「ふふん、ま、あんた達には関係ない話」
リーブル
 「ごす!!うぷぷ・・・。」
クイーン・ワン
 「むかむかっ!」
ノイン
 「ボク達、この森にいるマンドレイクを探しに来たんだ」
クイーン・ワン
 「マンドレイク?ああ、歌うマンドレイクってやつかい」
 「それなら森の奥にいるんじゃあないかねぇ」森の奥をゆびさす。そっちはまだ自然が豊富な感じだ
ノイン
 「そう!だから、ボク達を通してもらえないかな?」
クイーン・ワン
 「ああ、別に勝手に通っていいよ。アタシはマンドレイクになんてきょうみないしね」やれやれといった顔
コボルド
 「ごす!今日は夜になる前に早く工事やめよう!またお化け出たらこわい!」
ジゼル
 「え、教えてくれるの?ありがとー。・・・・・お化け、出るの?」
クイーン・ワン
 「でないよ!!!!」
ライカ
 「でないよ・・・・(布団被りつつ)」
GM
 なんで二人でシンクロしてるんだ
ジゼル
 敵味方両方に否定されたww
ノイン
 「で、出ないよね…出ないといいなぁ…」
クイーン・ワン
 「で、出るわけないだろ!このドテカボチャ!次それ言ったらぶつよ!お化けなんていない!わかったね!?ほら、早く先に行った行った!」
ジゼル
 「えー。出た方が絶対面白いよう ありがとおばさーん」ノシ
クイーン・ワン
 「・・・・・・・・・・・・・・・い、いつかコロス」
コボルド
 「またなー」
ライカ
 「そうだそうだ! でるわけない! 次それ言ったらお布団が凶器になるよ! おばけなんていない! わかったね! ほら、早く行こう!」
ノイン
 「わわわ!は、早く行こう~;;」
リーブル
 「うひゃひゃひゃ。はいにゃーん。」
 なぜか勝ち誇った顔で進みます。
GM
 いや勝ってると思いますよw
 ではあなたたちはお化けなんていない!と思いながら奥へと向かっていった・・・
ジゼル
 おもちゃを見つけた猫の顔だ・・・・w>リーブル
ノイン
 おばけなんてないさ!オバケなんて嘘さ!
ジゼル
 (こたつで)寝ぼけた人が見間違えたのさ!


GM
 ドラパパがくれた地図によると、こんな感じらしい
ジゼル
 ふむふむ
ノイン
 思ってたより立派な温泉だ~
ライカ
 「温泉に川かー。水はイヤだなぁ・・・」
GM
 そういえば苦手だったね!>水属性
ライカ
 苦手オンリーマップとか殺意高い!
ジゼル
 んー、やっぱり 生えてるとしたら花園かなあ?
ノイン
 クマは後々行かなきゃいけなくなりそうですね~
GM
 共有メモにウタウンダ森の進み方についてアップしました!
 【ウタウンダ森の進み方】
 地図には5つ重要そうな場所が書いてありました
 ○温泉
 ○危険クマ注意
 ○川
 ○花園
 ○洞窟

 スタートは入口からです。上下左右で移動できます。斜めは不可です。
 現在時刻は13時といったところです。移動するごとにだいたい30分かかります。
GM
 最初は温泉です。ではじゅんびはOK?
ジゼル
 はーい


GM
 【温泉のあった場所・ドロドロした泉】
 ヘドロのようなもので淀んでしまった、温泉?がある。昔は名湯だったらしいが、工事の影響だろうか…今は見る影もない。というか、かなりばっちくなってる!
 ドラパパの話だと、以前はこのあたりにマンドレイクが生息していたらしい。
 【編集者一口MEMO】
 ドラパパはそんな話してないって?そう!描写し忘れてた!あとついでに地図を渡す描写も忘れてた!くっくっくっ…!まぁいいか!
ジゼル
 「げーっ。なにこれー!?」>ヘドロ
リーブル
 「うげ。くさっ!!!」
ライカ
 「なんだこれは」
リーブル
 思わず後ろ足で埋めます。
GM
 猫じゃん!w
 温泉はもうダメーな感じです
 あなたたちは温泉に入ってもいいし、マンドレイクを探してもいい
ライカ
 はいるという、その選択肢はない
リーブル
 「だめにゃん。他をさがすにゃん。」
ノイン
 「うん、こんなところじゃ植物は住めないよね…」
ジゼル
 「待ってよリーブル、マンドレイク生えてたんなら、生き残りがいるかも知れない」
 「みんなで探してみようよー」
リーブル
 「えー。」
ライカ
 「それはそうかもしれないが、わたしたちが探すのは状態のいいマンドレイクだろう? ここにはそんなものがいるとは思えない」
ノイン
 「でも、もし生き残りがいるなら助けてあげないと」
ジゼル
 「うーん、でも生き残ってたんなら元気にしてあげられるかもだし。」
GM
 何かを探すなら・・・
 【探索判定】(スカウト or レンジャー or ミスティックLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効
ライカ
 「それもそうか、では救援しよう」
 2d6+1+2  (2D6+1+2) → 8[5,3]+1+2 → 11
リーブル
 「どろどろはいやにゃーん。」
 といいつつ熱心に穴は掘ってみる。
GM
 ここ掘れにゃんにゃん
リーブル
 2d6+2+3
 (2D6+2+3) → 5[3,2]+2+3 → 10
 どるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる
ノイン
 2d6+1+1 探索/屋外(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 8[3,5]+1+1 → 10
ジゼル
 2d6 平目探索
 (2D6) → 6[5,1] → 6
GM
 OK
 では10以上の人は地面に不自然な点を見つけられます
 何か草か花が抜かれたような跡、そしてその抜かれた場所から何かが這い出て、歩いたような跡
 足跡は葉脈のように見える(要するに葉っぱみたいな足跡って事)。これなら追跡出来そうだ
ジゼル
 「ダメかあ・・・・なんにもいないや」
ノイン
 「これ!マンドレイクの足跡だよね!」
GM
 >ノイン 足跡から推測するに、かなりそれっぽい
ジゼル
 「え?どれどれー?」
リーブル
 「なんか向こうにいったぽい。」
ライカ
 「では追跡しよう」
 なんだかんだで一番頑張って探索したっぽい
GM
 やればできるこだって知ってたよ・・・!
ライカ
 やらないんだけどね!
GM
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 危険感知判定お願いします。目標は12です。
ジゼル
 おっと
ライカ
 ん?
ジゼル
 2d6 危険感知
 (2D6) → 8[4,4] → 8
ライカ
 2d6+1+2 危険を感知するなんてきいてない。
 (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
ノイン
 2d6+1+1 危険感知(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 10[4,6]+1+1 → 12
リーブル
 2d6+2+3 危険がどっこい
 (2D6+2+3) → 8[4,4]+2+3 → 13
GM
 やるな二人とも
 ではノイン君のレンジャーとしての勘とリーブルさんの野生の勘でわかった
 汚れた泉から、ドロドロした何かが這い上がって来ていることに気づけます
ライカ
 これに入ると言う選択肢を選んだ奴がいたのか
GM
 【危険感知判定に成功したので、不意打ち回避】
ノイン
 「い、泉の方から何か?!」
ジゼル
 「え? わあ! へんなのがいるー!」


???
 「Onnnnn!!!」どろどろーっとおそいかかってきた!
ノイン
 「わわわわ、オバケ?!」
リーブル
 「きたないのにゃーん。」
 「コタツが汚れるにゃーん!!あっち行くにゃーん!!」
  コタツを向こうに置くため人間型になります。
GM
 理由w
リーブル
 「もー。」ぷんぷん
 「うっわさぶいにゃん!!」
 よっこいせとコタツを運んでいきます。
GM
 超マイペースじゃねぇかYO!w
ジゼル
 ま、まもちきー!
GM
 魔物知識判定からどうぞ!
 【魔物知識判定】(セージ or ライダーLv+知力B+2D)
ジゼル
 2d6+1+3 まもちき
 (2D6+1+3) → 6[4,2]+1+3 → 10
ライカ
 2d6+1+2 まもちきん
 (2D6+1+2) → 3[1,2]+1+2 → 6
 あ、やる気ないw
GM
 やるきねー!
ノイン
 2d ひらめ~
 (2D6) → 3[1,2] → 3
GM
 ではジゼルくんはわかった! 
  
 ヴァンニク(でろでろしてる)LV4
 知能:低い 知覚:五感 反応:敵対的
 知名度10/14 弱点:炎ダメージ+3点
 先制10 移動速度10
 生命抵抗13 精神抵抗13

 命中12 回避10 防護0 HP36 MP34
 攻撃方法:でろでろパンチ
 打撃点2d+6

 ▽デロデロした毒(12)/生命抵抗力/消滅
  この魔物が存在するエリア内で、この魔物にダメージを与えたものは、自身の手番の終了時に1d3点の毒属性の魔法ダメージを受けます(ダメージは自分で振ってください)

 ○水・氷無効

 ○炎に弱い
  炎属性のダメージを受けるとき、自動的に3点のダメージを余分に受けます。

 ○ドロドロしてる見た目
  ドロドロしたもので体が覆われています。『○正体露見=フェアリーテイマー技能』と『○ルーンフォークに対して透明』の能力が消えています。
ジゼル
 wwwww なるほど!考えたなあGM!>正体露見と透明能力がなくなる
GM
 では先制判定どうぞ!先制は10です!
リーブル
 「うっそにゃん!!あのでろんでろんが妖精ー?」
GM
 【先制判定】(スカウト or ウォーリーダーLv+敏捷度B+2D)
ジゼル
 「信じられないけどヴァンニクだよ! かわいそうに~」
 2d6 先制ひらめ!
 (2D6) → 3[1,2] → 3
ライカ
 2d6+1+2 リーブルがとってくれるだろう
 (2D6+1+2) → 7[1,6]+1+2 → 10
リーブル
 2d6+2+4 せんせー
 (2D6+2+4) → 11[6,5]+2+4 → 17
GM
 うお!?
 すごいなリーブルさん
ライカ
 コタツ汚れの天敵には本気
リーブル
 「妖精ってもっとカワイイって思ってたにゃーん。」
GM
 ジゼルくんとかみたいにね!こいつはデロリンマン!
 では猫のように俊敏なリーブルのおかげであなたたちの先制だ!  配置どうぞ!
ジゼル
 「ナイス、リーブル~」ぱたぱたぱた~ と羽ばたきながら後衛に移動~
ノイン
 すみません何ページでしょうか?ヴァンニク
GM
 普通のヴァンニクについては、ルルブⅢ改訂版P303
ノイン
 すみません~;わかりました
ジゼル
 こいつはオリジナルモンスターだから、ルルブには載ってないですよー
ノイン
 いえ、元々の姿がわからなくて
ジゼル
 あ、なるほど。温泉を沸かす水の妖精です>ヴァンニク
 温泉大好き、人族には友好的。
 ・・・・・・本来ならね

ノイン
 ありがとうございます~
 ドロドロで心がすさんだのか…
 【編集者一口MEMO】
 バタバタしててお礼言えなかったけど、解説ありがとうございます!
 そして先制をとったPT達はフィールドプロテクションの為に後方配置をするのでした。



GM
 ヴァンニクは前線に配置。こいつは固定値なので、どんどん降っていいですよ
 では戦闘開始です!
ライカ
 2d6+3+2 魔法行使判定 「皆を守るコタツのような暖かきオーラをまといたまへー」
 (2D6+3+2) → 7[1,6]+3+2 → 12
 かかった
リーブル
 ありがとです!
ジゼル
 わーい! これで被ダメージ-1!
ライカ
 ですです
GM
 フィールドプロテクションは毒属性のダメージは減らせないので注意。でもこいつ肉体派だからすごくいいかと!
ライカ
 そういえばそうだった
ジゼル
 前衛さんどぞどぞ~! こっちは後程魔法うちまーす
リーブル
 「しょうがないにゃーん。」
 にゃにゃにゃにゃと10m移動して乱戦ゾーン
 ヴァンニク攻撃しまーす
GM
 こちらは回避10
ヴァンニク
 「Nnnnnnnn!!!」やるき満々
リーブル
 2d6+7
 (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12
GM
 HIT!


リーブル
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[2,6]=8 → 4+6 → 10点
GM
 防護は0なので10点
リーブル
 追加攻撃
 2d6+7
 (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14
GM
 それも当たる!
リーブル
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[5,3]=8 → 4+6 → 10点
 「にゃん!」
GM
 マジか!さらに10点もらいます
 HP残り16
ヴァンニク
 「Seeeeee!!!」ドゴドゴドゴと殴られて超ぶっとぶ!
リーブル
 「ふええええええええええ。ばっちいにゃん!」
ジゼル
 「わあお! リーブルすごいすごい~!!」
リーブル
 「えっへん!」>ジゼル
GM
 >リーブル 1d3ドウゾ!
リーブル
 1d3
 (1D3) → 3
ヴァンニク
 3点の毒属性ダメージです
 でろでろーっとした物がリーブルの拳に・・・こりゃ毒だ!
リーブル
 ぞわわわわわわわわわわわわわわわお
 「ウギャ−!!!!きもちわるいいいいいいいいいいいい!!」
 いただきました!
ジゼル
 「えんがちょ・・・・」
GM
 hidoiww
ノイン
 お風呂のドロドロはやばい…
ライカ
 強い。もう勝った、でいいですか?
ジゼル
 毎回そのネタ挟むよねww>ライカ
ノイン
 勝確!ですね
GM
 次に攻撃する勇者は誰じゃ!?
ヴァンニク
 「Seeeeeee!!」弱ってる・・・、これなら勝てそうだ!
ノイン
 では殴ります~
 キャッツアイしときます
GM
 バッチコーイ!
ノイン
 2d6+3+3-1+1 ベク・ド・コルバン(振り)命中 キャッツアイ
 (2D6+3+3-1+1) → 9[3,6]+3+3-1+1 → 15
ヴァンニク
 当たる!


ノイン
 k40[10]+3+3+1 ベク・ド・コルバン(振り)ダメージ
 KeyNo.40c[10]+7 → 2D:[1,2]=3 → 4+7 → 11点
 もうちょっと!
ヴァンニク
 ベク・ド・コルバンは、的確にヴァンニクの体をつらぬいた!11点のダメージ!
 HP残り5
 1d3どうぞ!
ノイン
 1d3
 (1D3) → 1
ヴァンニク
 1点の毒があなたを襲う!でろでろ!
ライカ
 優しい毒だった
ノイン
 「お風呂掃除は慣れてるからね!」
ジゼル
 「じゃあ、ファイアボルト~!」
 2d6+2+3 行使・妖精魔法  (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13
ヴァンニク
 精神抵抗は13・・・
 抵抗!
リーブル
 同点!


ジゼル
 k10+2+3 威力
 KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[4,4]=8 → 4+5 → 9
 半減して5 そして+3して8点のダメージです
ヴァンニク
 相手の弱点を突くいい攻撃だ・・・ではヴァンニクはみんなの一斉攻撃を受け、とどめにファイアボルトをぶつけられた!
ジゼル
 「燃えちゃえー!」


ヴァンニク
 「Nnnnnnnnnnnnnnnnnn!?」だいばくはつ!
 ドロドロしたヴァンニクはドッカーンとはじけ飛ぶと、キラキラした光が辺り一面に霧散した。
GM
 【あなたたちのだいしょうり!】
ライカ
 「爆発オチなんてきいてないぞ!」
ジゼル
 「うえええ・・・・汚いのが飛び散ったぁあ・・・・」
ノイン
 「うう…服がドロドロ…」
リーブル
 「だいじょぶ!!コタツは守りきったのにゃん!!」
 本人(猫)はでろでろしている・・・
GM
 キラキラした光から女性の声が聞こえてきた
ヴァンニクだった光
 「なんだか水が汚くて正気を失っていたけど、解放してくれてありがとーう!温泉あるところ、また私は復活する!!ぐっばい諸君!しばしの別れ!」
 ヴァンニクを解放してあげられた!光はそのまま霧散した!
GM
 【ヴァンニクは浄化された!】
ジゼル
 「あ! みんな、見てみて!ヴァンニク元気になったみたい!」 しかしルンフォのノインには見えなくなった!
ノイン
 あ、そっか妖精だからか~
GM
 そそ、でももうこの場にはいません
リーブル
 「うわああああああああん。コタツにはいれないにゃーん。」
ライカ
 「仕方ない、しばらくわたしがもっていてやろう(いそいそ)」>コタツ
GM
 コタツしまう時期ですね!
ライカ
 そんな時期はこない!
 こない!
ノイン
 エブリタイムコタツ
ジゼル
 wwwww
GM
 エブリタイムヤングタイムコ・タ・ツ
GM
 さて、マナになって霧散したので剥ぎ取りはありません。そしてあなた達はあしあとを無事見つけているので
足跡追跡判定でおいかけることができます
GM
 【足跡追跡判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
 目標は10です
ジゼル
 「ちょうどいい機会だから、こたつしまっちゃえば?」>リーブル
リーブル
 「絶対ヤダ。」ドキッパリ>ジゼル
ライカ
 「それを しまうなんて とんでもない」
ジゼル
 「ちぇ~」 足跡探しまーす
リーブル
 「コタツこそ至高にゃん。」がさごそ
ライカ
 「そうだそうだ!」
GM
 コタツを守る会達
ジゼル
 2d6 足跡追跡
 (2D6) → 6[1,5] → 6
ノイン
 2d6+1+1 足跡追跡(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 9[3,6]+1+1 → 11
リーブル
 2D+2+3 あしあと
 (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
ライカ
 2d6+1+2 足跡追跡
 (2D6+1+2) → 2[1,1]+1+2 → 5
 やるきないなーw
GM
 やるきださなきゃ!
 ではノインくんとコタツねこさんは見つけた!
 この二人あんていしていい仕事しますね。足跡は北の【川】に続いていることがわかりました。
ライカ
 もうドラ林先生ここにいないから・・・


ライカ
 「まぁ川で洗おう」>どろどろ
ジゼル
 「あ、さんせーい」>ライカ
ノイン
 「あはは、お洗濯しなくちゃだね~」
リーブル
 「くすん。」じゃぶじゃぶ
GM
 と、いった所で10分間休憩とりましょうか
ジゼル
 はーい。
ライカ
 了解です
リーブル
 はーい
ノイン
 わかりました~


ノイン
 一応MP変換で1点増やしときます~
 HP28MP6
GM
 OK!
ジゼル
 あ、ノイン君よければ レンジャー技能で魔香草使ってもらえません?
 ジゼルに。
 魔香草1個持ってるの渡しますんで。
ノイン
 了解です~
ジゼル
 威力0 レンジャー技能LV+器用度Bです クリティカルはなし
ノイン
 k0@13+1+3 魔香草
 KeyNo.0+4 → 2D:[4,5]=9 → 3+4 → 7
ジゼル
 ありがとでーす! これでMP全回復!
GM
 いい仕事してるなぁ~
 やっぱりレンジャーが一人いると安心だねぇ
ノイン
 ダイス安定してきてて良かった…
GM
 最初のセッションで厄は払われたんや・・・!
ノイン
 地味に1・2はぼつぼつ出てるんですけどねw
GM
 休憩中に水分補給とか、栄養補給しっかりね!
ジゼル
 いっそ1ゾロなら経験点50点・・・・w
ライカ
 それもうもらっちゃったw
GM
 1ゾロの足音が聞こえている・・・!w
ノイン
 もう自動失敗はいやだー;;;
ライカ
 プリーストで、特技は1ゾロです
GM
 このペースなら、深夜1時前にはみなさんをオフトンに帰してあげられそうだ
ノイン
 オフトゥンに始まりオフトゥンに終わるセッションw
GM
 オフトゥンセッション
ライカ
 そうか、これがオフセか
GM
 だれが上手いことをいえと!
 【編集者一口MEMO】
 ってな感じで休憩時間はのんびりすぎていくのであった。


GM
 では足跡追跡判定の結果だと、足跡は川に続いていた。川に行く、でよろしいですか?
ジゼル
 はーい ごーごー川!
ライカ
 はいなー
ノイン
 行ってみよ~
ライカ
 洗濯をしているおばあさんに期待
GM
 OK!行こうぜモモタロウ達! 
ノイン
 どんぶらこっこ~


GM
 【川】
 足跡を追っていった先…川が流れていた。ゆるやかな川だが、底がどの程度なのかはわからない。  川は工事のせいか、とても濁って汚くなっており、ここに入ってしまうと色々と消耗しそうだ。  橋代わりのつもりなのか、横幅30cm程の丸太が架けられている。足跡の主はこの丸太を渡っていったようだ。  橋の向こうには、花や草が広がっており、この先はさらに自然が深そうだ。


ライカ
 「ここも穢れている・・・・」


ジゼル
 「ここをわたればお花畑みたいだね」


ノイン
 「う~ん…これじゃぁお洗濯は無理だね」


リーブル
 「うーん。」
 「コタツを頭にのせればわたれるかもにゃん。」
ノイン
 なぜに?!
GM
 むぅ、コタツバランス方か・・・
ライカ
 「なるほど、バランスをとるためにあえてのせるのだな」
ノイン
 「な、なるほど…?猫ってすごいなぁ」
GM
 この丸太を渡るには、軽業判定が必要です。もし失敗した場合、途中で川に落ちてしまいます。
 目標は11です。
ライカ
 8以上か、厳しいな
GM
 ちなみにバランスが取りやすくなるような事を提案してくださればボーナスはつけます
 でもコタツはバランスさげるからな!w
ライカ
 ボスに欠片は1つか2つが理想です!>バランス
GM
 バランス違いや!
ノイン
 ベク・ド・コルバンは2mくらいあるそうなので、綱渡りの棒みたいにするとか?
GM
 >ノイン なんだと!?なかなか面白いのでアリにしましょう
ノイン
 ありがとうございますwでも逆に重いような気も;
 ○ベク・ド・コルバン(武器)
 全長2mにもなる長柄の武器で、先端にカラスのくちばしを思わせるピックと槍の穂先を持ちます。ノイン君の武器です。
 小柄な少年が2m近い武器って…すごくいいね!
ジゼル
 ふうむ
 ねね、リーブル、ネコ形態って大きさどれくらい?
リーブル
 35センチくらいの小型のネコです
ジゼル
 ジゼル、フィーだから 50kgまでならかかえて飛べるよ?
 ○フィー(種族)の種族特徴[浮遊]
 足場が悪いことによるペナルティ修正を受けません。また、地面と同じように、水上を移動することが出来ます。
 泳ぐことも可能で、水中にいる場合は岸に上がるのと同じように水上へ移動できます。飛行はできず、重量が50kgを超えるものや、
 他のキャラクターを抱えた状態で浮遊はできません。
 今回は猫の状態で運ぶようなので、私の裁定で、このセッションでは有りにしました。
リーブル
 ぜひコタツを!!
 コタツを運んでください!!!!
ジゼル
 www 了解w
GM
 ジゼル君が運ぶなら
 ジゼル君とリーブルさんは軽業いりません。無条件で渡れます
ジゼル
 じゃあコタツとリーブルまとめて 50kgには収まるかな、たぶん。
GM
 OK!収まるとしましょう
リーブル
 にゃん
ノイン
 コタツ込w
ジゼル
 ん、ついでにロープ持ってわたろっか。それを伝って渡れば後の2人も楽じゃない?
ジゼル
 ----------------ロープ------------
      人
 ----------------丸太橋--------------

 みたいに、万歳して上はロープをつかみながらなら、だいぶ楽じゃないかなーって。
ノイン
 なるほど~これなら大丈夫そう
リーブル
 おー
 【編集者一口MEMO】
 編集でカットしちゃったけど、ロープを使ってバランスよーく移動する図をジゼル君のPLさんが画像付で説明してくれて、とても分かりやすかったです。
ジゼル
 まあ・・・・向こう岸に固定できる木とかあればですがw
ライカ
 ありそう
ジゼル
 岩とか木とか。ジゼルとリーブルだけだときっと流されるw
GM
 自然豊富そうなので、ありとしましょう。>固定できる木
 では先に動く人たちはどうぞ
ジゼル
 「じゃあ、リーブル じっとしててねー」
 ふよふよふよふよ・・・・・・
GM
 川はおだやかに流れている。あなたたちには関係のない話だ
ジゼル
 下に流れる川の匂いに顔をしかめつつ・・・・
リーブル
 「おおおおおおおおおお。これはたのしいにゃん。」
ライカ
 なんかイタズラ心かくすぐられる飛び方だな
ノイン
 今魔女の宅急便が脳内に流れましたw
GM
 なんか絵的にいいねwこの二人
リーブル
 コタツがすべてをだいなしにw


GM
 では無事渡れた!
 先に着いた人は危険感知判定どうぞ。目標は12です。
ジゼル
 「おつかれ~ それじゃあ木に結ぶのてつだってー・・・・あれ?」
ライカ
 あ
ノイン
 分断された?!
ジゼル
 2d6 危険感知
 (2D6) → 3[2,1] → 3
GM
 >ジゼル わからなかった!
リーブル
 2d6+2+3 危険がどっこい
 (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13
GM
 おっ
GM
 ではリーブルはぶらぶらブラ下がったまま気づけます
リーブル
 「ん?」
ジゼル
 「むー。この木じゃ弱いなあ、あっちの木なら・・・・?」
 ふよふよふよふよ・・・・・・
GM
 ジゼルがロープを結ぼうとしている木には
リーブル
 背中の毛がうぞうぞーーーーーーーーーー
GM
 つるのような物があり、ジゼルを狙っているようです
リーブル
 「その木はだめにゃー!!!!!」>ジゼル
ジゼル
 「えっ!?」 思わず飛びのく!


つる
 ころす
ジゼル
 wwwwwwwwwwwwwwww 
 言ってることは怖いのに!www
ノイン
 シュール過ぎるwww
ライカ
 つるの仇返し
ノイン
 wwwww
GM
 では気づけたので、セーフ!
 戦闘にはなりませんでした。これ以上近づかなければ大丈夫です
 別の木にロープをむすべば大丈夫そうです


つる
 ちかづくやつはころす
リーブル
 「ゆだんもすきもないにゃん。」
GM
 うーん、お見事!
ノイン
 このつるは怖いww
つる
 うっかりさわるやつもころす
ジゼル
 「あ、あぶなかったぁ・・・リーブルありがとー!」
 リーブルに手伝ってもらいながら、木にロープを結びました!
 「おーい!ノイーン、ライカー! もういいよー!」
GM
 OK!ではこのロープを使ってわたるものはボーナス+2
 >ノイン ライカ 軽業判定どうぞ!目標は11です
 【軽業判定】(スカウト or レンジャーLv+敏捷度B+2D)
ノイン
 ロープ使います
 2d6+1+2+2 軽業(レンジャー1+敏捷B2)
 (2D6+1+2+2) → 5[3,2]+1+2+2 → 10
GM
 ワーオ!1たりない!
ライカ
 落ちた・・・?
ジゼル
 どっぽーん!
ノイン
 「わあああ;;」
GM
  落ちた方は、生命抵抗判定どうぞ。目標は12です
 生命抵抗判定に失敗した人は、1d6点MPが減少します(ダイスは自分で振ってね!)
GM
 【生命力抵抗判定】(生命抵抗力+2D)※生命抵抗力=冒険者Lv+生命力B
ノイン
 2d6+3+3 生命力抵抗(冒険者3+生命B3)
 (2D6+3+3) → 8[5,3]+3+3 → 14
 よかったセーフ!
つる
 おちてのぼってきたやつもころす
ジゼル
 つるぅぅぅぅ・・・・・ww
ライカ
 つる殺意高いなー
リーブル
 「みんなー、がんばるにゃん。」
ノイン
 なんとか向こう岸まで泳ぎます
GM
 川の流れは緩やかなので、判定なしで行けました。セフセフ
ジゼル
 「ノイン、おつかれー。大変だったねぇ」
ノイン
 「うう…もうドロドロだよ…」
ライカ
 ロープ使って渡っていいかな?
GM
 OK
ライカ
 2d6+1+2+2 「大丈夫大丈夫、水なんて怖くない・・・怖いけど」
 (2D6+1+2+2) → 10[5,5]+1+2+2 → 15
 「ふぅ」
GM
 ライカさんはセーフ!バランスよくいけた!


つる
 ころせなかった
ジゼル
 wwwwwまだ殺意持ってたww
ノイン
 「ま、負けないよ!」
ライカ
 「おまえどんな つる生 送ってきたんだよ・・・」
GM
 壮絶なつる生だったのでしょう
 あなたたちはチームプレーで無事に川を渡り切った!
 
 ○ニードルアーチャー
 魔物知識判定されなかったので、ここで解説。矢のような棘の生えたつるを、地面すれすれに張り巡らせた植物です。今回は木に巧妙に絡みついていました。
 リーブルさんが気付かなかったら、棘を飛ばして攻撃する予定でした。ナイスキャット!
GM
 丸太を渡った先。マンドレイクらしき足跡はさらに先へと続いている・・・これを追うには
 【足跡追跡判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
ライカ
 つる なま とかおいしそう。おうどん食べたい。
 2d6+1+2 「追うかー」
 (2D6+1+2) → 5[3,2]+1+2 → 8
ライカ
 やる気がない足跡追跡
GM
 バランスとるのはやる気あったのに!
ライカ
 水怖いからね!
ジゼル
 2d6 足跡~
 (2D6) → 5[1,4] → 5
GM
 わからなかった!
ノイン
 2d6+1+1 足跡追跡(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 7[4,3]+1+1 → 9
GM
 わからなかった!
 足跡の行方はわからなかった・・・
ノイン
 「う~む…見失っちゃったね」
ライカ
 リーブルならなんとかしてくれる
ノイン
 おお!
GM
 仙道なら・・・
 もといリーブルさんならなんとかしてくれる・・・!
リーブル
 「えっへん」 
 「まかせるにゃ!!」ハードルをあげていくスタイル
ノイン
 「リーブルさんお願い!」
ジゼル
 「(きらきら)」
ライカ
 「(失敗したらこたつもらおう)」
リーブル
 2d6+2+3 あしあとくんくん
 (2D6+2+3) → 3[1,2]+2+3 → 8
GM
 wwwww
 はいわからなかったー!
ジゼル
 wwwwwwwwwwwww
 一番どうしようもない出目だこれ!w
リーブル
 「テヘッ。」
 「そういうこともあるにゃん!!」
ライカ
 「もらおう」
ノイン
 コタツゲットww
リーブル
 「やだやだやだやだやだコタツー。」
ライカ
 「はっはっは、ぬくぬくだぞー(こたつたかいたかーい)」


GM
 では現在地は川、どちらへ行きますか?あなた達はどちらか左右に進んでもいいし
GM
 もう一度足跡判定を試みてもいい
ライカ
 再判定できるの、10分後でしたっけ?
GM
 10分後です。さして影響はない時間だとお伝えしておきます。
ジゼル
 そうだね 現在時刻は14時過ぎかな?
GM
 二回移動したのでそうなっております>14時
ライカ
 では再判定でどうだろう? 30分かけて徒労におわるよりは、いいかもしれない
ジゼル
 いぎなーし
ノイン
 了解です~
GM
 OK。目標は10
 【足跡追跡判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
ライカ
 2d6+1+2 「今度こそ気合いれて・・・」
 (2D6+1+2) → 6[4,2]+1+2 → 9
 「ぬくぬく...」
ジゼル
 2d6 足跡どこだー?
 (2D6) → 9[5,4] → 9
ノイン
 2d6+1+1 足跡追跡(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 6[2,4]+1+1 → 8
 あああだめでダメでした…
GM
 葉っぱのような足跡は土や葉っぱに紛れてしまったのだろうか・・・みつからない
リーブル
 「うにゃーん。コタツ返してにゃーん。」
GM
 またハードルあがった!
リーブル
 2d6+2+3 コタツだっかーん
 (2D6+2+3) → 2[1,1]+2+3 → 7
GM
 wwwwwww
 はいわからなかったー!
ジゼル
 wwwwwww
ノイン
 もうwww
ジゼル
 さっきよりあかんやん!ww
ライカ
 「こたつはいただいた」
リーブル
 「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ノイン
 50点w
 【編集者一口MEMO】
 リアルに噴き出してしまった!ある意味期待を裏切らないキャット!それにしても今回のセッション、全体的に大事なところで出目が死んでいる気がする…。
GM
 次は1時間の判定になります。
リーブル
 「リーブルはここで死ぬ定めにゃん。」がっくり
 「どこにいるかわかんないおとーさんおかーさん。先立つ不孝を・・・。」
 「・・・・。」
ジゼル
 「まあまあ、木を隠すなら森っていうしね」
ノイン
 「リーブルさん、しっかり!」
リーブル
 「グー。」
ジゼル
 「ノイン、だまされてるよう。これただのふて寝だってば」
GM
 花畑に行きたいか、洞窟に行きたいか、好きなほうを宣言どぞう
ジゼル
 マンドレイクは植物だから、花園かなあ、とは思う
ライカ
 「まぁ花園かな? 工事の手がここに及んでいなければ、だが」
ノイン
 異議なしです
リーブル
 よいと思います。
 どうなってるかわかりませんが
ライカ
 よいかもしれません
ジゼル
 ただ、ここに住む幻獣さんとかに会えれば 何かしらヒントはあるかもなーとも思うんだけど・・・好感度低そうなんだよなあ人族に。
ライカ
 人族に違和感感じる
ジゼル
 人造人間・猫・妖精・穢れ持ち だもんね今回w>人族
GM
 では花園へ
ジゼル
 花園GOGO!
ノイン
 「今度こそお洗濯できるところでありますように…!」


GM
 【花園】
 花園はとてもきれいな様子だ。ここに足跡があるのだろうか?
GM
 何かをさがすなら探索判定をしてもよい
 【探索判定】(スカウト or レンジャー or ミスティックLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効
ジゼル
 2d6 探索ー
 (2D6) → 9[6,3] → 9
ノイン
 2d6+1+1 探索/屋外(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 5[1,4]+1+1 → 7
リーブル
 2d6+2+3 探す!
 (2D6+2+3) → 4[2,2]+2+3 → 9
ライカ
 2d6+1+2 「探そう、うとうとしながら...」
 (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
GM
 おっ
 では分かります。というか確信できます、ここに足跡はない!が、
 ライカ1d3どうぞ
ライカ
 1d3
 (1D3) → 1
GM
 魔香草を1本みつけた!
 これ以外は見当たらない。どうやらここは外れのようだ。
ライカ
 「これは・・・中毒性のあるものだ」
GM
 ヤクですね・・・
ノイン
 「ええ?!普通のお薬に見えるけど…」
ジゼル
 花園に ハーブ・・・・ 確かに危険な香りがするな!w
ライカ
 「これはジゼルにあげよう」


つる
 ここでうろうろするやつらはころす
ジゼル
 おまえのかよ!wwww>つる
ノイン
 平和なんだか物騒何だかw
GM
 あとはなにも無いようです。戻りますか?
ライカ
 唄声とかないですよね?
GM
 つるがブツブツ喋ってるだけですね
ライカ
 戻ろうか。
ジゼル
 もどるもどるw つるが目を光らせてるもんw
ノイン
 戻りましょうか~
ライカ
 「じゃあ洞窟だな」


GM
 OKではとんとんとんと、洞窟へ
ジゼル
 15時10分ってところか。洞窟に行くと15時40分?
GM
 >ジゼル その通り!


GM
 【洞窟】
 洞窟の中はひんやりして冷たそうだ。洞窟の中から、何か聞こえた気がした
リーブル
 「めそめそ。コタツ、コタツ。」
 「さぶ!!!!!!!!!」
ライカ
 「布団布団・・・・」
ノイン
 布団の奪い合いがw
リーブル
 「さぶいにゃん帰るにゃんおうちに帰るにゃん!!」
GM
 あなた達は洞窟に入ってもいいし、何か探してみてもいいし、聞き耳を立ててもいい
リーブル
 聞き耳しますー
GM
 OK!
 【聞き耳判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D)
ノイン
 2d6+1+1 聞き耳(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 7[1,6]+1+1 → 9
ライカ
 2d6+1+2 聞き耳で
 (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6
ライカ
 「・・・ふっ」
GM
 やるき!
ライカ
 なかった!
リーブル
 2d6+2+3 みみ立て
 (2D6+2+3) → 8[6,2]+2+3 → 13
GM
 リーブルは完璧に聞こえた
 洞窟内からは、複数のせき込む声が聞こえる。
リーブル
 「んにゃあ?」
ジゼル
 じゃあこっちは足跡ないか探してみよっか
 2d6 探索ひらめ
 (2D6) → 4[3,1] → 4
GM
 探索してみたが、特になにもみつからなかった
ジゼル
 「ざんねん、わかんないや」
リーブル
 「このなかは団体さんで風邪ひきみたいにゃん????」
ジゼル
 「ええ?」
GM
 >リーブル そんな風に聞こえました。とても演技とは思えない感じでした
ジゼル
 「こんな寒い所にいたら、風邪がひどくなっちゃうよ~」
ノイン
 「誰かが集まってるってこと?」
リーブル
 「コンコンいってるにゃん。」
 「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
ライカ
 「なんだ、きつねか」
リーブル
 「なんだ!キツネさんのすみかにゃん!!」
GM
 wwwww
リーブル
 「うがーーーーーー!!!!」>ライカ
ライカ
 「はっはっは」
リーブル
 「さきにいっちゃダメにゃーんんんん。」
ジゼル
 「しーっ!」>リーブル
 【編集者一口MEMO】
 コタツムリ達、仲いいな!
ライカ
 足跡はどうでした?
GM
 さっきの探索の達成値ではわかりませんでした
ジゼル
 「見つからなかったよ~(T T)」<達成値4
ノイン
 もう一回やりましょうか
ライカ
 では探そう
GM
 【探索判定】(スカウト or レンジャー or ミスティックLv+知力B+2D)※レンジャーは屋外のみ有効
ノイン
 2d6+1+1 探索/屋外(レンジャー1+知力B1)
 (2D6+1+1) → 2[1,1]+1+1 → 4
ライカ
 ノインおめでとう
ジゼル
 わお!1ゾロ3人目!
GM
 とうとう出ちまったか・・・!
ノイン
 ありがとうございます;;;;
ライカ
 2d6+1+2 あしあとー
 (2D6+1+2) → 7[1,6]+1+2 → 10
GM
 やる気でてる!ではライカはわかった。足跡は洞窟の中へと続いている。
 マンドレイクらしき足跡以外にも、洞窟に向かって様々な足跡が雑多に入り乱れている。
 あなた達の目的は洞窟の中のようだ
ライカ
 「ではいくか。暗い? 明かりいるか? わたしは暗視あるが」
GM
 洞窟内は明るいようにみえます
ジゼル
 「明るいからだいじょぶだよ~」
ライカ
 「マフラーと防寒具着込もう。準備万端」
GM
 寒がりさんだな!w
ライカ
 買いましたもん
 シートにもありますから!
GM
 コタツだものね・・・!
ノイン
 何かマスクになるようなものがあればいいですよね
ジゼル
 いざとなれば服を少し破ってでもマスクしよっか>ノイン
ノイン
 あ、羊皮紙持ってました
 いざとなったらそれで~
リーブル
 「ふふふ!!!わたしの出番にゃん!!」
 先にたって歩きます
GM
 OK.ではリーブルを先頭にあなた達はどうくつへ向かった


GM
 【洞窟内】
 洞窟の中は、開けた空間だった。そしてそこには、


GM
 シカ、キツネやタヌキ、ねずみ等。戦闘力が無さそうな動物達が具合悪そうに臥(ふ)せっていた。気絶してるのもちらほらいる。せき込んでいたのはこいつらのようだ。
ノイン
 気絶?!
ジゼル
 「うわぁ・・・・・ひどいねこれ・・・・」
ライカ
 「これはひどいな・・・」
ノイン
 「そんな…何があったんだろう」
ジゼル
 あ! GMもしかして
 うぃっしゅ亭に来ていた、いぬもここに!?
 きょろきょろと見まわしますが・・・・。
GM
 いぬの姿は見えないですね
 あなたたちの足元から、かわいらしい声が聞こえてきた
ジゼル
 そっか・・・ほっとしたような残念なような。
 「んん??」


マンドレイク?
 ???「オンドレら!?ひ、人族…!?敵ドレ!みんな逃げるドレ!ここはドレが食い止めるドレ!」
びょうきの動物
 どうぶつ達はムリムリと首を振った。だるくて逃げられないようだ
ジゼル
 かあああいいいww
マンドレイク?
 「やるならとことんやるドレ!ドレイク拳法みせてやるドレ!」


リーブル
 「ちがうにゃん。猫だニャン。」
マンドレイク?
 「なんだ猫ドレか・・・」ほっ


ジゼル
 「人族だけど 敵じゃないよ」


ノイン
 「待って待って!ボク達危なくないよ!」
 「それにボクも人じゃないし」
マンドレイク?
 「ええっ、本当ドレかぁ・・・?」うたがいの眼差し
ジゼル
 「ドレイクって・・・君、マンドレイクじゃん。ドレイクって蛮族みたい~」
マンドレイク?
 「細かいことはいいドレ!」  
びょうきの動物
 「ふゅー・・・」つらい
リーブル
 「とりあえず風邪にはあったかくすることにゃん。」
 「あとはきれいな水にゃん。」
 すごくあたりまえのようにライカのコタツの中に入るだけの動物をつめます。むぎゅ。
ライカ
 「自分のにつめなさい」
リーブル
 「こっちはひとり用にゃん!!」
 でも小さい動物は詰めます。むぎゅ。
 【編集者一口MEMO】
 やさしさなのは分かるけど!コタツは病気に効きません!


ライカ
 「大丈夫だ。わたしはニールダの僕。きみたちのような小さきモノを守るものだ・・・」
マンドレイク?
 「・・・・・」疑心の眼差し。彼女(?)から信頼される必要がありそうだ
ライカ
 病気なおすのは・・・無理か。キュアポイズンではだめかな
GM
 キュアポイズン有効です
ライカ
 有効なのか。ではMPが許す限り癒したい
ジゼル
 GM、病気の動物見て 病気知識判定、いけます?
GM
 病気知識判定もいけます
GM
 【病気知識判定】(レンジャー or セージLv+知力B+2D)
ジゼル
 はーい、ではまず フェアリーウィッシュ
 2d6+2+3 FW行使
 (2D6+2+3) → 5[3,2]+2+3 → 10
びょうきの動物
 「(きぜつ中)」
ジゼル
 では・・・「妖精さん、ちょっと手伝ってー」 
 2d6+1+3+1 病気知識
 (2D6+1+3+1) → 11[6,5]+1+3+1 → 16
GM
 ではジゼルはわかった
 これは川の水を飲んだことによる病気だろう。目標10でキュアポイズンをすれば治りそうだ
ライカ
 7体まではいける
ジゼル
 ほうほうほう・・・・周囲を見ても7体よりは多いよね?
ノイン
 魔香草もまだまだありますよ~
ライカ
 2d6+3+2 魔法行使判定「治したいが・・・」
 (2D6+3+2) → 10[6,4]+3+2 → 15
GM
 10匹以上のどうぶつが、病気にかかっていたり、気絶したりしている。
 治療してあげるなら応急手当判定か、病気を治す魔法の行使判定を行えば治りそうだ
 あなた達の達成値の合計が20以上なら、とりあえずまぁ、寝込んだままだけど、命に別状ない程度に治すことができる
 あなた達の達成値の合計が30以上なら、完璧に治すことができる
 MPの消費は一回分でOKとします
ライカ
 15だした。あと15。
 3減らしました
GM
 ライカの神聖な魔法がどうぶつ達を癒していく・・・。半分以上のどうぶつが治った
 こういう時だけやるきだすのかっこいいずるい
マンドレイク?
 「ドレ!?」
ノイン
 では応急手当判定を
GM
 どぞ!>応急
ノイン
 2d6+1+3 応急手当(レンジャー1+器用B3)
 (2D6+1+3) → 5[3,2]+1+3 → 9
 う~ん微妙!
GM
 15+9=24
 あなた達の達成値の合計が20以上なら、とりあえずまぁ、寝込んだままだけど、命に別状ない程度に治すことができる
ライカ
 さらにかけるのは無理ですか・・・?
GM
 >ライカ ほかの人の判定がダメそうだったら再度かけるのOKです
ライカ
 無理そうか。平目でお手伝いお願いします
ジゼル
 うーん、できることは応急手当かなあ 見様見真似の平目でGO!
 2d6 応急手当ひらめ!  (2D6) → 9[3,6] → 9
ライカ
 本職と同値
ジゼル
 ん、ノインのお手本見てなんとか!
ノイン
 おお!30超えました!
GM
 達成値合計33
 あなた達の達成値の合計が30以上なら、完璧に治すことができる
リーブル
 2d6
 (2D6) → 6[5,1] → 6
 「とりそぼろ弁当うまいです。」
ジゼル
 40に手が届きそう!>合計
GM
 リーブルも応急手当を手伝った。あなた達の治療のおかげで、完璧に治ったようだ




びょうきだった動物
 「ひゅーん!」なおった!
ライカ
 「なんとかなったか」
びょうきだった動物
 >ライカ あなたの手をぺろぺろなめている。かんしゃしているようだ
ライカ
 「それは良かった」撫でつつ
ノイン
 「良かったぁ…ジゼル君、ありがとう!」
ジゼル
 「ノインもさっき川の水飲んでたよね? だいじょうぶかな?」
ノイン
 確かに…!がぼがぼ飲んじゃったかも?
 【編集者一口MEMO】
 うぐぐ…ここは平等にダイスを振ってもらおうと思うあまり処理の仕方をミスった!と編集してて思った!ライカさんがリソース惜しまずとっても優しい提案してくれたのに!
 そして普段はコタツムリさんなのに、こういう時にまじめに治療活動するのカッコいい。


マンドレイク?
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
マンドレイク?
 マンドレイクは土下座した
 「誤解してたドレ…申し訳ないドレ!ドレの名前はアンドレ言うドレ。おんドレらが良い奴だと知らなくて…謝罪するドレ!」ややこしい喋り方しやがって
ジゼル
 たしかにややこしいw
 ややこしいので、字幕つけました!いやマジでややこしいよ!
 【マンドレイク語(?)エキサイト翻訳字幕】
 「誤解していました…申し訳ないです!私の名前はアンドレと言います。あなた達が良い奴だと知らなくて…謝罪します」
ライカ
 「誤解するのは無理もない。こうなったのも恐らく人族のせいなのだろう・・・許せんな」
びょうきだった動物
 >ライカ 「ひんひん!」そうだそうだ!といってるきがする
リーブル
 「お弁当わけてあげるにゃん。」>マンドレイク
アンドレ
 「ど、ドレはおひさまと水だから・・・気持ちだけもらっておくドレ」
リーブル
 「まあまあ。寒いとかおなかすいてるとみんな気がたつにゃん。」
アンドレ
 アンドレはあなたたちに感謝しているようです「何かお礼したいドレけど、何かして欲しい事あるドレ?」
 【マンドレイク語(?)エキサイト翻訳字幕】
 「何かお礼をしたいのですが、何かして欲しい事ありますか?」
ジゼル
 「ボクたち、唄うマンドレイクに会いたいんだ」
 「アンドレ、唄うマンドレイク見かけなかった?」
アンドレ
 >ジゼル 「それはドレの事ドレよ」
 【マンドレイク語(?)エキサイト翻訳字幕】
 「それは私の事です」
ジゼル
 「ふぇっ!?」
ノイン
 「アンドレさん知らないの?」
ジゼル
 「いやいや、アンドレが、唄うマンドレイク・・・・てことだよ・・・ね?」>ノイン
アンドレ
 「うたうことにかんしてはNO1ドレね!もしかして、ドレが目当てだったドレ?」
 【マンドレイク語(?)エキサイト翻訳字幕】
 「うたうことにかんしてはNO1です!もしかして、私が目当てだったのですか?」
ライカ
 ドレってドレなのかわからなくなる
アンドレ
 こいつがうたうマンドレイクらしい
 ドレドレややこしいんだよこいつ!
ジゼル
 思ってたよりへんてこだったwww
ノイン
 ドレって自称なんですねw
ジゼル
 くそうあいかわらず珍妙なラクシア世界を展開しおってからに!w


 ○唄うマンドレイク
 『唄うマンドレイク』は、ユメノ島の『ウタウンダ森』にのみ昔から生息する、めずらしいマンドレイクです。
 普通のマンドレイクと違い、温暖なせいかこの時期にはもう花を咲かせており、引き抜いても悲鳴はあげません。
 人族に対しても友好的で、不思議なことに交易共通語を喋り(歌を人に聴いてもらう為に適応したというのが学者の定説です)、清らかな心を持っていると言われています。
 本来マンドレイクはLV5相当の魔物ですが、この唄うマンドレイクに戦闘能力はありません。

 人前で唄って踊るのがとても好きで、きちんと話して説得すれば、連れて帰ることができます。
 ロシレッタでは唄うマンドレイクを持つのは、めずらしさや歌の上手さから、富裕層の密かなステータスになっています。

 一人称ドレ、二人称オンドレ、本名アンドレ、語尾ドレ。くっそ分かりにくい喋り方しやがって…。
 それとこいつは単性花ではなく両性花なので、性別はどっちでもないです。マジでどうでもいい情報だ。
アンドレ
 「おんドレらは、唄うマンドレイク・・・ドレに用事だったドレか」
 【マンドレイク語(?)エキサイト翻訳字幕】
 「あなた達は、唄うマンドレイク・・・私に用事だったのですか」
 あとはまぁ、重要な情報は喋ってないのでセルフエキサイト翻訳してくれい!
ライカ
 おんどれらとか、喧嘩売る買う案件
ノイン
 「うん、ボク達依頼を受けて、君に会いに来たんだよ」
アンドレ
 「依頼?」ふしぎそう
ジゼル
 「うん、ロシレッタってとこの商人さんが、アンドレをスカウトしたいんだって」
 「いい土といい肥料やるからおいでーってさ」
ライカ
 「シャンデル製の鉢植え、最高級の肥料、賞与あり、各種手当てありで君を迎えたいそうだ」
リーブル
 「コンサートひらくのにゃん。」
アンドレ
 「人族にもみるめがあるやつがいるドレね!なるほど、いい条件ドレ!」
 「いいドレ!人の前で歌うの大好きドレから!…と、いいたい所ドレが、一つだけお願いがあるドレ…」申し訳なさそうだ。頭の花がしおしおしてる
ジゼル
 乗るんだ…この話…w
アンドレ
 「実は今日!工事をぶっ潰すための大事な大事な作戦があるドレ!それに協力してほしいドレ!」
ジゼル
 「へえ?」
 「工事・・・もしかしてあの わんわん達かあ」
ノイン
 「やっぱりこれは、あの工事のせいなんだね…」
ライカ
 「工事をぶっ潰す工事か」
リーブル
 「やるにゃん。」わくわく
 「あのダッサボスをきゅんと言わせるにゃん。」
ジゼル
 「ボク達も手伝うよ~ 自然は自然のままがいいもん!」
びょうきだった動物
 あなた達がOKと言ってくれて、よかったよかったとどうぶつたちは喜んでいる
アンドレ
 「そうドレよ!ぶっ潰す作戦・・・その名も」
 「お化け大作戦!ドレ!くわしい事はリーダーに聞いてほしいドレ。そろそろ偵察から帰ってくる頃ドレ」
ライカ
 「・・・・おやすみ」
ジゼル
 「わあ!いい名ま・・・・・ライカ~~~寝ちゃだめだよ」
リーブル
 「オバケ?」
ノイン
 「オバケ!?」
リーブル
 「きゃはははははははははははははははははははははははは。」
 涙ながして転がり周りながら笑ってます。  「そういうことなのにゃん!!!!」
ノイン
 「そ、それってもしかしてオバケに会いに行くってことじゃ…ないよね…?」
ライカ
 「オバケはいやだ・・・いやじゃない、そんなものはいないんだ」
GM
 あなたたちがお化けというワードにざわざわしていると・・・
 洞窟の入口から足音と、ただいまーと可愛らしい声が聞こえてきた


???
 「ただいまー」
 「…あれ?あれれ?」少年のような少女のような、中性的な見た目の子供があなた達を見て目をぱちくりさせている
ジゼル
 「こんにちは! ボク、ジゼル!」
???
 「こんにちはー」子供にへらっと笑うと、ペコリとお辞儀した
ノイン
 「こ、こんにちは…」警戒します
リーブル
 「お邪魔してるにゃーん!!」
???
 >リーブル 「いえいえ、こちらこそー」のんびりしてる
ライカ
 「zzz...」
???
 「あれーびっくりしましたよー。ジゼルくんにーノインくんー。それとお二人は…ライカさんにーリーブルさんじゃないですかー。
  みんな何でこの森にいるんです?もしかして、何かの依頼ですかー?」
ジゼル
 「あれ? ボク、君と会ったことあったっけ?」
アンドレ
 「なんだ知り合いドレか」
ライカ
 「オバケに知り合いはいない」
ノイン
 「え?そんな…初めて会う人、だよね?」
???
 「お化けじゃないですよー」
 「あれ、ボクですよ、ボクー。しばらく会わなかったからってもう忘れ…あっ、そうかー」
リーブル
 「オバケじゃないにゃん。」
???
 子供はくるっとバク転した。すると…
リーブル
 「わんこにゃん。」
ジゼル
 「えええええええ!?」


いぬ
 服がバサっと落ち、見覚えのある『いぬ』の姿に変わった
 「わんわん」ボクだよボク。
ジゼル
 「いぬ? いぬーーー?!」
ノイン
 「いぬだー!?」
ライカ
 「zzzzz!?」
GM
 ねながらおどろいてる!
いぬ
 「そういえば、ちび達は元気ですかー?勝手に避難場所にしてしまってすみませんー」
ジゼル
 「そっか・・・・うぃっしゅ亭に動物が増えたのは、ここの森から動物たちを逃がしてたんだね~」
ノイン
 「久しぶりだね~ミツメさんが心配してたんだよ?」
いぬ
 「ミツメちゃんがー、はーよかったー忘れられてるかと思いましたよー」
GM
 この『いぬ』に対して魔物知識判定をしてもよい
ジゼル
 するする!するよそりゃ
 2d6+1+3 まもちき  (2D6+1+3) → 9[5,4]+1+3 → 13
ライカ
 2d6+1+2 セージ知識系判定
 (2D6+1+2) → 5[3,2]+1+2 → 8
 やる気消失
GM
  ○プーカ
 人間の子供そっくりの姿をした幻獣。動物に自由に変身出来る。    
 普段は動物の姿になって暮らしている。妖精魔法と呪歌が得意。
 【ルルブⅡ,282P】【ルルブⅡ改訂版,298P】
 ジゼルくんは上記の内容がわかりました
  
 ○いぬ
 ういっしゅ亭に居ついてる動物の犬。一番の古株らしい。半野良でいたりいなかったり、自由な奴。 
 実はプーカで、動物のフリをしてずーーーーっとドラパパとミツメと暮らしていた。
 ずーーーーっと長い事近くにいたので交易共通語を使用できるし、服を着るという感性も持っている。
 顔が広いらしく、ウタウンダ森の動物達の相談役をやっているようだ。ういっしゅ亭に動物が増えたのは、いぬが勝手に避難所に設定した為。
    
 ○こどもプーカ達
 魔物知識判定されなかったので、ここで情報公開。プーカのこども。まだまだ出来ることは少なく、戦いが苦手。
 避難の為ういっしゅ亭にいる。人の布団に勝手に忍び込むのは、保護者がいなくて一人で寝るのがさびしかったから。
ジゼル
 ではみんなに伝えますね
リーブル
 「なんか、かいだことのあるニオイだと思ったにゃん。」
いぬ
 「さすがミアキスですね」笑った気がした
ライカ
 「なんだ・・・プー(無職)か」
ジゼル
 「そっかあ、ぜーんぜん気付かなかったよ~」
ノイン
 服着てない…!?
ジゼル
 いやだいじょうぶw さっき犬になった時に脱げただけw>服
ノイン
 なるほどw
GM
 今はもとから全裸だから!


 【編集者一口MEMO】
 R18。
アンドレ
 「実はかくかくしかじかドレで手伝ってくれるドレ」
ライカ
 手伝うって返事したっけ?w
GM
 ドレの中ではそういうことになったらしい
ジゼル
 少なくともジゼルはしたー。
ライカ
 そういやしてた
いぬ
 「ええ!それはーすっごくー助かりますー!」尻尾をふりふり喜んでいる
 「じゃあ作戦について説明しますねー。名付けて、お化け大作戦ですよー」
アンドレ
 「それはもう言ったドレ」
ライカ
 「ところでいぬは大丈夫なのか?」 顔色伺い
いぬ
 >ライカ 「ボクはこうみえて丈夫なので大丈夫ですよー。優しいですねライカさんー」
リーブル
 「それで、何やるにゃん!?」わくわく
いぬ
 「では説明しますね・・・!」
ノイン
 「ごく…」
GM
 はい!といったところで休憩です
ジゼル
 いいところで!w
GM
 これが決戦前の最後の休憩です
 10分間ごゆっくりおやすみくだされー
ライカ
 なんか死ぬっぽいからやめてw
 【編集者一口MEMO】
 と、いう訳で最後の休憩(死)を取ることになりました。
 でもね!ごめんね!割と時間が推してたから休憩中なのに色々説明しちゃったし、イベントも結構カットしちゃった!休む暇なくてマジ御免!
ジゼル
 ではおべんとう食べておこう。MP1点とは言え全快はしておきたい
ライカ
 そうだね、お弁当食べよう
   
 ○ウサギの王子様弁当
 ライス、ミートボール、かわいくカットされたニンジンやブロッコリーが入った可愛らしいお弁当。
 食べるとHP、MP5点回復する。戦闘中は使用不可。このセッション中のみ有効。
ジゼル
 「ミツメありがとー はぐはぐはぐはぐはぐ・・・・!」
ライカ
 5点回復。最大値だ
GM
 なかなかキャラ弁のわりにおいしかった!
ノイン
 では私も食べておきます
ジゼル
 「あ、いぬ~ これミツメが作ってくれたんだよー。卵焼き一個食べる?」
 とちょっぴりおすそ分けw
いぬ
 「うわー!とっても美味しそうですねー!食べますよー!はぐはぐ」いぬぐい
GM
 お化け大作戦について共有メモにあっぷしておきました。
 だらだらーっと呼んでいただければ幸いです
 【お化け大作戦】
 お化けのフリをして、わんわん団を死ぬほど驚かせて、工事できなくさせてやろう!
 相手をマジびびりさせて、再起不能にするには、2つの判定を行う必要があります。

 その①隠密判定
 まずは隠密判定です。隠密判定に成功すれば、相手をびっくりさせる判定にボーナスがつきます(+2のボーナス修正)。
 隠密判定に失敗しても、相手をびっくりさせる判定を行うことは出来ますが、ボーナスはつきません。

 その②びっくりさせる判定
 好きな方法で相手を驚かせることが出来ます。相手の精神抵抗を抜ければOKです。

 ○糸で釣ったこんにゃくを相手の顔に当てる
  冒険者LV+器用B

 ○怖い事言ってびびらせる
  冒険者LV+知力B

 上記は一例です。こういう脅かし方したいんだけど、やっていい?判定どうなるの?とか、聞いて下されば対応します。

 ※ダメージを与えるような脅かし方(ぶん殴る、攻撃魔法を撃つ)をすると、相手はビビるより命の危機を感じて戦闘になってしまいます。キヲツケテ!
ジゼル
 なるほど、この休憩の間に考えておけってことねー
リーブル
 「化け猫やるにゃーん!!ハイハイ!!」
いぬ
 「いいですねー!じゃあボクは化け犬の役!」
ライカ
 隠密ならカムフラージュがつかえるな。ニールダの特殊魔法。+4だ
GM
 >ライカ とてもいい魔法の選択だと思います
 ○カムフラージュ(ニールダの特殊神聖魔法LV2)
 魔法の布が現れ、対象を覆います。布は周囲の風景に溶け込み、対象の姿を認識しづらくします。
 物体にかけるなら、対象を隠すときの隠蔽判定に、キャラクターにかけるなら、対象が隠れる隠密判定に、+4のボーナス修正を得ます。
 つまりステルス迷彩だ!
ライカ
 器用度のほうが高いから、②番はこんにゃくのほうがいいな
 ああ、そういえば白のロングマントがあった。これをジゼルが被って飛べば、ユウレイにみえそうだ
 というか、布団被ればいいか
ノイン
 妖怪コタツムリに変身ですかw
GM
 空飛ぶこたつモンスターですね
ライカ
 布団もってきた甲斐あったなー
ノイン
 コタツが動いてる状況だけでも十分びっくりしますよねw
ジゼル
 なるほど、布団かぶって飛べばいいのね?
ライカ
 うむ
ジゼル
 じゃあついでに その際にフェアリーウィッシュで光の妖精を呼び出そう これでジゼルの周囲10mは昼間のように光出す。
ノイン
 武器を鎌見立てて、布被って死神…とか?
GM
 雰囲気出てるねー>死神
 死神の振りするなら冒険者LV+器用でいいよ~
ノイン
 布団だと判定はどうなるんでしょか?
GM
 布団かぶって幽霊のふりをするなら冒険者LV+器用Bです
 共有メモにいぬの説明をアップしました
 【いぬの説明】
 「ボク達の調査によるとー、わんわん団の人たちは怖がりのビビリなんですよー。お化けで脅かせばー、絶対に怖くて逃げちゃいますー」
 「相手は20人以上いるのでー、普通に戦うとー、たくさん死んじゃうんですー。いっぱい脅かして平和的に解決しましょうー」
 「作戦決行はー、今から3時間後ですー。あんまり暗くなると、ボク達何も見えないんでー」←暗視なし
 「ゆっくり休んで、備えましょうー…ZZZ」喋りながらゆっくり横たわり、目を閉じる犬。この駄犬もう寝てる
 3時間睡眠なら、HPは1割。MPは半分回復です。
ライカ
 寝ていいお墨付ききた! わーい、おやすみー
 【編集者一口MEMO】
 3時間だけだから!ちなみにマップ移動とかで時間あんまりかかり過ぎると休憩無し。さらにさらーに時間かかると、洞窟には誰もいなくて依頼失敗だった。
 そんなこんなで休憩というか、準備時間は過ぎていくのであった。


GM
 次がこのセッションのクライマックスです。がんばってドレを持ち帰れるようドレしてください
 3時間睡眠とれたので、回復しておいてね! 
ライカ
 お弁当で完全回復しちゃった
GM
 それはそれでミツメはよろこぶと思うので大丈夫かと
リーブル
 よし。お化けっぽい変なお化粧します。
ライカ
 「役とはいえオバケになるのは気が進まんなぁ・・・」


いぬ
 「あ、そうだー。これ渡しておきますねー。この日の為にーがんばってーみんなで作ったんですよー」


GM
 めいさいローブについて共有メモにアップしました
 ○迷彩ローブ(お化け風)
 これを身に着けたものは、野外の「隠密判定」「尾行判定」の達成値に+2の修正を得る。
 手作りなのか、あちこちボロボロだ。木の葉多めで作られている。お店では買い取ってくれそうにない。
 価格:非売品(売れません)
ノイン
 ひゃーかわいい
ライカ
 これ、着たらさ、 つる「きたやつ ころす」 とかいわない?
ノイン
 つるでtedukuriwww
GM
 つるは同じ植物ははんごろすだけなので大丈夫ですよ
ライカ
 はんごろもだめだよ
ジゼル
 えーと、ライカのお布団ってかしてもらっていいの?
ライカ
 「貸そう・・・・(断腸)」
GM
 断腸の思い・・・!


ジゼル
 「よいしょっと」
 「じゅんびおっけー!」
 「おっばーけ!おばけー!」
いぬ
 「わーお化けみたいですねーいいですねー」
ライカ
 「!!!???」(穴あけられて吐血)
ジゼル
 「わー!ライカー!しんじゃだめー!」


リーブル
 「よいしょっと。」ダンボールに入ります
 「こんなカンジでかくれていればいいにゃん?」
いぬ
 >リーブル 「似合ってますよー」
いぬ
 「ボクたちはー、ボクたちでーわんわん団達を驚かせるんでー、お互いにがんばりましょー」
アンドレ
 「ファイトドレ!」
ジゼル
 「えいえいおー!」
リーブル
 「ふへへへへへへへ。いぬめー。今に見てるにゃーん。」
 わくわく
ノイン
 すみません!ライカさんマント貸してください~
ライカ
 「・・・貸そう」
 「・・・・・ぬくもりがなくなってゆく」
ノイン
 「ありがとう…!大事に使うからね!」
GM
 >ALL 迷彩ローブは人数分くれたので、じゆうに使ってね
ジゼル
 はーい
ノイン
 太っ腹
GM
 OK!では準備を終えたあなた達。いよいよさくせんかいしだ
GM
 ここからはいぬ達とは別行動です。いぬ達は別動隊で動くようです。
 【さきほど動物達の治療に完璧に成功したので、協力してくれます。難易度が少し下がります】


GM
 【夜・不気味な森】
 あなた達は準備を終えて、相手をマジビビりさせる為の配置についた。ここは、わんわん団が工事していた辺りだ。
 いぬの作戦だと、ここにターゲットがくるようだ
GM
 まずは隠密判定どうぞ
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使 闇の妖精を召喚して 周囲10mを闇に
 (2D6+2+3) → 9[3,6]+2+3 → 14
ライカ
 では、カムフラージュで隠れます。
 2d6+3+2 魔法行使判定  (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12
GM
 ではお化け大作戦開始です。隠密判定の目標は9です。
 【隠密判定】(スカウト or レンジャーLv+敏捷度B+2D)
リーブル
 隠密!(箱が)
 2d6+2+4
 (2D6+2+4) → 5[1,4]+2+4 → 11
ノイン
 2d6+1+2+2 隠密(レンジャー1+敏捷B2)迷彩マント込み
 (2D6+1+2+2) → 7[1,6]+1+2+2 → 12
ライカ
 2d6+1+2+4 「隠れよう。ニールダ様の導きのもとに」
 (2D6+1+2+4) → 5[1,4]+1+2+4 → 12
ジゼル
 2d6+2+1 隠密判定(迷彩ローブ&FW闇)
 (2D6+2+1) → 3[1,2]+2+1 → 6
 ばきり
 「(あ!枝踏んじゃった!)」
ノイン
 「(ジゼル君!しー!!)」
ジゼル
 「(ご、ごめーーーん!)」>ノイン
GM
 成功した人は、次のびっくり判定にボーナス+2です。


GM
 【お化け大作戦・ビビリなコボルド】
 8人のコボルド達がマギテック魔法のフラッシュライトを点け、不安そうにあなた達の方に歩いてきている。こちらには気づいていないようだ。
コボルド
 コボルドA「おれこないだ聞いた。ここ、お化け出るらしい」
 コボルドB「おれそういうのマジ苦手!マジやめろ!それより怪しい奴いるはず!見回りに集中しろ!」
コボルド
 おっかなびっくりといった様子で、8匹は見回りをしている・・・
 隠密判定に成功した方は、次のびっくり判定にボーナス+2です。ではびっくりさせる判定どうぞ!
 相手の精神抵抗は11です。
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使 光の妖精さんカモン!(小声)
 (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13
GM
 行使判定成功!
ジゼル
 2d6+2+1+2 ぼんやり光って「おーばーけーだーぞーーーーー!」
 (2D6+2+1+2) → 5[1,4]+2+1+2 → 10
ライカ
 布団返してw
ジゼル
 ピッカアアアアアアアアア! めっちゃ明るい。シーツなのバレバレなくらい明るい。


ライカ
「(こんにゃくやで! ひやひやぶよぶよやで)」
 2d6+3+3+2  (2D6+3+3+2) → 4[3,1]+3+3+2 → 12
 やるきなかったけど成功
コボルド
 >ライカ 「あびゃびゃびゃびゃーーーーー!?」こんにゃくが、ぬめりと
 「おば、おば、おば、おばばばばば!?ひぇえええええ!?」


ノイン
 wwでは逆光の中木陰から鎌を持った白い死神が…
GM
 相手の精神抵抗は11です。
ノイン
 2d6+3+2+2 敏捷+冒険者(冒険者3+敏捷B2) ボーナス込み
 (2D6+3+2+2) → 9[5,4]+3+2+2 → 16
ノイン
 「お、お前の魂を~よこせええ…」
コボルド
 「し、し、し死神ーーーーー!?わおわおわおーーーーん!?」白目
コボルド
 コボルド達は押し合いへし合い、大パニック!
ジゼル
 「あっはっは! みんなすごいすごーーい!(ぱちぱち)」
 <こいつだけ失敗
GM
 光すぎたんや・・・!
ジゼル
 ねーw
リーブル
 箱からかわいくニャンニャン呼んで、気を引いて 
 近寄ったところで飛び出して、「なあああああああああああお」って顔ぺろりします
GM
 それはこわいな!w
ライカ
 でもそれ普通のネコ
ジゼル
 wwww
リーブル
 そして人間型になって「さあ、契約したから魂よこせー」ってはぐします。
 ちょんと爪たてて。
ジゼル
 ネコ変化最大活用だな!w
 というか普通に化け猫だねそれw>リーブル
コボルド
 >リーブル 冒険者LV+器用Bどうぞ
リーブル
 2d6+2+3+2
 (2D6+2+3+2) → 2[1,1]+2+3+2 → 9
GM
 >リーブル しっぱい!
ジゼル
 wwww
リーブル
 バレテーラ
ノイン
 かわいさが勝ってしまったww
リーブル
 コケッ
ジゼル
 「リーブル~ かわいいー!」
リーブル
 「テヘッ。しっぱいにゃん。」
 【編集者一口MEMO】
 すっかり1ゾロでのオチ担当になってしまった気がするなと編集者さんは思ったり!
GM
 精神抵抗を抜いた方、1d6どうぞ!その数だけコボルドは再起不能にびびって逃げ出します
ライカ
 1d6 「きっと1がでる」
 (1D6) → 5
ライカ
 おや、こんにゃく無双
コボルド
 「あわわわわわ!!ゆうれいの手が、手が!ほっぺたにににに!?」こんにゃく無双!
ノイン
 1d6
 (1D6) → 1
ノイン
 あ~これはw
 バレテーラ
コボルド
 8匹中6匹にげた!
GM
 合計6匹再起不能!残りもつられて逃げ出した!では次のターゲットへ・・・
GM
 次のターゲットがくるので、隠密判定どうぞ!
 【隠密判定】(スカウト or レンジャーLv+敏捷度B+2D)
ライカ
 再びカムフラージュで
 2d6+3+2 魔法行使判定
 (2D6+3+2) → 4[2,2]+3+2 → 9
 発動
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使(闇)
 (2D6+2+3) → 3[1,2]+2+3 → 8
GM
 隠密判定、こちらも目標は9です
リーブル
 2d6+2+4 箱隠れ
 (2D6+2+4) → 4[2,2]+2+4 → 10
ノイン
 2d6+1+2+2 隠密(レンジャー1+敏捷B2)迷彩
 (2D6+1+2+2) → 12[6,6]+1+2+2 → 17
ジゼル
 2d+2+1 隠密
 (2D6+2+1) → 4[2,2]+2+1 → 7
 しっぱーい
ライカ
 2d6+1+2+4 隠れるのは得意
 (2D6+1+2+4) → 7[4,3]+1+2+4 → 14
GM
 9以上の人は次のびっくりはんていに+2です


GM
 6人のコボルド達がマギテック魔法のフラッシュライトを点け、堂々とした様子で、あなた達の方に歩いてきている。こちらには気づいていないようだ。
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使 光
 (2D6+2+3) → 6[3,3]+2+3 → 11
コボルド
 「先に行った奴等、どこで消えた?…もしかして、お化けでたか?」
 「ふん、お化けなんていない!弱い奴が見たまぼろし!」
 とか何とか口では言ってるが、6人でしっかり手をつないでる。
 隠密判定に成功した方は、次のびっくり判定にボーナス+2です。ではびっくりさせる判定どうぞ!
 相手の精神抵抗は13です。
ライカ
 2d6+3+3+2 「再び始まるこんにゃくの時代」
 (2D6+3+3+2) → 5[3,2]+3+3+2 → 13
 失敗した  こんにゃくはもう人肌にあったまっていたようだ
ジゼル
 2d6+2+1+2 「これでもくらえ!」 光ピッカ—!
 (2D6+2+1+2) → 5[2,3]+2+1+2 → 10
 まーた光りすぎちゃったw  「うーん、うまくいかないなあ~」
ノイン
 では鎌ぶんぶんふります
 2d6+3+2+2 敏捷+冒険者(冒険者3+敏捷B2)ボーナス込み
 (2D6+3+2+2) → 4[3,1]+3+2+2 → 11


リーブル
 「反省したにゃん。今度は堂々と人間型でおどかすにゃん。」
 2d6+2+3+2 「べろべろばあああああああああああああ!!」  (2D6+2+3+2) → 8[5,3]+2+3+2 → 15
GM
 おおおおおおお!?
ライカ
 普通が一番
ジゼル
 おおおー!
ノイン
 よかった!
コボルド
 >リーブル 「アアアアアアアアアアア!?オバオバオバオバケェエエエエエ!?」
ライカ
 これで6だせば・・・
GM
 >リーブル 1d6どうぞ!
リーブル
 1d6
 (1D6) → 1
ライカ
 ですよねーw
リーブル
 「テヘッ。」
コボルド
 1だぁあああ!
リーブル
 お約束!
ノイン
 怖がってくれるコボルトさんのやさしさ…
 【編集者一口MEMO】
 1の呪いからは誰も逃れられない!というか全体的に出目がひくい!いやなんかお約束すぎて笑ってしまったが!
コボルド
 コボルドは脱兎のごとくにげだした!1匹だけ再起不能!
 「お化けはいたんだーーーー!!」他もつられて逃げ出した!
ジゼル
 犬なのに脱兎とはこれいかに・・・・w
ライカ
 コボルトはログアウトしました
GM
 では次で最後です。隠密判定どうぞ
 目標は7です。
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使(闇)
 (2D6+2+3) → 11[5,6]+2+3 → 16
ライカ
 いらないな、その目標値
 カムフラージュしないでいこう
ジゼル
 2d6+2+1 隠密
 (2D6+2+1) → 11[6,5]+2+1 → 14
 よしよしー ようやくコツがつかめたみたい
ライカ
 2d6+1+2 「4以上とか絶対出るよね」
 (2D6+1+2) → 6[4,2]+1+2 → 9
 省エネ隠密成功
ノイン
 2d6+1+2+2 隠密(レンジャー1+敏捷B2)マント込み
 (2D6+1+2+2) → 8[5,3]+1+2+2 → 13
リーブル
 2d6+2+3 かくれる
 (2D6+2+3) → 11[6,5]+2+3 → 16
 しぬほどかくれた
GM
 ではめっちゃ隠れられた!


GM
 クイーン・ワンが、フラッシュライトを点け、のっしのっしと怪獣みたいに、あなた達の方に歩いてきている。こちらには気づいていないようだ。
クイーン・ワン
  「あー全く信じられないよ!アタシを置いてみんなしていなくなってさ!あいつらどこで遊んでるんだい!」
 大きな声で独り言。なんだかとっても不安そうだ。
ジゼル
 2d6+2+3 FW行使(闇)
 (2D6+2+3) → 10[5,5]+2+3 → 15
ノイン
 「(こんどこそ…!)」
クイーン・ワン
 隠密判定に成功した方は、次のびっくり判定にボーナス+4です(クイーン・ワンはかなり怖がりなようです)。ではびっくりさせる判定どうぞ!
 相手の精神抵抗は15です。
ライカ
 2d6+3+3+4 「こんにゃく、今度は冷たくしたよ」
 (2D6+3+3+4) → 5[2,3]+3+3+4 → 15
 が、同値でだめ
ノイン
 「ふっふっふ…魂おいてけ~!」
 2d6+3+2+4 敏捷+冒険者(冒険者3+敏捷B2)ボーナス込み
 (2D6+3+2+4) → 6[3,3]+3+2+4 → 15
クイーン・ワン
 「・・・・!?」ひやっとしたが、耐える


ジゼル
 後ろから闇に包まれ「おばんでやんす」
 2d6+2+1+4+1 
 (2D6+2+1+4+1) → 11[6,5]+2+1+4+1 → 19
クイーン・ワン
 >ジゼル 「」絶句
ライカ
 ジゼルが仕事した
ジゼル
 闇に紛れたほうが良かったみたいw 光よりもw


クイーン・ワン
 「…きっ」  
 「きゃあああああああぁ!?闇に紛れておばおばおばお化けぇええええええ!?」絶叫!!


リーブル
 「いぬめええええええええええええええ!!!!!くってやるううううううううううう!!」 
 2d6+2+3+2
 (2D6+2+3+2) → 10[5,5]+2+3+2 → 17
クイーン・ワン
 「うぎゃああああああああ!?ね、ね、ねこおおおおおおおお!?」
ノイン
 そしてルーンフォークとナイトメア
ライカ
 「オバケどこおおおおおおおおおおおおおお」
クイーン・ワン
 「きゃーきゃー!!いやーーー!!!あばばばばばばば」泡を吹く
リーブル
 「ねこちがーう!!ばけねこにゃああああああああああ!!!!」
 調子こいておきます。
クイーン・ワン
 「ど、どっちも同じじゃーーーーーーい!?この森最悪ーーーーーー!!!」
ライカ
 「あ、そうか。つい驚きようにこっちまで怖くなった・・・」
ジゼル
 「あっはっは! お化け楽しーーい♪」


クイーン・ワン
 「きゃー!いやーーー!!!」どこか遠くに逃げていった…
GM
 【お化け大作戦大成功!】


リーブル
 「うにゃあああああ、にゃあああああああああああ!!!」
 楽しくなっている。
 「にゃははー。あのびっくりした顔!!当分はわすれられないにゃあ。」


ジゼル
 「ばいばーーい」 手を振り振り
 「あー 楽しかったーーー!」


ノイン
 「ふぅ…これでもう安心だね」


ライカ
 「・・・しかし自然を戻すのは大変そうだ」
ジゼル
 「そうだねえ・・・」
ライカ
 「地道にやるしかないな・・・・ジゼルが」
ジゼル
 「えええ?ボク?」
リーブル
 「がんばれー。」
ライカ
 「がんばれー。」
ノイン
 「ジゼル君ならできるよ!」
ライカ
 「うむ、できる」
ジゼル
 「うん、がんばる!(単純)」
 「あ、ライカシーツありがとう。返すね~」
ライカ
 「うむ・・・・穴が(しくしく)」
ノイン
 「ボクもマント返すよ~」
 【編集者一口MEMO】
 人仕事終わった後のこの和やかな会話いいですよねと編集者さんは思ったり!でもシーツに穴がね!まるで心に穴が開いたようだ!
GM
 あなた達が喜んだのも束の間…突然、大きな大きな、機械音が聞こえてきた!
ジゼル
 「あれ?なんだろこの音」
GM
 工事用の魔動機会が轟音をあげながらこちらに向かってきた!


魔動機械
 「ヴォンヴォンヴォン」
 「○×▽」 魔動機文明語
ノイン
 凄い威圧感だwww
ジゼル
 「わー! なんかきたよー!」
ノイン
 魔道機文明語わかります!
魔動機械
 >ノイン ジゼル 「排除、排除。おばけ排除」
ジゼル
 なるほど
 【編集者一口MEMO】
 ちなみにこの魔動機械のセリフは、魔動機文明語がわかるPCさんにだけ、内緒で伝えました。
ライカ
 わからんなー
リーブル
 「おおう。」
ジゼル
 「排除、排除。おばけ排除」って言ってる!
ライカ
 「賛成だ」
ジゼル
 「何言ってんのもう。きっとボクたちのことだよー」>ライカ


クイーン・ワン
 「自動操縦モード・オーンッ!さぁ『こうじ君』!お化けなんてやーっておしまい!アタシは目をつぶってコックピットに隠れてるから!」
 クイーンワンは体育すわりすると、目と耳をふさいだ。
リーブル
 「えー。」
 「なんだかめんどくさいのにゃん。」
ノイン
 「ボク達もうオバケじゃないよ!」
クイーン・ワン
 「…お化けなんてうそさ♪お化けなんていないさ♪」げんじつとうひ
 【クイーンワンは再起不能にされたので、戦闘に参加できません】
ジゼル
 いっそ降りたらいいのにww
 >クイーン
クイーン・ワン
 もううごきたくない
ジゼル
 wwww
ノイン
 コタツムリモードにw
ライカ
 つるのところまで撤退したら ころしてくれそうだが?w
ノイン
 正直魔動機にも勝てそう
GM
 つるじゃ勝てねぇよ!
ジゼル
 からみつくのがせいぜいですよねw
GM
 ではこれが最後の決戦です!魔物知識判定からどぞう
ジゼル
 2d6+1+3 まもちき
 (2D6+1+3) → 5[1,4]+1+3 → 9
 うーん、イマイチ!
ライカ
 2d6+1+2 セージ知識系判定 「まぁだいたいわからない」
 (2D6+1+2) → 9[4,5]+1+2 → 12
GM
 ではライカはわかった
ライカ
 わかってしまったか・・・
GM
 共有メモにアップしました
 
 工事用ドゥームこうじ君(LV5)
 知能:命令を聞く 知覚:機械 反応:命令による
 知名度11/15 弱点:雷属性ダメージ+3点
 先制12 移動速度15
 生命抵抗15 精神抵抗15

 命中14 回避13 防護3 HP50 MPなし
 攻撃方法:ショベル
 打撃点2d+10

 ○機械の身体
  刃のついた武器からクリティカルを受けません

 ☑乱打
  自身の存在する乱戦エリア内の任意の敵すべてにショベルでの攻撃を行います。
  すべての命中判定に-2のペナルティ修正を受けます。

 ○悪党のお約束
  HPが0になると爆発して、悪党と一緒に星になります。
ノイン
 やなかんじー!するんですねw
GM
 あたり!w
ジゼル
 機械の身体かあ ノイン君武器変えて良かったね! クリティカルするよ!
ノイン
 なるほど、ハンマーですもんね
ライカ
 わたしはしない。フェンサーゴミ化されたので後方だなー
GM
 先制判定どぞう!先制は12です
ジゼル
 2d6 先制6ゾロ出ればとれる!
 (2D6) → 8[4,4] → 8
ライカ
 2d6+1+2 「きっとリーブルがなんとかする」
 (2D6+1+2) → 9[5,4]+1+2 → 12
GM
 やる気出してきた!
 ではライカさんが意外と素早く先制をGET
 配置どぞう
ライカ
 全員後方開始でFP、でいいですかね?
ジゼル
 ですね。そして前衛さんの前にジゼル動きます。 パラミス投げて回避下げちゃる。
ノイン
 助かります


GM
 相手は前線に配置してきた
ライカ
 ではまずFPします
GM
 どぞどぞ。相手は固定値です
ライカ
 2d6 「ニールダ様たすけてー。フィールドプロテクション」
 (2D6) → 7[6,1] → 7
 かかった
GM
 成功!聖なる守りで物理ダメージ、魔法ダメージ-1です
ジゼル
 「わーい ありがと!」
リーブル
 「ありがとにゃん!」
 「まあしょうがないのではたらくにゃん。」
ノイン
 >リーブルさん「終わったらまたコタツで眠れるよ!」
ジゼル
 「次はボクだね! いくよー!」
ジゼル
 補助動作で パラライズミストをBカードで投げる!
GM
 うへえ回避12まで下がり
ライカ
 「あれ痺れるんだよなぁ」
ジゼル
 これでこうじ君の回避は-1!
 そして


ジゼル
 「炎の妖精の力、ボクに宿れ!」
 「妖精の加護!」
 ジゼルの髪の毛が燃える!
GM
 やはり芸が細かいな!
ジゼル
 説明しよう!
 フィーであるジゼルは種族特徴[妖精の加護]により、「土」「水(氷)」「炎」「風」のから1つを選び、その属性によって与えるダメージを2点、受けるダメージを2点ずつ減らすことができるのだ!
ノイン
 おおお!これは燃える!
ジゼル
 この効果は物理・魔法を問わない! だが、1日に60秒しか持たないので注意が必要だ!
 「くらえー! ファイアボルトーーーッ!」
 2d6+2+3 行使・妖精魔法
 (2D6+2+3) → 2[1,1]+2+3 → 7
 ぷすん
ライカ
 ・・・
ノイン
 ご愁傷さまです…
GM
 ファイアボルトはふはつだった!
ジゼル
 「あ・・・・あれーーー?」首かくん
ノイン
 「ジゼル君!しっかり!!」
リーブル
 「しっかりするにゃーん。」
ジゼル
 「うーん、ごめんね!つぎがんばるからみんながんばってー!」
ノイン
 「うん、任せて!」
ジゼル
 「だいじょーぶ、妖精は気まぐれだもんこういう時もあるって!」
 【編集者一口MEMO】
 今日は1ゾロ祭りな気がする!これはまだ一波乱あるで…!
リーブル
 ではこーじ君に攻撃!!
GM
 カモンカモン!回避は12
リーブル
 うにゃああああああん!と前線まではしっていき
 2d6+7
 (2D6+7) → 3[2,1]+7 → 10
ライカ
 「しっかりするにゃーん」
こうじ君
 「ヴォンヴォンヴォン」すかーっと外れた!
リーブル
 「うぎゃー!!!」
 ついかこうげきー!
 2d6+7
 (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14
こうじ君
 それは当たる!
ノイン
 当たった!
ライカ
 「ナイスだ」


リーブル
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[2,1]=3 → 1+6 → 7点
 「うにゃ?」
ライカ
 なんで3定期になるのw
ノイン
 ダイスがww
こうじ君
 防護ひいて、3点もらう!出目がやばいな!全体的に!
リーブル
 「かったいにゃん!!」
こうじ君
 「ヴォンヴォーン!」キカナイ!
 さぁパワーファイターよくるがよい
ノイン
 「次はボクが行くよ!」前衛移動します~
 キャッツアイします~
GM
 命中+1!
ライカ
 猫目が2人に
リーブル
 「うにゃーん。」
ノイン
 2d6+3+3-1+1 ベク・ド・コルバン(振り)命中 キャッツアイ
 (2D6+3+3-1+1) → 10[6,4]+3+3-1+1 → 16
GM
 いい目だ!それは当たる


ノイン
 良かった当たった
 k40[10]+3+3+1 ベク・ド・コルバン(振り)ダメージ
 KeyNo.40c[10]+7 → 2D:[5,2]=7 → 9+7 → 16点
GM
 こうじ君の機械の身体がメキメキと壊れていく…13点の大ダメージ!
ライカ
 おおー
ジゼル
 「わあお! すごいすごい! 横の鉄板がひしゃげたよー!」
ノイン
 「うーん…まだまだ行こう!」
GM
 相手R!




こうじ君
 「○×▽」排除、排除!
 ショベルアームをぐわんぐわんと振り回してきた!
GM
 ☑乱打
  自身の存在する乱戦エリア内の任意の敵すべてにショベルでの攻撃を行います。
  すべての命中判定に-2のペナルティ修正を受けます。
 >ノイン リーブル 命中12といって殴ります。回避どぞう!
リーブル
 「わあん。なにあれー。」回避します
 2d6+2+4 にゃんぱら
 (2D6+2+4) → 8[4,4]+2+4 → 14
こうじ君
 リーブルはひらりと避けることができた!
ライカ
 「おお、身軽い」
ノイン
 2d6+3+2 回避
 (2D6+3+2) → 8[6,2]+3+2 → 13
 よし!
GM
 おお!
 ノインもすんでの所でショベルをよけられた!地面がかわりにえぐれた!
ジゼル
 「ふたりともいい感じ~ さっすがあ!」
リーブル
 「やるにゃん。」>ノイン
ノイン
 全力かけなくて良かった…
こうじ君
 2d6
 (2D6) → 9[5,4] → 9
GM
 だめか
ジゼル
 何かしてるぞこうじ君・・・w
 リプレイを読んでいるあなただけにそっと伝える、この2d6の意味
 
 【わんわん団増援イベント】
 おばけ大作戦で再起不能になっていないわんわん団がいるならば、敵R終了時に2d6を振る。
 
 【2d6の結果】
 2~6…更に1d6振る。その数だけ再起不能になっていないわんわん団のストックから増援を出す。
 7~12…なにもなし。

 今回のセッションで、再起不能になっていないわんわん団は合計で7人。こいつらはLV2で雑魚ですが、ガンを使うので数が揃えば結構やっかいな相手。
 ちなみに戦闘中のイベントはこれだけではないのである!PC側で2R開始時にイベント発生!
GM
 ではあなたたちR・・・の前にフラグが立ってるのでイベントです
ジゼル
 おお?


GM
 風の音が強くなってきた、森の木々がざわめく音がまるで歌のように聞こえる。いや、違う。これは呪歌だ。
 誰かが呪歌を歌っているようだ。…草むらから手が出てるのが見える。手はbとサムズアップしている。味方なのかもしれない。 


クイーン・ワン
 「いぃいいいやぁああああ!?耳をふさいでるのに頭にひびくぅうう!?悪霊退散悪霊退散!!」パニック
ジゼル
 「この歌・・・・!アンドレ?」
GM
 あなた達は精神抵抗をしてもいいし、精神抵抗せず受け入れてもいい。
リーブル
 面白いのでうけいれます(即
ジゼル
 「わーい!やる気出てきたぞー!」
 うけまーす
ライカ
 聞こう
ノイン
 受けます
GM
 OK。呪歌の正体は…モラル(ホラーver)だ!聞いた人は命中+1
ライカ
 きかなきゃよかった!(ホラーver
ノイン
 「こ、これがマンドラゴラの歌…?!」
 ○モラル
 聴くものに勇気を奮い起させる雄々しき旋律を奏でます。対象は命中力判定に+1のボーナス修正を得ます。ちなみに『抵抗:必中』なので、精神抵抗意味なく無慈悲にかかる!
 こうじ君は魔法生物なので、『○精神効果属性は無効』の共通能力の為、効果はない。


GM
 ではあらためてあなた達Rです!どうぞ!
ジゼル
 ジゼルの手番までパラミスまだ生きてましたっけ?>GM 
GM
 ジゼル手番まで、パラミス有効とします
 なので殴る人たちは先に殴るとおとくです!
ジゼル
 らじゃー。では最後に動きまーす  
ライカ
 では前線に移動してスピアでつんつんします
ノイン
 お針子ですね~
GM
 回避は12です・・・どうぞ!
ライカ
 2d6+1+3-1+1 命中判定
 (2D6+1+3-1) → 8[5,3]+1+3-1+1 → 11
 だめだー
クイーン・ワン
 パワーショベルでランスをガードした!
ライカ
 「(がいーん)てがしびれる!」
ジゼル
 「あれ、むちゃくちゃに振り回してるだけだよー! どんまいどんまーい!」     
ノイン
 よし!やられるまえに行きます!
GM
 いい意気だ!
ノイン
 2d6+3+3-1+1+1 ベク・ド・コルバン(振り)命中 キャッツアイ モラル
 (2D6+3+3-1+1+1) → 2[1,1]+3+3-1+1+1 → 9
 …
ジゼル
 「ノイン、そこ滑るよー!」
ノイン
 「えっ!?てわあああ」と滑る~
GM
 すかーっと外れた!
 なんかもう伝統なのか1ゾロ!
ライカ
 1R1回がノルマ
 【編集者一口MEMO】
 1ゾロ激熱祭り開催中!クソァ!ノイン君は、戦闘中に1ゾロが一回は出る呪いにかかってる気がする…。
リーブル
 「うむう?こっちくるにゃああああ!!」
  こうじ君をバカバカとなぐります
 2d6+7
 (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
GM
 おうふ
ジゼル
 本気や!ww
ライカ
 おおー
 ノインのダイスが裏返った
ノイン
 落差www
GM
 ここから上り調子というわけか!
ノイン
 ガンガン行きましょう!
ライカ
 真ん中で収束しそう


リーブル
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[4,4]=8 → 4+6 → 10点
GM
 防護差っ引いて7点もらう!
リーブル
 追加こうげーき
 2d6+7
 (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14
GM
 あたる!
 ラッシュラッシュラッシュ!こうじ君がどんどん破壊されていく
リーブル
 「ひゃくれつにくきゅうううううううう!!!!」
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[5,1]=6 → 3+6 → 9点
GM
 言っちゃったーーー!!
 防護点差っ引いて6点もらう!
リーブル
 「言わざるをえない。」
 【編集者一口MEMO】
 妖怪○ォッチいいよね!僕も大好きだ!
GM
 にくきうひゃくれんぱつをうけ、こうじ君のボディからぷすぷす煙があがってきた!
ジゼル
 「いっくよー! 今度こそファイアボルトっ!」
 2d6+2+3 ファイアボルト行使  (2D6+2+3) → 6[3,3]+2+3 → 11
GM
 抵抗!
ライカ
 抵抗はされた


ジゼル
 k10+2+3@13 威力
 KeyNo.10+5 → 2D:[4,4]=8 → 4+5 → 9
ジゼル
 半減で5 それに+2して7点!
 パラミスは温存。次のラウンド最初に動きます。
GM
 ぷすぷすぷす・・・火花があがってきた。やばいこうじくん
 ではこうじくんR
ノイン
 こいや~!


こうじ君
 ☑乱打
  自身の存在する乱戦エリア内の任意の敵すべてにショベルでの攻撃を行います。
  すべての命中判定に-2のペナルティ修正を受けます。
こうじ君
 命中12といってぱわーしょべるで殴る>前線3にん!
ノイン
 2d6+3+2 回避
 (2D6+3+2) → 5[4,1]+3+2 → 10
ライカ
 2d6+1+2 回避判定 「多少のダメージは覚悟のうえ」
 (2D6+1+2) → 4[2,2]+1+2 → 7
GM
 ショベルアームを火花ちらすボディでぐわんぐわんと振り回してきた!
 2d6+10 ダメージ一括
 (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
 17点プレゼント!
ライカ
 9点喰らった。「痛いぞ」
ノイン
 防護4とプロ1引いて12点?
こうじ君
 土をほじくり返し、岩をも砕く攻撃にあなたたちは耐えた!
リーブル
 2d6+8 回避
 (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
GM
 おみごと!
ライカ
 さすがの回避力であった
リーブル
 めっさよけました
GM
 では猫のような身のこなしで華麗によけた!
リーブル
 「にゃんにゃん。」
GM
 2D6
 (2D6) → 8[2,6] → 8
 はいだめー!
GM
 ではあなたたちRです!


ジゼル
 では最初に動きます 
 補助でパラミスBを投げて
GM
 回避12に下がる!
ジゼル
 ここはダメージを軽減しよう 真語魔法【ブラントウエポン】!
 2d6+2+3 行使・真語魔法
 (2D6+2+3) → 7[1,6]+2+3 → 12
 だめかあ
ライカ
 抵抗高いんだよなぁ
GM
 抵抗!
ジゼル
 「みんな、あとはまかせたよー!」
ライカ
 2人の行動見てから考えますので、先にどうぞ
 落とせそうならフォースします。無理そうなら回復する。
ノイン
 パラミスあれば大丈夫!
リーブル
 「まっかされたにゃーん。」
 攻撃しまーす。にゃんにゃん!!
GM
 回避12・・・どうぞ!
リーブル
 2d6+7
 (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14
GM
 あたる!


リーブル
 k10+6@10
 KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[5,5 5,5 6,1]=10,10,7 → 5,5,3+6 →
 2回転 → 19点
GM
 !?
ジゼル
 おおおお!
ライカ
 落ちた
ノイン
 2回転!?
リーブル
 「うにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ!!!」
GM
 ボコボコボコボコボコ!
 こうじ君のHP0!
ライカ
 「凄いぞリーブル。コタツ返そう」
リーブル
 「やったにゃん!!」
GM
 >ノイン せっかくだから全力攻撃してもいいよ!
ノイン
 わかりました!死体蹴りじゃ~!!
こうじ君
 「ヴォンヴォンヴォンヴォンヴォーーーーン!?」ボッコボッコ!
ノイン
 2d6+3+3-1+1 ベク・ド・コルバン(振り)命中 キャッツアイ
 (2D6+3+3-1+1) → 6[2,4]+3+3-1+1 → 12
ライカ
 死体回避
こうじ君
 ドドンマイ!
ノイン
 そして同値…
 あ、モラルってまだついてましたか?
 【編集者一口MEMO】
 質問見落としてたマジゴメン。モラルついてた!つまり当たってた!ダメ押しで更にぶっ壊れるこうじ君…そしてこうじ君のHPがなくなったので、能力発動。

 ○悪党のお約束
 HPが0になると爆発して、悪党と一緒に星になります。 


こうじ君
 「…………」バチバチバチ


コボルド
 「ごすー助けにきたぞー」


クイーン・ワン
 「遅いよスカポンタン!!」
こうじ君
 バチバチバチバチバチ
ノイン
 この安心する流れww
こうじ君
 ※はなれたほうがよさそうだ
ジゼル
 「あ、爆発しそう! みんな逃げて—————!」
ライカ
 「それは逃げよう」
ノイン
 「走れ走れ~」
リーブル
 「にゃーん。」
 ひょんひょんって逃げます。ライカさんの手をとって。
ライカ
 「助かる」
 「(たぶんコタツもってるからだろうけど!)」
クイーン・ワン
 「って・・・いや、嘘嘘嘘!?これってアレよね!?お約束的な…」

GM
 粉砕!玉砕!大爆発!


クイーン・ワン
 「爆発オチなんてサイテーーーー!!!」


コボルド
 「きゃいーーーん!?」
GM
 ~星になりました~
ライカ
 「星の欠片、見つかってよかったな」
ノイン
 「わ~お星さまがまた増えたね…」
ジゼル
 「ばいばーーーーーーい!」ノシ
リーブル
 「参上!!必勝!!至上最強!!」
 「にゃーん。」
  
 ○わんわん団(見識判定目標12の情報)
 へんてこな仮面をつけた人族の女性がボスで、あとはコボルドが構成員というちょっと変わった冒険者集団。
 星のかけらを求めてユメノ島にやってきた…らしい。自称、悪の軍団。割と手段を選ばない困ったちゃん。
 マギテックに精通している。ちなみに犬種は柴犬。
ジゼル
 「ふう、おわったねー」
GM
 爆発した跡、工事現場だった場所。何かキラキラ光るものが見える。星がそのまま地上に落ちてきたかのような、鉱物だ。
ジゼル
 「あ、ノイン。あれってたしか・・・!」


GM
 ジゼルとノインは分かりますが、星のかけらです。1人4つ手に入ります。
ノイン
 「星の欠片!本当にここに埋まってたんだ」
ジゼル
 「ねー! びっくりだよ~」
GM
 どうやら爆発オチのせいででてきたようです
ノイン
 お約束
ジゼル
 よかったよかった
 ○星のかけら
 きらきらきらと、お星様みたいで綺麗な鉱物。とてつもない力を秘めているようだ。

 ・1セッションにつき1度だけ全ての行為判定、威力表の使用、戦利品の獲得においてふられた2dの結果を破棄し、振り直す事が出来ます。
 振り直したならば、必ず新しい出目に従わねばなりません。
 この効果を使用した場合、手持ちの星のかけらを一つ減らします。

 ・希望する方は星のかけらを7つ消費する事で、あなたのPCが主役のセッションを私が開きます。
 宿敵を倒したいとか、天下一武道会をやりたいとか、なんか適当にラブコメでいい感じにやってくれとか、NPCのあいつを絡めたセッションをやってくれとか、
 要望をおっしゃって頂ければなるべく反映します。どんなセッションにしたいかは要相談。


びょうきだった動物
 どうぶつ達がわーっとあなた達に駆け寄ってきました。とっても喜んでいるようで、あなた達をもみくちゃにしてきます。あ、あつくるしい
ジゼル
 「わは。こーらー!くすぐったいよお」


いぬ
 「やりましたねー、さすがですねー、大成功ですよー」
リーブル
 「まあとりあえずはよかったにゃん。」


アンドレ
 「森をすくってくれてありがとドレー!アンドレもこれで、心置きなくついていくドレ!」 
 【唄うマンドレイク説得条件達成・説得成功!】
リーブル
 「というか。」
 「依頼は達成してないにゃん?」
 「遠足はおうち帰らないと。」
アンドレ
 「あとはドレがついていけば良いドレね」
ジゼル
 「うん。アンドレ。よろしくねー」
 【編集者一口MEMO】
 無事目的達成!どんどんぱふぱふー!しかしまぁ森の行く末がちょっと心配(?)なライカさん。
ライカ
 「すまんな。これから戻していこう・・・・ジゼルが」
GM
 ジゼルがか!
ジゼル
 「うん。ドラパパにも相談してみるねー」
ライカ
 「うむ、わたしは寝るのに忙しいんだ・・・(悲壮な顔で)」
ノイン
 「大丈夫!いぬくんの頼みだっていえばみんな協力してくれるよ」
ジゼル
 「だいじょーぶ、100年くらいかければちゃーんと治るよきっと」
ライカ
 「そうだな、100年くらい寝れば元通りになってそうだ」
リーブル
 「気がながーいにゃん。」
いぬ
 「でも100年なんてあっというまですよー」
ジゼル
 「うんうん 僕たちの寿命は200年くらいあるしねー」
いぬ
 「この森はせいめいりょくが強いですからーきっともとどおりになりますよー」
ノイン
 「そっか、また綺麗な森を見れたらいいな…」
いぬ
 「さて、いざこざが終わってボクもこれで帰れますよー。みんな元気にしてるかなー」
 どうぶつ達はばんざーい、ばんざーいと諸手をあげて大喜びだ
ジゼル
 「ばんざーい ばんざーい」
リーブル
 「・・・。」
GM
 今はもう暗いですし、明日明るくなったらういっしゅ亭に帰る…で、よろしいですか?
ライカ
 よろしいです。「ではおやすみ」
リーブル
 「まあ、おなかもすいたし帰るにゃん。」
ジゼル
 帰りましょー!
ノイン
 「うん、ボクらの代わりに見守っていてね」
GM
 OK!ではどうぶつ達と一晩明かした後、あなたたちはういっしゅ亭へと戻っていった・・・
 では最後のシーンです
ノイン
 凱旋だ~


GM
 【ういっしゅ亭・昼】
 ういっしゅ亭はいつも通り、ミツメがテーブルを拭き、ドラパパは依頼書をチェックしている。どうぶつ達は窓際ですやすや寝ている。
 あなた達に気が付くと、笑顔で出迎えてくれた
ジゼル
 いえーい!


ドラパパ
 「おかえり、どうやら依頼は成功したみたいだね」微笑むドラパパ。顔がごつごつしててこわい


ミツメ
 「おかえりさん!みんな無事みたいでよかったっちゅーねん」にひひと笑ってる


ノイン
 「ただいま~見つけて来たよ!」


リーブル
 「おなかすいた。さむい。」


ライカ
 「ただいま。約束の唄うマンドレイクだ。名前は確かドレドレ」


ジゼル
 「ライカまた寝ぼけてるー アンドレだよー」
アンドレ
 「ドレはドレドレじゃなくてアンドレドレ!」ややこしい
リーブル
 「ということでドレにゃんヨロシク。」
ライカ
 「うむ、アンドレドレだ」


アンドレ
 「ドレーーーー!!」いかり(笑)
ミツメ
 「あ、いぬもおるやん!こいつ今までどこほっつき歩いてたんやっちゅーねん」ちょーくすりーぱー
ジゼル
 「ミツメー、動物たちのことだけどさ・・・」と事情を話します
GM
 おっと
ジゼル
 「(かくかくしかじか)でいぬも大変だったんだー」
ミツメ
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 「こいつプーカだったんかい!12年間もいぬのふりしおってからに!」ちょーくすりーぱー!


いぬ
 「わんわん!」ぎぶぎぶ
ノイン
 12年もいたのか~
ジゼル
 「あっはっは! それは・・・いぬがわるいよね!」
いぬ
 「ボクはー自由でいたかっただけですー」
ノイン
 「いぬくん、森のみんなのために本当に頑張ってたんだよ」
ミツメ
 「ノインがそう言うんなら、まぁ本当にがんばったんやろな…ま、許したろ!」にひひっとわらった。いぬが帰ってきたのが嬉しかったようです


ドラパパ
 「僕はプーカだって知ってたけどね。さてみんな、本当にお疲れ様。どうだった、唄うマンドレイク…その子の歌。ちゃんと歌えそうかい?」
ノイン
 ドラパパーうしろうしろ~
リーブル
 「しむらうしろー。」
 「ってヤツ?」
 【編集者一口MEMO】
 頭:こぶた
 首:こぶた
 背中:こぶた
 右腕:こぶた
 左腕:こぶた
 腰:こぶた
ライカ
 「うむ、おばけの唄がうまい。私はききたくないが」
ジゼル
 「うん。すっごーーーーく怖い歌!」
 「でも、心にじーーーんと響く歌だったよ!」
アンドレ
 「?」
 アンドレは不思議そうな顔をしている「あれ、歌聞かせたドレ?………まぁ、いいかドレ」
ジゼル
 「え?」>アンドレ
ノイン
 「でも、踊ってるところもちょっと見てみたいなぁ」
アンドレ
 >ノイン 「いいドレよ。アンドレは今気分が良いドレ!心して聞くドレ!ミュージックスタート!」アンドレは歌う準備を始めた!
リーブル
 「・・・あの歌さあ。」
 「ドレにゃんじゃないにゃんたぶん。」
ジゼル
 「え・・・ええ・・・??」
ノイン
 「え…じゃあ歌ってたのは・・・?」


いぬ
 「わん」演奏準備OK。こいつが演奏する気らしい。
 「わん」1
 「わん」2 
 「わんわんわんわん」1234
ジゼル
 ぜんぶワンだよ!ww>数字
アンドレ
 アンドレはキュートでポップな歌を歌い始めた!美声だ!
ドラパパ
 「うん、これなら問題なさそうだね!依頼は完璧に達成だよ。流石に何度か修羅場を潜ってきたメンバーだけあるね」こわいかおは満足そうだ
ミツメ
 「へーめっちゃいい歌やん!みんなが頑張って連れてきただけあるっちゅー訳やな」
ジゼル
 ちなみに今歌ってるアンドレの歌声は、あの時の声とは・・・・?>GM
GM
 >ジゼル 冒険者LV+知力でふってみてください
リーブル
 2d6+2+3
 (2D6+2+3) → 6[2,4]+2+3 → 11
ノイン
 2d6+3+1 知力+冒険者(冒険者3+知力B1)
 (2D6+3+1) → 3[1,2]+3+1 → 7
ジゼル
 2d6+2+3 冒険者+知力
 (2D6+2+3) → 3[1,2]+2+3 → 8
ライカ
 3定期
リーブル
 うむりん
GM
 7以上の人はわかります
 素人が聞いてもわかる。声ちがくね?
リーブル
 「ね?」
ライカ
 「・・・・・怖い話っぽいので、わたしは寝る」
いぬ
 「えっ?あれって・・・」
 「あのお化け大作戦の時、皆さんが歌ったんじゃなかったんですかー?」
ジゼル
 「・・・・・・うっひゃーーーーー!ホントにお化けだったーーーーーーー!? わはーーー!\(^o^)/」
いぬ
 「ボク達が駆け付けた時にはもう歌が流れてたんですよー、だからみんなが唄ってるのかなーって」
リーブル
 「正体:いぬでもなかったのにゃん。」
ジゼル
 「ライカライカー! すごいよホントにお化けだよ~!!!」
ライカ
 「知らん。わたしは聞こえなかった。寝るんだ(コタツがばぁー)」
ジゼル
 「うわあーうわーー! これぜーったいナギおねーちゃん達帰ってきたら 自慢しよーっと!」
ノイン
 「オバケ…?!歌が歌えるオバケ?!」
いぬ
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」 
 「まぁ、きっと皆さんの事をお化けも気に入って手伝ってくれたんでしょうねー。うん、そうにちがいないですー。というか、そうに決まってますー」げんじつとうひした
ジゼル
 「ミツメ~ 今度一緒に会いにいこー! うわーーい!」
ミツメ
 「えー!?うわーマジもんやったんかー・・・う、うちは別にええわー・・・」こわがり
ライカ
 「わたしの睡眠をジャマするものは、再び白き粉舞い散る緑の結晶を喰らうハメになる。覚悟するがいい! オヤスミナサイ。こわいよぅー・・・」
リーブル
 「・・・・。」
 「まあなんでもいいにゃん。わたしはコタツがあればしあわせにゃん。グー。」
ノイン
 「…ジゼル君、今日は灯りを消さないで寝てもいい…?」
GM
 はい、という訳で


ジゼル
 あ
GM
 このセッションはおしまいでございます
ジゼル
 みんなみんな、窓の外www
GM
 誰かが一人ついてきてる気がしたが、たぶんきっと、気のせいでしょう
ジゼル
 MAPのドラパパとミツメのとなりww
リーブル
 セッション最初に戻る。(キリ
ライカ
 ミエマセン
ノイン
 www気づかなかった
ジゼル
 www
GM
 とっぴんぱらりのぷう
 
 ○モリモリ・マモル
 森と歌を愛する心優しき青年。このセッションが始まる前に、唄うマンドレイクに会いにウタウンダ森にやってきた!
 …んだけど、めちゃくちゃ狂暴なクマにやられてこんな感じになってしまった人。死してなお、森を愛する者の味方。
 こんな感じの姿になったが、自由に気楽に生きてる(?)ようだ。

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